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  • シャザム!
    マローボーン家の掟
    バイス
    ビリーブ 未来への大逆転
    ブラック・クランズマン
    運び屋
    シンプル・フェイバー
  • グリーンブック
    パペット大騒査線 追憶の紫影
    THE GUILTY/ギルティ
    女王陛下のお気に入り
    ちいさな独裁者
    ファースト・マン
    チャンブラにて
  • 天才作家の妻 -40年目の真実-
    Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
    サスペリア(2018)
    蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
    ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
    アリー/ スター誕生
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    • ジョーズ
      『JAWS/ジョーズ』(1975)を見た。スピルバーグ監督がホラーの名手である事を再認識。サメ映画の古典・頂点であり恐怖演出と撮影が全編を通して巧い。前半、ブロディ署長の恐怖心が丁寧に描かれてるのも印象的。サメくんシーンは全て怖い!荒くれ者クイントが食べられても結果オーライな着地
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    • シャザム!
      『シャザム!』有楽町、字幕にて。苦手なジャンルだがそれなりに楽しめる。特殊能力の覚醒後にやっと面白くなった。QUEENを流して、悪ノリで能力の無駄遣いシーンが楽しい。苦悩葛藤を中心に描かないスーパーヒーローへの回帰は時代の流れか。鑑賞後、大人でもシャザ〜ム!と叫びたくなる。
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      普通
    • マローボーン家の掟
      「マローボーン家の掟」UC豊洲。スペイン産のスリラー映画。人に言えない過去を持つ4人兄妹が家を守ろうとする姿が切ない。末っ子サムが可愛い。兄貴の恋人アニヤ・テイラー=ジョイの存在感と佇まいに惹かれた。屋根裏アライくんに餌シーンが一番怖い。スプリットな着地は既視感たっぷり
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      普通
    • バイス
      『バイス』TOHO日本橋。ブッシュ大統領を操り、権力を手にし、戦争を仕掛けたチェイニー副大統領の半生と真実に迫った意欲作。ブッシュ、ライス長官、パウエル、ラムちゃんの顔面が似てて笑えるが、ハードな展開は笑えない。ブッシュへの巧みな提案が印象的。ところでC.ベールはどこにいた?w
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      良い
    • ショーン・オブ・ザ・デッド
      「ショーン・オブ・ザ・デッド」6年振り4回目鑑賞。ダメ男が恋人、母親、友人を助けるため全力でZと闘う鉄壁ストーリー。キャラ描写、伏線回収、テンポも良く無駄がない。E.ライト監督の溢れるクイーン愛。Zへのレコード投げシーン最高!ファンから見てもプリンスのバットマン、確かにゴミだよ。
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      良い
    • ビリーブ 未来への大逆転
      「ビリーブ 未来への大逆転」@日比谷。性差別の撤廃を目指し、勝ち目のない裁判に挑む女性弁護士、ルース・ベイダー・ギンズバーグの勇気と行動力が胸を熱くする。ラストの演説は巧みだが、映画的爽快感はない。反抗的な娘や理想的な夫の存在は見逃せない。夫役A.ハーマーは理想的で素晴らしい。
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      良い
    • グリーンブック
      アカデミー作品賞「グリーンブック」日本橋でようやく鑑賞。孤独な天才、シャーリーの演奏を聴き、差別や偏見を捨て徐々に尊敬の念を抱く勇気あるトニーの姿が素晴らしい。テンポの良さ、翡翠石、手紙等のEpも巧い。全体的ユーモラスな味付けは余計に胸に沁みる。M.アリ自身の演奏も素晴らしい。
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      良い
    • ちいさな独裁者
      「ちいさな独裁者」モノクロ版、新宿武蔵野館。これは年間ベスト級!借り物の権力を笠に組織の上に立とうとする人間の浅ましさが鮮やかに滲み出てた。盗んだ制服に守られたヘロルト大尉の小ささ、部下どもの振舞いは毎日見ている現代への皮肉。エンドクレジット映像、よく見ると凄い演出!ゾッとした。
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      良い
    • 死刑台のエレベーター
      『死刑台のエレベーター』(58年、仏) 当時25歳のルイ・マル監督作をNHK-BSで視聴。ジャンヌ・モロー主演。不倫の男女が実行した完全犯罪が些細なミスから予期せぬ方向に展開する傑作サスペンス。マイルス・デイビスのtrpの調べが艶かしく、モノクロの映像にマッチしている。
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      良い
    • ロシュフォールの恋人たち
      『ロシュフォールの恋人たち』(67年、仏) 双子の姉妹が運命の恋人の出現を待つストーリー。原色を基調とした色鮮やかな衣装と美術が印象的。ミシェル・ルグランの琴線に触れるスコアが特に秀逸。カトリーヌ・ドヌーブよりもカフェのウェイトレス役のジュヌビエーブ・テニエの方が魅力的で好き。
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      良い
    • ロマンティックじゃない?
