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  • 太陽は動かない
    MISS ミス・フランスになりたい!
    すばらしき世界
    【Netflix映画】この茫漠たる荒野で
    劇場版 殺意の道程
    【Netflix映画】時の面影
    ヤクザと家族 The Family
  • 花束みたいな恋をした
    メタモルフォーゼ/変身
    さんかく窓の外側は夜
    新感染半島 ファイナル・ステージ
    【Netflix映画】マ・レイニーのブラックボトム
    ワンダーウーマン 1984
    ネクスト・ドリーム ふたりで叶える夢
  • 【Netflix映画】ミッドナイト・スカイ
    魔女がいっぱい
    【Netflix映画】ザ・プロム
    【Netflix映画】Mank/マンク
    【Netflix映画】ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-
    ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒
    羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来
    もっと映画ポスターを見る
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    • 感染家族
      『感染家族』ゆるい。序盤が特にゆるくて長い。でもその中に自我丸出しの家族がいて、ゾンビと…って危ない、書いてしまうところだった。怖くない話だけどちゃんと結末はある。わちゃわちゃ楽しむにはありかも。あの免疫ってさ…あ、いや危なかった。
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      普通
    • ヒート - HEAT
      『ヒート - HEAT』「メイド・イン・L.A」のリメイク。ロスである必然性がちゃんと映像に溢れてる。ハードな中に愛や弱さが丁寧に描き込んである緩急もいい。カットも音楽も素晴らしい…最高かよ。デニーロ?もちろんだけどやっぱパチーノ!
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    • 星の王子ニューヨークへ行く2
      『星の王子ニューヨークへ行く2』最後のジョン・レジェンドの弾き語りまで堪能。豪華で懐かしくて、でもちゃんと過去から未来に繋ぐストーリーになっててよかった。変わらないキャストも、「続編なんか作るハリウッド」にも笑った。映像も綺麗!
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      良い
    • 太陽は動かない
      『太陽は動かない』最初からこれは来るな、と思ったら期待は裏切らない。なんで、も含め、様々ないものを吹っ飛ばして行くのも途中から楽しくなって来た。荒唐無稽、大胆な省略。もう少し情報が欲しい。彼ら、せめて高校卒業からにすれば…おっと。
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    • ハニーランド 永遠の谷
      『ハニーランド 永遠の谷』なんという物語。ドキュメンタリーでありながら、ここにこそ神が舞い降り、奇蹟を起こすのに何の不思議もないと思わせる土地、北マケドニア。過酷な暮らしの中、気高く優しく生きる彼女の幸せを願わずにはいられない。
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      良い
    • ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方
      『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』「自然が教えてくれること」が、豊かに力強くこちら側に押し寄せて来る。トッドもエマもコヨーテさえも私たちの一部。実は厳しい気候のカリフォルニアのこの農園での年月。いいもの観ました。
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      良い
    • 海の上のピアニスト
      『海の上のピアニスト』理不尽にこの世界に産み落とされ、愛を受けて育つ。愛は音楽という贈り物となり、輝きを放つ。恋や葛藤を経て、時代という名の波に呑み込まれながらも彼は奏で続ける。想いを。願いを。誰かの幸せを。私の生涯ベストの映画。
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      良い
    • 夕陽のあと
      『夕陽のあと』この映画の包容力は…。母が最初の子を死産して、泣きながら母乳を搾って捨てたという話を思い出していた。産む母も産まざる母も、それに性別も年齢も関係なくひとつにするマジックアワー。海の生命力と物語が重なり、素晴らしかった。
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      良い
    • ライフ・イットセルフ 未来に続く物語
      『ライフ・イットセルフ 未来に続く物語』タランティーノ好きな監督かな、と思っているうちに衝撃的な第一章が終わっていた。ボブ・ディランのあの曲がテーマ。見事な役者たちと、先へと続く物語。でもなぁ…最後に全肯定のお話は難しさも…。
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      良い
    • アンダー・ユア・ベッド
      『アンダー・ユア・ベッド』変態?成人映画?いやこれ、最後まで一瞬も目が離せなかった。原作はホラーだと聞いてびっくり。こんな純愛映画があるの?という気持ちしか残らなかったし。高良健吾、西川可奈子の2人が美しい。想いは美しいままなのよ。
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      良い
    • 霧の中の少女
      『霧の中の少女』序盤から終盤まで同じものが描かれているとは思えない。何かしら魔術にかかったような…ノワールが香るミステリーだ。原作者が演出まで自ら手がける世界。初監督作?これだけの役者を見事に使いこなして。賛否あるかも。私は好き。
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      良い
    • 在りし日の歌
      『在りし日の歌』80年頃から今の中国へ。不勉強で知らずにいた人々の生活が、苦しみが、さざ波のように寄せては返す。「蛍の光」として知っている曲はここでは「友情は天地の如く永久に変わらない」という意味で流れている。生きるとは凄いことだ。
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    • キネマの天地
      『キネマの天地』豪華絢爛。でもそれだけじゃない、熱い想いが溢れる作品。笠智衆、クレージーキャッツの面々、藤山寛美、寅さん映画のメンバーがずらり。今は気楽に観れるけれど、テレビもない時代から大勢に愛された映画を知ることが出来る幸せ…。
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      良い
    • すばらしき世界
      『すばらしき世界』硬派な佐木隆三の本が原案。それをよくぞここまで。多分今年の邦画でぶっちぎりで1番となるだろう。役者はいて、いなかった。カメラはあって、なかった。笑わせ、ハラハラさせ、涙させ、いつの間にか自分の物語になる。最高。
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      良い
    • 明日への地図を探して
      『明日への地図を探して』オープニングにまず目を見張る。なんでこんな冴え渡った兄貴を妹は「負け犬」と呼ぶ?タイムループもので『恋はデジャ・ブ』はお馴染みの作品だが、タイトル名を何度も聞くことに。なぜ?より、どうする?…だよね。
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      良い
    • 劇場版 殺意の道程
      『劇場版 殺意の道程』なるほどね、この普通感覚が下支えして「道程」が面白いのか。ファミレス、ホームセンター、ドーナツショップで、我々に近い男たちが殺人計画を話し合う。そこにあの子たちを…だねぇ。ミッションの名前も良い。井浦新!
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      良い
    • 37セカンズ
      『37セカンズ』何も知らずに観て吹っ飛びました。こういうの描く?そうなる?でもそれって…が、全部綺麗さっぱり吹っ飛びました。役者が演じてるのだけど、ちょっとほら、このメンツ。おまきさんとか惚れるわ。出来れば何も入れずに観て下さい。
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      良い
    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』ハリウッドでリメイク版制作決定とか。んー正直小ネタが多いコメディなのだなぁという印象。チキンのお店が繁盛するのも楽しかったけれど、もっと最後まで絡むのかと。でも終盤のあの一言は思わず吹き出しますよねー。
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      良い
    • 恐竜が教えてくれたこと
      『恐竜が教えてくれたこと』11才のサムは家族と海辺のリゾートへ。大きな海、いつもと違う時間の中で彼はあることを考える…。大人の世界の輪郭が朧げに見えて来るこの時期、実は人生で一番大事な時間を生きているのかも。未来は光に溢れている。
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      良い
    • バグダッド・カフェ/ニュー・ディレクターズ・カット版
      『バグダッド・カフェ/ニュー・ディレクターズ・カット版』斜めのカット、トランクを引き摺りながらの異邦人。空と砂地の広がる、ここはバクダッド・カフェ。流れていると何度でも観てしまう。またコーリング・ユーの歌声が頭から離れなくなるのに。
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      coco 映画レビュアー
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