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  • 男はつらいよ お帰り 寅さん
    カツベン!
    “隠れビッチ”やってました。
    蜜蜂と遠雷
    引っ越し大名!
    無限ファンデーション
    火口のふたり
  • 劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~
    天気の子
    新聞記者
    旅のおわり世界のはじまり
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    さよならくちびる
    映画 賭ケグルイ
  • 愛がなんだ
    多十郎殉愛記
    岬の兄妹
    空の瞳とカタツムリ
    お前ら全員めんどくさい!
    翔んで埼玉
    半世界
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    • お前ら全員めんどくさい!
      五十年前に作られていても、五十年後に作られるとしても、何の疑問も持たせない映画があってもいいじゃないか。80分というコンパクトな上映時間にしてもやや単調だが、それを補って余りあるのは大原優乃!映画史上、一二を争う美少女ビッチ!
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    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      源公(佐藤蛾次郎)の老いをさりげなく描写してるのも、また泣ける。 寅さんが実質不在でもさほど淋しくならないのは、美保純、カンニング竹山、橋爪功らに寅さんのガサツさを、ちょっとずつ与えたようなキャラづくりしてるからではあるまいか?
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      良い
    • カツベン!
      TOHOシネマズ上大岡で『カツベン!』観る。無声映画の面白さを現代の観客に伝えるなら、もっと周到な、(劇中台詞を借りれば)手段を選ばない貪欲さが必要ではないだろうか。第一、長すぎるし鈍い。 成田凌と黒島結菜はかなり魅力的だが…
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    • “隠れビッチ”やってました。
      現代日本のお話であるが、70年代初頭のイギリス映画を連想させられた。佐久間由衣は『フォロー・ミー』のミア・ファローを二ひねり三ひねりしたようなキャラで、クレジットロール後は『美しき冒険旅行』の最後の最後みたいだし。
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    • 蜜蜂と遠雷
      イオンシネマみなとみらいで『蜜蜂と遠雷』観る。音楽映画というより、アクション映画のようにスリリング。そして群像劇と見せかけて、最後は○○に焦点をあてる構成がお見事!
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    • 愛がなんだ
      成田凌が雑誌編集者の役ってことで、大根仁『奥田民生ボーイ』の妻夫木聡を連想したんだが、こちらはトボけた発言と裏腹に随分人生を達観した人物として造形してるのに感心した。 江口のりこも『奥田民生ボーイ』よりずっといい。
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      良い
    • 新聞記者
      内調のオフィスを魔窟みたいにオーバーに描いてて困ったが、アクチュアルに政治的・社会的な題材を今の日本で映画にすることの勇気と意義は買う。『アメリカを斬る』(1969)にも似てるし。
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      良い
    • 無限ファンデーション
      リサイクル施設のカラフルな美術設計がいいだけに、手持ち撮影であろう画面の揺れが気になった。西山小雨、あの役どころでは折角の歌が勿体ないではないか。
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      残念
    • 火口のふたり
      荒井晴彦、今回の“仮想敵”は『愛の渦』の三浦大輔か? 三浦には勝っているかもしれないが、 自脚本作(高田純と共同)の『闇に抱かれて』には負けている。瀧内公美、太い眉、肉感的な唇、スレンダーな肢体と、 水木薫を想わせて、いい。
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      良い
    • 劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~
      香港ロケ場面のステレオタイプな描写は勘弁してほしいが、主要キャラ、サウナでバトルの場面は最高。内田理央にも見せ場を作って欲しかったけどね。
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      普通
    • 引っ越し大名!
      『武士の家計簿』といい『殿、利息でござる!』といい、松竹はスキあらばお金がらみの明朗時代劇を出してくる。本作もその流れなのか。ちょいとタルい出来だが、高橋一生と濱田岳の助演でかなり救われてる。
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      普通
    • ドリーマーズ
      パリ五月革命やら、シネフィル的映画引用やらで煙に巻いてるけど、ベルトルッチがやりたかったのは案外『愛のコリーダ』他の大島渚オマージュだったのでは?冒頭のエッフェル塔からエレベーター、果てはクレジットロールに至る垂直下降が大島的だ。
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      良い
    • 天気の子
      『君の名は。』よりは好きだ。小栗旬や本田翼が声を演じたキャラに70年代(藤田敏八が監督したような)青春映画での、大人になりきれない人間の匂いがあるから五十過ぎのオヤジも共感できるし。前作同様、神道モチーフが鼻につくけど大目に見よう。
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      良い
    • アメリカの友人
      ヒゲのせいでブルーノ・ガンツがスーパーマリオみたい、と馬鹿な類似に気づいてから、マトモには観れなかった。 後年『スーパーマリオ/魔界帝国の女神』でクッパ演ったデニス・ホッパーも出てるし。(笑)
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      普通
    • 旅のおわり世界のはじまり
      紀行番組撮影クルーの倦怠は『ことの次第』、異国での不安は『引き裂かれたカーテン』の引用か。 それは良しとして、これほど予定調和に満ちた黒沢清の映画があっただろうか。前田敦子の『愛の賛歌』に辛うじて救われてる。
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      残念
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      怪獣の造形や巨大感の演出はさすが。レジェンダリー・ピクチャーズのこの手の映画で比べれば、『ランペイジ 巨獣大乱闘』の方が東宝怪獣映画度高めと思うが。
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      普通
    • さよならくちびる
      これは、門脇麦を共通項とした廣木隆一の近作(『ナミヤ雑貨店の奇蹟』『ここは退屈迎えに来て』)への“返歌”ではないだろうか。 劇的な起伏にやや乏しい気がするけど、主演の二人(というか三人)の表情の掬い方がいい。
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      良い
    • ダイヤルMを廻せ!
      舞台劇を映画化の際は、下手に映画的なアレンジをせぬ方が良いというヒッチコックの意見は正しい。が、レイ・ミランドとA・ドーソンが犯行計画を練る対話場面の退屈さにはがっかり。 『映画術』で、ヒッチ氏がこの作に多くを語っていないのに納得。
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      普通
    • 空の瞳とカタツムリ
      こらアカン。この種の“若い女が生と性に悩む(但し経済的な悩みナシ)”話を、何の工夫もなく2時間垂れ流すのだから。 暗部が白っちゃけ、黒が浮きまくる画面も酷い。名手・石井勲が手掛けたとは信じられぬ。
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      残念
    • 不良少年
      『不良少年』、巷で悪さするチンピラ兄ちゃんものかと思いきや、そんな描写はすくなく、少年院ものであった。 不良言葉って、六十年近く経っても、あまり変わらない(シカトとか)のにヘェーっと。
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      普通
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