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  • 若おかみは小学生!
    死霊館のシスター
    愛しのアイリーン
    MEG ザ・モンスター
    累 かさね
    王様の事件手帖
    ブリグズビー・ベア
  • 空飛ぶタイヤ
    デッドプール2
    ガチ星
    GODZILLA 決戦機動増殖都市
    レザーフェイス 悪魔のいけにえ
    四月の永い夢
    孤狼の血
  • ボストン ストロング ダメな僕だから英雄になれた
    君の名前で僕を呼んで
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
    タクシー運転手 約束は海を越えて
    レディ・プレイヤー1
    パシフィック・リム アップライジング
    ダンガル きっと、つよくなる
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    • 銀魂
      『銀魂』紅桜篇は漫画やアニメで観たけどこんなつまんなかったっけ?と思ってしまう。豪華俳優陣にこんなことさせちゃいました(笑)アドリブでこんな笑いを引き出しちゃいました(笑)って感じの我が強く、その押しつけがましい笑いのせいでテンポやメリハリが犠牲になって盛り上がりどこを失ってる。
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      残念
    • 劇場版 はいからさんが通る 前編  紅緒、花の17歳
      『劇場版 はいからさんが通る 前編  紅緒、花の17歳』作品名は知ってるけどお話は知らないという状態だったけど面白かった。駆け足気味なのは否めないものの話のポイントを絞ってある感じでちゃんと楽しめるし、コンパクトにストーリーを追えるのは新規にはありがたい。
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      良い
    • 上を向いて歩こう
      『上を向いて歩こう』昭和の青春映画って感じやね。観ているうちにそういえば寂しい歌詞の歌だったなと思い出す物語。それでも有名なラストの合唱シーンは大団円っぷりが凄まじく、一見寂しい歌詞の向こうの意図を現している様で良いね。
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      良い
    • 呪怨
      『呪怨』オリジナルビデオ版。怖いというより気味が悪い。じわっと染み付くような嫌さでザ・Jホラーという感じで良い。2の方の恐怖演出は劇場版のパワースタイルにつながるものがありますね。
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      良い
    • 死霊館のシスター
      『死霊館のシスター』これはこれで怖くて面白いホラー映画だけど、死霊館っぽさが薄いかなってのとそろそろ前日譚はお腹いっぱいって気持ちも。
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      普通
    • 光と禿
      『光と禿』物語の流れはシンプル。そのため主演のスギムの異色なキャラクターや歌のパワーが映えまくりなのだけど、それだけじゃなく相手となる岸井ゆきのも繊細な演技で違う色の存在感を見せてる。コンパクトな尺と強烈な主役だけど、一辺倒にならずちゃんと二人の物語になってるのが良いですね。
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      良い
    • 若おかみは小学生!
