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  • 探偵なふたり:リターンズ
    七つの会議
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    十二人の死にたい子どもたち
    サスペリア(2018)
    王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン
    ミスター・ガラス
  • LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て
    マスカレード・ホテル
    ダーク・スクール
    シークレット・ヴォイス
    ANON アノン
    死体が消えた夜
    来る
  • へレディタリー/継承
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    アウト&アウト
    復讐のトリック
    ビブリア古書堂の事件手帖
    心魔師
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    • 探偵なふたり:リターンズ
      『探偵なふたり:リターンズ』を観た。推理オタクのクォン・サンウと、はみ出し刑事ソン・ドンイルのコンビに新たなメンバーも加わり、コミカルさが増量された印象。推理のスクラップ・アンド・ビルドは前作ほどではないものの、動機探しをメインにした謎解きはやはり凝っていた。
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    • 探偵なふたり:リターンズ
      『探偵なふたり:リターンズ』、シネマート新宿ほかで今日から公開です。シリーズ前作は、韓国産ミステリ映画の中でも最も謎解き度が高い傑作として『21世紀本格ミステリ映像大全』(原書房)で紹介しました。 https://t.co/MrdkktDoQk
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    • 七つの会議
      『七つの会議』、出演者の顔芸合戦がとにかく強烈で(特に伝統芸能方面の皆さん)、人間の顔の筋肉ってどうやったらこんなふうに動かせるのかと驚かされた。そして、「御前会議」のシーンに北大路欣也がいるとどうしても『SPEC』劇場版を思い出す。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      高杉真宙ってもともと黒目が大きいほうだと思うけど、『十二人の死にたい子どもたち』のサトシ役は不穏なくらい黒目が大きく見えたの、眼鏡のレンズ越しだからなのかな。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』のエンドロールのアレ、本篇でわかりやすく謎解きをしているのにくどいんじゃないかな……と最初は思ったものの、繰り広げられていた出来事がいかに分刻みのきわどい綱渡りだったかがわかるので、やはりあったほうが良かったのかも知れない。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』を観た。あのややこしい原作をよくぞ大きく変えずにわかりやすくまとめたものだと脚本のクレバーさに感嘆。各人の内面の打算や腹黒さまで描かれた原作に対し、映画は全員を共感可能なキャラにした印象(少なくとも突き放されたキャラはひとりもいない)。
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    • サスペリア(2018)
      ファスビンダーの『第三世代』を観た。ドイツ赤軍事件を下敷きにしているのはわかるが、なかなか難解で手強い映画。映写事故かと思ったくらい唐突に終わるのでびっくりした。全6章構成なのはグァダニーノ版『サスペリア』に影響を与えていると思う。
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    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 40年目の真実』、沈黙のシーンでも視線ひとつで雄弁に感情を語るグレン・クローズと、自信のなさを隠すように狂騒的に振る舞うジョナサン・プライスの対比は見応え充分。出番は僅かだがエリザベス・マクガヴァンの存在感も流石。… https://t.co/6DSJB6wjDd
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    • マスカレード・ホテル
      『マスカレード・ホテル』を観た。木村拓哉・長澤まさみという美男美女スターを中心に豪華で個性的な俳優陣を並べ、原作を忠実に再現し、出演者の演技力に託すことで「あの仕掛け」も映像で実現。お正月映画らしい華やかさ溢れるエンタテインメントで、ヒットするのも納得。
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    • サスペリア(2018)
      グァダニーノ版『サスペリア』、最初観た時はマダム・ブラン(ティルダ・スウィントン)が狂気を帯びた美のカリスマという印象だったのに、2回目はダンス・スクール内の面倒くさい人間関係に気を遣いまくりの苦労人という印象が強まった。
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    • サスペリア(2018)
      ルカ・グァダニーノ版『サスペリア』の呼び方、ルカペリアとかサスペリメイクとかみんないろいろ思いつくもんだな……。
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    • サスペリア(2018)
      グァダニーノ版『サスペリア』2回目。結末を知って見直すと、初見ではわかりにくかったマダム・ブランとミス・タナーの台詞がすっと入ってきて、かなり全体の評価が上がった。博士のパートが挟み込まれることが流れを阻んでいるという印象は変わらなかったけれども。
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    • サスペリア(2018)
      アルジェント版『サスペリア』、今まで何度も観てはいるものの、スクリーンだと新たに気づくこともあった。例えば、スージーの浴室にある絵(蛆虫のシーンの直前に映る)、鏡に映って左右反転してるのでわかりにくいけどフレデリック・レイトンの「プシュケの水浴」では?
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    • サスペリア(2018)
      キネカ大森でダリオ・アルジェント版『サスペリア』。スクリーンで観るのは3度目かな。本当にこの時期のアルジェントは神がかってる。美女を美女として撮ろうとしてるのがグァダニーノ版との違いというのもわかった。しかしこの映画だけ観ると、ウド・キアがまるで普通の俳優みたいに見える……。
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    • サスペリア(2018)
      グァダニーノ版『サスペリア』、観終わって2日ほどいろいろ考えて私なりの解釈が脳内に生まれてきたので、もう一度観て細かいところを確認してからそれをどこかに書きたい。「CRITICA」にでも寄稿するかな。
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    • サスペリア(2018)
      (承前)『サスペリアMAGAZINE』、勝手に邦題で「サスペリア」とつけられただけの無関係作品群まで紹介するほどの充実ぶりだし、『サスペリア』の影響を受けた作品もほぼ網羅されていると思うが、『ユリ熊嵐』が触れられていないのが残念。
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    • サスペリア(2018)
      グァダニーノ版『サスペリア』を観たのでようやく『サスペリアMAGAZINE』(洋泉社)に目を通す。同意できる評もあればそうでない評もあったが、執筆者各自が真摯にこの映画と向き合っているのがわかる。新旧『サスペリア』2本でムック1冊… https://t.co/6fHhIERGq3
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    • サスペリア(2018)
      全くの偶然なのだろうけど、グァダニーノ版『サスペリア』に出てくる霊的な光の演出って『ヘレディタリー/継承』そっくりだと思った。
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    • サスペリア(2018)
      しかしまあ、『君の名前で僕を呼んで』の監督の新作として『サスペリア』を観に行ったら腰を抜かす人が出てきそうだなあ。
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    • サスペリア(2018)
      グァダニーノ版『サスペリア』、『マイノリティ・リポート』以来久しぶりにジェシカ・ハーパーをスクリーンで観られたのは嬉しかったものの、彼女の出番のため強引に用意した役という印象も。『ラ・パロマ』のイングリット・カーフェンの出演には驚いたが、寮母的な老女を軽やかに演じていて秀逸。
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