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  • 真実
    クロール ―凶暴領域―
    ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    見えない目撃者(2019)
    アド・アストラ
    人間失格 太宰治と3人の女たち
  • フリーソロ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    引っ越し大名!
    ダンスウィズミー
    ライオン・キング(2019)
    ワイルド・スピード/スーパーコンボ
    アルキメデスの大戦
  • 天気の子
    東京喰種 トーキョーグール【S】
    トイ・ストーリー4
    ゴールデン・リバー
    Diner ダイナー
    神と共に 第二章:因と縁
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
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    • クロール ―凶暴領域―
      『クロール ―凶暴領域―』フロリダの家は蚊もいるし湿気は多いし…文句を言いながらハリケーンン接近の中連絡がとれない父を探しに来たヘイリー。もうB級映画の設定としては来るぞ来るぞ、来たー!と存分に。またねアリゲーターの歌には笑った。
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    • 蜘蛛の巣を払う女
      『蜘蛛の巣を払う女』「ミレニアム」「ドラゴンタトゥーの女」と次々と映像化。リスベット役は役者としては挑戦したいものに違いない。アクション重視の展開だが姉妹の物語は切ない。今回のミカエルはボルグを演じたスヴェリル・グドナソン。
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    • 来る
      『来る』怖いのは裏表。そうそう、あなたや私の隠しきれていない裏表。ぐいぐい攻めて来る中島ワールドの音楽がまた素晴らしい。脚を開いて座り煙草を吸う松たか子の足元はラメ入りのヒール。守る命と闘い散る命。全宗教祈祷祭りに血が降り注ぐ。
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    • マイティ・ソー
      『マイティ・ソー』ひとりマーベル祭りは続く。地球の人間が神と呼ぶのは(北欧神話)遠い昔に宇宙から人々を救いに来てくれたアスガルドの王たちだった、ってまず面白い。愛憎劇については前書いたので割愛。コールソンがいっぱい出てるので観て。
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    • 真実
      『真実』E・ホークは英語のみわかる設定なので字幕版をおすすめ。ドヌーヴの圧倒的存在感と見え隠れする繊細な気持ちの巧さ。ああだった?こうだった?と各々の真実が、逃げながら、ぶつかりながら浮かび上がる終盤の見事さ。普通のパリが素敵。
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    • ダークタワー
      『ダークタワー』以前も書いたがキング30年分のライフワークを95分にしちゃうというのは凄い話。少年に容赦ない悲劇が訪れる安定のキング節。イドリス・エルバのガンアクション、マシュー・マコノヒーの「よい終末を」なんて毒舌を楽しめば良き。
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      良い
    • プリティ・リーグ
      『プリティ・リーグ』男たちが第二次世界大戦に駆り出された時代、全米女子野球リーグが結成された。短いスカートを穿かされるなど抑圧も多い時代。彼女たちは野球を愛し、懸命に戦った。黒人女性がボールをジーナ・デイビスに投げるシーンが眩しい。
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      良い
    • 残穢 住んではいけない部屋
      『残穢 住んではいけない部屋』オーラのない竹内結子。インターフォンが我が家と同じなのか音が鳴るたびヒヤリ。「湧いて出る」など小野不由美原作の言葉の怖さも効いている。和服の女性たちが揃いも揃って怖い。楳図氏の漫画を思い出してしまう。
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      良い
    • 蜜蜂と遠雷
      『蜜蜂と遠雷』世界が鳴ってる。楽器が鳴ってる。そして私たちが鳴っている。若手の国際ピアノコンクールの舞台を通して人生の感覚を体験させられた。覚醒はとどまるところを知らず、次の世界へと扉を開くのだ。瑞々しい世界に魅了された。感涙。
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      良い
    • アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン
      『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』ひとりアベンジャーズ祭りの続き。メンバーが敵と戦い続け世界各国で破壊が繰り返される。ワンダによってもたらされた悪夢は過去と未来を繋ぐ細い糸となり彼らの中で震え続ける。結構大事なパートです。
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      良い
    • ブレイン・ゲーム
      『ブレイン・ゲーム』『セブン』の続編になるはずだった脚本だとか。A・ホプキンスを超能力を持つ医者にしたのがなあ…レクター博士のイメージを誰だって抱くし、ずっともやもやしてしまった。裏の裏をゆく見せ場も成功したとは言いがたい。残念。
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    • ジョーカー
      『ジョーカー』誰かに愛されたい。大切だと言われたい。その誰がが自分に変わるとき、世界が逆さまになる。痛切な想いの行き場は消え、ぽっかりと空いた穴には虚ろな世界が広がるのみ。この悪夢は現実で私たちも逃げ出せずにいる。さあ、踊ろうか。
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      良い
    • 2重螺旋の恋人
      『2重螺旋の恋人』身体パーツが感情や心理状態を表すが、オゾン監督の描き方には驚かされる。J・ビセットが久々に観れて個人的に嬉しい。ド変態で医学的にも首をひねるところもあるけれど観る側を釘付けにする才はさすが。M・パクトは美しいなぁ
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      良い
    • ウエスタン
      『ウエスタン』完全版が今劇場で公開中。女、男たちのそれぞれの視点が最後の終焉に向かっていくお話。映像、1968年という公開の、時代背景、豪華な製作陣も役者もトータルで魅せる。タラ監督これを観てワンハリ作ったのね、と納得。
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      良い
    • イット・カムズ・アット・ナイト
      『イット・カムズ・アット・ナイト』何がやって来る?それって何?と期待してしまうけれど(ホラーのくくりだし)でもこの映画の恐ろしさは潜んでいるものが表に出てきたときの人間の心理。いつも自分はこういう状況下でどうする?と思っちゃう。
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      良い
    • ダークナイト
      『ダークナイト』スクリーンで後ろ姿のジョーカーを観た途端震えあがったことが懐かしい。当時は若くして逝ってしまったヒースの演技に釘付けだったが、年数が経ちハービーに象徴される世のゆらぎに想いを馳せるように。あれは「公平」と訳されてた。
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      良い
    • ゲーム・ナイト
      『ゲーム・ナイト』2018年の放送映画批評家協会賞に3部門ノミネートだけど日本では劇場未公開。おバカな仲間が集まってゲームを開く夜に何かが起こる…これが怖いというより爆笑の連続。映画ネタ、某有名役者をよくあんな(フェイク)役でw
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      良い
    • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
      『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』マーティのチキンと真逆の意味だがマーベル映画を素通り出来ない病は治りそうもない。過酷な運命を個性を貫き自分らしく生きる最高の仲間とクイルの宝物の音楽たちがあなたの人生も楽しくすること間違いなし!
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      良い
    • ゴールデン・リバー
      『ゴールデン・リバー』悲鳴も罵声もひとりでは響かない。自分に全て降って来るのをただ受け止めることを孤独と呼ぶのなら。差し出された腕を握って共に堕ちてくれる人がいるのなら。不器用で哀しい男たちが人生の輪を回す。ゆっくりと。ゆっくりと。
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      良い
    • 情婦
      『情婦』クリスティの原作をビリー・ワイルダーが監督。全盛期よりも年齢を重ねたタイロン・パワー、当て書きをされたかのようなマレーネ・ディートリッヒ。あのキャラクターの弁護士と渡り合う看護師のやりとりが場を和ませる。どんでん返しの名作。
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