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  • 多十郎殉愛記
    翔んで埼玉
    半世界
    サスペリア(2018)
    チワワちゃん
    こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
    エリック・クラプトン~12小節の人生~
  • ボヘミアン・ラプソディ
    スマホを落としただけなのに
    ビブリア古書堂の事件手帖
    ここは退屈迎えに来て
    止められるか、俺たちを
    宇宙の法―黎明編―
    パーフェクトワールド 君といる奇跡
  • 私の奴隷になりなさい第2章 ご主人様と呼ばせてください
    若おかみは小学生!
    コーヒーが冷めないうちに
    パパはわるものチャンピオン
    きらきら眼鏡
    寝ても覚めても
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
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    • 多十郎殉愛記
      こと時代劇において、黒色が綺麗に出ないデジタル撮影の弊害は残念だが、見事な立ち回りが欠点を振り払う素晴らしさよ!久々に映画らしい映画を観たな。
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      良い
    • 翔んで埼玉
      『今夜、ロマンス劇場で』の武内英樹監督作にしては楽しめるが、肝心な場面が穴だらけで白けるわ。 東映なんだし、『不良番長』の線で内藤誠に撮らせる手もあったろうに。
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      普通
    • 半世界
      『半世界』観る。長谷川博己演じる元自衛官に関しては、瀬々敬久『痴漢電車 いけない人妻たち』の続きのようであった。 池脇千鶴、ラスト近く割烹旅館での場面が傑出してる。助演賞ものだ。
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    • サスペリア(2018)
      『サスペリア』(2018)観る。1977年のドイツを強調したい意図はわかるが、贅肉や脂がたっぷりついた鈍重ホラーになってしまったのは残念。 『サスペリア』と言うより、『恐怖奇形人間』のリメイクみたいだったな。
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    • こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話
      普通に良くできた映画と言いたい所だが、音楽の使い方のアナクロさと一貫性の無さが嫌だった。 悲しい場面の音楽に、陽気な場面のそれに使われてたスティールパンの音がちょっとでも聞こえてたらなぁ…
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      普通
    • チワワちゃん
      『チワワちゃん』観る。“岡崎京子原作の映画化最高傑作”は言い過ぎだと思う。 しかし、タイトル・ロールを演じる吉田志織の瑞々しさが、 100分の上映時間を持たせてしまうから大したものだ。 吉田嬢、さとう珠緒と中谷美紀に似てないかね?
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      ECにアトランティック・スタジオでアレサ・フランクリンらとセッションした録音があったとは! 私生活での不幸なエピソードはほどほどにして、 敬愛する黒人ミュージシャンとの交流を中心にまとめた方が良かったんじゃないか!?
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      評価
      なし
    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン −12小節の人生−』観る。クリーム解散あたりまではとても面白い。以後は一流ミュージシャンが麻薬と酒で身を崩すお定まりの三流展開になってて観るのが苦痛に。『アン・プラグド』からの映像の使い方は特に酷い。
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    • ビブリア古書堂の事件手帖
      丁寧に作る事と地味な色調にまとめる事は違うんじゃないのかな。 ことに夏帆と東出昌大が登場する1964年のシークェンス、悪くないが、あの時代はもっとケバケバしい色彩に満ちていた気がする。設定年より十年は昔な感じね。
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      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      昨日、歌舞伎町のTOHOシネマズで、やっと『ボヘミアン・ラプソディ』のパンフ買えた。 ラメみたいにテラテラ光ってる表紙は微妙だけど、まぁ入手できてヨカッタ。
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    • スマホを落としただけなのに
      『スマホを落としただけなのに』、2時間ドラマ的という批判も頷かざるを得ない所もあるが、 ヒッチコック『○○○』と『見知らぬ乗客』を野合させたようなプロットは、 作者のサービス精神の発露と受け取った。
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      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』観る。135分は長すぎだろ。しかもバンドが名声を得る過程をあっさり済ませ、スターの倦怠と行き詰まりに尺を割くのだから呆れる。しかし、数々の歌唱・演奏が素晴しく、ことに最後のコンサート場面は至福の時間を味わせてくれるのでマル!
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      映画『ボヘミアン・ラプソディ』を念頭に、クイーンと同じ頃に人気だった英国バンド、ベイシティローラーズ。 彼らの伝記映画は作られてないかと検索したら…なかった。(;_;)
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    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』、前にほぼ同じ時代(70年代初め)を同じような雰囲気で描いた映画を観たはずなのに、と考えても思い出せず、さっきクシャミした拍子に『美代子阿佐ヶ谷気分』(2009)だった!と。
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    • 若おかみは小学生!
      『若おかみは小学生!』、噂に違わず良く出来てる。リアリティとファンタジーの絶妙なバランス配分!
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      良い
    • 宇宙の法―黎明編―
      『宇宙の法 黎明編』観る。主人公の名がレイでウルフヘアなら、どうしたってあのアニメを連想してしまうじゃないか。(^_^;) 千眼美子、声の芝居は良いね。 しかし、そこそこの美点も、3億5千年前に人類が存在したとする非科学ぶりには、すっ飛んじまう!
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      残念
    • パパはわるものチャンピオン
      映芸最新号で荒井晴彦と寺脇研が、『パパはわるものチャンピオン』を話のありきたりさ、社会問題要素の無さといった点で批判してる。 あの映画の画面づくりの非凡さはスルーかよ!ふざけんな!
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    • まぼろしの市街戦
      『まぼろしの市街戦』4K修復版観る。戦争映画へのギャグ投入に関しては岡本喜八の方が上手と思う。 だけど、娼館マダムのコスプレを始めるミシェリーヌ・プレールの描写を契機にして 画面が華やぎ出すのを見ると、快哉を叫ばずにはいられない。
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      良い
    • コーヒーが冷めないうちに
      そりゃオレだって『コーヒーが冷めないうちに』観たい気持ちはあるのよ。 出演俳優は好きな人が多いし。 だけど、原作本出してるサンマーク出版の下品な広告がイヤだし、 「4回泣けます」なんてコピーにはついつい敬遠しちまうんだよ。
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    • ここは退屈迎えに来て
      『ここは退屈迎えに来て』観る。駄作『ナミヤ雑貨店の奇跡』と同じ監督とは思えぬほど野心的な演出がいい。 ただ、それが中盤以降、息切れ気味なので惜しい。 ラブホを出て夜明けの陸橋を一人歩く門脇麦には、もっと泣けたはずなんだけどな…
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