      「ロマンティックじゃない?」「ファイナル・ガールズ 惨劇のシナリオ」の監督作と聞いてネトフリで視聴。 ラブコメを嫌がってた主人公が頭を打ったら、ラブコメ一色の世界に迷い込み、抜け出そうともがく。 ホイットニーやマドンナのヒット曲でのダンスがいかにもラブコメ。最後の着地も良い。
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      良い
    • 運び屋
      『運び屋』監督・主演C.イーストウッド(88)を丸の内ピカデリー。仕事より家族を優先すべき、と自身の贖罪を反映した味わい深い人間ドラマだった。麻薬の運び屋なのに、ほんわかムードが心地良い。愛弟子B.クーパー演じる麻薬捜査官との対決→結末にある種の安堵感を覚える。これも良作!
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      良い
    • シンプル・フェイバー
      『シンプル・フェイバー』公開初日TOHO日比谷。ポール・フェイグ監督作。よく見れば本作はミステリー風味のコメディだった。微妙だが面白い。お気に入り女優アナ・ケンドリックとB.ライヴリーの対決は意外な着地へ。ブラザーファッカーとシスターキラー。ネタバレ厳禁、早めの鑑賞を勧めます。
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      「ブラック・クランズマン」アカデミー賞脚色賞作品を試写会で鑑賞。新米の黒人警官とユダヤ系白人警官がKKKに潜入捜査する設定で面白くない訳がない!ジョン・デビッド・ワシントンとアダム・ドライバーの「二人一役」というスリリングな演技が光る。エンタメ感もあり見応え十分。ラストは衝撃的。
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      今夜の試写「ブラック・クランズマン」(3/22公開)は面白かった!字幕監修を担当された、オーサカモノレールさんの映画塾スタイルの解説も大変わかりやすかった。もう一度見る価値ありです。 https://t.co/h6XczF9K5D
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    • THE GUILTY/ギルティ
      「THE GUILTY/ギルティ」デンマーク産の話題作をHTC渋谷で。緊急通報指令室でオペレータの男が電話だけで誘拐事件を解決しようとするワンシチュエーションサスペンス。電話の向こうが見えないだけ想像力が掻き立てられる。多くは書けないが、罪深い男だね...88分の短さもよい。
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      良い
    • パペット大騒査線 追憶の紫影
      『パペット大騒査線 追憶の紫影』(続き)氷の微笑、愛のハーモニー、SRVイジリ等、細かすぎて伝わらない小ネタも過剰で可笑しい。長過ぎるエンドロールもツボ。メイキング映像での撮影スタッフの大変さに感心。くだらない作品だが、作り手が愛情を持って楽しんで作ってるのが伝わる。
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      良い
    • パペット大騒査線 追憶の紫影
      『パペット大騒査線 追憶の紫影』ラジー賞ノミネート作を渋谷で鑑賞。メリッサ・マッカーシー主演モノに間違いなし!おばさん刑事とパペットの犯罪バディ映画。 下ネタ、ドラッグ、不謹慎ネタ多め、PG12とは思えない下品さ(褒めてます)。そのくせストーリーは至極マジメな展開で引き込まれた
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      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」マイお気に入りのエマ・ストーンに惹かれ渋谷シネクイントでリピート鑑賞。宮廷モノは苦手だが、編集が巧く、飽きずに見れた。アカデミー賞の発表が楽しみ! https://filmarks.com/movies/74129/reviews/62346263
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      良い
    • 突然炎のごとく
      『突然炎のごとく』初のヌーヴェル・ヴァーグ、初めてのトリュフォー監督作。ジャンヌ・モロー演じる自由奔放過ぎるカトリーヌと彼女に翻弄される文学好きなジュールとジムの三角関係映画。突然、川に飛び込む姿は破滅的なキャラを象徴している。パルプ・フィクションの元ネタを数点確認できた。
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