TOP >sato_henriマイページ

sato_henri

さんのマイページ
sato_henri
つぶやいた映画
1,089 本
総ツイート
1,213 件
マイページ閲覧数
24,711 view
ウォッチしている
8 人
ウォッチされている
8 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1089 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ずぶぬれて犬ころ
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    プロメア
    バイオレンス・ボイジャー
    居眠り磐音
    名探偵ピカチュウ
    アベンジャーズ/エンドゲーム
  • センターライン
    マローボーン家の掟
    ハロウィン(2018)
    天然☆生活
    こどもしょくどう
    スパイダーマン:スパイダーバース
    岬の兄妹
  • ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
    あの日のオルガン
    アクアマン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    七つの会議
    デイアンドナイト
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • GODZILLA 星を喰う者
      『GODZILLA 星を喰う者』「ゴジラに興味ないし怪獣バトルってアホっぽいよね。」と言われてるような内容で自分には合わなかった。ゴジラに哲学的な視点を絡めるのは良いと思うしなるほどとなったけども、ゴジラの名を冠しておきながらこの見せ方やバランスはスマートさに欠けるように思う。
      いいね

      残念
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』こういう展開カッコいい!このシーンが好き!っていう前のめりな怪獣映画愛の結晶で楽しかった。人間ドラマ部分については内容は少々アレだけど、これだけの大怪獣バトルを繰り広げながら人間を蚊帳の外の無力な存在に描かない点は嬉しいね。
      いいね

      良い
    • プロメア
      『プロメア』最初はポッピングシャワーみたいな色彩に面を食らうけどすぐに慣れてアヘれます。熱さと勢いがブチ抜くアンバランスなテンションだが、それがこの作品の味であり、終盤の啖呵の切り合いとバトルアクションは「これこれ!待ってました!」と鼻息が荒くなる。
      いいね

      普通
    • ずぶぬれて犬ころ
      『ずぶぬれて犬ころ』主演木口健太の好演と要所で見せる俳句が胸を打つ伝記映画。現代パートはやや取って付けた感があるものの、誰かが残したものがバトンを渡すように受け継がれ時代を超えて影響を与えるという“作品の力”を見せる試みは好感。このままの規模で終わるのはちょっともったいない。
      いいね

      良い
    • 四月物語
      『四月物語』特段ドラマチックな事が起こる話ではなく、作風を見せるPVのような感じ。ヒロインのおぼこさを強調させまくったような一人暮らしや大学生活の探り探りでぎこちない様子が自分には観ていてやたら居心地悪くてたまらなかった。何度心の中で「止めてくれ!助けてくれ!」と叫んだことか。
      いいね

      普通
    • バイオレンス・ボイジャー
      『バイオレンス・ボイジャー』寂れたテーマパークを訪れた少年たちを襲う恐怖。主人公が小学生とは思えないようなエグくて容赦の無い展開のストーリーとレトロ感と汁が溢れるゲキメーションが相性抜群で面白い。舌が痺れそうな濃厚クセ味映画でした。
      いいね

      良い
    • 春なれや
      『春なれや』20分でロードムービーってできるもんなんですね。短い時間の中で出会いが生むドラマや旅を通して変化する心情がちゃんと描かれているし、『わさび』を観た時も思ったけど監督の取捨選択や匙加減が的確なんだろうなと。
      いいね

      良い
    • 居眠り磐音
      『居眠り磐音』しっかりと段階を踏む観やすくて感情移入しやすい構成。そのためドラマも殺陣も磐音の持つ切なさや寂しさが映えてこの作品の特色として印象に残る。松坂桃李の代表作のひとつになり得る魅力のある物語とキャラクターだった。
      いいね

      良い
    • わさび
      『わさび』そういえばわさびって寿司屋の用語でナミダって言うんだったなと思ったり。どん詰まったような状況の苦しみや少し目線が上がってくる変化を30分でさらりとそれでいて確実に描かれていて、短編ながらじっくりと一本の映画を観たという満足感がありました。
      いいね

