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  • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    HUMAN LOST 人間失格
    アナと雪の女王2
    マチネの終わりに
    イエスタデイ
    ジョーカー
  • 蜜蜂と遠雷
    パリに見出されたピアニスト
    アド・アストラ
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    ロケットマン
    ライオン・キング(2019)
    アルキメデスの大戦
  • さらば愛しきアウトロー
    新聞記者
    パピヨン(2018)
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    ガラスの城の約束
    アラジン(2019)
    アガサ・クリスティー ねじれた家
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    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』下ネタは多めだけど、大人のラブコメとして満足度高め。単なる美女と野獣ものではなく、女性の方が地位が上で今どきの設定を、主演の二人がほんとにカッコよく演じている。置かれた場所で輝く姿に拍手。
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      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』グレン・クローズの表情で様々なことを想像させる。お見事。時代によって女の立場が変わることを感じる。それでも死人に鞭打つことをしなかったのは愛情なのか。長年連れ添ってこそわかる夫婦の思い。深いなあ。
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      良い
    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      『アガサ・クリスティー ねじれた家』全体的に華がなく、とくに前半は退屈。謎解きが始まるとあっという間に終わってしまうのだけど、やはりミステリーには名探偵が必要。今回はそれが弱かった。この時代はこの結末しかなかったのか。切ない。
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』血の繋がりを家族という時代は終わり、それ以外にも様々な形の家族が生まれるという普遍的なテーマSWでも描いている。結局どんな物語でも根底にはそれがあるのだと感じる。夜明けを信じて進んでいく
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      良い
    • ウエスト・サイド物語
      『ウエスト・サイド物語』午前十時の映画祭。途中でロミジュリだと思い出し、悲恋ものかと思うくらいの知識。舞台劇みたいな計算された美しさ。歌われる曲はどれも知っているものばかりの名曲。シンプルな物語だからこそ、それらが活かされている。
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      良い
    • HUMAN LOST 人間失格
      『HUMAN LOST 人間失格』太宰治の人間失格は未読。結局、人は不老不死を求めてはいけないということか。限りある人生だから生きる意味があるということか。そんなことを感じる前半と、急にヒーローものみたいになってびっくりの結末。
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      普通
    • アナと雪の女王2
      『アナと雪の女王2』映像の美しさと曲の迫力に圧倒され、実のところストーリーは伝わりにくかったというのが本音。松さんの歌唱力はさすがだが、吉田羊さんもこんなに歌えるんだとびっくり!それでもオリジナルでもう一度見たいと思う。
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      良い
    • マチネの終わりに
      『マチネの終わりに』二度鑑賞して、マネージャーが一人で物語を回して行ったという思いが更に強くなる。原作の世界観は表現されていたと思う。やっぱりギターの音が鳴るのがいい。そして最後の笑顔にふたりの未来を強く感じたのは、原作以上だった。
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      良い
    • イエスタデイ
      『イエスタデイ』リリー・ジェームスだ!と気づいたのは、不覚にもずいぶん経ってから。やっぱり可愛い。予想していたものとは違ってたけど概ね満足。ビートルズには詳しくないけど、そこがテーマじゃない。本当に大切なものは目の前にあるんだね。
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』実際の事件と絡めるレヴューを見かけるが、それはいかがなものか。あくまでも空想の世界のお話。但し、誰しも崖っぷちを歩いていて、一歩間違えば堕ちていく可能性はあるという怖さを感じた。ホアキンは凄くて彼の素顔を忘れるくらいだ
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      良い
    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』ピアノに関わっているので、冷静な判断はできないけど概ね満足。本音を言えばもっとピアノを聞きたかったけど、2時間ではそうも言ってられないか。栄伝亜夜の復活に焦点を当てているので、できれば鑑賞後原作も読んでほしい。
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      良い
    • アド・アストラ
      『アド・アストラ』ブラピはカッコいい。壮大なSFなんだけど、結局いつの時代も親子も男と女も変わりようがないんだ。但し、宇宙を旅するにはかなり強固なメンタルを持ち合わせていけない。孤独を想像すると苦しい。
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      普通
    • パリに見出されたピアニスト
      『パリに見出されたピアニスト』ファンタジーだと思えば、荒唐無稽な展開でも許せる。ラフマニノフの協奏曲も鉄板過ぎるけどいい曲だ。自分勝手だと思っていた教師も、彼の音を聞きたいという強い思いを感じて納得。生徒に向き合う姿勢は見習いたい。
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      良い
    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      『人間失格 太宰治と3人の女たち』蜷川監督の印象は色彩鮮やか。まさにその通りだと思った。感想はうまく言葉にできない。でも太宰と彼を取り巻く女たちの吸引力の強さに圧倒された。小栗他女優陣の迫力ある演技を見ただけで満足。
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      良い
    • ロケットマン
      『ロケットマン』タロンが良かった。そして久しぶりのジェイミーがすっかり大人になっていて感慨深い。愛情に飢えた少年がそのまま大人になったらこうなった、という部分は決して特別ではない。でも天才だったから人より過酷だったというのが伝わる。
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      良い
    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング(2019)』アニメや舞台と過去作と改変なく作られているので、特に驚くことなく進んでいくが、やっぱり映像には驚かされた。オープニングのサークルオブライフが一番感動したかも。
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      良い
    • アルキメデスの大戦
      『アルキメデスの大戦』柄本佑と田中泯を始め、脇を固める俳優陣が素晴らしい。数学者の頑張りに目を取られていたが、最後のどんでん返しに驚く。あの時代は戦争を始めてしまったが、現代は戦争を始めないようにしなくてはと思えたラスト。
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      良い
    • さらば愛しきアウトロー
      『さらば愛しきアウトロー』老人となったレッドフォードなんて観たくないかもしれない。でもそうなっても俳優として映画に出ることの意味もあったと思う。しわだらけの顔を晒しても立ち居振る舞いはカッコいい。さすがとしか言えない。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』エンタメ作品ではないが良作。主人公は韓国の女優。日本語で大変だっただろうが、父親の死を目にしたときの演技は胸が詰まった。松坂もいい役者になった。ラストは見る側に委ねられているが難しい判断だ。田中哲司の演技が印象深い。
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      良い
    • パピヨン(2018)
      『パピヨン(2018)』オリジナル未見。ラミ・マレックを見たかっただけなんだが、刑務所内と脱獄シーンは本当にしんどかった。後半は、実話なのだからパピは生き残るんだよね?と言い聞かせながら観ていた。なぜここまで生きられたんだろう。
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      coco 映画レビュアー
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