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  • バハールの涙
    ボヘミアン・ラプソディ
    止められるか、俺たちを
    判決、ふたつの希望
    ガザの美容室
    女は二度決断する
    スリー・ビルボード
  • 希望のかなた
    エンドレス・ポエトリー
    サーミの血
    夜明けの祈り
    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    人生タクシー
    ムーンライト
  • お嬢さん
    沈黙−サイレンス−
    ヒトラーの忘れもの
    ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
    奇蹟がくれた数式
    歌声にのった少年
    奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ
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    • バハールの涙
      京都シネマで『バハールの涙』。ISの奴隷にされて命からがら逃げ出し、兵士となって戦うヤズィーディーの女たちの物語。淡々とした描写が、戦場の惨さを伝えてくれる。しかし軟弱な邦題だな。原題どおり、『太陽の娘たち』でいいのに。#バハールの涙
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      去年秋から、観落としている映画多数。手術と療養のせいだけど、退院してすぐに観たボヘミアン・ラプソディに乗っ取られてしまったせいでもある。これも観なくちゃ。>RT
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    • 止められるか、俺たちを
      『止められるか、俺たちを』のパンフ読んでたら、若松監督と足立監督が、PFLPの闘士たちに「鶏とニンニクの炊き込みご飯」を振る舞われた話が出てきた。たぶんパレスチナのもてなし料理・マクルゥベだろうけど、ガリラヤ地方のマクルゥベには肉… https://t.co/wBJ0wItTJs
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    • 止められるか、俺たちを
      京都シネマで、『止められるか、俺たちを』。70年代初頭に新宿に生まれた私の記憶の断片に残る、アングラ文化の舞台だったあの街の空気が凝縮されていた。とにかく熱い! 若松監督役の井浦氏が、パンフで監督の発音のまま「パレッチナ」と語られ… https://t.co/z9ivvCpCaI
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    • 判決、ふたつの希望
      今のところ、今年のベストは『タクシー運転手』と『判決、ふたつの希望』が同点かな。この前観た『1987』もなかなかだったけど。
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    • 判決、ふたつの希望
      『判決、ふたつの希望』、すごい映画だった。ゴミ処理すらできない上っ面国家、レバノンの今が切り取られている。謝罪が沽券にかかわるアラブ世界の潤滑油は人情。「今も戦時」なあの場所で、それも危うくなっていることを、大上段に振りかぶらず警告してみせる監督の手腕が素晴らしかった。
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    • ガザの美容室
      テアトル梅田で『ガザの美容室』。閉塞状態で、男性主義に壊される秩序への痛烈な批判、しかも女性もその批判から逃れられない。普遍的なメッセージを発することに成功していて、後味は悪いが自己批判の視点から今のパレスチナを上手く描いている。イスラエルはオマケ! よくぞ言った。
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    • 女は二度決断する
      社会に見捨てられたマイノリティの絶望を、できるだけマジョリティにも共感しやすく撮ったのが、『女は二度決断する』なのだろう。主人公カティヤの造形は、本来は排外主義者に走る若者のそれ。彼女がヒジャーブかぶった女性なら、マジョリティの狭い視野には入って来ない。
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    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』と『スリー・ビルボード』は、コインの裏表のような映画だなあ。後者のほうが、視点が入れ替わるだけに重層的な物語だけど、愛する者を理不尽に奪われた女の復讐劇、という筋は同じ。
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    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』、被告の父親は良心を体現する、数少ない人物のひとりだった。どれほど過去の戦争犯罪を忘れない教育をしても、ネオナチに染まる若者が出てしまう現代ドイツの苦悩。
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    • 女は二度決断する
      京都シネマで『女は二度決断する』。夫と幼い息子をネオナチのテロで殺された主人公の、二度目の決断が哀しすぎる。自分の母親も、夫の両親もまるで助けにならないどころか、彼女の傷に塩を塗るのが辛すぎる。唯一の救いは、あたたかな家庭を築いていた主人公の記憶だけとは。辛すぎる。悔しすぎる。
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    • ガザの美容室
      『ガザの美容室』の試写会案内をいただいたけど、東京出張のスケジュールと微妙に合わない。こういうとき、首都圏在住じゃないと不便。
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』は、ものすごくカトリック的価値観に支配された作品だった。アメリカはプロテスタントの印象が強かったけど、ミズーリー州はカトリックなんだな。絵に描いたようなホワイト・トラッシュの住民たち。その典型だったディクソン巡査が劇的に変わってゆくさまがまたカトリック的。
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    • 希望のかなた
      そうか、もう『希望のかなた』の上映はじまってるのか! 観にゆかねば。最近京都シネマは上映時期が大幅に遅れるので、梅田にするかな。
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    • エンドレス・ポエトリー
      オン・ザ・ミルキー・ロード ブレードランナー2049 コクソン エンドレス・ポエトリー お嬢さん サーミの血 人生タクシー 沈黙 ブレンダンとケルズの秘密 ヒトラーへの285枚の葉書 #2017年映画ベスト10
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    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』観た。思いのほか展開が早く、唖然としているうちにオペラ母ちゃんと二役の初恋の詩人は退場。その後は物語の起伏にちと欠けたけど、メッセージはしっかり受け取った。自分の最大の味方は自分。汝自身を受け入れ、愛せ。… https://t.co/CzCeEraV7v
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    • エンドレス・ポエトリー
      ホド爺の『エンドレス・ポエトリー』は、絶対みなみ会館で観なくちゃ。
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    • サーミの血
      テアトル梅田で『サーミの血』。自由を求めた少女の勇気の物語などでは決してない。人類学者には心が痛すぎる映画。主人公のアイデンティティを奪ってしまったのは、無意識の差別に根ざす人類学者たちの好奇の眼。先人の罪深さを背負うのも人類学者の使命かと思うと、責任の重さに涙すら引っ込む。
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    • エンドレス・ポエトリー
      ホド爺のエンドレス・ポエトリー、すでに予告編のラストで鳥肌もの。
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    • 夜明けの祈り
      『夜明けの祈り』、ロングランで9月も上映していることを祈る。塚口サンサン劇場さんあたりで、秋に上映してくれても嬉しい。
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      coco 映画レビュアー
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