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  • リンボ
    最後の決闘裁判
    PITY ある不幸な男
    コレクティブ 国家の嘘
    クーリエ:最高機密の運び屋
    空白
    アナザーラウンド
  • シャン・チー/テン・リングスの伝説
    大地と白い雲
    モロッコ、彼女たちの朝
    ファーザー
    アンモナイトの目覚め
    ノマドランド
    トムとジェリー
  • カポネ
    どん底作家の人生に幸あれ!
    羊飼いと風船
    新解釈・三國志
    燃ゆる女の肖像
    ストックホルム・ケース
    ザ・ハント
    もっと映画ポスターを見る
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    • リンボ
      映画祭、なんだかんだで12本ほど鑑賞。 特に良かったのは「リンボ」「クレーン・ランタン」「市民」「三度目の、正直」あたり。 #東京国際映画祭
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    • 空白
      「空白」 古田新太のモンペっぷりに胸糞悪かったが、見終えたらそれで終わらなかったのが良かった。 あのように悪態ついて生きていると、周りが離れていって最後は孤独になるのだろう。 大なり小なりはあれど、こういう人は結構いる。
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    • PITY ある不幸な男
      「PITY ある不幸な男」 ヨルゴス・ランティモス監督作の脚本の人なのね。 その系統が好きなら楽しめる。 ただ個人的には、エンジンが掛かるのが遅かった印象。 もっと暴走シーンを楽しみたかったな。 歌の圧にシーンが負けてる印象があったかな。
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    • 最後の決闘裁判
      「最後の決闘裁判」。 「主観によって事実は変わる」、要するに「羅生門」なわけだが、2時間半も尺を使った割には、それぞれの証言で差異はあれど、思ったほどの違いはないように思えた。 むしろそれがリアルかもしれないけど。
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    • コレクティブ 国家の嘘
      「コレクティブ 国家の嘘」 コレクティブとは火災が起きたライブハウスの名前なのだか、火災で入院からのずさんな医療体制、製薬会社、国の裏金と秘密が露わになっていく。 交代した保健相が腐敗したシステムを直そうと懸命に努力するも… と、ドキュメンタリーとして面白かった。
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    • 大地と白い雲
      「大地と白い雲」 内モンゴルのとある夫婦、夫は都会に憧れ、妻は草原に留まりたい。 どう見てもダメ夫だよねこれは… 夫が仲間に「モンゴル人の心があるのか?」みたいな事を言うが、その言葉はチョクト自身に跳ね返ってくるよう。 空と草原の景色が美しくて、写真集を見ているようだった。
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    • シャン・チー/テン・リングスの伝説
      「シャン・チー/テン・リングスの伝説」。 今までのMCUとは差別化された、中国体術のアクション、ファンタジー要素も強い。 アクションも出来るだけワンカットで撮るように見受けられて良かったし、家族がテーマなのも好みだった。 面白かったです。
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    • アナザーラウンド
      「アナザーラウンド」 「血中のアルコール濃度を常に0.05%に保てば、気分が上向きになり人生が充実する」という、どこからその説が湧いたのか分からないが、仲良し教師4人がそれを検証する。 おバカなコメディを想像してたのだけど、意外と… https://t.co/XHSscYZrnV
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    • アナザーラウンド
      明日は「アナザーラウンド」と「Summer of 85」を見る事にします。
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    • クーリエ:最高機密の運び屋
      「クーリエ:最高機密の運び屋」 久しぶりに試写会に行ってきた。 ひょんな事から、普通のセールスマンがスパイに。 カンバーバッチも役作りを頑張っている。 実話ベースのなかなか重厚なスパイ映画でもあり、ウィンとペンコフスキーの信頼… https://t.co/ePCVhCHOdc
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    • モロッコ、彼女たちの朝
      「モロッコ、彼女たちの朝」。 監督の母親が、以前に未婚の妊婦さんを自宅に招き入れた実話がベースとなっているようだ。 パートナーのいない女性の生きづらさ、内に秘めた感情が表れた映画だった。 ほぼ全て屋内で展開するのも、閉鎖的感情の象徴だと思う。
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    • ファーザー
      「ファーザー」。 認知症の本人の視点から描くと、こんなに怖いホラーのような映画になるんだな。 現実か妄想か、あえてシームレスに描いた事がこの映画の肝と言える。 本人からすれば、「おかしな事が起きている」認識だけど、段々とそれが… https://t.co/FxmRV8RLlI
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    • ノマドランド
      「ノマドランド」。 「ホームは心の中にある」という映画。 ホームレスではなくハウスレス。自分の意思でハウスレスになった人もいれば、経済状況によってなった人もいる。 コミニュティを形成し、前向きに情報交換や協力し合う姿は、日本人の自分には新鮮に写った。
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    • アンモナイトの目覚め
      「アンモナイトの目覚め」 現代よりも厳しい、19世紀の生きづらい女性同士のラブストーリー。 酷ではあるが、どうしても「燃ゆる女の肖像」と比べてしまい、それには及ばないわけで… シアーシャ・ローナンが少女のように可愛らしく、とても良い演技だった。 所々に目を引くシーンもあった。
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    • トムとジェリー
      「トムとジェリー」実写版、予告を見る度に違和感しかない。 その昔、ロジャーラビットというのがあってだな…
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    • カポネ
      「カポネ」。 正直つまんなかった… 病状が悪化し、時折、過去の栄光の幻想を見せられる。 これで映画1本分の尺は流石につらい。 カポネの喪失を描いてるんだろうけど、特に揺さぶるものがなく退屈だった。 ただトムハの演技は素晴らしい。 それだけの映画に感じてしまった。
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      「どん底作家の人生に幸あれ!」。 キャストはめちゃめちゃ豪華なんだけど、脚本にもう少しパンチが欲しい。 自伝の脚色だろうけど、「スラムドッグミリオネア」のように、過去に出会った人や言葉にカタルシスがあれば良かったのにな。 食材は最高なのにうまく料理出来てない感じがした。
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    • 羊飼いと風船
      「羊飼いと風船」。 風景と空のショットが美しく、長回しのシーンもとても好み。 内容は想像よりずっとシリアスで現実を突きつけられる。 政府の家族計画が妻をひっ迫させ、輪廻転生を信仰している夫(モラハラ)との板挟みで苦悩させ、妻一… https://t.co/olJfFYiZ9u
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    • 燃ゆる女の肖像
      久しぶりの映画、終わりそうな「朝が来る」と「燃ゆる女の肖像」のシャンテ二本立て。 俺の腰よ、もってくれ…!
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    • ストックホルム・ケース
      「ストックホルム・ケース」。 ストックホルム症候群の元になった銀行強盗事件を、コメディタッチで描いた作品。 イーサン・ホークのイカレアメリカ人っぷりが楽しい。 緊迫した状況なのに、コメディタッチのおかげでゆるく観られる。
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      coco 映画レビュアー
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