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  • 天然☆生活
    こどもしょくどう
    スパイダーマン:スパイダーバース
    岬の兄妹
    ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
    あの日のオルガン
  • アクアマン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    七つの会議
    デイアンドナイト
    愛唄 ー約束のナクヒトー
    サスペリア(2018)
    あした世界が終わるとしても
  • ミスター・ガラス
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
    マチルド、翼を広げ
    ROMA/ローマ
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    来る
    へレディタリー/継承
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    • 死霊の罠
      『死霊の罠』バラエティ豊かなスプラッターが楽しく、特に目ん玉を潰すシーンは素晴らしいの一言。終盤やや失速気味かなと思いきや予想外のハネっぷりを見せてきてびっくり。賛否は分かれそうだけどしっかりインパクトを残して終わるのはナイスやね。自分は好きよ。
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    • ヨコハマメリー
      『ヨコハマメリー』横浜の街に立ち続けた洋パンのメリーさんを追ったドキュメンタリー。街の人の目にメリーさんはどう映っていたのかというアプローチで人物像を浮かび上がらせていくが、正解を示すような野暮な掘り下げ方はせずメリーさんの意思や人柄を尊重した作りなのが優しくて良かった。
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      良い
    • 逮捕しちゃうぞ
      『逮捕しちゃうぞ』いつもの日常から始まるも事件発生で一気に不穏でシリアスな空気に変わりゾクゾクワクワク。らしさ全開のアクションも楽しく、この人が前線で動くのか!という劇場版らしい動きもあって、いつもの感と特別感が良い塩梅の劇場版。面白かったゾ。
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      良い
    • インプリント ぼっけえ、きょうてえ
      『インプリント ぼっけえ、きょうてえ』アメリカのテレビ映画として制作されていて全編英語というのもあって日本が舞台の外国映画のような感じ。浮世離れした雰囲気がおどろおどろしく、三池崇史キレキレの拷問シーンは強烈。贅沢を言えばやはり岡山弁で観たかったな。
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      良い
    • 北京原人 Who are you?
      『北京原人 Who are you?』初めて観たけど、金を使うのを目的に金を使ったような映画やね。終始パキってる迷作映画だけど真面目に作ったってのはしっかり伝わってくるから嫌いにはなれないや。これが変にちょけたコメディで作られてたら腹が立ってたと思うわ。
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    • こどもしょくどう
      『こどもしょくどう』子ども食堂を舞台にしたドラマではなく、それが必要とされる背景を子ども目線で見つめる内容で想像以上に鋭く問いかけてくる。現実的でしっかりと咀嚼させる映画にしているところが好感度が高く、「観て良かった」と同時に「多くの人に観てほしい」と思う良さがありました。
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      良い
    • 天然☆生活
      『天然☆生活』どう説明したらいいのか分からないので結論から言うと面白かった!田舎町で暮らすおじさん達のほのぼのした空気感がナチュラルライフに憧れる外来種一家の登場で一気に不穏になり、そこからさらに一転して驚愕のラストへ。鑑賞後はどこかありがたいものを見た気持ちにすらなる怪作。
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』ストーリーはもちろん楽しいのだけど、何より楽しいのは動き回るコミックといった感じの映像よね。この想像の膨らませ方は単純に痺れる。そんなバチバチに決まった映像表現でありながらストーリーやテーマはシンプル王道っていうバランス感覚も丁度。
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      良い
    • ROMA/ローマ
      『ROMA/ローマ』音響や画面の情報量など思っていた以上に劇場向けだった。アート色が強くやや取っつきにくいけどテーマはシンプルかな。事前に少しでも当時の背景や監督の体験を頭に入れておいたら中流家庭の使用人視点の物語がより活きてきたのかなとちょい後悔。
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      良い
    • ビール・ストリートの恋人たち
      『ビール・ストリートの恋人たち』とんでもなく理不尽で残酷な世の中でのささやかな救いや幸福が美しく描かれている。上質で丁寧なためそのコントラストに深く打たれるが、その反面観ていてしんどくもなるきらいもある。でも良い映画なのは間違いないです。
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      良い
    • あの日のオルガン
      『あの日のオルガン』実在した疎開保育園を基にした映画。小ぢんまりしているけどとても力強い。疎開保育園に対する周囲の態度は当時のいっぱいいっぱいな空気感を感じさせるが、そんな中で戦時中に子どもを預かるという重責を背負い気を張りながら日々奮闘する保母たちの姿は胸に来るものがある。
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      良い
    • アクアマン
      『アクアマン』アクアマンのキャラクターは良いけど映画は普通につまらなかったな。てんこ盛りのバトルシーンもいまいちカッコよくなくて派手なのにどんどん眠たくなってしまう。
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      残念
    • 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
      『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』ひな形通りのまさにシティーハンターだった。期待した形の面白さで楽しめる上に、最初から最後までサービス精神たっぷりで嬉しくなるね。
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      良い
    • 仏陀再誕
      『仏陀再誕』基本的に面白くはないし頻繁に挟まれる教えを説こうとしてくる場面は恐ろしいほど頭に入ってこないが、大川隆法なんだろうなって男と池田大作らしき男との超能力バトルで始まるクライマックスのパッパラパーな壮大さはちょっと笑う。
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      残念
    • 岬の兄妹
      『岬の兄妹』 知的障害と性となると、訳も分からず慰み者になりトラウマを植え付けられるという描き方が多いが、この映画の真理子は人にとってセックスとは何かもそれを商売とすることも理解しているように思う。その一味違う描き方の距離感にもどうしようもなく心を掴まれたのです。
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      良い
    • 岬の兄妹
      『岬の兄妹』善悪観にガツンとくる力作。不安の付き纏う綱渡りの様な日々を必死に生きる兄妹の姿は切なく心苦しいが、反面その何かが弾けたような逞しさはどこか可笑しく微笑ましい。過不足なくバチバチに決まりまくってるし、重いテーマながらほんのりポジティブな感情も残す柔らかさも。マジで必見。
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      良い
    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      『バジュランギおじさんと、小さな迷子』愛と善意の理想をド直球で見せる物語ではあるが決して甘い見方の映画ではない。対立する国や宗教の現実を物語のポイントにした上で、それでも忘れたり目を背けたりしてはいけないよと言わんばかりに理想をぶちかましているから説得力や感動が生まれるんよね。
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      良い
    • 七つの会議
      『七つの会議』第二の主人公とも言える及川光博と朝倉あきが演じる原島&浜本コンビの存在も大きい。映画内では感情や人間味を強く見せる場面が多く「頑張れ!」と言いたくなるような二人で、感情や視点の向け方や状況の整理など観客を先導するような役割をしていて物語に入り込みやすかった。
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      良い
    • 七つの会議
      『七つの会議』池井戸潤×福澤克雄の日曜劇場黄金タッグ。野村萬斎演じるぐうたら社員の謎と大企業の闇に迫る物語で下手すりゃ地味な映画になりそうなとこを、豪華俳優陣の過剰気味な演技と顔面相撲によって小気味よさや迫力が加わり、スリリングで痛快なエンタメ作品として楽しめる。面白かった。
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      良い
    • サスペリア(2018)
      『サスペリア(2018)』アルジェント版を咀嚼・消化し独自の感性で組み上げていて、これもリメイクの好例のひとつなのかなと思う反面、バレエ要素を濃くしたり学校の外に視野を広げたりで時間も長く、インテリ感も相まって観ていて面倒くさくなってしまったのも事実。オリジナルの方が好みだなぁ。
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