      『若おかみは小学生!』原作は児童文学だけどこれは子ども向けではなく全年齢対象だな。作品を観る子どもの受け取る力を信頼した内容でシビアなテーマもちゃんと見せているのが好印象。旅館という出会いと別れの世界での成長や再生といった人間ドラマが丁寧に描かれているとても良い映画だった。
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      良い
    • 脱脱脱脱17
      『脱脱脱脱17』この活きの良い青さは自分にはちとむず痒いというかこっ恥ずかしいというか。この辺は観る側の年齢が左右しそう。でもぱっと見リアリティの無いキャラや物語にリアルな精神や感情が乗せてあり、やや粗く突飛な口当たりながら言いたいことは充分に伝わる形に作られてる。
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      普通
    • 愛しのアイリーン
      『愛しのアイリーン』少しの歩み寄りで噛み合うはずなのにそれができずに地獄へ。村社会とその中で染み付いたものの頑固さに絶望的な気分になるが、原動になる感情は決して悪いものではないだけに地獄度は増しながらも同時に完全には捨てきれないなと思わされる。強烈パンチのすごい映画だった。
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      良い
    • 仔鹿物語
      『仔鹿物語』前半は生き生きとした自然や動物を映し命の美しさを見せてくれるが、仔鹿との出会い以降は避けては通れない厳しさにも目を向ける。ここを濁していないところが名作と言われる理由なんでしょうね。
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      良い
    • ニーゼと光のアトリエ
      『ニーゼと光のアトリエ』淡々と観察しているような見せ方が芸術や動物によるセラピーの様子や自然治癒で改善に向かっていく患者たちの姿と合っていて味わい深い。ただ少しで良いからショック療法を受けた患者のその後も描いて、当時はどの状態を治療完了としていたのかも見せてほしかったかな。
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      良い
    • クズとブスとゲス
      『クズとブスとゲス』不快な奴らの血と暴力に塗れたどうしようもない姿を微妙なテンポで見せる141分。正直観ていてしんどくなるのだけど、だからと言ってこれがもしサクッと観れるような作りだったら台無しだと思う。この早く抜け出したい!ってなる居心地の悪さこそがこの映画の旨みなんだもの。
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      良い
    • おじいちゃん、死んじゃったって。
      『おじいちゃん、死んじゃったって。』ちょっとコメディの色がつけてあるけど、お葬式のバタバタで実感湧かない感じとか普段会わない親戚との距離感ってこんなよね。腹を割って話すきっかけにタバコやお酒といったアイテムが効いてるのがなんかリアルで良いな。
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      良い
    • MEG ザ・モンスター
      『MEG ザ・モンスター』シリアス系とドンデモ系の中間にあるようなサメ映画でどっちつかずな感じもあるけどもステイサムと巨大ザメの競演という時点で十分満足。でもやっぱりこの組み合わせなら「んなアホな!」ってのをもっと観たかったなって気持ちも。
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      普通
    • 累 かさね
      『累 かさね』原作未読というのもあって配役に違和感は無し。非現実的な設定だけど話の肝は劣等感や嫉妬といった感情なので普通に入り込めるし、何より主演二人の熱演が映える作りになっていて良かった。特に土屋太鳳は印象がかなり変わったわ。
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      良い
    • 王様の事件手帖
      『王様の事件手帖』主役コンビはコメディ色が強く、物語もハチャメチャタイプのミステリーなので取っつきやすい面白さではある。が、途中少々ダレたりキャラ設定の活かし方だったりでなんか惜しいな~という感じもありなので期待し過ぎは禁物かな。
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      普通
    • それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!
      『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』勇気と自信のお話で、怖がりなブルブルを導くカレーバンマンのアニキっぷりが光る一作。男が惚れるタイプの優しさでカッコいいや。あとドキンちゃんが幸せそうなのがなんだかジーンとしてしまうな。
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      良い
    • 劇場版 稲川怪談 かたりべ
      『劇場版 稲川怪談 かたりべ』怪談師稲川淳二というキャラクターを活かしたフェイクドキュメンタリーで、稲川淳二の暴走っぷりと振り回されるアイドルのドタバタだけでも満足度あり。意外と驚きのあるストーリーで面白かったけど、話の流れや状況の解りづらさがそれを曇らせてる気もするかな。
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      普通
    • バーニング
      『バーニング』焦らして焦らしてクライマックスにババーン!と見せる殺人鬼クロスビーのビジュアルは強烈で、焦らした分全体での存在感はちょい薄いものの瞬間最大風速はすごい。殺人鬼×園芸バサミの相性が良かったのでこれで終わりはなんだかもったいない気がするな。
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      普通
    • 劇場版ポケットモンスター キミにきめた!
      『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』旅立ちを描くけど時代は巻き戻さないよというスタンスのためアニメ開始直撃世代の懐かしさをくすぐるようなものではなく、あくまで今の子供たちに向けた作品に。でもこのスタンスは正解。やっぱりポケモンはその時の子供たちの方を向いてなくちゃね。
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