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  • 怪人現る
    たまご割れすぎ問題
    イタリア式奇想曲
    愛と怒り
    薔薇のスタビスキー
    華麗なる大泥棒
    映画はアリスから始まった
  • たぶん悪魔が
    ゲアトルーズ
    ベレニス
    国葬
    傍観者あるいは偶然のテロリスト
    ヨーロッパ横断特急
    快楽の漸進的横滑り
  • 津軽のカマリ
    ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
    止められるか、俺たちを
    教誨師
    つかのまの愛人
    OKINAWA1965
    ニッポン国VS泉南石綿村
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    • 怪人現る
      中でも「怪人現る」そのナンセンスさがとびぬけている。 禿頭に大きな髭、丸眼鏡、大きなコートに身を包む。 この老人、見るからに怪しい。 チャーリーは、マックレガー(マッチ箱に入る程小さくて変な生き物)とともに依頼先へ向かう。 ウーン… https://t.co/dI3A9f4b9Z
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    • たまご割れすぎ問題
      横浜シネマリン『チャーリー・バワーズ/発明中毒篇』 「とても短い昼食」忙しいひとのためのレストランはウェイター不要。 「たまご割れすぎ問題」は大掛りな機械が変。 「全自動レストラン」 「ほらふき倶楽部」家中が穴だらけ。鉄砲ではなく… https://t.co/pFS2ShY5Ys
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    • 薔薇のスタビスキー
      新宿武蔵野館『薔薇のスタビスキー』 J=P・ベルモンド特集。 監督/アラン・レネだったので観る。 実録物。スタビスキーは権力側とも癒着した詐欺師。 左胸に赤い薔薇を挿して自らを演出。 妻のドレスが素敵。 トロツキーは、第二次大戦前… https://t.co/JnHYkMFBu9
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    • 映画はアリスから始まった
      川崎市AC『映画はアリスから始まった』 リュミエール兄弟がシネマトグラフを発明し、上映したとき、彼女も其処にいた……。 アリス・ギイ。 なのに多くの人々は彼女の存在すら知らない。 このドキュメンタリーは、少ない映像、家族の証言や文献といった断片を繋ぎ合わせて明らかにしてくれる。⇒
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    • 華麗なる大泥棒
      新宿武蔵野館『華麗なる大泥棒』 一般道、階段で繰り広げられるカーチェイス。 通行人も思わず拍手歓声を上げる。 バスに飛びつき、さらに飛び移る。 ダンプの荷台から転げ落ちる……。 J・P・ベルモンドのアクション、スタント無しらしい。… https://t.co/KTSaP51zwC
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    • 愛と怒り
      NFAJ、ぴあ『愛と怒り』 「無関心(監督/C・リッツアーニ)」 路上の彼方此方に浮浪者。自動車事故で助けを求める男。だが、誰もが気がつかぬように行き来する。 街は無関心で溢れている。 「臨終(監督/ベルトリッチ)」 聖油は?今は… https://t.co/XsmWVbt0fu
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    • イタリア式奇想曲
      NFAJ『イタリア式奇想曲』6人の監督によるオムニバス。 M・モニチェリ。 子守りしてる子供達が漫画読んでいるのを叱る女がペローを読み始めると赤ん坊が泣きだす。 面白かったのはマウロ・ボロニーニ。 嫉妬深い妻は若い女と踊っている夫… https://t.co/nEK99cjMuo
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    • たぶん悪魔が
      新宿シネマカリテでロベール・ブレッソン監督作品を2本観たが、まだ理解が追い付いていない。 どちらも満員だった。 「たぶん悪魔が」の方が分かりやすいか? もう夜遅いので明日にしよう。
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    • ゲアトルーズ
      イメージフォーラム、カール・th・ドライヤー特集。『ゲアトルーズ』 「私は━━愛した」 元恋人(詩人)、夫(弁護士)、愛人(音楽家)。 どの男も己の成功が第一義。 女/ゲアトルーズが望むのは、 一途に「彼女への愛」。 だから女は不… https://t.co/XabHr138Sk
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    • ベレニス
