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  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    トイ・ストーリー4
    ザ・バニシング−消失−
    へレディタリー/継承
    ボヘミアン・ラプソディ
    カメラを止めるな!
    スリー・ビルボード
  • 殺人者の記憶法
    スター・ウォーズ/最後のジェダイ
    哭声 コクソン
    アシュラ
    ラ・ラ・ランド
    オアシス スーパーソニック
    ドント・ブリーズ
  • ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
    この世界の片隅に
    ティエリー・トグルドーの憂鬱
    DOPE/ドープ!!
    ハロルドが笑う その日まで
    アーロと少年
    スター・ウォーズ/フォースの覚醒
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    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』あべのアポロシネマで鑑賞。60年末のカウンタカルチャーに取り残された者たちの悲哀と奇跡。マンソンファミリーの被害者という認識しかなかったシャロン・テートの魅力を新たに植え付けてくれた。
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』あべのアポロシネマで鑑賞。ピクサー恐るべし。完璧な3のラストから、その先まで描くとは。この歳で「おもちゃにとっての幸せは?」を考えるとは…。まあ、人間だって自我の目覚めは止められないし、それが社会を発展させた。
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    • ザ・バニシング−消失−
      『ザ・バニシング−消失−』シネマート心斎橋にて鑑賞。恋人が消えて精神が病んでいく男と犯人、どちらにも共感させられる構造に。こんなサイコパス、自分の身近にもいそう。ラストに何気ない生活と凄惨な世界が地続きなんだと知らされる。
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    • へレディタリー/継承
      『ヘレディタリー/継承』TOHOシネマズなんばにて鑑賞。最悪な家族ドラマであり、演出やセリフ…すべてが計算され尽くされた完璧なホラー。怖さだけでなく、完璧な話運びに高揚感が。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』TOHOシネマズ梅田にて鑑賞。死と向き合うよりも生きていることを体現するライブシーンに涙腺崩壊。人としての弱さと帰るべき「家族」を描き出す。史実と違っても映画が伝えったことは、まったくブレないで伝わった。
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    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』TOHOシネマズ梅田にて鑑賞。事前情報を最小限に抑えて観たかいアリ! スリルに笑い、尊厳を取り戻す人間ドラマあり。最後には泣いて、これぞ娯楽作品。「映画、まだまだおもしろいぜ」の可能性がビシビシ伝わった。
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』TOHOシネマズ梅田で鑑賞。田舎特有の閉塞感、レイシスト、国家機密まで、米国の社会問題が凝縮。3枚の看板と同じように3人の登場人物は、絶望やら救いが表裏一体。鹿、虫、ブランコ…人間は悲しみを乗り越えられるのか?
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    • 殺人者の記憶法
      『殺人者の記憶法』シネマート心斎橋にて鑑賞。ピースをはめていく謎解きの逆をいく、余白がひろがり最後に何が残るかを問うサスペンス。殺人者同士の邂逅、父と娘・弟と姉の愛など、記憶と妄想が入り交じって息をのむ。所々の笑いも不謹慎&絶妙。
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    • スター・ウォーズ/最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』なんばパークスシネマで鑑賞。いろいろ言いたいことはある。でも殺陣シーンにアガッたし、旧作を観てきたこそのグッとくるシーンも。過去のSWを過去として、型を破って型破りな新しいSWを作ることに好感が。
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    • アシュラ
      『アシュラ』シネマート心斎橋で鑑賞。主人公の野良犬感がたまらない。韓国ノワールは暴力のなかに新しい魅せ方を必ず用意してくれる。登場人物のゲスさも個性があって、それぞれ魅力。尊厳を踏みにじられた瞬間から疾走するアクションが凄い。
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』大阪ステーションシティシネマで鑑賞。すべてのミュージカルシーンの見せ方に映画的な工夫あり。ダメダメで未熟、2人以外は書き割りの世界…それが夢を追いかけるリアルな姿なんだと。あの頃を振り返れば誰だって美化してしまう。
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』シネマート心斎橋で鑑賞。信仰、感染、祈祷師、田舎、森…人間が潜在的にもつ猜疑心と恐怖感を見事に映像であぶり出す。人が疑念を抱くポイントをついて、観客も巻き込むなんて凄い映画。まるで「哲学的」恐怖映画だ。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』シネ・リーブル梅田にて鑑賞。戦時中の日常を丁寧に描くことで、今の生活につながってくる。主人公の視点からの映像表現が多様で、そこに心情のリアリティが内包されている。アニメだから描ける本当に存在している感じ。
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    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』大阪ステーションシティシネマで鑑賞。限定空間の見せ方、小道具…序盤のアレがこうなって、と展開の手際よさに感心。スリラーから途中、明らかにホラーになってからのたたみかける感じ…すんごいものを観せられた。
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      良い
    • オアシス スーパーソニック
      『オアシス スーパーソニック』梅田ブルク7で鑑賞。栄光と破滅に一気に突き進むのがロック。兄弟としての人間臭さ、破滅的ロックな風潮に中指を立て“生”を歌うのがOASISの魅力。ネット社会の前夜だからこそ、このバンドが大きくなった。
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      良い
    • ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』シネプレックス枚方の4DXで鑑賞。本編にはない見せ方が新鮮。地を這う希望のバトンリレー、「誰かに届いたはず」というラストにグッときた。フォースの覚醒ほどキャラが立ってなかったのが残念。
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      良い
    • ティエリー・トグルドーの憂鬱
      『ティエリー・トグルドーの憂鬱』シネ・リーブル梅田にて鑑賞。容赦ない現実と家族とのささやかな交流が交互にあり、どちらも主人公は表情を変えない。それが抑制の効いた人間ドラマに。階級闘争に燃える元同僚との対比が痛々しさを際立たせる。
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      良い
    • DOPE/ドープ!!
      『DOPE ドープ!!』シネマート心斎橋で鑑賞。貧困、ドラッグ…、チャック・Dは「ラップミュージックは黒人社会におけるCNN」と言った。この映画の主人公はオタクでパンクを歌う。バンド名は「オレオ」。どんな奴かは何が好きかでわかる。
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      良い
    • ハロルドが笑う その日まで
      『ハロルドが笑う その日まで』シネ・リーブル梅田にて鑑賞。凍った湖、雪山、吹雪…、北欧の自然は厳しい。人間の孤独も絶望も小さく感じ、大自然が温かく見守っている。2人の老人が池に落ちた時が孤独からの解放で、そこに向けたロードムービー。
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      良い
    • 湖中の女
      『湖中の女』シネ・ヌーヴォにて鑑賞。カメラが主人公の目線で展開され、観る側の情報量が制限される。情報ばかりを垂れ流すミステリーではなく、観客も謎にハマリ込むノワールが全開。この演出は実験的だが、すごく合理的で新鮮だった。
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