TOP >renn6161マイページ

renn6161

さんのマイページ
renn6161
つぶやいた映画
2,083 本
総ツイート
2,326 件
マイページ閲覧数
35,576 view
ウォッチしている
22 人
ウォッチされている
26 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

renn6161さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
2083 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ミューズ
    未来のミライ
    ジュラシック・ワールド 炎の王国
    パンク侍、斬られて候
    オンリー・ザ・ブレイブ
    焼肉ドラゴン
    ワンダー 君は太陽
  • メイズ・ランナー 最期の迷宮
    空飛ぶタイヤ
    30年後の同窓会
    万引き家族
    Vision
    羊と鋼の森
    OVER DRIVE
  • デッドプール2
    ゲティ家の身代金
    恋は雨上がりのように
    友罪
    モリのいる場所
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    のみとり侍
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 未来のミライ
      『未来のミライ』今は自分のことでいっぱいいっぱい。でもふと気付けば、世界は過去も未来も全て繋がっていて、違う自分もそこで見つけられるかも。きっかけは案外身近に。さあ、全ての世界と出会える小さな旅を。「うたのきしゃ」に乗って!
      いいね

      良い
    • 汚れたミルク あるセールスマンの告発
      『汚れたミルク あるセールスマンの告発』開発途上国であるパキスタンでは女性の地位が一般的に低く、教育も行き届いていないと聞く。悲劇は汚れた水で医師から勧められた粉ミルクを溶いて飲ませた母子たちへ。映像で観る子どもたちの姿にただ涙…
      いいね

      良い
    • 静かなる叫び
      『静かなる叫び』ヴィルヌーブの2009年の作品。89年にモントリオール工科大学で起きた女性ばかりをライフル銃で撃ち犯人は自殺、という事件がベース。全編モノクロとなっており映し出されるゲルニカが強く印象に残る。カメラワーク凄いね…
      いいね

      良い
    • 渦
      『渦』ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督の2001年の作品。血まみれの大男が喋る魚の頭に何度も刃を振り下ろす。魚は濁った男の声で意味深な言葉を吐き出す…中絶後の胎児の処置も驚いた…青い世界の不思議なお話で個人的に好き。相談される男はあの魚?
      いいね

      良い
    • ゴッド・ディーバ
      『ゴッド・ディーバ』多くの監督たちに影響を与えたと言われるエンキ・ビラルの作品。このビジュアルは暑い夜に効く~レイプ魔?のホルス神の豪胆さというか、セクシーなだらしなさの姿に釘付け。ストーリーはわかりにくいかもだが眺めていたい!
      いいね

      良い
    • ワイルド・シティ
      『ワイルド・シティ』リンゴ・ラムはきらびやかな街とスマホ、カーアクションを駆使して現代の香港を描くのが得意。でもベースには家族愛や膨大な裏金を持つ悪との戦いなど時代が変わっても…を置いている。ルイス・クー、ショーン・ユー、よいわ。
      いいね

      良い
    • 君はひとりじゃない
      『君はひとりじゃない』妻を亡くした男。喪失感は検察官として立ち会う悲惨な現場でも。相反して痩せ細り、父を嫌悪する娘との間に霊が見えるというセラピストが現れる…首吊り男、トイレの新生児の遺体の描写、ビキニダンス。驚きと再生の物語だ。
      いいね

      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      『ジュラシック・ワールド 炎の王国』M・クライトンの小説に衝撃を受け、バタフライ効果を語るJ・ゴールドブラムにときめき、今回も彼の話に耳を傾けていたらなんと映画は5作目になっていた!クリプラがやはり魅せる。切ない草食恐竜に泣く…
      いいね

      良い
    • ザ・ダンサー
      『ザ・ダンサー』パリ万博で川上音二郎・貞奴一座をプロデュースしたのがロイ・フラー。名前だけは知っていたがこんな生い立ちでこんな苦労があったことを初めて知る。ダンスシーンは圧巻で思わず息を呑んだ。リリー=ローズ・デップが魅力的。
      いいね

