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  • プロミシング・ヤング・ウーマン
    ハイゼ家 百年
    アンモナイトの目覚め
    SLEEP マックス・リヒターからの招待状
    レンブラントは誰の手に
    Away
    ニューヨーク 親切なロシア料理店
  • 魔女がいっぱい
    夏、至るころ
    ホモ・サピエンスの涙
    アウステルリッツ
    国葬
    トルーマン・カポーティ 真実のテープ
    #フォロー・ミー
  • チア・アップ!
    凱里ブルース
    ハリエット
    37セカンズ
    風の電話
    ドクター・スリープ
    荒野の誓い
    もっと映画ポスターを見る
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    • プロミシング・ヤング・ウーマン
      うわ。『プロミシング・ヤング・ウーマン』の傑作なこと。美術設計や音楽はややポップにしてるけどやりすぎてないし、編集や撮影はまったく奇をてらわず正攻法なので、しっかりと映画に入っていける。忘却で繰り返される悲劇と、絶対に忘れないことで繰り返される悲劇。どっちも選べない不条理を直撃🤔
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    • ハイゼ家 百年
      『ハイゼ家 百年』のパンフ。大充実ですねー。1500円の価値ありました🧐 https://t.co/dy2yiyX7Id
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    • ハイゼ家 百年
      『ハイゼ家 百年』。この重厚な作品に、ブラボーという献辞はは軽薄すぎるかもだけどでもブラボー😳 一家の、やがて浮かび上がるドイツの百年史なのに、これはひとつのラブストーリーだし、家族の物語であり、悩める知識人の苦悩で。個人を超える… https://t.co/x8vAjQaGu8
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    • SLEEP マックス・リヒターからの招待状
      『SLEEP マックス・リヒターからの招待状』。 導入はメカス、発想はウォーホールやサティを思わせ、でもケージのような挑発はなく、フェルドマンほどの先鋭感もないという、これぞいかにもリヒターの個性だよな、とこれはこれで心地よく見て… https://t.co/KdEgDW0DTr
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    • アンモナイトの目覚め
      『アンモナイトの目覚め』はすごくきれいな音楽で(フォルカー・ベルテルマン、ダスティン・オハロラン)、2人のうちのどちらが弾いたか知らないけど、特にピアノが最高。 そのベルテルマンが、ヒラリー・ハーンと組んだ『SILFRA』というア… https://t.co/5DWF0mOfwW
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    • アンモナイトの目覚め
      『アンモナイトの目覚め』。さざ波のような、、、と、つい書きそうになるけど、映画のはじめでは神経を逆撫でするような激烈な波の音が、やがて彼女たちの心情を慰撫するように、静かに優しく包むような音になっていく。こういう音響デザインにはほんと感服すしちゃう🤔
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    • レンブラントは誰の手に
      『レンブラントは誰の手に』。なるほど面白かった。真贋というより名画を所有することに関する物語。登場する人物誰もが絶対に信頼できなさそうなツラ構えなのは意図か、私のうがった気のせいか。とはいえ、それを超えて「いいものはいい」と思わされますね。それにレンブラントへの愛は真実だと思う。
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    • Away
      『Away』。セリフなしの主人公がひたすらに移動しつつ、パートごとに変わる背景が、どこかゲーム映像っぽくてその点、画面に入っていくのを阻害するんだけど、そこは世代の哀しさか。とはいえ、抽象的な不安から逃げ続けるというモチーフが興味深く、面白く集中も途切れず見せられましたぞ😃
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    • ニューヨーク 親切なロシア料理店
      『ニューヨーク 親切なロシア料理店』。おお、これはすてきなすてきなまさに良作。『人生はシネマティック!』のロネ・シェルフィグ監督。邦題もまあ悪くないけど、原題がThe Kindness of Strangers。知らない人の親切、ということで、まさにその通りの作品。
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    • ホモ・サピエンスの涙
      『ホモ・サピエンスの涙』も、もろ好みの作品であります。 さりげない風景を徹底的に厳密に、異常な風景をさりげなく撮って均一なトーンを。相対的に我々の生活を見つめ直すよう促してくる、よい映画でした。
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    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』はそういえば、『プラダを着た悪魔』以来の、アン・ハサウェイVSスタンリー・トゥッチを見ることができる点も、楽しい一作であります🤔
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    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』について、ほんとにゼメキスって、頭の中がそもそも3D的というか、脳内視界が全天球型なのでしょうね。 今やそれをフルCGでなく『ロジャー・ラビット』的に実写を交えてできるようになった。 どこにでもカメラを入れて見せ… https://t.co/9fLp4MKaj8
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    • 魔女がいっぱい
      本日からロバート・ゼメキス『魔女がいっぱい』‼️ 『ロジャー・ラビット』や『永遠に美しく』のはちゃめちゃゼメキスの復活ですよー😃 劇場用パンフに短めのゼメキス論を書きました。 時世下パンフ制作も大変でしょうに、こうしたしっかりした… https://t.co/uhXyxrXRLA
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    • アウステルリッツ
      いちばんぐっと来たのは、強制収容所への観光客を見つめた『アウステルリッツ』94分。「労働は自由にする」の門から後から後から出て行く観光客に、これは『工場の出口』ではないかと思ったら、そのことはチラシに田中純先生が触れていた。
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    • 国葬
      続いて『粛清裁判』。スターリン台頭過程での産業党裁判という茶番(?)をアーカイブからの123分。『国葬』とセットで語りたいところだけど、ほんとにこの共産党独裁はどっかぼくの知らない国の、前政権・現政権のやり口と何がどう違うのでしょうね。
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    • 国葬
      イメージフォーラムのセルゲイ・ロズニツァの3本を一気完走。疲れたわい。 最初にスターリンの葬儀を延々との135分『国葬』。なんだこりゃ『未知との遭遇』か?と思うことしばしば。レーニンの遺体という一点に向けてマジでたくさんの人が集まっていく。その全員が同じ方向に視線を向けている。
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    • 夏、至るころ
      先日拝見して、遠回しに申し上げた、信じられないくらい見事なデビュー作って、実は池田エライザ監督の『夏、至るころ』のことなんです。 映画が始まった瞬間「うわぁ」と声が出てしまって、終わった瞬間「うはぁ」と声を出してしまう映画なんて、デビュー作云々に関係なくそうはなくて本当にすごい。
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    • トルーマン・カポーティ 真実のテープ
      『トルーマン・カポーティ 真実のテープ』。なるほど、久々にジェイ・マキナニーの姿を見た。あの界隈はカポーティみたいな伝説性をまとうことなく、なんとなく存在感が薄くなっていったけど、何が足りなかったのだろうなあ。
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    • #フォロー・ミー
      『行き止まりの世界に生まれて』。よかった。邦題も悪くないけど原題もいいよね。Minding The Gap。意味はこちらを。https://t.co/R0fQSqPhX6 支え合うことはできても、助け合えないのが少年時代とはいえ、… https://t.co/mgPK9zPbB4
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    • チア・アップ!
      『チア・アップ!』。いやー、楽しかった&号泣。70歳を過ぎた女性たちが、一念発起で楽しみたくてチアリーダーを目指す物語で、そのリーダーがダイアン・キートンですから、楽しくならないはずがないよね。極論、こういう映画ばかりを見て生きていたいなあ。
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      coco 映画レビュアー
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