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  • 来る
    ヘレディタリー/継承
    souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    ボーダーライン ソルジャーズ・デイ
    ボヘミアン・ラプソディ
    華氏119
  • ヴェノム
    search サーチ
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    日日是好日
    クワイエット・プレイス
    クレイジー・リッチ!
  • 若おかみは小学生!
    食べる女
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    リグレッション
    プーと大人になった僕
    ザ・プレデター
    響 HIBIKI
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    • 闇金ウシジマくん Part3
      『闇金ウシジマくん Part3』朝ドラで騎乗する歯科医を演じた浜野謙太のネットの世界のカリスマ役。派遣の仕事からカリスマに憧れる本郷奏多の父親役に大杉連。カウカウファイナンス周辺の配役が面白い。多分本当は真面目な藤森慎吾がチャラい。
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    • 殺人者の記憶法 新しい記憶
      『殺人者の記憶法 新しい記憶』前作の1か月後に劇場公開されたとのこと。家で引き続き観た自分は早送りで差支えなかったが8割方前作を引用してるのでお金払ってご覧になった方の心中は如何に。まさに新しい記憶で最後にどんでん返し。そうきたか。
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    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』もう1本この後に控えているけれど、まずこれを観ないといけない仕組み。アルツハイマーの獣医が連続殺人鬼という設定でまず驚かされ、その都合のよさ?時間の操作のしやすさ?で翻弄される楽しさ。オ・ダルスが出ると和む。
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    • 愛を綴る女
      『愛を綴る女』激しい気性の女性の恋愛物語と思わせておいて…なるほど。マリオン・コティヤールの美しさもお話を引っ張っていく大事なアイコンだけどルイ・ガレルの表情もまた。クリスチャン?という問いがあるけど、名前や大工など象徴的だったり。
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』前回は物語を追うのに懸命だったのだが今回はマクドーマンドの表情や視線に注目。やっぱり凄い役者であることには変わりない。赤い3枚の言葉入りのボードたち。炎に包まれ、黒くくすぶり、残されてゆく。想いはどこへ。
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    • 来る
      『来る』邦画でぶん殴られた「嫌われ松子の一生」の中島監督が帰ってきた!原作は怖い怖いホラーだけど見事にベクトル変えてきましたね。数学は苦手だけど物語の終盤から、途中から、戻っては解き、また結び直しというのが楽しくて今も楽しんでます。
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    • 希望のかなた
      『希望のかなた』アキ・カウリスマキ監督が描くフィンランドの難民問題がテーマの作品。多用されるバストショット、独特の距離感が客観と主観を上手く組み合わせて引き込まれる。日本のスシには思わず笑わされたが山田孝之似のカーリドが切ない。
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    • ゴッド・オブ・ウォー
      『ゴッド・オブ・ウォー』倭寇と戦った明の名武将たち。イロモノかしらと思ったらこれが丁寧な作りで見応え十分。小出恵介の役もいいし、きれいなカンフーを見せてくれるサモ・ハン・キンポー、圧巻の倉田保昭にほぉ。ワダ・エミの衣装の美しさ!
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    • gifted ギフテッド
      『gifted ギフテッド』メアリーを演じたマッケナ・グレイスの表情がくるくる変わる。この演技力はこれからも楽しみ。片目のフランク、すこしやさぐれた叔父役のクリエバもいい。生まれて来ることが本来はギフト。しかし天才一家ってあるのね。
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    • ヘレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』家族の食卓といえるならだが、そこでの母親が言葉を吐くシーンに一番ビビった。ホラーとしての怖さは個人的にはそうでもなかったのだけど、このタイトルの中に潜む、もしかするとどこにもかしこにもあり得る恐怖…厭な話!
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    • souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live
      『souvenir the movie Mariya Takeuchi Theater Live』「souvenir」「souvenir again」「souvenir2014」圧巻のライブ映像の数々。魅力溢れる竹内まりやを存分に。
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    • クレイジー・リッチ!
      『クレイジー・リッチ!』予想以上に面白かった!脚本もいいし普段はご縁がなさそうな登場人物にも感情移入がちゃんと出来ちゃう。ミシェル・ヨーがこういう母親役をやるようになったんだなぁ…レイチェルの親友役のオークワフィナがチャーミング。
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    • フレンチ・コネクション
      『フレンチ・コネクション』惜しくも助演男優賞を逃したロイ・シャイダーがいい。この後エクソシスト、恐怖の報酬を撮るウィリアム・フリードキンは、ドキュメンタリー畑出身なので映像がリアルで迫力満点。息も凍るブルックリン。男たちカッコいい。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ジュード・ロウがダンブルドアに見える!キャラクターがそれぞれ立っていて久々にジョニー・デップの役者の迫力も堪能。これから始まる物語。今回はリタに寄り添って観て切ない気持ちになった。
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    • 目撃者 闇の中の瞳
      『目撃者 闇の中の瞳』「だーれが殺したクックロビン」これが副題。小鳥の囀りや姿が意味深。終盤にかなりえぐいことになりますがこれが二転三転で面白い。世間は狭いだの、一番怖い本の話の映像だの、いやもうぞくぞく。台湾映画もここまでやる!
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    • 婚約者の友人
      『婚約者の友人』さすがオゾン監督作品。愛の中にひんやりと宿る嘘は見えるものも見えないものもあって、多分それを幸せと呼ぶのだろうけれど。アドリアンの叔母の一瞬の下卑た笑み、マネの絵とか凄いなぁ。過激さは内面を切り裂いてまた再生する。
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    • ペット・セメタリー
      『ペット・セメタリー』原作者のキングが神父役で登場。本人も一番おぞましい作品と公言しているだけあっていつも以上に容赦ないストーリー。ほぼ原作通りで男の子が可愛いく、胸が痛む。パスコーはお気に入りのキャラで、チャーミングで好き!
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    • サリュート7
      『サリュート7』サリュート7といえばあの話が有名だがもちろんここでも登場。原子力潜水艦でもロシアの上層部は最後はいつもこの決断。ただ現場で諦めない男たちは違う…美しい映像(あの水滴の描き方!)と「最後の芝生」に胸を熱くさせられた。
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      良い
    • きみの鳥はうたえる
      『きみの鳥はうたえる』言葉たちは多くは語られず。でもこれだけ多くの感情を運んで来ては瞬時に消えてゆく時間?ううん、命?残滓?全員キャラが見事に立ってて誰かの物語でもあることに驚く。柄本、石橋、染谷の素晴らしさ。この監督いいわぁ。
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      良い
    • 警視ヴィスコンティ 黒の失踪
      『警視ヴィスコンティ 黒の失踪』髪は薄くボサボサですえた安酒の匂い漂う男。仕事仲間の女性に露骨なセクハラ発言を投げつけヘラヘラと笑う男。ヴァンサン・カッセルが演じる刑事役に驚く。少年の失踪事件は狭い世界で起きた。ラスト二転三転!
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