      良い
    • 名探偵ピカチュウ
      『名探偵ピカチュウ』ストーリーはそこそこだけど実写のポケモンワールドとふわふわキュートなピカチュウで札束のお釣りが来る。赤緑が出た当時夢中になったドット絵のポケモンたちが実写世界で活き活きと動き回ってるんだもの。そりゃジーンときちゃうよ。
      いいね

      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』これまでの年月と作品数が織りなす圧巻の集大成。へし折られる大敗北から立ち上がり、命を賭して再び強大な悪との戦いに挑む。“アベンジャーズ”というチーム名の意味をこれ以上なく感じる物語にただただ興奮と感動だった。
      いいね

      良い
    • センターライン
      『センターライン』これは掘り出し物。死亡事故の被告人の人工知能に殺意はあったのかを追及する法廷サスペンスで、このアイデアだけで勝ち確定みたいなとこがある。偶然かもだけどインディーズ映画の雰囲気が近未来が舞台の映画を今の現実と地続きに感じさせる良い効果を生んでいるように感じた。
      いいね

      良い
    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』ホラーありサスペンスありドラマありで面白かった。兄弟たちを襲う恐怖の種が明かされるとこれまでの謎が腑に落ちる気持ち良さと共に感情が揺さぶられる。良い映画でした。
      いいね

      良い
    • ハロウィン(2018)
      『ハロウィン(2018)』40年ぶりの続編とのことだけど、ローリーが逆襲の武装ババアと化しているなどの新味がその時間に意味を感じさせてくれる。しかしどうもちぐはぐ感があり爆発するほどの化学反応が起きなかったのはやや歯痒い。
      いいね

      普通
    • 死霊の罠
      『死霊の罠』バラエティ豊かなスプラッターが楽しく、特に目ん玉を潰すシーンは素晴らしいの一言。終盤やや失速気味かなと思いきや予想外のハネっぷりを見せてきてびっくり。賛否は分かれそうだけどしっかりインパクトを残して終わるのはナイスやね。自分は好きよ。
      いいね

      良い
    • ヨコハマメリー
      『ヨコハマメリー』横浜の街に立ち続けた洋パンのメリーさんを追ったドキュメンタリー。街の人の目にメリーさんはどう映っていたのかというアプローチで人物像を浮かび上がらせていくが、正解を示すような野暮な掘り下げ方はせずメリーさんの意思や人柄を尊重した作りなのが優しくて良かった。
      いいね

      良い
    • 逮捕しちゃうぞ
      『逮捕しちゃうぞ』いつもの日常から始まるも事件発生で一気に不穏でシリアスな空気に変わりゾクゾクワクワク。らしさ全開のアクションも楽しく、この人が前線で動くのか!という劇場版らしい動きもあって、いつもの感と特別感が良い塩梅の劇場版。面白かったゾ。
      いいね

      良い
    • インプリント ぼっけえ、きょうてえ
      『インプリント ぼっけえ、きょうてえ』アメリカのテレビ映画として制作されていて全編英語というのもあって日本が舞台の外国映画のような感じ。浮世離れした雰囲気がおどろおどろしく、三池崇史キレキレの拷問シーンは強烈。贅沢を言えばやはり岡山弁で観たかったな。
      いいね

      良い
    • 北京原人 Who are you?
      『北京原人 Who are you?』初めて観たけど、金を使うのを目的に金を使ったような映画やね。終始パキってる迷作映画だけど真面目に作ったってのはしっかり伝わってくるから嫌いにはなれないや。これが変にちょけたコメディで作られてたら腹が立ってたと思うわ。
      いいね

      普通
    • こどもしょくどう
      『こどもしょくどう』子ども食堂を舞台にしたドラマではなく、それが必要とされる背景を子ども目線で見つめる内容で想像以上に鋭く問いかけてくる。現実的でしっかりと咀嚼させる映画にしているところが好感度が高く、「観て良かった」と同時に「多くの人に観てほしい」と思う良さがありました。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....