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  • ドクター・スリープ
    【Netflix映画】アイリッシュマン
    ゾンビランド:ダブルタップ
    【Netflix映画】『クロース』
    【Netflix映画】アースクエイクバード
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
    ひとよ
  • ターミネーター:ニュー・フェイト
    IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
    【Netflix映画】『キング』
    楽園(2019)
    真実
    クロール ―凶暴領域―
    イエスタデイ
  • ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    見えない目撃者(2019)
    アド・アストラ
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    フリーソロ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
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    • チャイナタウン
      『チャイナタウン』1930年代が舞台。久々に観たが巧い。映像も素晴らしい。鼻を切りつける男がポランスキーだったりするが、あの本筋とは関係なさそうなおぞましい話はやはり「彼らしい」ところなんだな。辛酸を舐めてきた探偵。怠け者の街。
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    • フォー・ハンズ
      『フォー・ハンズ』「未体験ゾーンの映画たち2019」姉妹が幼い頃家に強盗が押し入り目の前で両親が惨殺される。妹を守って来た姉のところに犯人たちが刑期を終えて出所したと連絡が入る…中盤からなぜ、どうして?の想いが最後に明らかになる。
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    • アンダー・ザ・シルバーレイク
      『アンダー・ザ・シルバーレイク』真実は近づいていくほど世界から遠のいてゆくもの。カート・コバーンから27クラブを連想するし「カノンコード」を操るプロデューサーは秘密の頂点に君臨か。サイレント映画のような音楽と映像たちと不思議体験を。
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    • Ryuichi Sakamoto: CODA
      『Ryuichi Sakamoto: CODA』2012年から5年間に渡る教授のドキュメンタリー。映画音楽を作る過程を観ることも出来て嬉しい。彼の音楽は最後には自然の音に帰ってゆく。身体の中の遠い記憶はこんな音なのだろうとも感じる。
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    • ドクター・スリープ
      『ドクター・スリープ』キングの世界には独特の色やリズムやベースがある。わくわくしながら原作を読みふけった子どもたちが成長し、多分この作品を作り上げたのだろう。そしてキング自身の「輝き」が祝福のように降り注ぐ。素晴らしい完成形に感謝!
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    • 【Netflix映画】アイリッシュマン
      『【Netflix映画】アイリッシュマン』滑るようにカメラが入り込み観る側も物語に飲み込まれる。リトルイタリー育ちで同世代の男たちは淡々と世界を彩る。ある時は血にまみれ、あるときは友情で胸を熱くして。人生の終焉の物語は哀しく美しい。
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    • 隣人は静かに笑う
      『隣人は静かに笑う』ご覧になってない方のために結末は伏せますが、うわーってなりますよね。テロリズムの歴史を教えるマイケルはもしかして最初から?ともう1度最初から観て確かめたい気持ちにも。まだまだ世界ではは終わりの見えない物語…
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    • 【Netflix映画】『クロース』
      『【Netflix映画】『クロース』』いわゆる「神」は登場しない独自のサンタクロース誕生物語。目的が…のくだりは聖書から引用か。クロース役にJ・K・シモンズ。対立していても、民族や言葉が違っても、そこに笑い声と希望さえあれば!
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    • NUMBER37 ナンバー37
      『NUMBER37 ナンバー37』「裏窓」ベースの南アフリカの映画。最初からこれはまずい展開になるに違いないと誰もが思う。あがけばあがくほど悪くなっていく自業自得の主人公。双眼鏡とスマホのやりとりが緊張を煽る。彼女はホント健気。
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    • ブライトバーン/恐怖の拡散者
      『ブライトバーン/恐怖の拡散者』ブランドン?スーパーマンの?なんて繋げてみるのも楽しい。J・ガンはこちら側もずっと意識していたのかも。オーメンの終盤のシーンやこじらせ思春期ガールのキャリーを思い出したりね。ダイナーって絵になるねー!
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    • ゾンビランド:ダブルタップ
      『ゾンビランド:ダブルタップ』10年後にここまで有名な役者になったのにみんな相変わらずおバカでウザくて本当に嬉しい!エルビス愛たっぷり、ゲスト最高、オープニングからエンディングまで目が離せない。愛称?のついたゾンビたちもいい~!
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    • コン・エアー
      『コン・エアー』サイラスからのサイナラにニヤリ。ニコケイがビバ・ラスベガスと言えば前にベガスで浴びるほど酒飲んでたでしょと突っこみを入れつつ楽しく観た。マルコヴィッチはじめブシュミ、ジョンキュー、トレホなど豪華。久しぶり。楽しい~!
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    • 永遠に僕のもの
      『永遠に僕のもの』ロレンソ・フェロの刹那の魅力全開。ボーダーにブロンドの巻き毛、ブエノスアイレス…耽美な香りが漂って来るのは仕方ない。スペイン語の「朝日の当たる家」など選曲もいい。永遠に続くダンスはある?その答えは誰もが知っている。
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    • アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
      『アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング』エイミー・シューマーはそもそもとても魅力的。役ではコンプレックスだらけのレネーが突然前向きになる話だけれど、自分の中に何もなければ始まらないわけで。でもポジティブシンキング大事!
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    • アンドリューNDR114
      『アンドリューNDR114』アイザック・アシモフの「ロボット三原則」がアンドリューの頭がぱかっと開いて登場。笑えるシーンも多いが、偏見や差別と闘う物語でもある。アンドロイドやロボットはいつも人間を映す鏡として物語の中にいるんだなあ。
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      良い
    • マリオネット 私が殺された日
      『マリオネット 私が殺された日』始まってしばらくは「こんなの観なきゃよかった」という想いしかなかった。実話をベースにしたフィクションだから実際に人生をめちゃめちゃにされている被害者がいるということ。大人はしっかりしなくちゃね。
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      良い
    • マンディ 地獄のロード・ウォリアー
      『マンディ 地獄のロード・ウォリアー』いきなりキング・クリムゾンで、宇宙的というか赤っぽい映像から炎と血がどばー。レッドが誰を象徴しているかはわかる。わかるけどわかんない。ヨハン・ヨハンソンの遺作だがコカインがキーワードになるとは。
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      普通
    • 【Netflix映画】アースクエイクバード
      『【Netflix映画】アースクエイクバード』アリシア・ヴィキャンデル!小林直己!89年という時代。かすかな違和感と過去から連れてきた亡霊たちが感情を揺さぶる。スタッフもみんなひとつになっているのが伝わって来た。リドスコ製作さすが。
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      良い
    • 【Netflix映画】『キング』
      『【Netflix映画】『キング』』ヘンリー五世のことはケネス・ブラナーの映画で知っている程度。なんたってティモシー・シャラメ。シェイクスピア戯曲を才能あふれる若手の役者が演じるのを観るのは幸せなことだ。しかし戦争はいつも悲しいね。
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      良い
    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』大正末期から昭和にかけて。閉塞感溢れる軍国主義の時代この世界を変えるんだと男たちが叫び生き急ぐ。一見無駄なような冗長なる世界にこれだけのパワーが詰まっているとは。女相撲の中に自分を持った女たちの美しさが眩しい。
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