TOP >nodatetuマイページ

nodatetu

さんのマイページ
nodatetu
つぶやいた映画
659 本
総ツイート
1,058 件
マイページ閲覧数
15,535 view
ウォッチしている
7 人
ウォッチされている
5 人
2018年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

nodatetuさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
659 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ザ・スパイ ゴースト・エージェント
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
    ANNA/アナ
    ルース・エドガー
    デッド・ドント・ダイ
    人間の時間
    ジュディ 虹の彼方に
  • 初恋(2020)
    ミッドサマー
    シェルブールの雨傘
    1917 命をかけた伝令
    ロニートとエスティ 彼女たちの選択
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    キャッツ
  • リチャード・ジュエル
    ペット・セメタリー(2020)
    ジョジョ・ラビット
    ラストレター
    ティーンスピリット
    パラサイト 半地下の家族
    エクストリーム・ジョブ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
      「ストーリー・オブ・マイライフ わたしの若草物語」TOHO日本橋。原作未読、予備知識なし。感動的な映画だった!終盤、シアーシャ・ローナン演じるジョーの恋心が敗れ去った直後、執筆の才能に火が付く描写は素晴らしかった。映画が音を立てて動き出す瞬間を見た。著作権は手離さない賢さが好き。
      いいね

      良い
    • ザ・スパイ ゴースト・エージェント
      「ザ・スパイ ゴースト・エージェント」HTC渋谷「T-34」アレクサンドル・ペトロフ主演のロシア産スパイアクション。父親と息子の親子愛路線を狙った大作の印象。演出、ストーリーはツッコミどころ多数(笑)スパイ養成学校で共に育ち、再会した女性スパイと恋に落ちるって、駄目過ぎでしょ…
      いいね

      普通
    • ANNA/アナ
      「ANNA/アナ」(続き) 時間軸を捏ねくり回す編集は、ストーリーが展開してないように見えるが、同時にQ&Aの様な分かりやすさも感じる。CIA捜査官役キリアン・マーフィーの色気は本作でも印象的。元モデルのサッシャ・ルスという逸材の発見は大きい。彼女での続編が観たい。珍しく良作!
      いいね

      良い
    • ANNA/アナ
      「ANNA/アナ」TOHO日比谷で鑑賞。リュック・ベッソン監督が大好きな美人スパイ設定は既視感たっぷりだが、エンタメに徹していた。白昼レストランへの殴り込みシーケンスは白眉!アナの血塗れアクションは近年のベストアクトかも。男たちに搾取されながらも負けないタフさと心強さが見所か
      いいね

      良い
    • デッド・ドント・ダイ
      「デッド・ドント・ダイ」ジム・ジャームッシュ監督作を錦糸町で鑑賞。アダム・ドライバー、ビル・マーレイ主演。かなり緩い作風。かなり正統的なゾンビ映画だが緊迫感や恐怖は無縁。WiFi、Bluetoothを呟くゾンビは現代的。アダムへのSWイジリは不要。監督が狙ったコメディ感は薄い。
      いいね

      普通
    • ダメージ
      『ダメージ』(1993年)を視聴。ルイ・マル監督。息子の婚約者に手を出し、全員が破滅に向かう物語。開始5分で破滅と死の匂いが満ちる。20代後半のジュリエット・ビノシュの美貌が眩し過ぎる。有望政治家役のジェレミー・アイアンズの弱々しい細身スーツ姿も魅力的。無茶な不倫の行く末は暗い。
      いいね

      普通
    • ルース・エドガー
      先日、オンライン試写で拝見した映画「ルース・エドガー」は公開延期になった模様。公開されたらご覧になる事をお勧めします。 ナオミ・ワッツ目当てでみましたが、モヤモヤが残る作品です。 https://t.co/TpmnmiRiJZ
      いいね
    • ルース・エドガー
      「ルース・エドガー」オンライン試写鑑賞。信頼はやがて大きな疑念に…。模範的黒人青年ルースは過激思想を秘めた悪人に見えてくる。K.ハリソン.Jr.とO.スペンサーの対立演技が印象的。人はリーダーに完璧を求め、理想を勝手に押し付ける。ルースの振舞いはオバマ前大統領を想起させる。力作!
      いいね

      良い
    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』‪大型連休最終日に鑑賞、結構楽しめた。史実を大きく改変して上手く加工した良作という感じ。H.ジャックマンの人柄が演技に滲み出て、バーナムが良い人にも見えてしまう。音楽が素晴らしいのはいうまでもない。エフロン、英国王室にコネがあるって無理がある。‬
      いいね

