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  • アラジン(2019)
    ある少年の告白
    キングダム
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ビリーブ 未来への大逆転
    ブラック・クランズマン
    グリーンブック
  • 女王陛下のお気に入り
    ファースト・マン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    メリー・ポピンズ リターンズ
    十二人の死にたい子どもたち
    ミスター・ガラス
    マスカレード・ホテル
  • 蜘蛛の巣を払う女
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    アリー/ スター誕生
    くるみ割り人形と秘密の王国
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    人魚の眠る家
    ボヘミアン・ラプソディ
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    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』こんなお話だったっけ?と首を傾げたり、テンポ感のなさを感じたり、ジャスミンの設定にも疑問あり。なのでちょっと期待外れ。ただし、アラジンの最後の願いには泣けた。アラジンの存在は薄めだったから尚更だっかも。
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    • キングダム
      『キングダム』面白かった。感動シーンもあった。ただ個人的に頭の悪いヒーローは苦手と実感。信より政が良かった。脚本に無理があったか、信には魅力を感じず。戦闘シーンも、昨今のワイヤーアクションやCGなんだろうなと思ってしまったのが残念。
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』最近の米映画は実話ベースとジェンダー物が多い。黒人とユダヤ人が二人一役で潜入捜査する面白さがあった。風と共に~からの冒頭は驚き。差別する側とされる側の気持ちを理解するのは難しい。ただそうなんだと感じるだけ。
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』最後まで気が抜けない。父親や更生施設はプロテスタントの教えにがんじがらめで苦しい。でもそこから抜け出そうとする本人の意志と母親の存在が、最終的に彼を救った。古い考えを変えるのは難しい。父親の苦しみも切なかった。
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      良い
    • ビリーブ 未来への大逆転
      『ビリーブ 未来への大逆転』今は随分と女性が活躍できるようになってきたけど、それにはこういう人たちがいたからだと知る。男とか女とか人種とかじゃなくて、頑張りたい人が頑張れる世の中になってほしい。それにしても旦那さん素晴らしい。
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      良い
    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      『記者たち~衝撃と畏怖の真実~』イラク戦争時の大量破壊兵器については以前にも映画化されているが、今回は報道する側の視点というのが興味深かった。非難される当事者たちの辛さは想像できない。上司が彼らを守ってくれるのが救いだった。
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      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』予告編を観たときにヴィゴさんの変貌ぶりに驚いていたのが、風貌を含めさすがの演技。素晴らしかった。王道で、幅広い人をターゲットにした内容は満足度高め。差別の話だけど、ふたりの珍道中が泣けて笑える。できた奥さんに拍手。
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      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』しまった!この監督とは相性悪いかも!予備知識なく上映直前に慌てる。観る人を選ぶ個性的な作品。慣れるのに時間がかかったけど、話自体は面白い。女優三人がそれぞれ素晴らしく、どんどん引き込まれるた。
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      良い
    • 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
      『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』新しいものももちろんいいんだけど、懐かしい!と言いながら定番のギャグに笑える作品もいいもんだ。90年代のものを現代に持ってくる難しさは感じたけど、まあご愛嬌ということで。
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      良い
    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』長い。ライアン・ゴズリングはカッコいいけどアップばかりだったことも変化のなさで長さを感じさせたのかも。一番の見せ場が最後なので、そこまで気持ちを持続させるのが大変だった。興味深いシーンもあるだけに残念だった。
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    • メリー・ポピンズ リターンズ
      『メリー・ポピンズ リターンズ』ミュージカルにありがちな停滞感は否めないけど、魔法シーンの映像は楽しめた。前作に思い入れはないので、エミリー・ブラントの雰囲気は良かった。ラストの風船のシーンは楽しい。それだけでいいと思ってしまった。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』スプリットが未見なので躊躇したが、観てよかった。説明が続く前半はしんどかったけど、結末が見えてくると心が揺れた。まさか自分たちと違うものを排除しようとする社会になってはいけない、そんなことを感じさせてくれるとは。
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      良い
    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』知らない若手俳優さんもいたけど、結局キャストで展開が想像できるのは残念。死にたい理由は、他人から見れば大したことではない。ゲーム感覚で進みながら、最後はやっぱりと一安心。命の重さを感じ取れたらいい。
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      良い
    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』豪華なキャスト陣と、もちろんキムタクを楽しむ作品。ミステリーなんだけど、その部分は4割ほど。原作既読なので犯人に驚きはないけど、知らない人でもキャストで分かるだろうな。いろんなお客とホテルマンの群像劇。
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』原作者が変わっているので、新しいシリーズとして観るならOK。ただ、頭脳戦というよりアクション映画になってしまったのが残念。ボーンシリーズを見ているような感じになった。相変わらずの北欧の凍てつく風景は見応えあり。
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      普通
    • くるみ割り人形と秘密の王国
      『くるみ割り人形と秘密の王国』低評価に期待せずに鑑賞したけど、中々面白かった。バレエのくるみ割り人形とはちょっと違うお話になってるけど、別物と思えばこれで良し。何と言ってもヘレン・ミレンは凄い女優さんだ。
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      良い
    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      『こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話』好き嫌いが分かれそうだけど、とりあえず大泉洋には主演男優賞を上げたくなった。できない時にそう言える世の中、自然にそうふるまえる世の中になったらいいなと思う。そう伝えることはできたのでないかな。
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      良い
    • アリー/ スター誕生
      『アリー スター誕生』ガガの歌唱力はさすが。クーパーもこんなに歌えるんだと感動したけど、何しろアリーの熱量が伝わらない。夫のことがそんなに好きだったのかと思えるほどで入り込めなかった。主役はどちら?と思ってしまってちょっと残念。
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      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      今年は41本鑑賞。 ベスト5 ・ボヘミアンラプソディ ・サーチ ・ワンダー ・ファントムスレッド ・ノクターナルアニマルズ #2018年ベスト5 #10本は選べない
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』繋ぎという位置づけで満足感は薄目。ニュートや魔法動物の活躍も前作より少なめ。ジョニーファンとしては、悪役万歳!という活躍には満足。気になる関係は目白押しで、次回が待ち遠しい。
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