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  • チャイルド・プレイ(2019)
    天気の子
    トイ・ストーリー4
    Girl/ガール
    COLD WAR あの歌、2つの心
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
  • X-MEN:ダーク・フェニックス
    ハウス・ジャック・ビルト
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    スノー・ロワイヤル
    アラジン(2019)
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    アメリカン・アニマルズ
  • ドント・ウォーリー
    名探偵ピカチュウ
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    ハイ・ライフ
    ある少年の告白
    シャザム!
    愛がなんだ
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    • 天気の子
      『天気の子』相変わらず描かれる風景は美しく、雨、雲そして差し込む日差しの描写には魅力される。「君の名は。」ほどわかりやすい作品ではなく、見る人の想像力を必要とするシーンも。タイアップ広告はリアリティを超えて、少しやりすぎに思えた。
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      普通
    • チャイルド・プレイ(2019)
      『チャイルド・プレイ(2019)』リメイク版のチャッキーは怒ることもなく、アンディに執着して周りのみんなを排除していくのが面白い。まったく可愛くないチャッキー人形は人工知能なせいか無機質で新鮮。マーク・ハミルの声優演技がすばらしい!
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      普通
    • 新聞記者
      『新聞記者』韓国のポリティカル・サスペンス劇などに較べると、全体の緊迫感が不足だかウエットなパートも巧みに処理され、こういった政権告発映画には頑張ってもらいたい。これまで日本映画はこういった題材を避けてきたからこそ、画期的な一作。
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      良い
    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』前作超えが可能なのかという懸念を乗り越えシリーズ屈指のコメディ作に!辛い別れ、やり直すチャンス、帰り道を探すこと、といったテーマが爆笑と共に描かれる。新キャラはどれもハマっているが特にデューク・カブーンが最高!
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      良い
    • Girl/ガール
      『Girl/ガール』男性器をつけた美しき主演女優は、男性化も女性化もしきれていない過度期の身体がホルモン剤を投与中という役柄に説得力をもたせる。周りに理解を求めるのではなく、自分の内面の葛藤を描いた点が決め手。父親の理解に救われる。
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      良い
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』激動の政治と個の情念が濃厚に絡み圧巻。不機嫌なズーラの、妖艶な眼差しがハートを射抜き、往年の若尾文子ばり!端正な構図と、余韻を繰り広げる大胆な編集は痛切なハートブレイクが地熱のように湧き上がる!
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      良い
    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』ヒーロー勢揃いが多い昨今のマーヴェル作品に比べ、シンプルでわかり易い。その分、ピーターの心情を丁寧に描写し、青春期にある主人公のヒーローとして、そして青年としての人間ドラマに仕上がっている。
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      普通
    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      『X-MEN:ダーク・フェニックス』一言でまとめると全て「つまみ食い」。見た目の面白さ派手さのエピソードをつまみ食いはしているが、キャラをストーリーの辻褄合わせに使っただけの場当たり的な見せ場は感動することもなく。形だけの完結編に。
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      残念
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』ノリ良くポップな仕上がり。メッセージ性はないがアクションに興奮し、ユーモアに笑える。鑑賞後は楽しさだけが残り記憶を消されたかのよう。この軽さもMIBの良さか。探り探りなシリーズ再始動!
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      普通
    • ハウス・ジャック・ビルト
      『ハウス・ジャック・ビルト』鬼畜監督トリアーがサイコキラーものを撮ったら高純度のブラックコメディが出来上がる。見たくないおぞましいシーン、笑ってしまうエピソードはどれも映画的な興奮をもたらし、理屈抜きで面白いが他には勧められない。
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      良い
    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』体育会系のリズムのノリが良いアクション・アラジン。歌とダンスに心が躍り、魔人とアラジンの友情に貰い泣き。現代に重なる出来事を連想しつつ、全体はインド映画的な展開で、不可能を可能に変える大胆さはスケール大!
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      良い
    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』オフビートな軽さで転がっていく死者続出の惨劇。死者が発生する度に、キャラクターの人名と十字架をテロップで示すというアイデアも冷たい笑いを誘う。頭空っぽにして楽しめる快作だが作り手の知的なセンスも味わい尽くせる。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』前半からお腹いっぱいになるが如く怪獣暴れまくりで清々しい!ただ人間パートの脚本が酷すぎ。ヒトラー顔負けの女性科学者の狂った思想のせいで、百万単位の人が犠牲になってるのに、その家族愛は見たくない。
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      普通
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』実話と言え盗みの詰めの甘さと、頑張った割には雑な変装に苦笑。浅はかな犯罪ときわどい撮り方が奇妙なバランスで釣り合う青春ドキュドラマ。不謹慎動画にも通じる若者たちの憔悴感は、何かやらかしたい衝動にヒヤリ。
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      良い
    • 名探偵ピカチュウ
      『名探偵ピカチュウ』アニメチックなキャラたちがこうも自然に実写に馴染む要因は「ポケモンGO」で生身の人間とポケモンが共存する世界を体験していることが大きい。ストーリー展開は割とご都合主義な感じでテンポよく進み微笑ましく鑑賞できる。
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      普通
    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』主題は「許し」。失敗と間違いだらけの人間が風刺漫画家としてデビューし、自分を見つめ直し他者と和解していく様を描く。人が生きるためには何が必要なのか?それを考えさせる本作は自殺率の多い日本でこそ観てほしい作品。
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      普通
    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』宇宙船のなかで行われる実験は人間の生殖について。それを施行するのは魔女のような艶っぽいジュリエット・ビノシュ。されるほうはピチピチの若者たち。彼らの欲望が渦巻いて宇宙船が大変なことに。神妙にやってるせいで妙な感覚に。
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      普通
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』フとした拍子に掴みどころのない男に恋をし、呼び出されては駆けつけるテルコの究極の片思い。片思いする側、される側の関係の力学に悶絶。相変わらず成田凌がドンピシャな配役だがオフビートなイタ面白さを醸し出す岸井ゆきのが最高!
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』スーパーヒーロー神話の一旦の区切り。数多くの情報やサプライズが観る者を捉え、上映時間181分まったく集中が途切れない。万感胸に迫る思いを勢いとして押し出されるように。トイレの心配などは杞憂だった。
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      良い
    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』流れとしては「カッコーの巣の上で」などの病棟束縛抵抗映画。こういう題材を取り上げたことは眼を惹くが、意外と中身はオーソドックス。ただ少年たちの演技がナイーブなので、胸を突かれる。実話ベースながら堅実な出来栄え。
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