TOP >sasakiatsushiマイページ

sasakiatsushi

さんのマイページ
sasakiatsushi
つぶやいた映画
245 本
総ツイート
452 件
マイページ閲覧数
2,463 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
1 人

オールタイム映画ランキング

sasakiatsushiさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
245 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 鳩の撃退法
    17歳の瞳に映る世界
    プロミシング・ヤング・ウーマン
    ボディ・リメンバー
    Arc アーク
    海辺の彼女たち
    ハイゼ家 百年
  • アウステルリッツ
    国葬
    #フォロー・ミー
    ヴィタリナ
    死霊魂
    アルプススタンドのはしの方
    WAVES/ウェイブス
  • 許された子どもたち
    惡の華
    タロウのバカ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ハウス・ジャック・ビルト
    ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス
    ドント・ウォーリー
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 鳩の撃退法
      『鳩の撃退法』映画化されたのか。 原作は昔、週刊文春に書評書いたけど、試写状送ってもらえなかったな泣
      いいね
    • Arc アーク
      お知らせするの忘れてましたが、ケン・リュウ原作、石川慶監督『Arc アーク』に推薦コメントを寄せてます。 https://t.co/EQOp4f9Psb
      いいね
    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』は物語における非常に重要な事実が伏せられたままで終わるのだが、幾つか推測は出来るようになっていて、そこをぼかしてあることが作品としての独自性になっていると同時に、賛否を呼ぶかもしれない。他の監督ならもっと踏み込んでいるだろう。だが、そこが良いのだ。
      いいね
    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』は、派手さを欠いた丁寧で淡々とした演出が、そのまま大胆さでもあるという稀有なケースだと思う。エリザ・ヒットマン監督の過去作も是非観てみたい。
      いいね
    • プロミシング・ヤング・ウーマン
      たまたま同じ試写室で『プロミシング・ヤング・ウーマン』と『17歳の瞳に映る世界』を二日続けて観たわけだが、どちらも女性監督で、印象は対照的、だが明らかに同じ時代の作品だと思う。
      いいね
    • 海辺の彼女たち
      オンライン試写で藤元明緒監督『海辺の彼女たち』。ベトナムから技能実習生として日本に来た若い女性三人が過剰労働と搾取に耐えかねて漁村に新たな働き口を求めるのだが、、、徹底して粉飾を排したリアリズムで描かれた物語。静かな怒りに満ちた作… https://t.co/Nzkyjeth6i
      いいね
    • ボディ・リメンバー
      コンプソンズ『何を見ても何かを思い出すと思う』と山科圭太監督『ボディ・リメンバー』はどちらも額田大志が音楽なんですよ(後者の演奏は東京塩麹)。どっちも一年以上前の仕事だと思うけど額田くん働いてんなー
      いいね
    • ボディ・リメンバー
      俳優でもある山科圭太の初監督作『ボディ・リメンバー』試写。マレビトの会の田中夢、元サンプルの奥田洋平、青年団/元サンプルの古屋隆太という小劇場ファン必見の座組み。謎と秘密に満ちた三角関係劇で、演技の相においても物語の相においてもかなり興味深い仕上がりだった。6月公開とのこと。
      いいね
    • ハイゼ家 百年
      『ハイゼ家 百年』はストイックな作りだが(なのに3時間半観れてしまう)、『マテリアル』や渋谷さんのレクチャーによると、かなり多様な手法を駆使する監督で、劇映画は一本も撮っておらずテーマは一貫して政治性が強いのにもかかわらず、不思議な軽やかさと、誤解を畏れず言えばエンタメ性がある。
      いいね
    • ハイゼ家 百年
      トーマス・ハイゼ監督『ハイゼ家 百年』は今月末から公開される3時間38分のドキュメンタリー。 僕は一足先にオンライン試写で観ました。膨大な書簡の監督自身による朗読とモノクロームの風景ショットの連続で織りなされる東独の百年。 パンフ… https://t.co/5EKYrgHhLW
      いいね
    • アウステルリッツ
      イメージフォーラムでのセルゲイ・ロズニツァ監督『アウステルリッツ』上映後の小林エリカさんとのトーク、25分をフルに使ってお話ししました。ロズニツァと共通する主題に向き合ってきたエリカさんならではの非常に興味深い感想が聞けました。平… https://t.co/HnUsA5u6lj
      いいね
    • アウステルリッツ
      ロズニツァの『アウステルリッツ』のタイトルはH・G・ゼーバルトの『アウステルリッツ』から採られているのですが、物語の映画化ではありません。 が、深いところで繋がっているのだと思えます。 ゼーバルト『アウステルリッツ』に附された多和田葉子さんの解説は素晴らしいです。
      いいね
    • アウステルリッツ
      イメージフォーラムでの今夜18時15分からのセルゲイ・ロズニツァ監督『アウステルリッツ』上映後、小林エリカさんとお話しします。30分弱くらい。 https://t.co/8PdskKcyPC
      いいね
    • アウステルリッツ
      シアターイメージフォーラムで開催中のセルゲイ・ロズニツァ監督〈群衆〉ドキュメンタリ3選。僕もまだ現物を見てませんが、劇場パンフに寄稿しています。 また、11/25(水)18時15分からの『アウステルリッツ』上映後、小林エリカさんと… https://t.co/jzckjMur7V
      いいね
    • #フォロー・ミー
      急なことですが、10月10日(土)東京都写真美術館ホールにて、フレディ・M・ムーラー監督『山の焚火』15:10からの上映後、待望の新作『ジオラマボーイ・パノラマガール』の公開を控える瀬田なつき監督とトークすることになりました! https://t.co/Dp9YKeZNJ4
      いいね
    • 国葬
      『粛清裁判』と『国葬』は二時間を超えているのだが、どちらも緻密に縫合された映像が終わった後に出る字幕がすべてを覆す。そこまで観ないと前知識のない観客は映画自体の主張を取り違えてしまうかもしれない。つまり、映像は嘘をつく、ということだ。それらは全部「事実の記録」であるはずなのだが。
      いいね
    • 国葬
      『アウステルリッツ』はゼーバルトとは無関係。ドイツの強制収容所を訪れるツアー客を冷徹に見つめ続ける。『粛清裁判』と『国葬』はロズニツァが得意とするアーカイヴァル映画で、膨大なフッテージを発掘して繋ぎ合わせ一本のドキュメンタリーに仕立て上げている。どちらもスターリニズム批判の作品。
      いいね
    • 国葬
      11月に日本初公開となるウクライナ出身、ベルリン在住の映画作家セルゲイ・ロズニツァの長編ドキュメンタリー映画『アウステルリッツ』『粛清裁判』『国葬』を半日掛けてオンライン試写で観た。非常に興味深かった。
      いいね
    • ヴィタリナ
      必要があって、この二日間で、ペドロ・コスタの『ヴィタリナ』『ホース・マネー』『血』『溶岩の家』『骨』を続けて観た。 やっぱり僕は(『ヴァンダの部屋』『コロッサルユース』も含めて)『溶岩の家』が一番好きですね。
      いいね
    • アルプススタンドのはしの方
      城定秀夫監督『アルプススタンドのはしの方』をオンラインスクリーナーで観た。爽やか感動度200%の傑作だった。原作が兵庫県立東播磨高校演劇部の全国高校演劇大会最優秀賞受賞作で、映画も全体の大半がアルプススタンドのはしの方で展開する。主演俳優たちがいずれも素晴らしく好演していた。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      WaseiG
      3910movies / tweets

      follow us