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  • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
    ジュディ 虹の彼方に
    レ・ミゼラブル(2020)
    初恋(2020)
    スキャンダル(2020)
    ミッドサマー
    スウィング・キッズ(2019)
  • 1917 命をかけた伝令
    ハスラーズ
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    his
    キャッツ
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
  • ラストレター
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    【Netflix映画】『6アンダーグラウンド』
    家族を想うとき
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    • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
      『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』自分ネタの棚卸しで豪華配役のドラマを作るドランのパーソナルな陶酔が凄い。作法も世界像もひとつの完成形を迎えた。観る者の生い立ちや境遇、そしてドランのロマンを共有できるかどうかで評価が分かれる作品。
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      良い
    • レ・ミゼラブル(2020)
      『レ・ミゼラブル(2020)』日本人がイメージする仏の洒落た街の雰囲気や人々は一切なく、テレビでは取り上げることのない窃盗やドラックなど一触即発の街の今をリアルに映し出す。問題提起のみで解決作は見出せない現実の重さのみが残る。
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      良い
    • ジュディ 虹の彼方に
      『ジュディ 虹の彼方に』実話といえ、型通りの芸能界残酷物語。レネー・ゼルウィガーはジュディに憑依、ドキュメントと錯覚させるくらい真に迫った熱演ぶり。ラストステージは主演の迫力に集中した直球なステージ作りを支持したい。
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      良い
    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ』タップダンスを通じた人種や国籍、イデオロギーを超える心の結びつきがD・ボウイらの名曲に乗せてスウィング!悲劇の歴史を背景にしているだけに、甘いだけではなく苦味も濃厚。絶対にハリウッドでは作れない音楽映画。
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      良い
    • 初恋(2020)
      『初恋(2020)』丸く収まった日本映画ばかりはびこる中、三池監督の再起を飾るコンプラ一切無視のバイオレンス劇。今作の三池監督のユーモアセンスは悪ふざけになっておらず、ギャグとバイオレンスが冴えている。役者も誰一人として無駄がない。
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      良い
    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』マニアには脳髄を刺激する逸品。北欧の夏に白装束のカルトコミュニティ下の覚めない悪夢の連続。「郷に入っては郷に従え」という盛り沢山の儀式に身震いし尋常じゃないクライマックスは悲鳴ではなく、荘厳なる絶頂を迎えた。
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      良い
    • スキャンダル(2020)
      『スキャンダル(2020)』赤裸々な展開と女性陣の闘う姿、映画を立ち上げる速度に感嘆。権力を濫用するCEOと上昇志向の強いキャスターとの戦いのみならず政治把握も細やかに描写。オスカー2度目を受賞したカズ・ヒロの特殊メイク技術は必見。
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      普通
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』戦争映画は色々見てきたが、こんなに主人公と共に走って逃げ続ける恐怖と没入感を味わったことはないし技術と情熱を合体させた戦争のリアルに息を呑む。クルーの名人芸も光るが主演俳優の震えが高密度のスリルを伝える。
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      良い
    • ハスラーズ
      『ハスラーズ』持たざる者の連帯を軸としたウォール街の哀歌。プライドを損いたくない男たちの心理を食い尽くす怖さを堪能。50歳のジェニファー・ロペスのポールダンスと肉体美に仰天する。超ハマり役なのにオスカーノミニーされず残念。
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      普通
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』クリスティ流儀の映画で久々の成功作。古典的な謎解きと見せかけてサービス精神を全開にする反則すれすれの技にも笑う。反芻する猶予を与えない面白さはもちろん、金持ちインテリ邸のインテリアも見もの!
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      良い
    • キャッツ
      『キャッツ』監督が判断を誤って進めたことで全て間違った方向に。猫人間に扮したスターたちの歌って踊る姿を激しく行き交う編集法を用いたことで、優雅な動きを披露してくれているのに目に留めることができず残念。「メモリー」の歌唱は鳥肌もの。
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      残念
    • ラストレター
      『ラストレター』少女から女性へと移行していく限られた瞬間を出し惜しみすることなく提示してくれる。現在と過去を行き来しながらも"夏休み"という限られた期間を巧みに使う岩井俊二監督は、理屈で追っても取り逃がしそうなマジックがある。
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      普通
    • his
      『his 』一歩踏み外せば白々しくも押しつけがましくも映ってしまう設定や人物像を、ギリギリの大胆さで成立させているのは今泉監督の演出の確かさのおかげ。弁護士二人のわかりやすい対比のさせ方は「マリッジ・ストーリー」をつい思い出した。
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      良い
    • 【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇
      『【Netflixオリジナル】2人のローマ教皇』高齢の宗教者同士の対話なんて一見、退屈そうな題材なのに全く飽きさせない。F・メイレレスが教会や教皇に忖度しない姿勢が妙味になって力量が発揮されている。名優同士の演技合戦にも酔いしれる。
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』暗くて重いテーマながら、ヒトラーという盲目的ナチ信奉少年の目を通し、笑いを交えながら戦争を見つめる大胆な目論見。初恋とママの秘密を通し、信じる世界が少しずつ揺らいでいく仕立て。監督扮するエセヒトラー最高!
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』爆破現場の恐怖とメディアの怖さ、冤罪を顧みない不気味さに呆然。善意と愚鈍の間で無防備に佇むポール・W・ハウザーのおずおずと闘士を燃やす姿は必見。イーストウッド監督89歳してこの監督ぶり。お見事!
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      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』家族を想い良かれと思った選択が裏目に。怒れる、御大ケン・ローチ監督は善悪では語りきれない救いのない現実を凝視する眼差しが容赦ない。宅配業の労働環境という着眼点が秀逸で日本映画で製作を実現してほしい題材!
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      良い
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』レースの臨場感や体感具合、ハンパないド迫力映像にアドレナリンが大噴出!夢と希望があって友情もある往年のハリウッド映画のコーフンが詰まってエンタメ度は最強!おバカな上司に困ってる人、この映画は勉強になります。
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』あれよあれよと転がる展開に噴き出しノセられ全てのレベルが天井破りに高い!運命さながら染み込む逃れられない"体臭"への嫌悪と悲哀、しみったれた具合も可笑しい。ゾゾゾな展開含めてエンタメとしての充実に痺れた!
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      良い
    • 【Netflix映画】『6アンダーグラウンド』
      『【Netflix映画】『6アンダーグラウンド』』OP20分に及ぶカーチェイスは超ド派手!あらゆるスパイ映画アクションの要素が盛り込まれ既視感あり。しかしM・ベイ監督の持てる力をすべて注ぎ込んだベイヘム映画。何も考えずに観れる!
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