TOP >nsetzマイページ

nsetz

さんのマイページ
nsetz
つぶやいた映画
218 本
総ツイート
587 件
マイページ閲覧数
1,186 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

nsetzさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
218 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 偽りの隣人 ある諜報員の告白
    ミス・マルクス
    ホロコーストの罪人
    ジュゼップ 戦場の画家
    アウシュヴィッツ・レポート
    復讐者たち
    最後にして最初の人類
  • グンダーマン 優しき裏切り者の歌
    ハイゼ家 百年
    ヒロシマへの誓い サーロー節子とともに
    ブータン 山の教室
    旅立つ息子へ
    ワン・モア・ライフ!
    サン・ラーのスペース・イズ・ザ・プレイス
  • 地球で最も安全な場所を探して
    トキワ荘の青春 デジタルリマスター版
    モルエラニの霧の中
    ハッピー・バースデー 家族のいる時間
    声優夫婦の甘くない生活
    粛清裁判
    アウステルリッツ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 偽りの隣人 ある諜報員の告白
      『偽りの隣人 ある諜報員の告白』(承前)政治ドラマなのだが、全編通してコミカルに作られている。私は真剣な場面くらい音楽をつけなくてもいいのではないかと思うが、これは好みの問題だろう。一貫性はある。イ・ウィシク(金大中がモデルのようだ)の側近を演じる人が加藤勝信に似ていた。
      いいね
    • 偽りの隣人 ある諜報員の告白
      『偽りの隣人 ある諜報員の告白』、見た。ヒロインのイ・ユビは、白目を見せることで腹の底からの憤怒と軽蔑を表すという東洋の伝統を実によく示す(安企部の部長相手に目をむいて怒るのだが、まあよく目が開く)。そのイ・ユビがどうなってしまうかを最たるものとして、大変な展開も見せる(続く)
      いいね
    • 最後にして最初の人類
      『オンリー・ラヴァーズ・レフト・アライヴ』、見た。『デッド・ドント・ダイ』もそうだったが、ティルダ・スウィントンはこうした役にぴったりだ。『最後にして最初の人類』の朗読も良かった。こうなるとますます『グランド・ブダペスト・ホテル』ではどうだったかが気になる。好きな映画なのに(続)
      いいね
    • ミス・マルクス
      『ミス・マルクス』関連の記事で、「マルクスには家族の観点がなかった」みたいな文が出てくるものを見かけた気がするのだが、検索しても出てこない。パンフレットじゃないよなあ。
      いいね
    • ジュゼップ 戦場の画家
      『ジュゼップ 戦場の画家』(承前)トロツキーを殺したのも反フランコだった、と語る。よく覚えていなかったが、トロツキーを殺したのはスペイン人だったようだ。ラストで、フランコの死後(1975年)にジュゼップがスペインに帰国したことが少… https://t.co/meHVetxKCp
      いいね
    • ジュゼップ 戦場の画家
      『ジュゼップ 戦場の画家』(承前)親密な関係にあったことが描かれるが、幻想的・象徴的な描写がなされているので創作かと思ったが、これは事実らしい。メキシコでジュゼップは、独ソ不可侵条約がなかったら、その他諸々のことがなかったら、私がトロツキーを殺していたかもしれない、(続く)
      いいね
    • ジュゼップ 戦場の画家
      『ジュゼップ 戦場の画家』、見た。「戦場の画家」という副題が付いているが、映画の内容からすると「収容所の画家」ということになる。スペイン内戦でバルセロナが陥落した後、50万人がフランスに逃れて強制収容所に入れられ、ジュゼップ・バルトリもその一人だった。フリーダ・カーロと(続く)
      いいね
    • ホロコーストの罪人
      『ホロコーストの罪人』。ユダヤ人の主人公が、親ナチ勢力が使っている車を傷つけて「ホーコン7世」と書いていた。文字通り「ヒトラーに屈しなかった国王」だったので、抵抗の象徴になっていたということか。
      いいね
    • ホロコーストの罪人
