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  • ファースト・マン
    メリー・ポピンズ リターンズ
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    サスペリア(2018)
    ミスター・ガラス
    蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
  • アリー/ スター誕生
    暁に祈れ
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    来る
    へレディタリー/継承
    くるみ割り人形と秘密の王国
    斬、
  • ハード・コア
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    生きてるだけで、愛。
    ヴェノム
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    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』アポロ11号の月面着陸は人類の誰もが知っている話。チャゼル監督はアームストロングの目にしか映らなかったものを忠実に再現。従って臨場感はあるが高揚感はなし。最後の月面着陸シーンは光と影を巧く使って臨場感たっぷり。
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      普通
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』自社名品の復刻モデルとして買いの城。旧作はJ・アンドリュースの密かな毒で楽しめたが、今回はキャンディボックス的な色彩の洪水が妙に浮く。それでも古いディズニーアニメに潜り込んでの大騒ぎは楽しい!
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      普通
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』可笑しいが強烈にシニカルで「秘密協定」の解釈がずれはじめるあたりから話にコクが。ミューズ=奴隷説という定義を、時代が変わったからこそ説得力がある。心を食い荒らされたG・クローズの屈折芝居はさすが。
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      良い
    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』スタイリッシュでありながらグロテスクな狂気を孕んだ映像美、トムヨークによる音楽もこれでもかと不安と緊張を掻き立てて、クライマックスの儀式に至っては口あんぐり。地獄絵図に目を奪われ恍惚となる自分を発見できる。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』アメコミに対するリスペクトを忘れずに、これまでのピースが次々とハマり一枚の画となってラストを迎える。「アンブレイカブル」ファンにはたまらない最終章に。1作目から18年を経て本作に出会えた喜びは、思いのほか大きい。
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      良い
    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』二世代にわたる因縁対決というのは面白い。お約束どおりの展開で、弟子のクリードの恋愛描写部分はふくらまさせすぎて冗長。ドラゴ父子の哀感に涙し、リング上の地獄のファイトシーンは血が躍る。最後の一撃はやっぱり最高!
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      普通
    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』テンションの高め方はさすがアルバレス監督。原作の生真面目さとは異なる、リスベッドの行動力にフォーカス。しかし傑作の要素は数多いのに平均点止まりのもどかしさ。フィンチャーの前作と比べるのは酷だが、監督の力量不足か。
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      普通
    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』師弟ともライバルともいえる特殊な愛の物語。冒頭10分で熱狂に達するライブ感で前半は陶酔。後半は才能が枯渇する恐怖に晒されたB・クーパーの比重がデカすぎた。ガガ様のショーを見せるより二人の世界に入っちゃう感じ。
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      普通
    • 暁に祈れ
      『暁に祈れ』見る者を地獄絵に引き込む体験感。肉体に執拗に迫るカメラ。隙間なく床に寝転ぶ刺青だらけの男達。ハードコアな暴力の場面が長くゲンナリするが、混沌を突き抜けるファイトの澄明さが眩しい。己を救う方法を見つけたビリーの表情に注目。
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      良い
    • 来る
      『来る』過度な情報量を詰め込んだ中島哲也節ともいえる葬儀や結婚式シーンの不穏な悪意や雰囲気は意地悪な演出が妙にゾクゾクする。そして各俳優たちのイメチェン的怪優。瞬きひとつしない松たか子のやりたい放題にも見えるお祓いシーンが秀逸。
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      良い
    • 斬、
      『斬、』幕末のド田舎にあってほんの数日、都への出発が延びただけのことで運命が変わってしまう男女が主人公。低予算ゆえミニマムさがむしろ緊張感を研ぎ澄ます。殺気漲る殺陣、容赦ない肉体破壊は塚本作品に共通する変容する人間像が浮かび上がる。
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      普通
    • パッドマン 5億人の女性を救った男
      『パッドマン 5億人の女性を救った男』破格の思想系ボリウッド映画。下町労働者の成功譚にフェミニズムが絡み、禁忌を恐れずに反感を持たれようが挑戦し続ける行動力に感動。仕事が軌道に乗ってからの畳みかけの展開は機関車の加速感がある。
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      良い
    • ハード・コア
      『ハード・コア』完璧に社会の底辺に沈殿し、どうにも這い上がれない「おっさん」のファンタジー。山下監督の座組みのもとシュールな世界観の中で展開する喜劇は期待は裏切らず、かといってそれ以上でもなく。冒頭のカラオケを歌う松たか子は出色!
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      普通
    • くるみ割り人形と秘密の王国
      『くるみ割り人形と秘密の王国』演出が上滑り気味で物語の吸引力が弱いものの衣装やセットの豪華絢爛さでカバー。クラシックな物語はディズニー映画定番の魅力を引き立たせ、バレエを加えて及第点か。キーラ・ナイトレイの化けっぷりが楽しい。
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      普通
    • へレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』広角のカメラアングルは恐怖を倍増し、謎めいた気配を拡散させ映画的教養を感じる。視覚・聴覚的な仕掛けは「シャイニング」を継承し、オカルトというジャンルを現代に再定義。トニ・コレットの凄まじい顔面変形演技も必見!
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』前作と比べると、より辻褄が合わず、誰が主人公なのかもわからなくなる。ストーリーを追うのが難しく、コミカルさが欠けていて、次回作のための壮大な予告編になってしまったのが残念。
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      残念
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』アクションスリラーとして普通に楽しめる。しかし、前作のような深淵を覗いてしまった恐怖も衝撃もドラマ性も薄まったが、バイオレンスだけに徹しておらず、暗黒版「ペーパー・ムーン」と呼びたくなる。
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      良い
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』アイディア一発勝負の側面あるが、静かな場所から立ち上がる永遠性と悲哀は出色。人ではなく家に憑くのか。次元を超えた孤独は、悲しみと淋しさと同時に滑稽さも。詩情豊かで後を引く。
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      良い
    • 生きてるだけで、愛。
      『生きてるだけで、愛。』いかにも本谷有希子原作らしい、性悪に近い破天荒なヒロインは鬱病で過眠症。だが、自堕落極まりない生活を送っている彼女がユニークで小気味いいほど可笑しい。肝の据わった趣里の女優魂のお陰で悪戦苦闘する様が愛おしい。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』音楽の力と70年代の空気感。主演のR・マレックの特異な風貌と入魂の演技は何度も胸が熱くなった。撮影も見応えがありでライヴ・エイドの再現度はエクスタシィの沸点に!フレディの感性溢れる儚い時を堪能できる2時間。
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