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  • 異端の鳥
    ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方
    踊ってミタ
    Fukushima 50
    娘は戦場で生まれた
    レ・ミゼラブル(2020)
    初恋(2020)
  • ミッドサマー
    シェルブールの雨傘
    1917 命をかけた伝令
    37セカンズ
    犬鳴村
    音楽
    パラサイト 半地下の家族
  • シライサン
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    屍人荘の殺人
    ゴーストマスター
    シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション
    わたしは光をにぎっている
    殺さない彼と死なない彼女
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    • 三月のライオン
      『三月のライオン』記憶喪失の兄と恋人だと偽る妹。兄と妹としての姿はほぼ描かれず台詞も最小限なため、映し出される二人の時間はどこかふわふわと夢の中の様な空気感。その中で響く建物解体の音が影を落とし切なさ儚さを漂わせる。雰囲気を味わう映画かな。良くも悪くも。
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      普通
    • (秘)色情めす市場
      『(秘)色情めす市場』傑作じゃないかコレは!失望感と閉塞感漂う街とそこで生きるしかない人々の生き様を描いているが、物語は渇いてなどおらず血の通った湿り気で満ち満ちている。知的障碍の弟をコンニャクで慰める時の芹明香の表情と「長生きしてやぁ...」の台詞が忘れられない。
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      良い
    • 羅小黒戦記
      『羅小黒戦記』まさに縦横無尽。凄いとは聞いていたけど想像の遥か上を行くアクションは純粋に楽しくてしかたがなかった。そしてこれだけのキャラクター、設定、展開が詰まった物語の密度とそれを勢い良く見せる塩梅もハイクオリティ。ヤッバイですよこれは。
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      良い
    • 女囚さそり 第41雑居房
      『女囚さそり 第41雑居房』静の演技の梶芽衣子と動の演技の白石加代子。対照的だけどどちらも力強く物語を引っ張っていく。今では絶対無理な笑っちゃうくらいの無法っぷりが面白く、そんなハチャメチャな中にも道を踏み外した女の悲哀が色濃く描かれていてとってもエモーショナル。
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      良い
    • 僕の彼女はサイボーグ
      『僕の彼女はサイボーグ』韓国人監督だからか特に前半は邦画としてはあまりしっくりこないノリ。要所要所で微妙にテンポが悪かったり、結末に向けての勢い重視の力業だったりと気になる部分はありながら満足度を黒字に持ってくる綾瀬はるかの可愛さは驚異的である。
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      普通
    • 女と男の観覧車
      『女と男の観覧車』悲劇のヒロインな自分に酔い溺れていくケイト・ウィンスレットの痛々しさは圧巻。そんなヒロインを中心にして映す世界はイライラに満ちていて観てるこっちも頭痛くなってくる。
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      普通
    • 鬼龍院花子の生涯
      『鬼龍院花子の生涯』養女の松恵を語りべに鬼龍院家の興亡を描いた映画。以前観た事があり、人物や話の流れが大体把握できていたので、今回はドラマがより沁みた。その中でも特に花子の印象が大きく変わり、松恵の様な達観も無くよく分からないまま振り回されてのこの結末だと思うと切なくなる。
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      良い
    • 今夜、ロマンス劇場で
      『今夜、ロマンス劇場で』良いとか面白いよりも素敵という言葉を使いたくなる映画。設定ゆえにシーン毎の色使いがニクい。ヒロインが言う「私がいた世界ではよくある事だ」が全編に詰まっていて、一昔前の作品をオマージュしたような強めのベタさや細部の粗さもレトロな魅力がある。
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      良い
    • それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星
      『それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星』この作品のテーマにに対しアンパンマンとばいきんまんは明確な答えを持っている。劇場版30作の節目の作品という事でこの二人の関係性を再確認する内容で、二人の特別なライバル関係が生むアツい台詞やシーンはグッとくるものがある。
