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  • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
    ミス・マルクス
    シンデレラ
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    オールド
    白頭山大噴火
    リル・バック ストリートから世界へ
  • 孤狼の血 LEVEL2
    ジャングル・クルーズ
    【Netflix映画】ブラッド・レッド・スカイ
    SEOBOK/ソボク
    東京リベンジャーズ
    ブラック・ウィドウ
    トゥモロー・ウォー
  • ゴジラVSコング
    ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
    ザ・ファブル 殺さない殺し屋
    クワイエット・プレイス 破られた沈黙
    Mr.ノーバディ
    キャラクター
    明日の食卓
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    • ベイビーティース
      『ベイビーティース』16歳のミラにとって生きることは厳しい。私たちも年齢は違うけれど、ミラと同じことを想う日が来るのだろうか。父親、母親、妊婦のご近所さん、音楽の先生はピントが合うまでのカメラのよう。あ、これはモーゼスの物語なのか?
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    • 最高の花婿 アンコール
      『最高の花婿 アンコール』ヴェルヌイユ夫妻の4人の娘たちはコートジボワール、アラブ、中国、ユダヤの婿たちと無事結婚。それぞれの婿の実家を訪ねる旅を終えて夫婦が戻って来たところ、婿たちは今度は移住するという。違いはあれどさて…?
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    • 生きちゃった
      『生きちゃった』石井裕也監督作品。何故かな。昔の方が色々なことに存在感があった気がする。何も証明しなくても共有している感じが朧げだけどあった。登場人物たちは間違ってないのに外れてしまったんだな。最後の車内のシーンに邦画の強さを見た。
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    • マーティン・エデン
      『マーティン・エデン』ジャック・ロンドンの自伝的小説の映画化。いやしかしこれは完璧なイタリア映画だろう。暮らし、子供たちの動き、人々の表情、ペン描きのようなバランスの悪い帆船。ルカ・マネッリの青い瞳。トルナトーレの香りもする。はぁ。
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    • ポルトガル、夏の終わり
      『ポルトガル、夏の終わり』ポルトガルのシントラに家族や友人を呼びよせる大女優フランキー。彼女は余命宣告を受け、自分の中でいくつか決めて来たことがある。誰にもいつか終わりが訪れる。誰もが自分の人生を生きている。最後のカットの美しさ…。
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    • プライベート・ライフ
      『プライベート・ライフ』タマラ・ジェンキンス!ぶっ飛んだセリフでも別のニュアンスを帯びて光を纏うのは何故。フィル・スペクターの映画をあそこに持って来るのは何故。妊婦のオブジェが窓を叩き、芸術村の2人の姿に泣くのは何故。最後まで最高!
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    • 罪と女王
      『罪と女王』北欧映画が本気出して来るとこれですよ。虐待児童の保護をする弁護士アンネ。夫と前妻との間に生まれたグスタフを引き取ることに。もう怖い。なんでこんなに。答えたくない初体験、肝臓を抜き取る鳥の話、風の音。タイトルがぴったり。
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    • 白いドレスの女
      『白いドレスの女』じっとり汗ばむ季節。「対岸の火事」を女を待たせたまま眺める男。窓ガラスに映る帽子を被った男。一瞬通り過ぎる赤い車にはピエロが乗っていて…。主演の2人から目が離せない。若き日のミッキー・ロークも可愛い。風鈴の音色!
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    • Mr.ノーバディ
      『Mr.ノーバディ』ジョン・ウイックの脚本家で。なるほどね。一般に日常とはあんなもの。でもそれが愛しく思えるのは幸せ。退役軍人のおっちゃんがいくつ鍵をかけて籠るんかいだの、クリストファー・ロイドの登場が嬉しいだの楽しさのツボは色々!
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      良い
    • ジ・エレクション 仁義なき黒社会
      『ジ・エレクション 仁義なき黒社会』アラン・マック製作、監督・脚本をフェリックス・チョンって、ちょっと待ったー!香港ノワールのパロディが散りばめられていて爆笑。ミュージカルもあり。香港返還直前という時間にノスタルジーを感じたりも。
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      良い
    • オール・マイ・ライフ
      『オール・マイ・ライフ』結婚を約束したジェンとソル。しかし病魔はソルの体を蝕み始めていた…。最後にこの話のベースとなった2人の結婚式のモノクロ映像が流れる。「難病もの」と言われるものだけれど、自分の身に起こることも当然ある訳で…。
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      良い
    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』KGBに核開発の機密を漏洩していたスパイがMI5に逮捕された。それは年老いた女性だった…。ケンブリッジ首席卒業、広島、長崎の原爆に涙する彼女がなぜそんなことをしたのか。ジュディ・デンチでテーマもいいのだが、うーん。
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    • アーニャは、きっと来る
      『アーニャは、きっと来る』児童文学が原作。ピレネー山脈の麓の村に住む羊飼いの少年ジョー。彼はふとしたことからナチスから逃げている男と出会う。実際に南仏の人々は多くのユダヤ人を匿い、スペインに逃がしたとのこと。山の懐の深さに救われる。
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      良い
    • ある画家の数奇な運命
      『ある画家の数奇な運命』フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督。モデルはゲルハルト・リヒター。音楽はマックス・リヒター。ドイツ政権下で行われた悲劇。過去と向かい合い先に進むことの重さ。雷に打たれたように絵画を体験した…。
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      良い
    • BLUE/ブルー
      『BLUE/ブルー』監督・脚本・殺陣𠮷田恵輔。冒頭書かれる3つのバツのを最後に思い出す。なんというストイックさ。東出昌大、柄本時生他役者たちがとてもいいのだけれど、松山ケンイチ演じる瓜田のシャドウボクシングはもはや反則の域。泣く。
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      良い
    • おもかげ
      『おもかげ』大きな波が打ち寄せるビーチ。空の色や吹き付ける風の音。冒頭から15分あまりの描写の緊迫感と恐ろしさ。10年過ぎてもどこにも行けないエレナの孤独が伝わる。反面噂だけ知る人々にとってはまた違うものに。やっぱり終盤はなぁ…。
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      良い
    • ジャングル・クルーズ
      『ジャングル・クルーズ』家族で楽しめるディズニー映画。とはいえドウェイン・ジョンソン、エミリー・ブラントと魅力たっぷりの2人なので平坦な印象にはならない。続編の話もあるとか。安心して観ることが出来る映画の需要も確かにありそう。
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      良い
    • キングス・オブ・サマー
      『キングス・オブ・サマー』森の懐は深く3人の少年たちを受け止め、解き放つ。大人たちにとってはじっと待つ気苦労の絶えない夏だけれど、その時間は必要だったかも。ボーイミーツガール。夏休みの秘密の家。最後の自然の美しいこと。よかった。
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      良い
    • それから(2018)
      『それから(2018)』最後に出てくる本が夏目漱石の「それから」だからこのタイトル…タイトルなんてどうでもいいという会話も。ホン・サンスのミューズ、キム・ミニは私をも虜にしてしまう。モノクロで古めかしい音楽。運転手の会話。ぞくぞく。
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    • 羊飼いと風船
      『羊飼いと風船』一人っ子政策など中国の影響が強まりつつあるチベット。避妊具と知らず風船だと遊ぶ子供たち。輪廻転生を信じる人々。押し寄せてくる変化。女性ながらの辛さを羊が体現する。息を呑む空の色、草原の広がり。浸り切った。素晴らしい。
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      coco 映画レビュアー
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