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  • ミスター・ガラス
    LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て
    ダーク・スクール
    シークレット・ヴォイス
    ANON アノン
    死体が消えた夜
    来る
  • へレディタリー/継承
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    アウト&アウト
    復讐のトリック
    ビブリア古書堂の事件手帖
    心魔師
  • アンダー・ザ・シルバーレイク
    散り椿
    死霊館のシスター
    夏、19歳の肖像
    検察側の罪人
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    2重螺旋の恋人
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    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』にはオオサカ・タワーという何故日本風の名前なのかよくわからないビルが出てくるけれども、あれはブルース・ウィリスつながりで『ダイ・ハード』のナカトミ・ビルを意識したのだろうか。
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    • ミスター・ガラス
      正直、前作『スプリット』は、過去の自作の世界観に無理矢理(と見えた)つなげたことに内輪受け的な微妙さを感じて好きになれなかったんだけど、『ミスター・ガラス』という見事な完結篇のための布石だったと知ると評価が反転した。
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    • ミスター・ガラス
      『ミスター・ガラス』を観た。『アンブレイカブル』『スプリット』に続く三部作完結篇にしてシャマランの現時点での最高傑作。拮抗する2つの世界観、常人の世界に受け入れられない孤独な存在への慈しみ、繰り返されるどんでん返し、完璧にして感動的な結末。もう絶賛するしかない。
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    • LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て
      『LOVEHOTELに於ける情事とPLANの涯て』を観た。ラブホテルの一室を舞台として、誰が誰を騙しているのか構図が反転しまくるワンシチュエーション長回しどんでん返し映画(撮影は大変だったろうな)。全員クズの登場人物を三上博史・酒井若菜・波岡一喜らがハイテンションに怪演。
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    • ダーク・スクール
      ところで『ダーク・スクール』で言及された詩人や作曲家はたぶん架空の人物だと思われるが、画家だけトマス・コールというハドソン・リヴァー派の風景画家と同じ名だったのはちょっと戸惑った。実在のコールも没年は47歳なので長生きとは言えないけれど。
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    • シークレット・ヴォイス
      最後に『シークレット・ヴォイス』を観た。キリキリ神経を痛めつけるような心理的やりとりあり、前作『マジカル・ガール』にも通じる奇妙なセンスありで、何とも言えない気分になる幕切れも含め見応えがあった(個人的には前作より好き)。公開が今日で終わりなのはもったいない。
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    • ダーク・スクール
      続いて『ダーク・スクール』を観た。『サスペリア』を意識した(というか意識しすぎた)女子学園ホラー。昼でも暗い建物という設定とはいえ、暗すぎて何が映ってるかよくわからないシーンがあるのは辛い。ラストは一転していきなり派手になるのでカタルシスがあったけど。
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    • ANON アノン
      今日はヒューマントラストシネマ渋谷の「未体験ゾーンの映画たち2019」を3本ハシゴ。最初に観たのは『ANON アノン』。視覚情報がすべて記録されるハイテク管理社会の盲点をつく不可能犯罪を描いたSFミステリ。どんでん返しはやや強引に感じたが、セットや撮影は凝っていて悪くない出来。
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    • 死体が消えた夜
      スペイン映画『ロスト・ボディ』は犯人サイドの行動に、やや個人的に納得しづらい箇所があったけれど、韓国版リメイク『死体が消えた夜』はそこに巧いアレンジが施されていた。一方、全体の怪奇な雰囲気やラストの鮮やかな切れ味はスペイン版に軍配が上がると思う。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      アニメ『ユリシーズ ジャンヌ・ダルクと錬金の騎士』に登場したニコラ・フラメルはテンプル騎士団最後の生き残りを称してたので、どう計算しても100歳を軽く超えていることになるが、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』のフラメルは約600歳なのでそれどころではなかった。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』、子供時代に父が監督した『エル・トポ』に出ていたブロンティス・ホドロフスキーが、錬金術師フラメルを演じていたのが胸熱。あと、グリンデルバルドの部下役で『リザとキツネと恋する死者たち』のトミー谷ことデヴィッド・サクライが出てた。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』を観た。新登場のキャラがやたら多くてどうなることかと思ったけど、ニュートとティナ、ジェイコブとクイニーの2組のカップルのすれ違いにクリーデンスの出生の謎を絡め、錯綜した内容を壮大なクライマックスに収束させたのは流石。
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    • へレディタリー/継承
      (RT言及)『ヘレディタリー/継承』の絶叫上映、「絶叫・悲鳴OK」で「ネタバレ・先読み発声(「後ろ後ろ!」など先の展開を発声すること)」はNGだそうだが、「コッ」はOKに含まれるのだろうか。
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    • 来る
      映画『来る』、冒頭に登場した秀樹(妻夫木聡)の祖母役が、懐かしの深作欣二監督『里見八犬伝』で船虫を演じていたヨネヤマママコだったのでびっくりした。あと、エンドクレジットに新海なつの名前があったが、女優としては現役最高齢クラスではないだろうか。
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    • 来る
      映画『来る』、「儀式協力」として神道監修・修験道監修・仏教監修・ムーダン監修などのクレジットがずらずら並ぶのが他の映画にはない感じ。絶叫上映ならぬ祝詞・読経コーラスつき上映をやってほしい。
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    • 来る
      映画『来る』、ぼぎわんの民俗学的分析や祖父母の代に遡る因縁などはほぼカットし、「なんだかわからないがとにかく強くて怖いヤツが来る」という話になっているので、タイトルが『ぼぎわんが、来る』ではなく『来る』になっているのは納得した。
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    • へレディタリー/継承
      試写で観た『ヘレディタリー/継承』を映画館で再鑑賞。前回うっかり見落とした伏線もいろいろ気づいて評価が上がったし、よく出来た「厭な映画」だと思うけれども、私にとってはこれは「怖い映画」とは似て非なる何かだと感じる。
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    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『ア・ゴースト・ストーリー』を観た。傑作。死後も妻を見守っているうち、その家にとどまる地縛霊になってしまった男の物語。アメリカ映画だが、日本人の霊魂感に近いものを感じる。最低限の説明と極端に少ない台詞から滲み出る、遥けき生者の世界と死者の世界の断絶と、人間の営みの儚さ。
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    • アウト&アウト
      『アウト&アウト』を観た。とにかく主演の遠藤憲一の存在感に尽きる映画で、視線から顔の皺に至るまで何もかも元ヤクザにして探偵のアウトロー感を醸し出していて素晴らしかった。そして成瀬正孝をスクリーンで観るのは何年ぶりだろうか、という感慨も。
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    • 心魔師
      『心魔師』を観た。メインのネタだけ取り出すと二昔くらい前の古めかしさを感じるけれども、細部を説明しすぎない(ただしよく思い返すと全部説明がつく)のはもやもやした余韻を生み出していて正解だったのでは。主人公の先輩刑事役の柳憂怜がいい味を出していた。
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