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  • 女王陛下のお気に入り
    ファースト・マン
    チャンブラにて
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
    サスペリア(2018)
    蜘蛛の巣を払う女
  • クリード 炎の宿敵
    ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
    アリー/ スター誕生
    Netflixオリジナル映画「ROMA/ローマ」
    マチルダ 禁断の恋
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    へレディタリー/継承
  • くるみ割り人形と秘密の王国
    おかえり、ブルゴーニュへ
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
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    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」マイお気に入りのエマ・ストーンに惹かれ渋谷シネクイントでリピート鑑賞。宮廷モノは苦手だが、編集が巧く、飽きずに見れた。アカデミー賞の発表が楽しみ! https://filmarks.com/movies/74129/reviews/62346263
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    • 突然炎のごとく
      『突然炎のごとく』初のヌーヴェル・ヴァーグ、初めてのトリュフォー監督作。ジャンヌ・モロー演じる自由奔放過ぎるカトリーヌと彼女に翻弄される文学好きなジュールとジムの三角関係映画。突然、川に飛び込む姿は破滅的なキャラを象徴している。パルプ・フィクションの元ネタを数点確認できた。
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』TOHO日比谷。69年の月面着陸という偉業を成し遂げたニール・アームストロングが抱える喪失感と孤独を描く作品。同僚の事故死よりも娘カレンの死がトラウマか。無音の月世界への着陸描写は蒼白く冷たく印象的。ラストの語らぬ再会シーンも味わい深い。前半100分は退屈。
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      普通
    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」大手町での試写。意地悪なブラックコメディの快作。アン女王、レディ・サラ、侍女の三つ巴の愛憎劇に魅了された。実質的な主役はエマ・ストーン。野心満々で強かに成り上がる姿が本作の見所。痛風女王の佇まいはどこかの大統領に見える。押さえつけられたウサギの哀しさや…
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      良い
    • Netflixオリジナル映画「ポーラー 狙われた暗殺者」
      「ポーラー 狙われた暗殺者」マッツ・ミケルセン主演。引退目前の凄腕殺し屋ダンカンが暗殺者に狙われるストーリー。画面の編集や展開は連続TVのような手触り。子供達への授業やワンちゃん飼いました描写はコミカルで可笑しい。隣人役のヴァネッサ・ハジェンズが良い演技で終盤の展開に驚いた。
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    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』角川シネマ有楽町。ゴーストライターの小さな復讐映画。妻が抱える夫への積年の鬱憤を、繊細な演技で完璧に演じたグレン・クローズの独壇場映画。最終的に夫婦は共に解放されたのでは?彼女の晴れやかな表情が印象的。文春記者役のC.スレーターは久々に見たよ。
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    • サスペリア(2018)
      先日、錦糸町でサスペリアを見た際、1列目右端のオヤジが映画に飽きてきたのか、眩しいスマホで何度も何度も時間を確認しやがってたので、B列の私は後ろから延髄斬りを決めたかったが、遠いのでやめた。クライマックスシーンのように、内臓抉られちゃえばいいのにね…。
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    • サスペリア(2018)
      今日見た「サスペリア」は難解ですが、映画ライター、ヒナタカさんが紹介しているシネマンドレイクさんのブログの解説がとても分かりやすくおススメ。しかし鑑賞の助けにはならない程、難しい映画でした。もう一度読みます… https://t.co/JsWpaOpamo
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    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』TOHO錦糸町、ルカ・グァダニーノ監督による再構築はオリジナルとは別モノの魔女狩り難解映画だった。遠隔ダンス攻撃後のポキポキ、クライマックスでの舞踏団のあれとかトラウマ級の禍々しさ…。ティルダ・スゥイントンの3役は凄かったねえ。クロエは個性を消してました
