TOP >nodatetuマイページ

nodatetu

さんのマイページ
nodatetu
つぶやいた映画
631 本
総ツイート
1,022 件
マイページ閲覧数
14,375 view
ウォッチしている
6 人
ウォッチされている
5 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

nodatetuさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
631 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ラスト・クリスマス
    ドクター・スリープ
    ゾンビランド:ダブルタップ
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
    影踏み
    グレタ GRETA
    ひとよ
  • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
    真実
    クロール ―凶暴領域―
    ボーダー 二つの世界
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト
    惡の華
    アナベル 死霊博物館
    アド・アストラ
    プライベート・ウォー
    アス
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ラスト・クリスマス
      「ラスト・クリスマス」TOHO日本橋。G.マイケル、ワム!の名曲に彩られたロンドン発のロマコメと思ってたら裏切られた!脚本の勝利。駄目っ娘ケイトが移民、社会的弱者、家族との交流から気遣いや優しさを学ぶ姿が胸に響く。好青年トムの正体が判明した瞬間、涙腺決壊。ジョーカー感もあります。
      いいね

      良い
    • ドクター・スリープ
      「ドクター・スリープ」TOHO新宿。続編感は薄く、原作者寄りの折衷案の産物。正にシャイニングの話。ダニーと少女アブラが交信するまでは眠さとの闘い。ダンのライフルの捌き方は只者ではない。110分過ぎ、展望ホテル帰還後、やっと面白くなる。バーでは奴にも会えます。気軽にはお勧めしません
      いいね

      普通
    • テルマ&ルイーズ
      「テルマ&ルイーズ」TOHO日本橋。羽目を外した女性2人の逃亡劇。砂埃のグランドキャニオンと青い空が印象的。若き日のブラッド・ビットが出て来てから急激に面白くなった。モーテルでブラピの話が後々、テルマの強力なスキルとして効いてくるのが面白い。切なくも爽快感のあるラストに好感。
      いいね

      良い
    • ゾンビランド:ダブルタップ
      「ゾンビランド:ダブルタップ」TOHO錦糸町。10年振りの続編。エマ・ストーン目当てに鑑賞。前作同様、冒頭のメタリカでアガる!擬似家族は家族へ。ゲロ、グロ、出血多め、バカ増し増し。馬鹿ギャルは不要。Zな世界観はB級に…4人の結束は強くなってるが、A.ブレスリンの太り方が気になる
      いいね

      良い
    • ゾンビランド
      「ゾンビランド」(09年)8年ぶり3回目。すっかり内容を忘れていた。遊園地のゾンビ退治は理屈抜きで楽しい。社会を生き抜くためにルールを守るのも大切だが、それを超えたところに…という教訓も感じる。黒髪、キツいメイクの若いエマ・ストーンに驚く。406室のA.ハードも懐かしい…。
      いいね

      良い
    • ブライトバーン/恐怖の拡散者
      「ブライトバーン 恐怖の拡散者」TOHO錦糸町。E.バンクス主演のダークスリラー作品。超能力をもつ少年が秘めた能力を悪事に使ったらというアンチテーゼは興味深い。急激に成長する思春期の子供は親からは怪物に見えるのかも。隕石とともに降ってきたブランドンの出生の秘密は次回作で明らかに?
      いいね

      良い
    • 影踏み
      『影踏み』(続き) 真壁の胸の中で今も生きる”亡霊”の描き方が特に印象的。鑑賞後は静かな影が胸に残る。 後半、ある人物が部屋に侵入するシーンで、自分の心情をセリフで説明してしまう演出は稚拙で本当に残念過ぎる。安っぽいTVドラマではなく、映画なんだから、映像で魅せてほしかった。
      いいね

      良い
    • 影踏み
      『影踏み』京橋でのモニター試写会で鑑賞(2019/3/23)。 ストーリーが展開するにつれて徐々に明らかになる刑務所帰りの真壁(山崎まさよし)周辺の人間関係が非常に興味深い。意外にもミステリー感も結構楽しめる。山崎まさよしと弟分役・北村匠海との関係性が本作を解くカギではないか。
      いいね

      良い
    • グレタ GRETA
      『グレタ GRETA』TOHOシャンテ。この数年で1番怖いサスペンス。美魔女優イザベル・ユペールは最恐…終盤の狂気のバレエは怖い。クロエのヤバい反撃に一瞬上がるが、サイコパスは負けない。持つべきものはやはり友人。終始流れるリストの「愛の夢」が印象に残る。方舟の件は伏線だったのか…
      いいね