      『シュザンヌの生き方』 真面目な青年は悪友の生き方に憧れている。悪友は付き合っていた夜間学生の女を捨てる。 青年はその女に惹かれるが気儘な性格に翻弄され……。 『ベレニス』 原作エドガー・アラン・ポーの幻想怪奇譚。 偏執狂の男(監… https://t.co/Wpbji3paXE
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    • 国葬
      イメージフォーラム、セルゲイ・ロズニツァ特集『国葬』1953年3月、スターリンの死顔を様々な角度からカメラが捉える。街の其処此処に肖像が掲げられる。 黒服に赤い腕章の軍人の周りを群衆が埋め尽くす。 国中の花という花が供えられていた… https://t.co/JGgZQrEoMu
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    • 傍観者あるいは偶然のテロリスト
      シネマハウス大塚『傍観者あるいは偶然のテロリスト』男の脳裡にある劇映画のプロット。其れを実現させる為約20年振りにパレスチナを訪れる。市場では食料品や衣料品が所狭しと並びクマの大きなぬいぐるみも置かれている。そんな人間のささやかな営みが無惨にも打ち砕かれる現実を目の当たりにする。
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    • 快楽の漸進的横滑り
      イメージフォーラム『快楽の漸進的横滑り(監督/ロブ=グリエ)』断片とクレジットを交互に映す。オブジェの裸女→ベッドに縛った女を裁断ハサミで殺す女→尼僧と女との愛→赤い絵具を塗りたくった裸体を白い壁に押し付ける。絵画的イメージ映像⇒浜辺に捨てられた骨組みのベッド。そして、快楽≠愛。
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    • ヨーロッパ横断特急
      イメージフォーラム『ヨーロッパ横断特急(監督/ロブ・グリエ)』周囲をやたら気にする挙動不審のルイ・トランティニャンが列車に乗り込む。麻薬の運び屋らしい。一方、車内では映画作りが仕事らしくストーリーの意見交換をしている男女がいた。脚本家らしい男(ロブ・グリエ?)は筋書きを思いつく。
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    • 津軽のカマリ
      今週末から高橋竹山の映画(「津軽のカマリ」)がロードショー。観に行きたい。青森で先行ロードショー(11/3~)というのが気に食わない。笑
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    • ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ
      イメージフォーラム『ニューヨーク、ジャクソンハイツへようこそ(監督F・ワイズマン)』商売、寛ぐひと、無為のひと……街頭の光景が映し出され、次に建物の内部に入ってゆく。宗教団体の集会、ディスコ、美容院、荒っぽい七面鳥調理、性的差別の諸相、そして167もの言語(増加する移民)。⇒
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    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを(監督/白石和彌)』若松孝二の周りに集まった兵ども。足立、大和屋、沖島、小水、福間、荒井、秋山……まるで梁山泊のように。彼らが発したエネルギーを、迫力を伝える事は出来たのだろうか?物足りなくても、再認識する… https://t.co/0yMo5WIrbg
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    • 教誨師
      ジャック&ベティ『教誨師(監督/佐向大)』大杉漣遺作。最後に「あなたがたのだれがわたしにつみがあるというのか」という書き置きが示されるが死刑廃止を声高に訴える映画ではない。むしろ大杉の次の呟きが心に響く。「私の役割は、穴を見つめることじゃあないかと……そう、思うんですよ。」
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    • つかのまの愛人
      『つかのまの愛人(監督/フィリップ・ガレル)』恋人にフラれた娘が実家に帰ると、知らない女がまるで自分の家の如く振る舞っている。自暴自棄になってる娘は「死んでこの苦しみを彼に知らせたい」と窓から飛び降りようとする。女に制止され宥められるが、逆に「愛の達人のつもり?」と悪態をつく。→
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    • OKINAWA1965
      『OKINAWA1965(監督/都鳥伸也)』1965年、報道写真家/嬉野京子は、数人の米軍兵士が茫然として立つ路上に横たわる幼女を撮った……。何が起きていたのか?戦後、祖国復帰闘争があった。復帰は果たしたものの米軍基地はそのままだ… https://t.co/wuAAZoRxCM
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      coco 映画レビュアー
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