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  • 国葬
    傍観者あるいは偶然のテロリスト
    ヨーロッパ横断特急
    快楽の漸進的横滑り
    津軽のカマリ
    ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
    止められるか、俺たちを
  • 教誨師
    つかのまの愛人
    OKINAWA1965
    ニッポン国VS泉南石綿村
    苦い銭
    デヴィッド・リンチ:アートライフ
    砂漠のシモン
  • アンダルシアの犬
    あしたはどっちだ、寺山修司
    予兆 散歩する侵略者 劇場版
    あゝ、荒野 前篇
    もうろうをいきる
    君の膵臓をたべたい
    吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」
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    • 国葬
      イメージフォーラム、セルゲイ・ロズニツァ特集『国葬』1953年3月、スターリンの死顔を様々な角度からカメラが捉える。街の其処此処に肖像が掲げられる。 黒服に赤い腕章の軍人の周りを群衆が埋め尽くす。 国中の花という花が供えられていた… https://t.co/JGgZQrEoMu
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    • 傍観者あるいは偶然のテロリスト
      シネマハウス大塚『傍観者あるいは偶然のテロリスト』男の脳裡にある劇映画のプロット。其れを実現させる為約20年振りにパレスチナを訪れる。市場では食料品や衣料品が所狭しと並びクマの大きなぬいぐるみも置かれている。そんな人間のささやかな営みが無惨にも打ち砕かれる現実を目の当たりにする。
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    • 快楽の漸進的横滑り
      イメージフォーラム『快楽の漸進的横滑り(監督/ロブ=グリエ)』断片とクレジットを交互に映す。オブジェの裸女→ベッドに縛った女を裁断ハサミで殺す女→尼僧と女との愛→赤い絵具を塗りたくった裸体を白い壁に押し付ける。絵画的イメージ映像⇒浜辺に捨てられた骨組みのベッド。そして、快楽≠愛。
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    • ヨーロッパ横断特急
      イメージフォーラム『ヨーロッパ横断特急(監督/ロブ・グリエ)』周囲をやたら気にする挙動不審のルイ・トランティニャンが列車に乗り込む。麻薬の運び屋らしい。一方、車内では映画作りが仕事らしくストーリーの意見交換をしている男女がいた。脚本家らしい男(ロブ・グリエ?)は筋書きを思いつく。
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    • 津軽のカマリ
      今週末から高橋竹山の映画(「津軽のカマリ」)がロードショー。観に行きたい。青森で先行ロードショー(11/3~)というのが気に食わない。笑
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    • ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
      イメージフォーラム『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ(監督F・ワイズマン)』商売、寛ぐひと、無為のひと……街頭の光景が映し出され、次に建物の内部に入ってゆく。宗教団体の集会、ディスコ、美容院、荒っぽい七面鳥調理、性的差別の諸相、そして167もの言語(増加する移民)。⇒
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    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを(監督/白石和彌)』若松孝二の周りに集まった兵ども。足立、大和屋、沖島、小水、福間、荒井、秋山……まるで梁山泊のように。彼らが発したエネルギーを、迫力を伝える事は出来たのだろうか?物足りなくても、再認識する… https://t.co/0yMo5WIrbg
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    • 教誨師
      ジャック&ベティ『教誨師(監督/佐向大)』大杉漣遺作。最後に「あなたがたのだれがわたしにつみがあるというのか」という書き置きが示されるが死刑廃止を声高に訴える映画ではない。むしろ大杉の次の呟きが心に響く。「私の役割は、穴を見つめることじゃあないかと……そう、思うんですよ。」
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    • つかのまの愛人
      『つかのまの愛人(監督/フィリップ・ガレル)』恋人にフラれた娘が実家に帰ると、知らない女がまるで自分の家の如く振る舞っている。自暴自棄になってる娘は「死んでこの苦しみを彼に知らせたい」と窓から飛び降りようとする。女に制止され宥められるが、逆に「愛の達人のつもり?」と悪態をつく。→
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    • OKINAWA1965
