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  • 世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ
    ジョジョ・ラビット
    カツベン!
    ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    レディ・マエストロ
    風をつかまえた少年
  • 幸福なラザロ
    荒野にて
    希望の灯り
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ブラック・クランズマン
    たちあがる女
    運び屋
  • 女王陛下のお気に入り
    ともしび
    バジュランギおじさんと、小さな迷子
    マダムのおかしな晩餐会
    斬、
    いろとりどりの親子
    ぼけますから、よろしくお願いします。
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    • 世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ
      映画「世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ」ウルグアイの大統領だったムヒカの半生のドキュメンタリー。時系列が中途半端で、全体に表面に描かれているので、物足りない。随所に使われている音楽は、国民性が現れていて素晴らしい。日本で、ムヒカのような政治家は見当たらない。
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    • ジョジョ・ラビット
      深緑野分著「ベルリンは晴れているか」ナチスドイツ統治下、少女を主人公に繰り広げられる歴史ミステリー。先日見た映画「ジョジョ・ラビット」と重なる。翻訳物のようなリアルに驚く。5百ページ近い大作。
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    • ジョジョ・ラビット
      映画「ジョジョ・ラビット」第二次大戦下、ドイツに暮らす10歳の少年から見た世界と成長物語。音楽の使い方や、ユーモアがユニークな反戦映画。こういう感覚の作品もいいなぁ。
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    • カツベン!
      映画「カツベン!」久しぶりの周防正行監督作品。キャスティングが素晴らしく、前半凄く楽しめた。進むうちに、ドタバタ劇が無駄に多くウンザリ。
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    • 蜜蜂と遠雷
      映画「蜜蜂と遠雷」原作のイメージを壊されたくない、との思いで敢えて見なかったけど、改めて映画も好きだと思った。登場人物の描き方が浅いのは、2時間ではムリかな。一番ツボったのは、片桐はいりさん。あと、〝おもてなしの基礎英語〟で見た人が観客だったこと。河村尚子さんのピアノも良かった。
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    • ジョーカー
      映画「ジョーカー」社会的に虐げられた人間の反逆。ホアンキン・フォニックスの狂気迫る演技。時代設定は違っても、現代にリンクする。音楽やカットも冴えている。見終わった後の衝撃、でも後味は悪い。
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    • レディ・マエストロ
      映画「レディ・マエストロ」女性指揮者のパイオニア、アントニア・ブリコの半生。マーラーの4番で始まり、期待感増す。差別と偏見、恋愛、ジェンダー、移民問題など、脚色が巧みで面白かった。しかし、未だ女性の首席指揮者が見当たらないのには、考えさせられる。ラストの曲の選択に??
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    • 風をつかまえた少年
      映画「風をつかまえた少年」アフリカのマウアイで、少年が風車で自家発電に成功した実話。学費が払えなく退学させられた学校の図書館の本と、ごみ集積場から集めた材料で独学で風力発電を完成させ、灌漑用水によって、飢餓を救う感動作。いい映画でした。TEDでも、スピーチを見ることが出来る。
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    • 幸福なラザロ
      映画「幸福なラザロ」1980年代、密かに小作人制度が残るイタリアの田舎が舞台。実際にあった出来事を、寓話的に描く。ラスト、ラザロが銀行の客からボコボコにされる。嗚呼〜これはまるで今の社会そのものだー
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    • 希望の灯り
      映画「希望の灯り」旧東ドイツの巨大スーパーマーケット。その物流倉庫で働く若者の日常、倉庫の中がさまざまなアングルと、意表をつく音楽で、丹念に描かれていて新鮮。主演のフランツ・ロゴフスキの独特の存在感が印象的。
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    • 荒野にて
      映画「荒野にて」両親がいなくなった少年とお役ご免となった競走馬のロードムービー。少年役のチャーリー・プラマーが瑞々しい。ラストが物足りない。
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    • たちあがる女
      映画「たちあがる女」アイスランドの田舎町を舞台に、環境活動家の孤軍奮闘ぶりが、ブラックユーモアたっぷりに描かれる。温暖化で氷河が溶けて増水している様や、チェルノブイリのあるウクライナから、孤児を養子として迎えるエピソードなど、考えさせられる内容。
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    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      映画「記者たち 衝撃と畏怖の真実」ブッシュのイラク侵攻の際の報道で、大手新聞社が政府広報の役割をした一方、地方紙の記者たちが真実を求めて奮闘する姿を描く。とても人ごとでは無い内容に、緊張して観た。映画的には、もう少しドラマ性を持たせたらと思った。
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    • ブラック・クランズマン
      映画「ブラック・クランズマン」黒人刑事が、白人至上主義の集団に、潜入捜査した実話をつづった話。内容はとてもシビアだけど、ロックな音楽やユーモアもあって、エンタメとしても楽しめた。人間の差別意識の根深さに、茫然とする。
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    • 運び屋
      映画「運び屋」88歳のイーストウッドの監督、主演作品。自身の老いを題材に、家族や世代の差異、移民社会を描く。内容は以外と淡々としていて、物足りなさも。音楽が心地良かった。
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    • バジュランギおじさんと、小さな迷子
      映画「バジュランギおじさんと、小さな迷子」インド映画の面白さがたっぷり詰まった作品。折しも、インドとパキスタンの対立のニュースが流れるなかで、映画の内容がより心に響いた。迷子役の女の子が、メチャメチャかわいい。
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    • 女王陛下のお気に入り
      映画「女王陛下のお気に入り」 18世紀イングランド王室を舞台に、女王と彼女に仕える二人の女性のかけ引き。テーマは、現代にも通じるものがあり、過去の話と思えない内容。下卑たシーンも多く、人間の醜悪さも。エマ・ストーンは相変わらず巧かった。
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    • ともしび
      映画「ともしび」シャーロット・ランプリング主演となれば、見に行かねば。老境に入った女性の厳しい現実を淡々と。音楽は一切なく、セリフも少ない。殆ど説明というものがない中で展開。ランプリングの存在感で成り立っている映画だった。
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    • マダムのおかしな晩餐会
      映画「マダムのおかしな晩餐会」 パリに越してきた裕福なアメリカ人夫婦の晩餐会に、故あってメイドが客人として参加することになって・・オトナの事情や思惑が入り乱れ、テンポ良く進み面白いです。ラストは賛否ありそうで、幅を持たせた形だけど、やや物足りない。
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    • いろとりどりの親子
      映画「いろとりどりの親子」自閉症、ダウン症、低身長症、LGBTなど「違い」をかかえた親子を取材したドキュメンタリー。ちょっと、違和感のある場面もあったけど、「幸せの形は無限にあること」に共感した。
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