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  • 【Netflix映画】アイリッシュマン
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
    ひとよ
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    永遠の門 ゴッホの見た未来
    CLIMAX クライマックス
    IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
  • ジェミニマン
    マレフィセント2
    真実
    イエスタデイ
    ジョーカー
    WEEKEND ウィークエンド
    宮本から君へ
  • アド・アストラ
    記憶にございません!
    アス
    トールキン 旅のはじまり
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ロケットマン
    劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~
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    • 【Netflix映画】アイリッシュマン
      『【Netflix映画】アイリッシュマン』主要人物が全員CGIで若返るのが作品の売りだが、名優たちの演技と存在感、それをまとめるスコセッシの演出のバランスは見事。お爺さんの回想録のため敢えてスピード感がない作りのため長尺に感じる。
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      普通
    • ブライトバーン/恐怖の拡散者
      『ブライトバーン/恐怖の拡散者』スーパーパワーを持ってしまったらとIFを描いているが、その中身は邪悪に振り切ったものになっていて、クソ野郎とかいう次元ではなく、完全悪の殺人マシーン。ここまで突き抜けてくれるともはや痛快ですらある。
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      良い
    • ターミネーター:ニュー・フェイト
      『ターミネーター:ニュー・フェイト』ターミネーターシリーズだとどうしてもハードルが上がってしまうのは仕方ない。既視感のある演出や御都合主義っぽいストーリーはご愛敬。キャメロン印の「追う・追われる」のスリリングな面白さは堪能できた!
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      良い
    • ひとよ
      『ひとよ』怒涛のオープニングで物語に一気に引きずり込まれた時点で、この映画の勝利を予感。魂を揺さぶられそうなストーリーでも白石和彌監督は人を喰った見せかけの映像パフォーマンスなど決してせず、あくまでも正攻法で勝負。田中裕子は化け物!
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      良い
    • 永遠の門 ゴッホの見た未来
      『永遠の門 ゴッホの見た未来』ゴッホの視野や世界の見え方など、手持ちカメラの生っぽい終始揺れ演出は動かし過ぎでは?眼よりも耳に訴えたのが腹が立つことこの上ない。折角のW・デフォー渾身の演技も平板に見えた。所詮、ゴッホにはなれず。
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      残念
    • IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』子供時代の恐怖映像が大人になっての身勝手ぶりをギュッと修正。169分という長さは感じさせず、並のホラーを蹴飛ばす骨太で猥雑なパワーに感心。笑い転げたくなる楽しさを満喫。
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      良い
    • CLIMAX クライマックス
      『CLIMAX クライマックス』伝統的なホラー映画としての体裁をも保持しつつ、10分間に及ぶ長回しが「人体が躍動する」という根源的な感動を驚異の感覚と共に呼び覚ますバッドトリップ映画。賛否両論かは別として観る人を選ぶ映画なのは確か。
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      普通
    • ジェミニマン
      『ジェミニマン』パフォーマンスキャプチャーとCGで描画かれたクローンの若きウィル・スミスのリアリティは圧巻。しかし筋やテーマとしては若干の既視感があり、脚本が雑で意外性もなし。それでも最後まで観れるのはウィル・スミスの魅力か。
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      残念
    • マレフィセント2
      『マレフィセント2』お伽話の映画というよりかはアメコミ映画のような壮絶なバトルに驚き。現実社会を反映した構図を見事にエンタメ化。人間国家が妖精たちを虐殺することを正当化する恐怖。でもディズニーの勧善懲悪は好物なので良しとする。
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      普通
    • WEEKEND ウィークエンド
      『WEEKEND ウィークエンド』隠し撮りのような、手持ちカメラによる撮影が臨場感を醸し出す、2日間の出来事を描くLGBT映画。ありふれた日常を描きながら一段上の地平を見せるアンドリュー・ヘイ監督の非凡な萌芽はすでに才能を感じる。
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』口当たりよく作っている分、歯応えや味わいが物足りない。ビートルズ・メドレーは懐かしい、ボイル監督の器用さが裏目に。もう少し時代色を出しても良かった。英国あげてのお祭りノリには結局逆らえない。ラストの会話も効いている。
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      普通
    • 真実
      『真実』ヒョウ柄のコートで寛ぐ75歳のドヌーヴの貫禄と美貌は圧巻。全盛期時代を知る者としてはやっぱり図太い女優だったと君臨ぶりが微笑ましいし、是枝監督の観察眼も鋭く、晩秋のパリのエスプリを纏う撮影と音楽が詩的に絡み合い終始心地よい。
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      良い
    • 宮本から君へ
      『宮本から君へ』原作のハードな展開を映画化するにあたり、真利子哲也監督とのタッグは大いに奏功し、原作特色である日常空間が突如として禍々しい場所に変わる瞬間がゾッとす嫌悪感をともなって描写。激情の底に繊細さをしのばせた主演2人に拍手!
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』ゴッサム・シティが架空の街とは思えず、画面から眼が離せない。「タクシードライバー」の精神が壮絶な奇態へと転生する様をJ・フェニックスが怪演!繊細で脆弱な正直者が狂人になってゆく様と、踊る姿の美しさに心を奪われた。
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      良い
    • 記憶にございません!
      『記憶にございません!』小難しい問題には首を突っ込まないで、人をくすぐり倒すことに徹したのはアッパレ。ベテラン俳優たちの芝居が醸し出すヒューマニズムに由来するユーモアだけで成立するのに、なぜか投入される小手先の笑いが蛇足に感じる。
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      普通
    • アド・アストラ
      『アド・アストラ』前半の視覚面でのアクティブさは「2001年宇宙の旅」を意識したハードな描写を踏襲しつつデザインを含めたフィクションならではのケレン味もしっかり盛り込んでいる。科学的な正確さよりフィクションを大らかに楽しむのが正解。
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      普通
    • アス
      『アス』本作も「笑い」と「恐怖」のバランスが絶妙。至るところに伏線、メタファー、オマージュを散りばめた映像世界は濃厚。同じDNAでも環境が変われば失われるもの、得られるものがそれぞれ違い、環境が人に与える影響の大きさに怖さを感じる!
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      良い
    • トールキン 旅のはじまり
      『トールキン 旅のはじまり』天才作家の芽生えと共に、等身大の葛藤に寄り添った瑞々しい青春映画でもあり、その時代の英国エリート大学の生活描写はさすがに見もの。しかし「指輪物語」の急所を人生の急所に重ねるのはやや強引か。詩が素晴らしい!
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』69年のLAの驚異的な再現と溢れる映画愛。兄弟以上で愛妻未満の男同士の友情がレオとブラピの異なる魅力でガッチリ描かれる。大スターの駄弁も愉しく一抹の哀愁も漂わせる風格。QTの最高傑作!
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      良い
    • 劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~
      『劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~』「ロケットマン」のLGBTのドロドロぶりと比べると、BLというより"おっさんたちの少女マンガ恋愛"か。女性なんぞ存在しないかのように、おっさんたちの中二的な恋愛は可愛い。
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