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  • 盆唄
    ちいさな独裁者
    チワワちゃん
    夜明け
    未来を乗り換えた男
    マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
    家へ帰ろう
  • 私は、マリア・カラス
    おとなの恋は、まわり道
    スパイネーション 自白
    真っ赤な星
    ヨーロッパ横断特急
    鈴木家の嘘
    ボヘミアン・ラプソディ
  • 体操しようよ
    バトル・オブ・ブリテン 史上最大の航空作戦
    華氏119
    ここは退屈迎えに来て
    音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!
    LBJ ケネディの意志を継いだ男
    運命は踊る
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    • ちいさな独裁者
      「ちいさな独裁者」(承前)幾ら敗戦間際の混乱の中とはいえ、どこかで見破られそうなものではあるので、見事大尉になりおおせたヘロルトの性格について何らかの説明が欲しいが、そうしたものはない。今になっても、どうしてそんなことが可能だったのかさっぱりわからん、ということなのかもしれない。
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    • ちいさな独裁者
      「ちいさな独裁者」(承前)一方でそれを処刑する「ヘロルト親衛隊」は全員が建物の影の中に入っており、それぞれがどんな存在であるかを暗示する(善と悪との対比ではないが)。しかし詰めの甘さも感じた。ヘロルトが偽物だとばれそうな場面が2回あるが(乱暴者とユンカー大尉)、結局ばれない(続)
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    • ちいさな独裁者
      明日は独文科の学生を誘って「ちいさな独裁者」を見に行くことにした。楽しんでくれるといいなあ。
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    • ちいさな独裁者
      気づけば「ちいさな独裁者」の上映が終わりかけている。相変わらず面白そうな企画があちこちでやっているので後回しにしてしまっていた。>RT
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    • マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
      「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」。上流階級出ではないツイッギーにインタビューする男が「好きな哲学者は」と訊く。「いないわ」と答えた後「あなたは」と聞き返すが、インタビュアーは「全員」と適当な返事を繰り返す。振り向くと男はウディ・アレンだった。笑いどころはここか。
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    • マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
      「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」、見た。60年代ロンドンの若者文化(ピートルズ等のロック、マリー・クワント、ヴィダル・サスーン、ツイッギーらファッション界とそれを撮る写真家たちなど)は薬物で自滅した、と解することもできる展開だったが、そう理解していいのだろうか。
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    • マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!
      私の目当ては、やはり上映終了間際の「マイ・ジェネレーション ロンドンをぶっとばせ!」。俺メガネがポスターに写ってるのと同じなので(そういうつもりはなかったが、ガツンとしたウェリントンが掛けたかった)。
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    • 私は、マリア・カラス
      1月の映画鑑賞本数は27。ベストは「戦艦ポチョムキン」。芸術映画から娯楽映画まで、様々な映画表現の原型にもなっていると感じた(ダース・ベイダーってこう撮られてるよな、と思う場面など)。新作では「私は、マリア・カラス」。「ハバネラ」を歌うカラスの目が魅惑的に右から左へ動く。俺死亡。
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    • 盆唄
      富山県南砺市には「「ちょんがれ」という盆踊りのルーツともいわれる唄と踊りが残っていた」という。福島から100年以上前にハワイに伝わった「フクシマオンド」をめぐるドキュメンタリー映画「盆唄」が来月公開される。テアトル新宿ほか(201… https://t.co/ftzaoSgPTt
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    • 家へ帰ろう
      (承前)助けてくれる人には男性も一人いるが(しかも主人公が飛行機で寝るために隣の席から追っ払った人)、何だかワーグナー的じゃなかろうか。主人公は娘たちには愛想をつかしているが、その父のことを本当に思っている娘は勘当されてマドリードにいる。古典劇的な筋書きだ(「家へ帰ろう」)。
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    • 家へ帰ろう
      (承前)初めは「ドイツには1㌢たりとも入りたくない」と言い張っていた(しかし成り行きから空路が使えない。マドリードからウッチを目指すが、そうなるとヨーロッパの中心に位置するドイツを避けて通ることができない)。道々で助けてくれる人が現れるのだが、それが皆女性だ(「家へ帰ろう」)。
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    • 家へ帰ろう
      「家へ帰ろう」、見た。アルゼンチンからポーランドへの人生最後の旅。最後は少し泣かされてしまった。しかし、ドイツの地に足を下ろす画面に音楽を付けるのは余計だった。つけるならタイミングを少しずらすべきで、まずは足を着けたという事実だけを示した方が良かった。主人公はユダヤ人で(続く)
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      3回目の「ボヘミアン・ラプソディ」を見に行く、と言う学生がいたが、こうした見方は最近増えたのか昔から変わらないのか。何となく、近年強まった傾向なのかなとも思う。映画館に足を運ぶ人は減っているがヒット作はあるとなると、同じ映画を繰り返し見る人がいる、ってことにならないか。
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    • 私は、マリア・カラス
      「私はマリア・カラス」には新発見の映像が多数使われているが、これまで、カラスの映像で最もまとまった形のものとされてきたのは1958年12月のパリ・オペラ座デビュー公演(本作でも使われていたと思う)。大統領臨席の公演だが、映っている… https://t.co/M42zukMm7z
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    • 私は、マリア・カラス
      「私は、マリア・カラス」、見た。原題はMaria by Callasで、本人の映像によるドキュメンタリー。歌が付いているカラスの映像は少なかったはずだから、よく見つけてきたものだと感心(初公開の映像が多い)。眼の演技力に感嘆。特に… https://t.co/HJGF77TTXB
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    • チワワちゃん
      吉田志織、門脇麦(人気者だ)らが出演する。「岡崎京子の漫画を映画化した「チワワちゃん」が18日公開される。監督は一昨年「リミット・オブ・スリーピングビューティ」でデビューした27歳の新鋭、二宮健だ」2019年1月12日日経・文化往来 https://t.co/UTTd1iNPT3
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    • おとなの恋は、まわり道
      「おとなの恋は、まわり道」、見た。映画史上最低のラヴシーン(キアヌ・リーヴズとウィノナ・ライダーのラヴシーンなのに!)あり。ウィノナ・ライダーは偏屈な役で、顔も大抵は歪んでいるが、キアヌとヘンテコな踊りを踊った後の笑顔が可愛い。二人の会話だけで全てが進むところは演劇的かも。
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    • おとなの恋は、まわり道
      シネマロサに「おとなの恋は、まわり道」を見に来たが、客が俺を入れて3人(今のところ)という閑散ぶり。
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    • おとなの恋は、まわり道
      「おとなの恋は、まわり道」のポスターに「運命の恋を信じられなくなった“ヘリクツ女”」とあるが、ヘリクツはともかく、「運命の恋」が信じられなくなるのは、特にある程度歳をとったならそれでいいような気もするが。「恋も冷静に」などとは思わないが、一々「運命!」とか思わんでも。
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    • おとなの恋は、まわり道
      明日は「おとなの恋は、まわり道」を見てみようかと思う。現在のキアヌ・リーヴズとウィノナ・ライダーがどんななのか見てみたい。>RT
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