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  • レッドタートル ある島の物語
    スーサイド・スクワッド
    君の名は。
    X-MEN:アポカリプス
    シン・ゴジラ
    デッドプール
    シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
  • 仮面ライダー1号
    バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生
    ヘイトフル・エイト
    クリード チャンプを継ぐ男
    スター・ウォーズ フォースの覚醒
    007 スペクター
    キャノンフィルムズ爆走風雲録
  • エール!
    ジョン・ウィック
    アントマン
    進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド
    ナイトクローラー
    ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション
    ジュラシック・ワールド
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    • ビッグ・リボウスキ
      『ビッグ・リボウスキ』 登場人物たちの一癖あるチャーミングさが最高。淡々と事件に巻き込まれ、淡々と振り回されるデュードが非常に滑稽。人生って元々クソだから、楽しんだもの勝ち。
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      良い
    • 男たちの挽歌
      『男たちの挽歌』 汗まみれ、血まみれ、泥まみれ、漢臭さ全快のブロマンス映画。 気取らないカッコよさの究極系。男はルックスじゃなくて生き様で語る。
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      良い
    • ロッキー
      『ロッキー』 どん底にいる人たちの再起を懸けたドラマ。ロッキーに鼓舞されるかのように周囲の人、街の人たちが前に進んでいく。失った誇りを取り戻すため戦いに臨むロッキーの姿は圧巻。勝ち負けじゃない本当の戦いを描いた名作。
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      良い
    • いまを生きる
      『いまを生きる』高校生たちが若さ故に自身の自意識に悩む様にどうしても自分を重ねてしまう。校長に歯向かうものとそうでないものがいるのもいいし、自分の道を自分で選んだ生徒を見る先生の笑顔もいい。青春の美しさと危うさ両方を描いた傑作。
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      良い
    • レッドタートル ある島の物語
      『レッドタートル ある島の物語』約80分セリフ無しとう映像作品ですが、言葉の不要と作品のテーマが一致しているので、単なる「挑戦」で終わっていない作品。人の一生を無人島での生活に置き換えた最高の映像作品。 https://t.co/pWSZmLjfDz
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    • レッドタートル ある島の物語
      『レッドタートル ある島の物語』約80分セリフ無しとう映像作品ですが、言葉の不要と作品のテーマが一致しているので、単なる「挑戦」で終わっていない作品。人の一生を無人島での生活に置き換えた最高の映像作品。
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      良い
    • バトルシップ
      『バトルシップ』 ほとんどの要素に既視感があるが、それが逆に心地いい。作り手の「照れ」を一切感じない究極の大味大作。さらに「ベタ?マンネリ?それが最高なんだろ‼」と言わんばかりにAC/DCが花を添える。お祭り映画ココにあり!!
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      良い
    • 君の名は。
      『君の名は。』 入れ替わりモノ+時間移動のアイディアは面白いし、サプライズもあるけどツッコミ所が多くなるのが難点。音楽、背景、キャラも非常にキレイでいいんだけど、組み合わせると少しクドイ。若い頃に見たかったなーと思わせる良作。
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      普通
    • バトルランナー
      『バトルランナー』 自身の手に入れた情報を全く疑わず、ただひたすら受け入れる民衆の様は今のほうが通じるテーマだと思う。荒廃した未来を舞台にしても痛快な映画にできるシュワちゃんはやっぱり最高。
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      良い
    • 荒野の用心棒
      『荒野の用心棒』 ラストの攻防が非常に秀悦。相手のプライドと才能を逆手にとることで主人公の策士っぷりも相手の能力も際立つ。元ネタの時代劇「用心棒」に銃社会ならではのキャラの立たせ方を入れてる傑作。エンニオ・モリコーネの音楽も必聴。
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      良い
    • バトルガンM-16
      『バトルガンM-16』 Death Wishシリーズ第4弾。アクションもあるが3つの麻薬組織の駆け引きを描いた「用心棒」的サスペンス要素もあり。現実に裁きを下す。それがフィクションの醍醐味。
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      良い
    • スーパー・マグナム
      『スーパー・マグナム』 DEATH WISHシリーズ第3弾。最凶おやじヴィジランテ、チャールズ・ブロンソンが街のダニどもに鉄槌を下す!!すべてのキャラの立ち位置を行動で示してくれるので非常に痛快。
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      良い
    • バットマン リターンズ
      『バットマン リターンズ』 ヒーロー映画ではなく、社会から疎外された狂人たちの哀愁劇。前作ではクールだったバットマンが妙にイキイキしているのが印象に残る。ゴッサムシティの禍々しい造形をはじめ映画全体が狂気で満ち溢れている傑作。
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      良い
    • バットマン
      『バットマン』 バットマンの昼間の顔、ブルース・ウェインをしっかりと描き切ることでバットマンの抱える狂気が映える。ダークヒーローに必要なのはしかめっ面じゃなくて、ひきつった笑顔。すなわちジョーカー=バットマン。
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      良い
    • スーパーマン
      『スーパーマン』 ヒーロー=正義=人助け。スーパーマンの活躍に拍手喝采な人々。最近のヒーロー映画に足りないものが詰まってる映画。人々がスーパーマンを受け入れているからこそ、彼を受け入れない悪役レックスが光る。悪=敵意。
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      良い
    • モスラ対ゴジラ
      『モスラ対ゴジラ』 ゴジラがさらにコミカルになるシリーズ4作目。ゴジラ対モスラ(成虫)、ゴジラ対モスラ(幼虫)とモスラの設定を十分に活かした怪獣バトルが見所。
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      普通
    • ヘイトフル・エイト
      『ヘイトフル・エイト』 序盤のゆったりした雰囲気から一転、冬の山小屋が一気に地獄絵図と化すジェットコースタームービー。口がうまいやつが勝つタランティーノ節全快の超快作。後半の緊張感が病みつきになりそう。
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      良い
    • スーサイド・スクワッド
      登場人物達が得てる情報と観客が得る情報のバランスと、演出や構成のバランスが悪いので、感情移入もハラハラも無かった。行き先で何が起こってるかを先に見せちゃあマズイでしょ。これからの展開を考えるとオチも最悪。
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      残念
    • キングコング対ゴジラ
      『キングコング対ゴジラ』 シリーズ3作目。怪獣界の二大スターが大激突。完全にエンタメ路線に方向転換した娯楽作品。ゴジラのコミカルな演技が印象的。
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      良い
    • ゴジラの逆襲
      『ゴジラの逆襲』 シリーズ2作目。見所はアンギラスの初登場。ゴジラがあまり街を襲わないので、「人類の脅威」という点で前作に劣っている。怪獣対決もあっさりしてて物足りない。初代のシリアス路線と後のエンタメ路線の中間点的な作品。
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      残念
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