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  • 【Netflix映画】ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-
    罪の声
    靴ひも
    スパイの妻
    劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    【Netflix映画】エノーラ・ホームズの事件簿
  • TENET テネット
    事故物件 恐い間取り
    グッバイ、リチャード!
    糸
    ぶあいそうな手紙
    グレース・オブ・ゴッド 告発の時
    劇場
  • ステップ
    【Netflix映画】オールド・ガード
    透明人間
    ストレンジ・アフェア
    のぼる小寺さん
    イップ・マン 完結
    ランボー ラスト・ブラッド
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    • 【Netflix映画】ザ・コール
      『【Netflix映画】ザ・コール』最初は不思議な電話があるもんだわ、と余裕で若い女性同士のやりとりなど観てたはずが、後半怒涛の勢いの伏線ひっくり返し。え?え?これは過去だけど、現在?なんで?やっとエンドロールまで来て、ひゃー!
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    • mellow
      『mellow』この花屋は高いぞ、と花束の値段を予想し、ラーメン屋であんな話するかい、と毒づき、小さい子から大人までみんな女性は綺麗なんだなと思う。自分は想いをセリフにして語る系は苦手だけど、たまに差し込まれる茶目っ気に救われた。
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    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』脆いようでしぶとい。しぶといようで悲しい。悲しいようで…世界は実は半分に出来るのだ。ふうーっと深呼吸。今の方が3年前より作品が近づいている感じ。池松壮亮はやっぱり時々無性に会いたくなる役者だ。
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    • やっぱり契約破棄していいですか!?
      『やっぱり契約破棄していいですか!?』トム・ウィルキンソンがいい味わい。死にたい理由が割とよく描いてあって始まり方もナイス。もちろんコメディだけど、こんな時代にちょっと笑えて前を向ける小粋な作品も楽しい。良妻はさすがですねー!
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    • 花とアリス殺人事件
      『花とアリス殺人事件』ちょっとこれ何で自分は観てなかったのかな。アニメでも徹頭徹尾岩井俊二監督の作品じゃありませんか。言葉にすると消えそうになるもの、でもふわっと包んでいるもの。あの時じゃないと気づけなかったものたちが全部ここに!
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      良い
    • シンクロ・ダンディーズ
      『シンクロ・ダンディーズ』出演されたチームのみなさん、泳ぎが本当にダメだったそうで、よくぞここまで。スウェーデンチームのお話は別の映画になったりしていますが、こちらは…なのですけれど、それがよかったりします。生きてると色々あるよね。
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    • 金の亡者たち
      『金の亡者たち』韓国映画では漢江に人は飛び降りる、見つかっては困るものを投げ捨てる、想い出を悲しみと共に葬る。なるほど怪物も生まれるわけだ(この作品は違う)証券会社でうだつの上がらない男が危険な取引に手を出し…役者揃ってます。
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      良い
    • 国家が破産する日
      『国家が破産する日』今回は日本の負債を考えてしまいまた暗い気持ちに。債権者が国内だから安心なんて状況にはない。ましてやこのコロナ禍、世界経済の先も見えず。何度も金融危機は訪れるのだけど、最悪のシナリオを想定して…いやいや気が滅入る…
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      良い
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』茨の道をゆくのだな。どんな辛い想いをしても、多分未来も見えていても、テルコはマモルのいる世界に存在し続けたいと…これって現世にとどまり続ける霊みたいなものかな。もうきっと理由とか意味とかいいんだろうな。見入っちゃった。
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    • 【Netflix映画】ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-
      『【Netflix映画】ヒルビリー・エレジー -郷愁の哀歌-』実話だったのか…。肯定する人生は強い。何度転んでも誰かが見捨てることなく信じることでまた立ち上がれる。A・アダムス、G・クローズの渾身の演技あってこそのロン・ハワード!
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    • エンド・オブ・ステイツ
      『エンド・オブ・ステイツ』最近ド派手な爆発シーンが少ないじゃないかとお嘆きの貴兄にオススメの作品。筋書きはわかる、途中から敵は戦うメリットがないのに争う、もはやテロなのに警察も軍も来るのが遅い!とツッコミ入れながら観るのが正解!
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    • 毒戦 BELIEVER
      『毒戦 BELIEVER』ジョニー・トー版を踏襲しつつ「親切なクムジャさん」「お嬢さん」の脚本家が個性的なキャラを創り上げたのがこちら。鮮やかに演じ切ったキム・ジュヒョクの遺作となった。道。空。聾唖の2人。そして犬。再び高い空…
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    • スパイの妻
      『スパイの妻』ヴェネチアで受賞した黒沢清監督作品。演技も見事だが、微妙な違和感、ざらりとした異物感がある。今の時代に漂う薄らとした空虚さは戦時中に近いのかも…これは怖い。山中貞雄が赤紙を貰ったのは「人情紙風船」の試写の時だそう。
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    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』レースから撤退を余儀なくされている今。60年代が懐かしいと言うだろうか。レーサーたちの物語を観続けて観ていると完璧にイカれてると思う。彼らはとてつもなく魅力的なのだ。GT40という名車を作った人々にも拍手。
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    • ラッシュ/プライドと友情
      『ラッシュ/プライドと友情』スクリーンで観て以来だがやはり熱い。ロン・ハワード監督の真摯な姿勢がこの名作を生んだことは間違いなさそう。レースの魅力は死と隣り合わせだが、ニキ・ラウダが満足したのならそれだけでもう完璧。2人とも似てる!
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    • マザーレス・ブルックリン
      『マザーレス・ブルックリン』このタイトルは地名ではなかった。原作は1999年が舞台だそうだが、個人的には5〜60年代の設定は好き。ノートンの発する「if」はなるほど咳やくしゃみにも聞こえるか…。ジャズの魅力も味わえるがやや薄い印象。
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      良い
    • ロスト・マネー 偽りの報酬
      『ロスト・マネー 偽りの報酬』スティーヴ・マックィーン監督作品。ここまで豪華なキャストなのに日本で劇場公開にならなかったのは残念。原題は「Widows」もう少しギュッとなるとよかったかなぁ。でもテーマは映像の中に。最後の場面が好き。
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    • souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live
      『souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live』竹内まりやという才能がステージで燦然と輝く。バラードからロックまで全てが彼女の物語となる。山下達郎と夫婦という奇跡も含めて観て欲しい。
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    • 帰れない二人
      『帰れない二人』時代背景を知っても知らなくても作品の魅力は損なわれないはず。琺瑯引きのタライに勢いよく満たされた酒。日本の曲で踊る人々。数年後には沈む巨大な都市。「Ash Is Purest White」男と女はいつだって…なのだ。
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    • エンツォ レーサーになりたかった犬とある家族の物語
      『エンツォ レーサーになりたかった犬とある家族の物語』犬が飼い主と暮らす話で別に珍しくありませんとも。「立ち向かう勇気さえあれば雨はただの雨だ」なんて語る声がケビン・コスナーだったり、最後に切なくて嬉しくて号泣するだけです…涙。
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      coco 映画レビュアー
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