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      良い
    • バッド・バイオロジー 狂った性器ども
      『バッド・バイオロジー 狂った性器ども』下品で頭おかしくて面白いんだけど、2つのピースがはまった時の爆発を期待しただけにやや尻すぼみ感はある。この乱暴さも味と言えば味なのかな。赤子の泣き声が絶妙に気持ち悪いのは良かったです。
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      普通
    • デスフォレスト 恐怖の森5
      『デスフォレスト 恐怖の森5』光が弱点という設定もなんのその、ついにヨシエが渋谷の街に出現。その明るさに伴い合成の粗さも過去最高。ヨシエ対策チームの登場に新たな展開を期待するも、相変わらず明かされそうで明かされない謎に新たな謎や疑問が上乗せされる流れに帰結しゲップが出る。
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      残念
    • デスフォレスト 恐怖の森4
      『デスフォレスト 恐怖の森4』謎が明かされそうで明かされず、ヨシエ側に主導権握られっぱなしで喰われていく人々。そして前作から設定がガバガバになりそこそこ明るくても襲ってくるようになったので、不気味さは激減しCGの粗さが目立つように。流石に何を見せられてるんだ?感がすごい。
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      残念
    • デスフォレスト 恐怖の森3
      『デスフォレスト 恐怖の森3』冒頭で「こんなのあんまりだよ...」と悲しみに包まれるが、謎が明かされる気配に期待が膨らむ。フィールドが広がったことで話も色々展開するため映画としての見応えは確実にアップしている。(当社比)
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      普通
    • デスフォレスト 恐怖の森2
      『デスフォレスト 恐怖の森2』早くも舞台は森から学校へ。前作と比べるとベタながらドラマがある。前作同様にグループがイラつくゴタゴタを見せるが、その中で唯一とにかく良い人な部長が心のオアシス。こういう生還を願ってやまないキャラはホラーやパニックにおいて大切よ。
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      普通
    • DEATH FOREST 恐怖の森
      『DEATH FOREST 恐怖の森』元のゲームは未プレイだけど、光で動きが止まるという化け物の設定やそれに伴うアイテムの使い方はたしかにゲームっぽい。設定ゆえに恐怖シーンは暗闇になるけど、それがうまく低予算のチャチさを隠しつつ程良い不気味さを生んでいて評判ほど悪くないぞ。
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      普通
    • Diner ダイナー
      『Diner ダイナー』蜷川実花作品は初めてだけどこの花や美術による極彩色の画作りは原作の濃い口盛りだくさん具合と好相性。ただ、料理の風味や血生臭さを掻き消してしまう我の強さはいただけない。あと、クライマックスからラストでのいくつかの改変はあまりにも無粋だよ。
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      普通
    • ババドック~暗闇の魔物~
      『ババドック~暗闇の魔物~』育児に悩むシングルマザーに怪現象が襲い掛かるホラー。容赦なく削られていく母親の姿に観てる方もいっぱいいっぱいになってくる。魔物の正体が見えてくるとなるほどとなり、監督・脚本が女性というとこでもう一段なるほどと。
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      良い
    • ぼんとリンちゃん
      『ぼんとリンちゃん』引用武装のモラトリアムぼんちゃんがDVを受けている友達を助けに行くという冒険を経て自分の理解の外側と向き合う。拗らせた思考をこねくり回す感じの生々しさが絶妙やね。世界との真っ向勝負とも言えるホテルのシーンは圧巻でした。
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      良い
    • 吉原炎上
      『吉原炎上』話に関してはもう少し踏み込んだ繊細さが見たかったと思うところではあるけど、如何ともしがたい情念を重視してフォーカスを当てた感じか。女優たちの熱演が生み出す鬼気迫るシーンの数々が良くも悪くも強烈に焼き付く。
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      普通
    • ねむれ思い子
      『ねむれ思い子 空のしとねに』SF設定やキャラクターを飲み込むのに少々難儀するけど50分にバランス良くかつしっかりとした密度で詰まっていて満足感十分。エンディングの切なくも微笑ましい幸福なシーンたちがヒロインの行く末を想像させる。
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