      『OKINAWA1965(監督/都鳥伸也)』1965年、報道写真家/嬉野京子は、数人の米軍兵士が茫然として立つ路上に横たわる幼女を撮った……。何が起きていたのか?戦後、祖国復帰闘争があった。復帰は果たしたものの米軍基地はそのままだ… https://t.co/wuAAZoRxCM
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    • ニッポン国VS泉南石綿村
      ユーロスペース『ニッポン国VS泉南石綿村(監督/原一男)』一筋縄ではゆかない男がいた。柚岡一禎。冷静かと思えば容赦なく恫喝。その傍若無人ぶりに被害者、その家族達もたじろぐ。奥崎謙三を思い出してしまった。柳下美恵さんのピアノは冒頭とラスト。そうか、このシーンで使われていたのか……。
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    • 苦い銭
      イメージフォーラム『苦い銭(監督/王兵)』中国の人口約14億人のうち、富裕層といわれる人々がどれ位いるか知らないが、このドキュメンタリーの被写体は貧困層といわれる階層だ。年齢を偽ってでも出稼ぎしてその給料で学校へ行きいずれ裕福にな… https://t.co/LK4iNUrl5O
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    • デヴィッド・リンチ:アートライフ
      アップリンク『デヴィッド・リンチ:アートライフ(監督/ジョン・グエン他)』「フィルムには何も写っていなかったけどそこから新しいideaが浮かんだんだ。」「ideaは<過去>が色づけする。」「学校は大嫌い。大切なものは外に有った。」… https://t.co/dmrnHXvP91
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    • 砂漠のシモン
      『砂漠のシモン』長年、砂漠の塔上で過ごす男。売女の息子と揶揄されるも奇蹟を行い(男の失われた両手首を元通りにする等)多くの人々が訪ねてくる……。不気味だったのは砂漠を走る!棺。蓋が開き横たわっていた女が塔上の男を誘惑する。場面が唐突にニューヨーク摩天楼の若者で賑わうクラブになる。
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    • アンダルシアの犬
      『アンダルシアの犬』髭剃りナイフを持った男。女の顔のアップ。そして!!何度観ても気味悪く、且つエロティックなシーン。手の平で蠢く無数の蟻。女の腋毛⇒海栗⇒男の鼻髭。路上に転がる手首を棒で突く男。現在の己が過去の己を拳銃で撃つと……。砂に埋まる男と女。イメージの乱反射……
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    • 予兆 散歩する侵略者 劇場版
      アミューあつぎ『散歩する侵略者(監督/黒沢清)』共働きの松田龍平、長澤まさみ夫婦の夫に異変が……。一家惨殺事件を取材する長谷川博己の前に現れた<人間の概念を奪う侵略者>と語る高杉真宙、恒松祐里の抑揚のない言動と非情な振る舞いが醸し出す不気味さ。人を襲う恐怖とは病なのか、それとも?
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    • あしたはどっちだ、寺山修司
      イメージフォーラム『あしたはどっちだ、寺山修司(監督/相原英雄)』インタビュー。森崎編陸、萩原朔美、高取英、新高けいこ、蘭妖子、シーザー、幻一馬(市街劇「ノック」の演出)など関係者の証言で寺山に迫るドキュメンタリー。弘前市紺屋町の実家、弘前城での父母、祖母に囲まれた写真……。
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    • あゝ、荒野 前篇
      川崎アートセンター『あゝ、荒野 前篇(監督/岸善幸)』寺山修司原作の小説の時代を2021年に置換し振込詐欺、東日本大震災、ドローン、自殺願望、介護といったエピソードを付加している。主演の菅田将暉が凄い。ほぼ出ずっぱりで、その演技に釘付けにさせる。共演陣もいい。音楽協力/織田哲郎。
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    • もうろうをいきる
      ポレポレ東中野『もうろうをいきる(監督/西原孝至)』音楽:柳下美恵さん…これが唯一の予備知識。だからどんな映画か知らなかった。だいたい題名からして「朦朧」ではなく「盲聾」、つまり目が見えなくて耳が聞こえない人のことをいうのだ。ロビーに流れていたメロディが柳下さんのものだろうか。
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    • 君の膵臓をたべたい
      海老名イオンC『君の膵臓をたべたい(監督/月川翔)』死んだ少女の日記「大好き…だから言えなかった!それで“真実or挑戦ゲーム”をしたの。」……観る前は闘病モノと思って敬遠。私には気恥ずかしい青春物語。上池雄輔(北川景子の新郎)が小栗旬にガムを差し出すシーンに心和む。♪ミスチル
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      coco 映画レビュアー
      frodopyon
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