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  • ジョーカー
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    ハンターキラー 潜航せよ
    ブラック・クランズマン
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
  • デス・ショット
    アクアマン
    ファースト・マン
    ザ・マミー
    ジュリアン(2017)
    ミスター・ガラス
    マイル22
  • MOST BEAUTIFUL ISLAND モースト・ビューティフル・アイランド
    特捜部Q カルテ番号64
    クリード 炎の宿敵
    喜望峰の風に乗せて
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    アリー/ スター誕生
    メアリーの総て
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    • 喜望峰の風に乗せて
      『喜望峰の風に乗せて』/夢と希望、愛と感動に満ちた航海記録かと思いきや、驚くほどに想像とは異なった展開。周囲の狂騒とは裏腹に、後戻りできない男が辿る運命が切ない。自分だったらどうするかと考えたが、同じ事をするかもしれないと思った。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』/二人一役の潜入捜査官に騙されるKKKを嘲笑う爽快感がたまらない。骨太な社会派映画だったけど、意外なくらいに笑いどころがあって面白かった。ラストはスパイク・リーの怒りが伝わってきたけど、さすがにクドいな。
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      『ゲティ家の身代金』/テロ組織に対しても、身代金の要求や人質の交換に応じないというのは賛成なので、身代金の支払いを拒否するゲティ爺さんの言い分は理解出来るが、身内でそれを平然と言える神経と価値観にビックリ。ケチにも程があるだろ。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』/理不尽な暴力と弱者を切り捨てる市政に憤り、親しい友人もおらず鬱屈が溜まるばかりで本意ではない笑いを漏らすアーサー。そんな内に秘めた怒りと悲しみが爆発し、ジョーカーとなるその姿はまるで、実在の犯罪者のようで胸が痛い。
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      良い
    • ギャングース
      『ギャングース』/底辺から這い上がるためにやることが、裏稼業や悪徳業種の収益金を狙うタタキ稼業というのは決して褒められたものではないが、生い立ちや境遇に同情する部分は大いにある。皆の背景や展開は重たいが、爽やかさを感じる塩梅がいい。
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      良い
    • 斬、
      『斬、』/暴力に惹かれてしまう人間の業。そして復讐が復讐を呼ぶ負の連鎖。過剰なまでに大きく反響する鞘走りの音や鍔鳴り、刀同士がぶつかり合う衝撃音が不気味で耳障り。しかしそれが人を斬るということに対し戦慄を覚えさせるには十分だった。
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      良い
    • メアリーの総て
      『メアリーの総て』/メアリーの壮絶な半生が淡々と語られる。女性蔑視、男尊女卑が強調された演出は女性監督ならではかなと。衣装、美術、音楽が美しくて印象的。『フランケンシュタイン』の物語を知らない人は事前に読むことをお勧めするよ。
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      良い
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ:オンライン』/ポップアップ広告や検索エンジンなどがキャラクターとなって登場する可視化されたネット世界が抜群に楽しいし、イースターエッグの数々からディズニー自虐ネタまで盛り沢山。親友とは何なのかを考えさせれたよ。
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      良い
    • 名もなき野良犬の輪舞
      『名もなき野良犬の輪舞』/冒頭の会話劇から面白い。よくある鉄板ネタだけど、途中明かされる展開は新しいと感心。過去と現在が交錯されながら二転三転し、パズルのように組み合うストーリーに終始釘付けで、OPとEDのタイトルの出方も痺れた。
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      良い
    • インクレディブル・ファミリー
      『インクレディブル・ファミリー』/ヒーロー活動するママ、子育てに奮闘するパパ、思春期の娘にやんちゃな息子、そして赤ちゃんのジャック・ジャック。家族の日常がテンポよく描かれ、ひたすら楽しい。でも問題提起に対する解答が曖昧だったような。
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      良い
    • フィフティ・シェイズ・フリード
      『フィフティ・シェイズ・フリード』/前作で既に普通の恋愛映画に落ち着いてしまったので、やはり今作も同様のテイスト。こうなってしまっては個人的に見所は見出せず。要するに、映画もセックスもマンネリ化。第1作の境界線の探り合いがいいのよ。
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      普通
    • ザ・プレデター
      『ザ・プレデター』/これは賛否分かれるわ。話も展開も設定も雑で乱暴でバカバカしいけど、緊張と緩和、恐怖と笑いが巧みに融合されているとでも言おうか。「え、ここで?」みたいなブラックユーモアが妙に面白かった。ルーニーズがいい味出してる。
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      良い
    • ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
      『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ』/倫理も法も完全無視のメキシコ麻薬カルテル壊滅作戦。己の正義のために手を汚す事は有りなのか無しなのか考えさせられるが、この映画の場合、さらにその先の非情な“一線”を越えるのかどうかが鍵。面白い。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』/マカヴォイ劇場。前2作の収益と自宅を抵当に入れて製作費を捻出し、破産覚悟で臨んだという情熱は凄いけど、「それがこの映画なのか」という衝撃も。引き込まれはしたが、ラストにそれほどの驚きを感じなかったのは残念。
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      良い
    • デス・ショット
      『デス・ショット』/序盤の銀行強盗は手際が良く、次の襲撃の事前準備も周到。しかし終盤にそれらは生かされず。銀行員の男の下す判断と行動も唐突で無謀。プロファイリングもミラクルすぎて唖然。あまりにも都合が良すぎる。酷く杜撰な脚本だった。
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      残念
    • 空飛ぶタイヤ
      『空飛ぶタイヤ』/中小企業の社長や大企業の社員ら、立場の異なる男たちが、保身と正義の間で揺れ動き、立場と倫理に葛藤する姿が様々な視点から共感を呼ぶ。また、大企業の体質と病理はリアリティを感じた。各々の違った戦いが熱い群像劇だった。
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      良い
    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』/カンニングという名のクライムサスペンス。学内カースト、経済格差、過酷な受験戦争といった社会問題が浮き彫りに。正直、登場人物みんなブチ殴ってやりたいが、スリリングさは一級品で目が離せなかった。
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      良い
    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』/北川景子の顔芸や、みんながスマホ画面を叩くようにタップしたり、過剰な演出が逐一引っかかる。SNSから身元特定なんて結構身近で簡単な話。ご覧の通り、名前を検索するとプロフィールが出る時代よ。気を付けて。
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      普通
    • マイル22
      『マイル22』/護送開始早々勃発する壮絶な銃撃戦やシラットを駆使したスピーディな肉弾戦など怒涛のアクションの連発!独善的で冷徹な主人公だが、仲間を想う気持ちは感じたぜ!最初から最後まで油断出来ない!Wバーグは期待を裏切らないわ!
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      良い
    • ジュリアン(2017)
      『ジュリアン』/18歳になり親権に服す必要がなくなった姉と、共同親権によって強制的に父親との交流を強いられる弟ジュリアンの静かな対比が重い。DVによる離婚後の親権については慎重になるべき。胃が痛くなるようなジュリアンの表情がツラい。
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