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  • スノー・ロワイヤル
    アラジン(2019)
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    アメリカン・アニマルズ
    ドント・ウォーリー
    名探偵ピカチュウ
    アベンジャーズ/エンドゲーム
  • ハイ・ライフ
    ある少年の告白
    シャザム!
    愛がなんだ
    マローボーン家の掟
    ビューティフル・ボーイ
    荒野にて
  • バイス
    ダンボ(2019)
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
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    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』体育会系のリズムのノリが良いアクション・アラジン。歌とダンスに心が躍り、魔人とアラジンの友情に貰い泣き。現代に重なる出来事を連想しつつ、全体はインド映画的な展開で、不可能を可能に変える大胆さはスケール大!
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    • スノー・ロワイヤル
      『スノー・ロワイヤル』オフビートな軽さで転がっていく死者続出の惨劇。死者が発生する度に、キャラクターの人名と十字架をテロップで示すというアイデアも冷たい笑いを誘う。頭空っぽにして楽しめる快作だが作り手の知的なセンスも味わい尽くせる。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』前半からお腹いっぱいになるが如く怪獣暴れまくりで清々しい!ただ人間パートの脚本が酷すぎ。ヒトラー顔負けの女性科学者の狂った思想のせいで、百万単位の人が犠牲になってるのに、その家族愛は見たくない。
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      普通
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』実話と言え盗みの詰めの甘さと、頑張った割には雑な変装に苦笑。浅はかな犯罪ときわどい撮り方が奇妙なバランスで釣り合う青春ドキュドラマ。不謹慎動画にも通じる若者たちの憔悴感は、何かやらかしたい衝動にヒヤリ。
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      良い
    • 名探偵ピカチュウ
      『名探偵ピカチュウ』アニメチックなキャラたちがこうも自然に実写に馴染む要因は「ポケモンGO」で生身の人間とポケモンが共存する世界を体験していることが大きい。ストーリー展開は割とご都合主義な感じでテンポよく進み微笑ましく鑑賞できる。
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      普通
    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』主題は「許し」。失敗と間違いだらけの人間が風刺漫画家としてデビューし、自分を見つめ直し他者と和解していく様を描く。人が生きるためには何が必要なのか?それを考えさせる本作は自殺率の多い日本でこそ観てほしい作品。
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      普通
    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』宇宙船のなかで行われる実験は人間の生殖について。それを施行するのは魔女のような艶っぽいジュリエット・ビノシュ。されるほうはピチピチの若者たち。彼らの欲望が渦巻いて宇宙船が大変なことに。神妙にやってるせいで妙な感覚に。
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      普通
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』フとした拍子に掴みどころのない男に恋をし、呼び出されては駆けつけるテルコの究極の片思い。片思いする側、される側の関係の力学に悶絶。相変わらず成田凌がドンピシャな配役だがオフビートなイタ面白さを醸し出す岸井ゆきのが最高!
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』スーパーヒーロー神話の一旦の区切り。数多くの情報やサプライズが観る者を捉え、上映時間181分まったく集中が途切れない。万感胸に迫る思いを勢いとして押し出されるように。トイレの心配などは杞憂だった。
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      良い
    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』流れとしては「カッコーの巣の上で」などの病棟束縛抵抗映画。こういう題材を取り上げたことは眼を惹くが、意外と中身はオーソドックス。ただ少年たちの演技がナイーブなので、胸を突かれる。実話ベースながら堅実な出来栄え。
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      普通
    • シャザム!
      『シャザム!』筋書きは月並みだが、ビリーとフレディの呼吸が絶妙にフィットし、子供っぽさ全開で嫌味がないので自然と笑いが。里親制度の家庭という設定も話に厚みを与えている。往年のアンブリンがアメコミを作ったらこんなんだろうなとシミジミ。
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      良い
    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』子どもたちと父母の歪んだ関係性を軸にしたホラー&ミステリ仕立て。ホラー的な演出はドキドキし、ミステリ的展開にはかなりの意外性あり、そのオチには痛みと切なさがにじんでいる。違う見方ができる2度目の鑑賞もオススメ!
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      良い
    • 荒野にて
      『荒野にて』稼げない競走馬は処分、その展開は人間社会を映し出すよう。キャスティングがよく、ディープなアメリカで懸命に生きる少年や周辺人物の描写が興味深い。荒野に佇む馬運車と歩く少年の心象風景は眼に沁みる。終盤、展開がやや雑に。
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      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』どうやってドラッグ中毒から治ったのか?という明るい道を示して終わるかと思いきや…エンタメ性0で甘ったるさ一切なしで肩透かしを食らう。「ダメ。ゼッタイ」の境界を越え粘り強くワイルドサイドを歩く親子の物語。
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      良い
    • バイス
      『バイス』厄介な対象に挑んだ勇気は米国の懐の深さを改めて思う。語りの作為はやや過剰だが、米国史の闇を注視する鋭い風刺コミックな作りは冒頭から最後に至るまで爆笑の渦!出演陣の迫真の演技も見応えあり。終わってからも"臭う"米国映画。
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      良い
    • ダンボ(2019)
      『ダンボ(2019)』どこを切ってもティム・バートン印なダンボ。横暴な抑圧への怒りが濃厚な情念で爆発している。実写ダンボの瞳の美しさに不覚にも癒され、愛らしさと懐かしさに胸が熱くなる。監督の妖気やコクも感じさせる。時代色もいい!
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』スパイク・リー監督の闘争の記録として熱い大玉を投げてきた。まさかの実話だが、コミカルな展開なので刑事たちの信頼関係に想いを託せる。映画を政治的に作ることの最も明快な実践例。アメリカの今を写す映像には鳥肌が。
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      良い
    • バンブルビー
      『バンブルビー』80年代に製作された「E.T.」などの数々の名作に敬意を捧げ、少女もロボットによる成熟の物語を見事に描写。バンブルビーにザ・スミスの良さを理解させようとする姿はホッコリさせられる。ありうるかぎりの最高の80年代映画。
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』女性を前面に押し出すでもなく、否定することもなく、男性化することもない。ひとりの「人間」としてカッコよく描かれていることに好感が持てる。戦力不足を補って余りある、アベンジャーズには心強い助っ人が誕生した。
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      良い
    • 運び屋
      『運び屋』シンプルな構成で、乗り心地が良い映画。怖くておかしくて、いきなり足元をさらう深みも出現する。「遺言」か?! のごとく、快楽と赦しについての絶妙な脚本はイーストウッドならでは。時代の窮屈さを見据えレガシーを背負う映画の手本。
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      良い
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