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  • 嵐電
    止められるか、俺たちを
    若おかみは小学生!
    愛しのアイリーン
    寝ても覚めても
    夜の浜辺でひとり
    万引き家族
  • 海を駆ける
    恋は雨上がりのように
    妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII
    泳ぎすぎた夜
    勝手にふるえてろ
    アウトレイジ 最終章
    聖の青春
  • お父さんと伊藤さん
    オーバー・フェンス
    さとにきたらええやん
    女ヒエラルキー底辺少女
    海よりもまだ深く
    モヒカン故郷に帰る
    ハッピーアワー
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    • 嵐電
      鈴木卓爾『嵐電』を観た。なんか、嵐電沿線に住んでいた自分の中の思い出の方が、楽しくて綺麗で苦くてとても素敵なので、映画に写ってる人たちはどうでもよかった。映画の意図とか考える気も起きなかった。 歳を取って思い出が綺麗になって、自己中になったからか。映画という創作が鬱陶しかった。
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    • 止められるか、俺たちを
      井浦新が若松孝二のモノマネを修得したのはわかったので、止められるか、俺たちを、バブル編として、斎藤工を原田芳雄役にして続編作ってちょうだいな!もっと笑える映画になるよ!
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    • 止められるか、俺たちを
      止められるか、俺たちを、を観た。誰がこの映画観て楽しいんだろ。この人達、まだけっこう生きてるんだよな。 若松監督はバブル期の楽しくてチャラくて適当な映画が大好きなので(その前後は大嫌い)、ここからバブル期へどう調子こいて映画撮っていったのかを見たかったな。この世代の感傷は知らん。
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    • 止められるか、俺たちを
      あー止められるか俺たちを、か、世界ネコ歩き劇場版見れば良かった
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    • 愛しのアイリーン
      おっさんずラブ、透明なゆりかご、愛しのアイリーン、若おかみは小学生など、最近のよいドラマや映画は、前世代の、俺のこだわり表現を評価しろor会議で通りやすかったので的な匂い漂う作品には無かった、圧倒的成熟と真摯さがあり、こういう人たちが作り手を担ってくれていることに感謝したくなる。
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    • 若おかみは小学生!
      だから、若おかみは小学生の次は、風流温泉日記みたいな映画、みんな観たいよね。かけようよ、と思う。 ああいう、わかりやすくて、眼に映るものが楽しくて、知らない誰かへの想像力やおもいやりを持つことを通じて、自分のことも大事にできるような、作り手の優しさあふれる映画が観たいじゃない。
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    • 愛しのアイリーン
      愛しのアイリーン、出てくる人間、みんな偏見、偏屈、痴呆、常識的な善悪の価値なんて無になるくらいバイアスかかりまくりで、それが逆に登場人物全員を肯定することになっているところが、この映画の成熟であり、誰もが楽しめるエンタメになり得てる。 これに眉をひそめる人は、狭量である証拠だよ。
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    • 愛しのアイリーン
      ほんでもって愛しのアイリーン、もう身を投げ打ちまくってる木野花や古風なふりして下半身全開の若い女などいろいろ怖い女が出てくるけど河井青葉が一番怖い、ホラーじゃねーか、っていう、田舎の性のブラックホールみたいな役。passionの綺麗な青葉さんに何があったの…。
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    • 愛しのアイリーン
      「愛しのアイリーン」、すごく面白かったし、役者が身を投げ打っていたし、なによりも、なんというか、作り手が、結構まともな、成熟した大人だな、と感じられるところが、最近の映画には珍しい感じだった。 すごくふざけてるんだよ、すごく笑わせるし。だけと、それだけじゃこんな映画はできない。
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    • 寝ても覚めても
      東出昌大の関西弁がそれほど自然ではないとか唐田えりかが棒とか、そんなことは全くもってどうでもいいくらい、寝ても覚めてもは面白くて目が離せなくて気持ちのいい映画で、睫毛が目張りのようにびっちり生えているのに三白眼の唐田えりかの目は、夫が見たの若尾文子の目みたいだった。こわい。
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    • 夜の浜辺でひとり
      しかし「夜の浜辺でひとり」を観ていると、役者の姿かたちが素晴らしいというか、キャラという型にはまっていないリアリティがあるし、年齢が20〜30離れた男女関係の、別れた後のやり取りも素晴らしい。 60そこそこの男が、失恋の後悔を感情… https://t.co/T1MCAR99AB
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    • 恋は雨上がりのように
      時代が変わっても、その時に輝いてる俳優さんで、その時代に生きてる人たちに向けて、思いを込めて作られる映画というのがある、というかあり続けてほしいとおもうけど、「恋は雨上がりのように」はまさにそう思える映画だな。
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    • 恋は雨上がりのように
      「恋は雨上がりのように」、め、めちゃくちゃ素晴らしい映画じゃねーか!!!!!
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    • 万引き家族
      「万引き家族」、べつに子どもが観てもいい、つーか子どもに見せたい。年金とかセックスとか、わかりにくい大人の事情をわかりやすくして、まともな愛情のない家に生まれて困ってるなら飛び出して信頼できそうな人たちに保護された方がいいということを、小さいうちに第三者が伝えられたらいいのにな。
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    • 万引き家族
      「万引き家族」でよかったとこ、それが社会的にNGであっても、限られた期間であっても、自分を受け入れ守ってくれる場所に逃げて生きるのは悪いことじゃないし、限界が見えたらその場所を離れて次の場所に移ってもいい、離れることは悪いことじゃ… https://t.co/AnBvzAw51P
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    • 海を駆ける
      「海を駆ける」を観て、また、「淵に立つ」を観た後みたいに、ひとり暗い部屋に閉じこもり、うずくまって眠りこけたい気持ち、というか、からだというか、そういう感じになった。 決して暗い気持ちとかではない。なんなんだろう。 新しいものを見たからか。
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    • 泳ぎすぎた夜
      「泳ぎすぎた夜」の男の子が、動物的とか、大人は忘れてしまった感覚とか、評されているけど、そうかな?大人でも、ああやって歩いて電車乗って彷徨って、ショッピングモールでトイレしてお水飲んで、また出かけていく人、いるんじゃないかな。あんな可愛い映画にはならないだろうけど、見てみたいよ。
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    • 泳ぎすぎた夜
      「泳ぎすぎた夜」、男の子が父親に会いたくて、さまよい歩き、悲しくなったり元気が出たり、疲れ果てて眠りこける姿を見ていて、別に子供だけが体験することじゃない、と思ったし、中年のおじさんが何かを求めてさまよい歩くようなシチュエーションもじゅうぶんあり得るし、映画で観てみたいと思った。
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    • 泳ぎすぎた夜
      出町座で「泳ぎすぎた夜」、とても体温や気持ちが伝わる映画だった。低いテンションで生活を静かに描くのが好きなんだな。暖かくクールなのが今風なのかな。セリフがなくても、凝った物語がなくても、こんなに心を寄せていられる。日本の地方の景色を、こんな風に見せてほしいと思う。
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    • 妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII
      家族はつらいよIII、何故にそのタイトル…?本人あんなにオシャレなのに、映画はダサい…ってのは別に驚かないけど、山田洋次ってそうゆう人だと思うけど、タイトルはいったいどういうつもりなんだ。
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