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  • 非常宣言
    【Netflix映画】カーター
    【Netflix映画】JUNG_E/ジョンイ
    ほの蒼き瞳
    ナイブズ・アウト:グラスオニオン
    Dr.コトー診療所
    ホワイト・ノイズ
  • THE FIRST SLAM DUNK
    "Sr." ロバート・ダウニー・シニアの生涯
    ブラックアダム
    ギレルモ・デル・トロのピノッキオ
    母性
    ザッハトルテ
    ザリガニの鳴くところ
  • ザ・メニュー
    ある男
    キラーナース その狂気を追跡する
    ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー
    僕の巡査
    エノーラ・ホームズの事件簿2
    窓辺にて
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    • ボーイ
      『ボーイ』愛とか恋が始まる前の頃の話。素敵な両親が揃っている家庭で暮らしたい…のはやまやまだけど、そんな世界を知らなくったって僕たちはこうして生きていける。タイカ・ワイティティの劇場未公開作品。最後のハカ混じりのスリラーにほっこり。
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    • イーグルVSシャーク
      『イーグルVSシャーク』タイカ・ワイティティ監督の長編デビュー作。才能だなぁ。「一般的な世間の人たち」とちょっと違うリリーやかなり違うジャロットを巡るお話。違って何が悪い?悪くない!サメは遠くにいる傷ついた獲物を嗅ぎ分けるのだそう。
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    • 最後まで行く
      『最後まで行く』世界各国でリメイクされ、今年は日本版も登場。それを受け劇場で再び観る機会があるそう。再見したけどやはり面白い。タイトルがまたぴったり。何を書いてもネタバレになるけど、諦めないっていうのはね…。キム監督の作品はいい!
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    • ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~
      『ぼけますから、よろしくお願いします。~おかえり お母さん~』前作も観ましたが、もう。両親をそれぞれ看取った日々を思い出して胸がいっぱい。呉の優しい言葉があったかい。若くて元気なだけではない我々の時間。お母さん帰りたかったかな…。
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    • ハウス・オブ・グッチ
      『ハウス・オブ・グッチ』二回目。忖度嫌いのリドスコの太刀筋よ。多分呪いと祝福は対を成すものなのだろう。人間にも物にももれなくくっついていたりする。どちらかしかないのならばいい面だかけを見ていれば…などと思ったり思わなかったり。
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    • 【Netflix映画】アンカット・ダイヤモンド
      『【Netflix映画】アンカット・ダイヤモンド』かなりの時間イライラした男を観続けるのでこちらのストレスも爆上がり。ハイテンションのアダム・サンドラーが喋り続け、状況は悪くなるばかり。なのに目が離せなくて。しでかすのはほどほどに。
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    • NOPE/ノープ
      『NOPE/ノープ』巧い!聖書の言葉、猿、繰り返しなど、置かれたものを丁寧に回収しつつ、見事な完成形に。ハリウッドへの惜しみない愛情とピール監督のピュアな想いが存分に注がれた映像や音楽もいい。ダンサーは道端で時々踊ってますよね…。
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    • マイ・ブロークン・マリコ
      『マイ・ブロークン・マリコ』タナダユキと思いつつ観終わると間違いなくそうだったりする。救いようのない話にうわっとなってしまったシイノ。彼女が骨箱を抱えて彷徨う黄泉の国…の淵。でも確かに繋がる現実。その細い糸が愛おしいじゃないの…。
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      良い
    • シティ・オブ・ジョイ 4Kデジタル・リマスター版
      『シティ・オブ・ジョイ 4Kデジタル・リマスター版』パトリック・スウェイジがノーギャラで出演した意味が分かる。ローランド・ジョフィ監督、モリコーネの音楽、人々によって未来が開かれるのを待つスラム。役者は今も活躍する素晴らしい…観て!
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    • ザッハトルテ
      『ザッハトルテ』ベルリンに住むカールはウィーンから来たミミと出会う。彼女と再び会うにはカフェ・ザッハーで待つしかない…。『恋人までの距離』の話題も出て掴みもOK。ウィーンの街並み、ザッハトルテはもちろん、素敵な人たちも沢山。良き!
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    • 私だけ聴こえる
      『私だけ聴こえる』言語至上主義である自分に気付いた。まだまだ無知でダメなことにもガッカリした。「コーダという種族」と自らのことを語る彼女たち。現実を生きる幸せと悲しみ。思春期に研ぎ澄まされるがあの感覚も。自分らしく生きたいよね。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』ボールドウィンについてやっと詳しく知ることに。60年前の彼の言葉に揺り動かされる。「歴史は過去ではない現在だ」は我々全てに向けられたものだ。選曲も素晴らしいが、最後のケンドリック・ラマーのラップの衝撃。
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    • ザリガニの鳴くところ
      『ザリガニの鳴くところ』製作のリース・ウィザースプーンは『ウォーク・ザ・ライン』で見事な歌を聴かせてくれたっけ。テイラー・スイフトの『キャロナイナ』がまた絶品。カントリーっていい!ふわりとしてるけど、自然に学ばなくては、ですよね。
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    • 【Netflix映画】JUNG_E/ジョンイ
      『【Netflix映画】JUNG_E/ジョンイ』SFに落とし込んで来るとはさすがヨン・サンホ監督。搾取される側の悲劇を描きつつ、それでも、と立ち向かう想いの強さに思わず泣いてしまう。遺作となったがカン・スヨンの黒い瞳が忘れられない。
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    • マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)
      『マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)』もっと早く観ればよかった。ノア・バームバックはどうしてこんな物語が描けるのだろう。豪華な役者たちにも驚くけれど、主軸のファミリーのほろ苦い、でも確かな時間に笑い、涙した。肯定することは大事よね。
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      良い
    • ゲスト
      『ゲスト』韓国の『箪笥』のリメイクと言われているけれど…そう?キャストも良いしとても丁寧に作られているので好感が持てます。この頃この物語のようなホラーが流行りだったような気が。でも最後のシーンはホントお見事。よーく観て下さいませ。
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    • 再生の地
      『再生の地』心に傷を負ったエディ。都会を離れ携帯も車も手放し、ひとり山の奥で暮らし始める。でもそこでの生活は想像を超える厳しさで…。無謀な暮らしを選んだのは死を裏側に貼り付けていたから。彼女が自ら生きようとするまでの物語。しみます。
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      良い
    • パイプライン
      『パイプライン』ベンチャーズの名曲が流れる中繰り広げられるのは「盗油」のお話。実際に40万リットルを盗んだ事件もあったとか。劣悪な環境の中に集められたの一癖ありそうな連中…。金か命かプライドか、それとも?こういうの私は好きです!
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      良い
    • バーニング・ダウン 爆発都市
      『バーニング・ダウン 爆発都市』『SHOCK WAVE ショック ウェイブ 爆弾処理班』と監督、主演が一緒だけれど続編とはちょっと違う。冒頭の爆発が巧い。でもね…と、あとは観てのお楽しみ。記憶と怒りに注目してご覧下さいませ!
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    • ポゼッサー
      『ポゼッサー』既視感があるストーリーだけど、クローネンバーグの想いが血で、性で、アイディンティティーを失くすことでぶわっと生み出された感じ。サブリミナル効果満点の映像も面白い。でも恐怖の対象になる人については一考の余地があるかもね。
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      coco 映画レビュアー
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