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  • 犬鳴村
    9人の翻訳家 囚われたベストセラー
    風の電話
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    男はつらいよ お帰り 寅さん
  • 家族を想うとき
    カツベン!
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    ゾンビランド:ダブルタップ
    スーパーティーチャー 熱血格闘
    影踏み
    ロボット2.0
  • スペシャルアクターズ
    クロール ―凶暴領域―
    ジョーカー
    大脱出3
    ダンスウィズミー
    ゴーストランドの惨劇
    世界の涯ての鼓動
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    • 影踏み
      『影踏み』なるほど、これでこのタイトルなのね。いろいろな違和感を感じながら、サスペンス物語を堪能。一方、後悔を抱えたまま生きる人達の心の救済が丁寧に描かれていて、深みのある作品になっていた。ラストの余韻から山崎さんの主題歌でジーン。
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    • ハッピー・デス・デイ 2U
      『ハッピー・デス・デイ 2U』序盤から意外な展開で、斬新に楽しめる。朝の目覚ましが鳴る場面は親近感が湧いてきます。今回はパラレル時間ものもプラスされよりSF度がアップ。理論的な説明が入ると前作の問答無用な勢いは半減されるが、面白い。
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    • ハッピー・デス・デイ
      『ハッピー・デス・デイ』怖いシーンも笑えるシーンもフルスイングでくるので、全力で楽しめる。タイムリープ物特有の繰り返しギャグがいちいち面白い。ホラーなのにカラッとした明るさがあるのは、ビッチからの成長物語としても観れるから。
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    • クロール ―凶暴領域―
      『クロール ―凶暴領域―』思ったよりも豪快にガブッといかれるヒロイン。それでもタフな行動力で困難を乗り越えていく姿に惚れました。台風、ワニ、浸水の危機一髪アクションが続いてハイテンションな楽しさ。カヤさんは泥だらけでも美しい。
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    • シティーハンター
      『シティーハンター』昔観に行った時、ガラガラヘビのシーンでなぜかすごく恥ずかしくなった。観直すと棒術を駆使した格闘やストⅡなどの日本カルチャーごった煮感がしょーもなくも楽しい。仏版に先行して美女とダンスしながらの銃撃シーンもある。
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    • シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
      『シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション』過激な下ネタやブラックギャグがバシバシ出てきて、おまけにカラスも出てきてまさに漫画映画。潦目線アクションシーンが素晴らしい。TMが流れて物語が終わる再現も最高でした。
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』ボーイズⅡメンのロマンティックな曲に乗せて描かれる初恋のシーンがかなり良い。他にもスプリングスティーンのメロウな曲とかの選曲が絶妙。上流社会に下ネタや過激ネタをかますコメディで後味も良し。
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』予測不能の展開、狂気が蓄積されていく緊張感が続き目が離せない面白さ。それをとぼけたユーモアが包むので、とても観やすい。本来憎むべきではない人たちが、ふとしたきっかけで敵に見えてしまう恐ろしさが印象に残る。
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    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』物語というよりドキュメンタリーを観た。格差、自己責任、疲労困憊、辟易とネガティブな感情しか沸いてこない。大金持ちになりたいではなく、正しく仕事して家族と平静に過ごしたいということが叶わない夢になりつつある現実。
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    • カツベン!
      『カツベン!』活弁士たちの声量、声質、話芸が素晴らしかった。粋な口上は耳に心地よい。自転車崩壊、看板が絶妙のタイミングで落下など娯楽活劇ならではの場面が続き、とにかく楽しい。お正月映画にふさわしいので、もっと早く観ればよかった。
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    • 風の電話
      『風の電話』突然いなくなってしまった家族になにも言えないまま重い毎日を過ごすハルの横顔が辛い。悪意で寄ってくる人よりも、善意で寄ってくる人が多いことを望む。人は他者の記憶から完全に消された時に本当に死ぬということも思い出しました。
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    • 9人の翻訳家 囚われたベストセラー
      『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』9人が揃って正面を見据えるタイトルバックが好き。密室サスペンスだと思ったら、意外と動きがあるハラハラするシーンも多くてより楽しめた。どんでん返し系は身構えずにまっさらな心で観るのに限ります。
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    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』情熱を持って仕事に取り組むケンの姿がとても良い。彼に力を貸し、かつてレーサーだった頃の夢を託すキャロルの姿も良い。友情、仕事ドラマを臨場感たっぷりのカーレースアクションがさらに熱量を上げてくれました。
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    • 犬鳴村
      『犬鳴村』行ってはいけない、日本国憲法通じないとかのゾワーとくるキーワード満載で恐怖感を存分に煽られる。しかし単なる謎の探索だけではなく、おぞましくも悲しい内容で見応えがありました。「犬鳴村のたたりじゃー!」という声がふとよぎった。
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    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』幼い頃は面白いけどなんか迷惑なおじさんに、時が経つと哀しさを隠して明るく振る舞う粋なおじさんに見えた。新作でもその面影は見事に引き継がれる。駅でのさくらさんと寅さんの別れの場面は、何度観ても泣けます。
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    • ゾンビランド:ダブルタップ
      『ゾンビランド:ダブルタップ』今回は狂暴な新種ゾンビが冒頭から現れたので恐怖度アップ。かと思ったが、変わらぬ緩いノリでなんか嬉しい。映画、俳優ネタに様々なルールと尽きない面白さ。大統領署名されたあの方の登場を期待してしまいました。
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      良い
    • ロボット2.0
      『ロボット2.0』名前が発せられただけで風が吹く別格な存在感のチッティ。決め台詞がしっかりある博士、紳士的なチッティも良いが、やはりぶっ飛んだ2.0チッティが最高。1人100役(体)以上のラジニ様の活躍はまさにスーパースターでした。
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      良い
    • スーパーティーチャー 熱血格闘
      『スーパーティーチャー 熱血格闘』昔のドニーさんだったら速攻で拳で解決していたと思われる問題児たちを温かく諭す姿に感動。信念を持って教育現場を少しずつ改革していく過程はとても良い。超ハイレベルアクションもしっかり魅せてくれて大満足。
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      良い
    • スペシャルアクターズ
      『スペシャルアクターズ』生き生きしていて味のあるキャストたちを観ているだけでも楽しい。憧れのヒーローにたった一瞬だけでもなりきるカタルシスが熱くそして適度に緩く胸に迫る。前作同様、監督の映画愛に満ちた作品は素直にいい気分になれます。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』これはもう社会派映画。ジョーカーを明るく狂った怪人から無慈悲な社会の犠牲者として描いていて、かなり引き込まれた。犯罪者になる境界線を越える場面の緊迫感が凄い。あのヒーローの誕生も憎しみの連鎖が原因なのが辛いです。
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      良い
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