      『ホロコーストの罪人』(承前)ユダヤ人逮捕はノルウェーの秘密警察が行ったが、ノルウェー政府が公式に謝罪したのは2012年になってから。移送計画の責任者は案の定戦後無罪となっており、定年まで警察に勤務していたようだ。なお、ノルウェーにも反ユダヤ感情があったという描写になっている。
      いいね
    • ホロコーストの罪人
      『ホロコーストの罪人』、見た。ノルウェーとナチを描いた映画には『ヒトラーに屈しなかった国王』(2016年)や『ソニア ナチスの女スパイ』(2019年)があるが、本作はノルウェーからのユダヤ人移送を描いている。約800人がアウシュヴ… https://t.co/nc4WslHHd2
      いいね
    • 復讐者たち
      『復讐者たち』(承前)あったが、あれは一体どこの海岸なのか。ニュルンベルクからちょこっと行けるところに海はないのだが。イスラエルの軍事組織ハガナーは無差別テロ(ナチの残党狩りは、それとは別の動きとして描写される)の動きをイスラエル建国の障害となるものとして警戒していたらしい。
      いいね
    • 復讐者たち
      『復讐者たち』(承前)ドイツの大都市で大規模なテロを計画していたらしい。映画の描写によれば、水道に流す毒をパレスチナ(イスラエル建国前)で調達したがドイツ上陸時に英軍に止められてテロは未然に防がれた、ということのよう。しかし舞台はニュルンベルク。海岸で仲間を待つ場面が(続く)
      いいね
    • 復讐者たち
      『復讐者たち』、見た。「死に神の入った袋」が意外な効果をもたらしているところは良かったが(全体としては平凡なので、気を抜いていたらハッとさせられた)、冒頭以外は全て英語というのにはやはり違和感がある(戦争直後のドイツでユダヤ人が復讐を試みる話)。ユダヤ人組織が(続く)
      いいね
    • アウシュヴィッツ・レポート
      『アウシュヴィッツ・レポート』(承前)珍しいかもしれない(スロヴァキア語とポーランド語が飛び交っているようだった)。アウシュヴィッツ(ポーランド名はオシフィエンチム)がポーランドの奥地にあることは知っていたが、あれほどスロヴァキア国境が近い位置にあるとは知らなかった。
      いいね
    • アウシュヴィッツ・レポート
      『アウシュヴィッツ・レポート』、見た。映画の独自性は、赤十字の不作為の告発にあるのではないか。アウシュヴィッツの実情を知らせるべくスロヴァキアのユダヤ人が脱獄に成功して赤十字の役員に接触するが、赤十字は結局積極的な介入を行わなかったようだ。スロヴァキア人が主人公というのも(続く)
      いいね
    • グンダーマン 優しき裏切り者の歌
      『グンダーマン 優しき裏切り者の歌』、見た。相互監視社会だった東ドイツを描く。グンダーマンは比較的熱心に密告をしていたようなのだが、なぜ熱心だったのかは今一つわからない。マルクスをきちんと読んでいる共産主義者ではあったようだが党に対しては反抗的。誰かを陥れたいというわけでも(続)
      いいね
    • グンダーマン 優しき裏切り者の歌
      渋谷ホテル街。『グンダーマン 優しき裏切り者の歌』を見る。
      いいね
    • ブータン 山の教室
      『ブータン 山の教室』(承前)主人公に襲いかかってくる③飲んだくれの父親(娘は賢くて学校に通っている)が学校を燃やしてしまう、のいずれか、或いは全てが起こりそうだが、そうならない。安全安心。主人公の歌もなかなかいい導入だ。なお、ヤクの糞は乾燥させると非常によく燃えるもののようだ。
      いいね
    • ブータン 山の教室
      『ブータン 山の教室』(承前)登場する小学生が可愛すぎて悶絶する人多数(想像)。ジ・岩波ホール?といった映画で真面目な善人しか出てこない。他の映画なら、①主人公が友人に託したオーストラリア行きのビザが友人に奪われてしまう②主人公が村の娘と仲良くなったことに怒る村の若者達が(続く)
      いいね
    • ブータン 山の教室
      『ブータン 山の教室』、見た。舞台はブータンのなかでも北部の奥地。標高の高い所なのに川の水量が豊富で流れも速い。雪解け水の量が多いのだろう。出てくる動物はヤクとラバで、馬は出てこない。これも、例えばチベット辺りより更にもう一段階高い所、ということなのではないか。(続く)
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      besi_sake
      2504movies / tweets

      follow us