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  • Diner ダイナー
    海獣の子供
    アガサ・クリスティー ねじれた家
    マローボーン家の掟
    魂のゆくえ
    アンノウン・ボディーズ
    探偵なふたり:リターンズ
  • たちあがる女
    七つの会議
    天才作家の妻 -40年目の真実-
    十二人の死にたい子どもたち
    サスペリア(2018)
    王朝の陰謀 闇の四天王と黄金のドラゴン
    ミスター・ガラス
  • LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て
    マスカレード・ホテル
    ダーク・スクール
    シークレット・ヴォイス
    ANON アノン
    死体が消えた夜
    来る
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    • 海獣の子供
      『海獣の子供』を観た。人間魚魚魚魚水族館人間魚魚魚海海海人間魚魚魚台風台風魚魚海海海人間謎空間謎空間海海米津玄師……という感じのアニメ映画だった。圧倒的なまでに壮大荘厳な映像と観念的な物語から押井守の『天使のたまご』や『イノセンス』あたりを連想。あと声の出演の豪華さにびっくり。
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    • Diner ダイナー
      今日は映画館で『Diner ダイナー』と『東京喰種 トーキョーグール【S】』の予告篇を立て続けに見たので「窪田正孝、ヤバいレストランに行きすぎだろ」と思った。
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    • 魂のゆくえ
      最近観た『たちあがる女』はいい映画ではあったけれど、環境テロの扱い方にはやや違和感があった。『魂のゆくえ』は、あの映画が描かなかった「その先」の狂気に踏み込んでいると感じた。
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    • 魂のゆくえ
      平成最後に観た映画は『魂のゆくえ』。現在のアメリカでは(ひいては今の世界では)良心と内省を貫こうとするほど絶望と狂気に至らざるを得ない……という認識を、圧倒的な感銘と異様な静謐さで描いた、ちょっと忘れ難い映画。主人公の牧師役のイーサン・ホークの演技が怖いほどの説得力。
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    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      このあいだ観た『天才作家の妻 40年目の真実』で母子役だったグレン・クローズとマックス・アイアンズが、『アガサ・クリスティー ねじれた家』では容疑者VS.探偵として対決。他にもジリアン・アンダーソンやアマンダ・アビントンらが出ていて、ミステリドラマファンを惹きつける俳優陣だった。
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    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      『アガサ・クリスティー ねじれた家』で個人的に最も気に入ったのは事件が決着する前日のシーン。原作では「わかるかいっ!」という感じだった犯行動機が、極めて印象的にヴィジュアル化されていた。
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    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      『アガサ・クリスティー ねじれた家』を観た。怪しい一族を演じる名優たちの演技合戦、豪壮極まる大邸宅、ジュリアン・フェロウズ脚本らしい晩餐会での悪口の応酬。時代背景や探偵役の設定を変更したものの、事件の進行は原作に忠実。幕切れはもう少し余韻がほしかったが、それ以外は満足。
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    • マローボーン家の掟
      (RT言及)『マローボーン家の掟』の次男役の俳優、何となく誰かに似てる気がするけど誰だろうなあ……とモヤモヤしてたけど、そうか、デイン・デハーンだ。
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    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』、女優はアニャ・テイラー=ジョイとミア・ゴスが出ていて、男優は知らない人ばかりだったけど、よくまあこの映画の雰囲気に合った顔のキャストを揃えたものだという点にも感心。
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    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』を観た。『永遠のこどもたち』の脚本を書いたセルヒオ・J・サンチェスが監督・脚本を担当、J・A・バヨナが製作総指揮と知って「なるほど」と納得の作風。美しい撮影によって盛り上げられる哀しい物語。綾辻行人のある種の系譜の作品に近いものを感じた。
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    • たちあがる女
      『たちあがる女』、何といってもBGMの見せ方が最高に楽しかった(「BGMの見せ方」って表現としておかしくないかって? この映画の場合はこれで正しいんです)。
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    • たちあがる女
      『たちあがる女』を観た。主人公のやってることはどう考えてもエコテロで個人的には共感の余地はないのに、出演者たちの名演、ユーモアを交えた演出、巧みな伏線の回収、アイスランドの大自然が漂わせる有無を言わせぬ説得力で畳みかけられると「いい話だった」としみじみ感じてしまう不思議。
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    • アンノウン・ボディーズ
      ベルギー映画『アンノウン・ボディーズ』を観た。6体の首なし死体が見つかり、犯人候補は二転三転。一旦嫌疑の外に出た人物がまた怪しくなるなど、最後まで犯人を絞り込めない構成は工夫が見られるものの、これほど警察が失態続きのミステリ映画も最近では珍しい。それと、動機がよくわからない。
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    • 探偵なふたり:リターンズ
      『探偵なふたり:リターンズ』を観た。推理オタクのクォン・サンウと、はみ出し刑事ソン・ドンイルのコンビに新たなメンバーも加わり、コミカルさが増量された印象。推理のスクラップ・アンド・ビルドは前作ほどではないものの、動機探しをメインにした謎解きはやはり凝っていた。
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    • 探偵なふたり:リターンズ
      『探偵なふたり:リターンズ』、シネマート新宿ほかで今日から公開です。シリーズ前作は、韓国産ミステリ映画の中でも最も謎解き度が高い傑作として『21世紀本格ミステリ映像大全』(原書房)で紹介しました。 https://t.co/MrdkktDoQk
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    • 七つの会議
      『七つの会議』、出演者の顔芸合戦がとにかく強烈で(特に伝統芸能方面の皆さん)、人間の顔の筋肉ってどうやったらこんなふうに動かせるのかと驚かされた。そして、「御前会議」のシーンに北大路欣也がいるとどうしても『SPEC』劇場版を思い出す。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      高杉真宙ってもともと黒目が大きいほうだと思うけど、『十二人の死にたい子どもたち』のサトシ役は不穏なくらい黒目が大きく見えたの、眼鏡のレンズ越しだからなのかな。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』のエンドロールのアレ、本篇でわかりやすく謎解きをしているのにくどいんじゃないかな……と最初は思ったものの、繰り広げられていた出来事がいかに分刻みのきわどい綱渡りだったかがわかるので、やはりあったほうが良かったのかも知れない。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      『十二人の死にたい子どもたち』を観た。あのややこしい原作をよくぞ大きく変えずにわかりやすくまとめたものだと脚本のクレバーさに感嘆。各人の内面の打算や腹黒さまで描かれた原作に対し、映画は全員を共感可能なキャラにした印象(少なくとも突き放されたキャラはひとりもいない)。
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    • サスペリア(2018)
      ファスビンダーの『第三世代』を観た。ドイツ赤軍事件を下敷きにしているのはわかるが、なかなか難解で手強い映画。映写事故かと思ったくらい唐突に終わるのでびっくりした。全6章構成なのはグァダニーノ版『サスペリア』に影響を与えていると思う。
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