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    • チャンブラにて
      『チャンブラにて』市ヶ谷での試写会で鑑賞。ロマ民族が暮らすスラムで喫煙、飲酒、運転に明け暮れる14歳文盲少年ピオの出鱈目な盗難生活。彼以外は演技とは思えない、超ドキュメンタリスティックな演出。彼の心の奥底に残る良心のカケラとナミダ。ラストは予想通りの展開。エンタメ感は皆無です。
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      普通
    • サスペリア(2018)
      勢いで「サスペリア」のムビチケを買ってしまった。ラジオで町山智浩さんの作品紹介の説明を聞いても、凡人の私には到底理解できそうもない気がする。返品出来ないから、近いうちに行きますか…
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    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』年間ベスト級!2回目は日本橋で。そして父になるアドニスの覚悟と決意。虎の穴での特訓描写もよく見ると巧い。絶妙なタイミングであのテーマ曲に融合するクリードのメインテーマに涙腺決壊。劇伴が本当に素晴らしい。リングを見上げるバルボアの孤独な背中が印象的だった。
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      「蜘蛛の巣を払う女」前評判は良くないらしいけど、前作と比較せず、本作単体で見ればそんなに悪くはない。C.フォイは「ブレス」の妻役と比べると全然異なる役柄で天才ハッカー、リスベットとしてちゃんと機能してる。姉を恨む妹の想いは筋違いで腹が立つ。恨むのはお前の親父だろうよ。
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』TOHO日本橋。ドラタトゥ続編。擁護すると見せ場もアクションもあり面白い。冒頭の落下シーンも印象的だし、姉妹再会対決も良い。ダークな北欧感満載で、地味・単調なのは否めない。主演クレア・フォイはリスベット感もある。フェデ・アルバレス監督はホラーに戻った方が良い。
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      良い
    • へレディタリー/継承
      偶然見つけた人気映画ライター、ヒナタカさんの最恐ホラー映画「ヘレディタリー 継続」の解説が面白くて、また見に行きたくなってしまった。 https://t.co/1MXGkx62xm 調べたら、今週末から2週間限定で上映するとの事。… https://t.co/JXLwbmjD20
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    • 去年の冬、きみと別れ
      『去年の冬、きみと別れ』昨年、劇場で見逃したのでWOWOWで鑑賞。華麗なる後出しジャンケン。特に後半、からくりや状況説明の台詞の多さが光る。役者陣は概ね悪くない。監督という名のシェフが旬の食材の調理方法、手順を誤っただけに残念。斎藤工、山本美月の出番が意外に少なくて残念。
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      普通
    • 俺たちに明日はない
      『俺たちに明日はない』アメリカン・ニューシネマの代表作をWOWOWで初鑑賞。冒頭のフェイ・ダナウェイの苛々した裸、警官殺害等、銃描写等、ハリウッドのヘイズコード撤廃後の映像表現が画期的らしい。女性を愛せない凶悪犯の男役W.ベイテイが魅力的。最後の蜂の巣シーンが呆気なく意外だった。
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      良い
    • ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
      『ホイットニー オールウェイズ・ラヴ・ユー』TOHO日比谷。48歳で死去した歌姫のドキュメンタリー。NETFLIX 版より中立的だが余計にヘヴィだった。大成功の光と影。ファミリービジネスの闇と転落。元夫ボビー・ブラウンの嫉妬心とドラッグ漬けの晩年。金に群がる肉親や取巻きが酷過ぎる
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      良い
    • アロハ
      『アロハ』Netflix鑑賞。ハワイを舞台に育まれる軽いラブコメと思いきや、宇宙開発を進める米軍の意向が背後にあるのが興味深い。ブラッドリー・クーパーの衛星破壊のくだりは予想外で面白い。ダニー・マクブライドはハワイ原住民のように見えるが、エマさんはとてもアジア系には見えない。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      今日の昼間、TOHO日本橋でみた「アリー スター誕生」は4割程度の客入りなのが意外だった。もっとヒットかでも良さそうなのに。アリーは1日6回上映に対し、11月公開「ボヘミアン・ラプソディ」は何と10回(!)。うち4回は400人収容… https://t.co/96SbzpuyXD
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