      良い
    • 時計じかけのオレンジ
      「時計じかけのオレンジ」(71年)S.キューブリック監督の名作を錦糸町で、30年振り。暴力シーンにはクラシック音楽が合うという発明がすごい。暴力とは絶対的な快感であるという証明。ルドヴィコ療法による矯正で最終的にアレックスは完治し、暴力性を取り戻したという強烈な皮肉。やはり名作!
      いいね

      良い
    • ボーダー 二つの世界
      「ボーダー 二つの世界」HTC有楽町。スウェーデン産のミステリー。驚愕!こんな未体験ゾーン映画は初めて!プロットの発想力が物凄い。特殊メイクの主人公ティーナ、ボーレの野獣R18+なラブシーンも強烈!イレイサーヘッドな赤子も衝撃的。人間と獣の境界線は何か?最後は人間的な着地かな?
      いいね

      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」(続き) 軍通訳の美女アーニャと戦車長イヴシュキンとのロマンスや、スローなVFX映像がエンタメ感をさらに増幅する。戦車、戦争に興味がなくても楽しめる超娯楽大作に大いに満足できた。
      いいね

      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      「T-34 レジェンド・オブ・ウォー」新宿バルト9。ロシア産の戦車アクションは今年1番の拾い物!ナチス独収容所から戦車を奪う捕虜たちの大脱走劇はエンタメ感満載!銃撃戦での砲弾の重低音が物凄いリアル。白鳥の湖が流れる中、整備後のT-34の”再生”シーンは一見ミスマッチだが胸が躍る。
      いいね

      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』TOHO日比谷。中学生が考えそうな突飛な設定を映画化した燃える商魂に感心。完全なピエロに徹したエド・シーランが印象に残る。キュートな魅力が爆発するリリー・ジェームズはマジ女神。終盤、海辺の”あの人”の存在が本作の肝。ダニーボイル監督はこれが撮りたかったのでは?
      いいね

      良い
    • 真実
      『真実』TOHO錦糸町。仏映画なのに是枝監督の繊細な味付けの一品を堪能した。名女優カトリーヌ・ドヌーヴの横綱感は流石で貫禄たっぷり。今回も子役の使い方の巧さに唸る。娘役J.ビノシュ演じる脚本家の「演出」をサラッと描くのも素晴らしい。”人の記憶っていい加減”という台詞が心に残る。
      いいね

      良い
    • クロール ―凶暴領域―
      「クロール 凶暴領域」汐留での試写。ピラニア3Dのアレクサンドル・アジャ監督。巨大ハリケーンで連絡不能になった父親を捜しに実家に向かう娘ヘイリーと父親のサバイバルスリラー。浸水する地下室で忍び寄るワニ軍団が怖いのに、エンタメ感は結構高い。緊張感を維持し、ダレずに魅せる力量は見事!
      いいね

      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      「ジョン・ウィック:パラベラム」@錦糸町。キアヌ・リーヴス主演、荒唐無稽で破綻したストーリーのシリーズ第3作目。銃器、ナイフ、書籍、馬、犬を使った殺人アクション、特にハル・ベリーとタッグを組んだアクションは素晴らしい。明らかになるJWの過去が興味深い。クライマックスは凄いが単調
      いいね

      良い
    • ジョーカー
      「ジョーカー」TOHO日本橋。傑作なのに劇薬だった!悲劇は喜劇に、喜劇は悲劇に。価値観を揺さぶるベスト級映画。多くは書けないが、アーサーが屋敷前で会う少年、母親の過去等にも驚く。チャップリン作曲の「スマイル」、シナトラの「That’s Life」の選曲も絶妙!早めに劇場で観て!
      いいね

      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウェスト
      「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ザ・ウエスト」セルジオ・レオーネ監督作品を丸の内ピカデリーで。大スクリーンに映される男たちの皺とアップ映像が圧巻、汗の臭いをも感じた。チャールズ・ブロンソンがハーモニカを持つ理由と彼の過去と復讐。エンニオ・モリコーネの劇伴が表情豊かで極上!
      いいね

      良い
    • ひとよ
      『ひとよ』神保町での試写。やはり白石和彌監督は信用できる!服役後15年振りに帰宅する母親に困惑する兄妹の家族再生物語。重い話だがコミカルな演出も多くバランスがよい。多くは書けないが、タクドラ設定、カークラッシュ、佐藤健クンの驚きの飛蹴り、デラべっぴん(!)で爽やかな結末。傑作!
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....