      良い
    • ルース・エドガー
      5/15公開「ルース・エドガー」という映画を、オンライン試写会で拝見しました。規定により感想は5/7に投稿しますが、モヤモヤする(褒めてます)サスペンスヒューマン映画です。ナオミ・ワッツ、オクタヴィア・スペンサー、ケルヴィン・ハリ… https://t.co/X8P3tM2dTi
      いいね
    • 【Netflix映画】『ベルベット・バズソー 血塗られたギャラリー』
      『ベルベット・バズソー 血塗られたギャラリー』処分されるはずの無名画家の作品で儲けようと企んだ奴らが呪われた絵画に食われていくホラー。ゲイでバイセクシャルなJ.ギレンホールの演技は良い。トニ・コレットが球体アートに腕がちぎられるのも絵になってる。各キャラの描き方が中途半端な印象。
      いいね

      普通
    • フロム・ダスク・ティル・ドーン
      「フロム・ダスク・ティル・ドーン」96年、R.ロドリゲス監督、タランティーノ脚本。テンポが良く、やはりストーリーが面白い。サスペンスが1時間後にはB級ホラーになる点で観る者を選ぶかも。G.クルーニーがクールで魅力的、足フェチ炸裂、俳優タランティーノがぶっ飛んでて可笑しい。
      いいね

      良い
    • 人間の時間
      『人間の時間』(続き) 砂を集める物静かな老人が印象的。神の視点を持った人物に見えたが、間違ってた。ある意味、残忍で自己犠牲のアンパンマンだった。イヴ役の藤井美菜が素晴らしい。アダム役のチャン・グンソクと人肉を喰らうシーンは禁断の始まり。爽やかなラストは絶望感で一杯。
      いいね

      普通
    • 人間の時間
      「人間の時間」シネマート新宿。鬼才キム・ギドク監督の宗教観、死生観が反映されたハードな寓話ファンタジー。予算等の制約もあるが、序盤から設定、演出の杜撰さが顕著で、映画としては駄目なレベルだが、ストーリーは魅力的。韓国で有名な藤井美奈が身体を張って熱演、チャン・グンソクも良い。
      いいね

      普通
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      「T-34 レジェンド・オブ・ウォー ダイナミック完全版」ロシア本国ボイスオーバー版をTジョイ品川で、3回目。今回のIMAX上映が最も没入感が高く、戦車の重低爆音に酔いしれた。悪党軍人イェーガー大佐はどんだけイブシュキン少尉が好きなんだよ!最後の握手シーンはハッピーエンドなのかも
      いいね

      良い
    • 初恋(2020)
      「初恋(2020)」丸の内TOEIにて。あの頃の三池崇史監督が帰ってきた!余命宣告を受けたボクサーとシャブ漬け幻覚少女との狂騒の一夜。ベッキーという飛び道具だけで+10点!曲者揃いの役者も素晴らしい。ギャグとバイオレンスの応酬はエンタメ感に溢れてた。ユニディ狛江店は何でもあるな!
      いいね

      良い
    • ジュディ 虹の彼方に
      「ジュディ 虹の彼方に」有楽町での試写会。往年の大スタア、J.ガーランドをレネー・ゼルウィガーが熱演!歌唱と演技は満点。オスカー受賞も納得。「バイ・マイセルフ」の歌唱も素晴らしい。2人のゲイとのEp.は薄味だが良い。幼少時、ハリウッドにドラッグ漬けにされてた描写が控えめ過ぎでは?
      いいね

      良い
    • プリンス サイン・オブ・ザ・タイムズ
      「プリンス サイン・オブ・ザ・タイムス」キネカ大森。追悼上映以来3年9ヶ月ぶり。絶頂期の87年、オランダ、ベルギー、ペイズリーパークスタジオでのライブ映画。重低音が効いており、ライブ会場のような錯覚(劇場客は15人のみ…)シーラ.Eのドラムソロも素晴らしい。大満足、5億点映画。
      いいね

      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      「1917 命をかけた伝令」サム・メンデス監督作、2回目はTOHO錦糸町で。ワンショット風の撮影は臨場感が物凄かった。若き二人の兵士が泥だらけで塹壕を走り抜ける姿は演技とは思えぬリアル。ブレイク中尉に届けるもうひとつの伝令の切なさたるや…。最後の彼の表情に英国兵のプライドを見た。
      いいね

      良い
    • ミッドサマー
      「ミッドサマー」(続き) アリ・アスター監督は「ホラー映画ではなく、ダークコメディであり、失恋映画でもある」と話すが、確かにその通り。監督自身の失恋に込めた怨念が巧みに映像化されている。前作「ヘレディタリー継承」とは全く違うアプローチだが、充分に堪能できた。紛れもない傑作!
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....