      良い
    • セブン・シスターズ
      『セブン・シスターズ』7つ子を演じ分けたノオミ・ラパスの演技力に尽きる。人口過剰・食糧不足の近未来で子どもはひとりに制限。しかしウィレム・デフォーの疎遠だった娘が7人の子を…R15+なので描写もはっとするものが多い。でもそれでOK!
      いいね

      良い
    • アフターマス
      『アフターマス』実際にドイツで起きた事故をなぞり映画化。やりきれなさ、永遠に続くかと思われる辛い記憶との闘い…事故の遺族やまた原因に関わったとされる人々の苦悩を描く。 主人公がシュワルツェネッガーなのだが今回は抑えた役どころ。
      いいね

      良い
    • モリのいる場所
      『モリのいる場所』没後40年を経て山崎努と樹木希林により熊谷守一夫妻が蘇る。小さな庭でも無限の世界。昆虫の目となり、植物たちの声となって、自分らしく生きることの素晴らしさが溢れ出る。遊び心満載でつい頬も緩む。名優たちの演技の見事さ!
      いいね

      良い
    • ブラッド・スローン
      『ブラッド・スローン』家族と幸せに暮らす男がある事故で刑務所へ。そこで生きるために選んだ道は…もし自分がこの環境に置かれたらと思うとぞっとする。暗黒に飛び込んだら昇り詰める他ない。刑務所の在り方についても考えさせられる。
      いいね

      良い
    • キル/オフ
      『キル/オフ』原題は「NEMESIS SAM WAS HERE」ん?ネメシスってことはここに登場する赤い光とそう絡むのか?…ちょっと分かりにくいが不条理サスペンスってことらしいので。しかしサムは砂漠の中でもタフだなあ。
      いいね

      普通
    • 静かなふたり
      『静かなふたり』シンプルなのに魅力に溢れたマヴィを演じるのはイザベル・ユペールの娘ロリータ・シャマー。毒舌の変わった初老の男。パリに馴染めない若い女。ふたりがひかれあうようになる訳は…いや、それは野暮ってものです。街並みも素敵。
      いいね

      良い
    • ディストピア パンドラの少女
      『ディストピア パンドラの少女』ゾンビ系の映画で格調高く恐ろしく考えさせられる作品。荒廃しきった街の中で動かずにいるスタンディングゾンビたち、襲われて変身する研究者、反応して歯を鳴らす子どもたち…予備知識なしで観るのがよさそう。
      いいね

      良い
    • ヒトラーへの285枚の葉書
      『ヒトラーへの285枚の葉書』仏に勝利、あとイギリスを落とせば全ては我がドイツのもの!という時代。しかし戦争には必ずひとりひとりの、普通の暮らしの人々の犠牲が強いられる。D・ブリュール演じる警部の心の動きは…そうだろうなぁ。
      いいね

      良い
    • ブラディ・サンデー
      『ブラディ・サンデー』2002年のベルリン国際映画賞で金熊賞に輝く(千と千尋の神隠しも同時受賞)P・グリーングラスの日本未公開作品。ドキュメンタリー出身の監督の本領発揮で、なぜこの悲劇が起きたかがよくわかる。U2の曲のインパクト大!
      いいね

      良い
    • パンク侍、斬られて候
      『パンク侍、斬られて候』素晴らしい役者がそれぞれ殻を破ってここまで!永瀬正敏の大臼には哲学者の風格すら。さらりと大事なところに触れながら猛スピードで通過して決して振り向かないこの作品は見事にパンク。福本清三の登場は嬉しかったなあ。
      いいね

      良い
    • ミューズ
      『ミューズ』「REC レック」の監督だが画面は揺れないので大丈夫。オープニングタイトルの映像はぞくっとするほど怖くて美しかった。クリストファー・ロイドも登場。女神というより魔女たち?詩編に呪いが隠されてるとは…巻き込まれるのも大変。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....