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  • ヘレディタリー/継承
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    生きてるだけで、愛。
    ヴェノム
  • search サーチ
    アンダー・ザ・シルバーレイク
    止められるか、俺たちを
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    プーと大人になった僕
  • ザ・プレデター
    きみの鳥はうたえる
    寝ても覚めても
    アントマン&ワスプ
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
    オーシャンズ8
    2重螺旋の恋人
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    • ヘレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』広角のカメラアングルは恐怖を倍増し、謎めいた気配を拡散させ映画的教養を感じる。視覚・聴覚的な仕掛けは「シャイニング」を継承し、オカルトというジャンルを現代に再定義。トニ・コレットの凄まじい顔面変形演技も必見!
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      良い
    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』前作と比べると、より辻褄が合わず、誰が主人公なのかもわからなくなる。ストーリーを追うのが難しく、コミカルさが欠けていて、次回作のための壮大な予告編になってしまったのが残念。
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      残念
    • ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン ソルジャーズ・デイ』アクションスリラーとして普通に楽しめる。しかし、前作のような深淵を覗いてしまった恐怖も衝撃もドラマ性も薄まったが、バイオレンスだけに徹しておらず、暗黒版「ペーパー・ムーン」と呼びたくなる。
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      良い
    • A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー』アイディア一発勝負の側面あるが、静かな場所から立ち上がる永遠性と悲哀は出色。人ではなく家に憑くのか。次元を超えた孤独は、悲しみと淋しさと同時に滑稽さも。詩情豊かで後を引く。
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      良い
    • 生きてるだけで、愛。
      『生きてるだけで、愛。』いかにも本谷有希子原作らしい、性悪に近い破天荒なヒロインは鬱病で過眠症。だが、自堕落極まりない生活を送っている彼女がユニークで小気味いいほど可笑しい。肝の据わった趣里の女優魂のお陰で悪戦苦闘する様が愛おしい。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』音楽の力と70年代の空気感。主演のR・マレックの特異な風貌と入魂の演技は何度も胸が熱くなった。撮影も見応えがありでライヴ・エイドの再現度はエクスタシィの沸点に!フレディの感性溢れる儚い時を堪能できる2時間。
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      良い
    • ヴェノム
      『ヴェノム』ジキルとハイドの最新版かと思いきや、人体と融合する生物の言動がお茶目で笑える。時にバーホーベンっぽい下世話さが笑いを誘い、ヴェノムと共存するハーディの"ニコイチ芝居"は七色の声が愛おしい。悪役なのに良い奴で好きになる。
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      良い
    • search サーチ
      『search サーチ』PC画面に張り付く父親の表情と焦りと悲しみが緊迫感を持続させてくれる。数学的能力を感じさせる頭の良さで事件の真相を解明する語りが新鮮。WEB世界の闇を画面で見せる手法は視覚的には窮屈に感じるが今の現実には◎
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      良い
    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』ヒロインの眼差しが、観客を70年代の映画製作現場へと誘う。当時のピンク映画に携わった製作陣の人々やこんな風に映画を作っていたのかと"不思議の国のアリス"よろしく描いていて興味深い。郷愁にしていないのがいい。
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      良い
    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『アンダー・ザ・シルバーレイク』クセモノ監督たちのへの敬意と才気は感じられるが、案外型通りの幻想。遊び心のつもりなのか、ハリウッドの輝かしい時代に執着する心を四苦八苦して楽しませようとしているとしか思えず。LA悪夢譚の不思議な旅。
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      普通
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』歯切れよく軽妙なタッチで描かれた秀才コンビの悪巧み。学歴というブランドを巡る10代の攻防を描き傑出した面白さに。時間構成もセンスがあり、世間をなめてかかる若さがツボ。日本も他人事じゃないかも。
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      良い
    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』ハイソ生活の描写ばかりで恋愛の心理サスペンスは乏しい。設定ばかりでドラマが弱い。しかしアジアの逆襲的パワーは漲っている。品質はともかく時代を象徴する大衆映画として興味深い。深遠な麻雀場面が慈しみを感じた。
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      普通
    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』ひと夏という季節を背景に、疲れを知らない青春の虚無を、この上なく魅力的に描かれる。紅一点の石橋静河の時おり垣間見せる困惑した表情が素晴らしい。変わることない友情が、心地よくて、いつまでも見ていたくなる青春映画。
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      良い
    • クワイエット・プレイス
      『クワイエット・プレイス』日常生活の中での音に目を付けた新鮮なホラー。身を守る事の異常な緊張と不安を煽る演出と90分という上映時間は正解。怖さに目をつぶれば表情や取り巻く気配が読み解けず沈黙の時間が流れるのみ。敵の正体にやや疑問。
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      良い
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』これまでのシリーズが硬派に作り上げていたので、本作の軽いノリがいまひとつ。無駄なギャグシーンが目につく。プレデターのなかなか姿を見せない所に、怖さや不気味さがあったのに所作がやたら人間臭い。午後ローで見るのが良い。
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      残念
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』実写化されたプーさんと仲間たちは、とにかく可愛いの一言に尽きる。プーさんが放つピュアな言葉の一つひとつが胸に刺さる。子供の頃にプーさんに慣れ親しんだ経験のない自分にとっては所々イライラする展開も多々あり。
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      普通
    • SUNNY 強い気持ち・強い愛
      『SUNNY 強い気持ち・強い愛』絶妙なセンスを見せたオリジナル版をほぼそのまま踏襲。表層的に90年代後半日本コギャル文化のディテールが入れ替えられただけなので期待すると少々物足りない。ラストの新旧メンバーのダンス場面は多幸感良い。
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      普通
    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』ドッペルゲンガーと恋愛。ホラー的な不穏さと嫌な予感が持続する。何かずっーも夢うつつな寸止めの効いた構築美が凄い。ぼんやりとしたヒロイン朝子の思わぬ決断は、若い女子には不快極まりないかも。タイトルに偽りなし!
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      良い
    • アントマン&ワスプ
      『アントマン&ワスプ』全方位的に高スペックかつ気さくな優良作品。話の設定は入り組んでいるが、とぼけた味わいを楽しめる。指示通りに働く蟻んコたちにもホッコリ。明朗な喜劇の中にモリッシーの曲を放り込むさりげない政治センスにも唸る。
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      良い
    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』14年ぶりの続編は「現代家族論」に仕上がっている。悪人退治も大変だけど毎日の育児はもっとハードであることを世界の危機的状況を背景にサラリと見せる。ファイトシーンは前作越えながら育児アクション映画の趣!
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