TOP >skpabannzaiマイページ

skpabannzai

さんのマイページ
skpabannzai
つぶやいた映画
20 本
総ツイート
21 件
マイページ閲覧数
96 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

skpabannzaiさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
20 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 決算!忠臣蔵
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
    ジョーカー
    ホテル・ムンバイ
    荒野の誓い
    新聞記者
    ウィーアーリトルゾンビーズ
  • 町田くんの世界
    ウトヤ島、7月22日
    岬の兄妹
    デイアンドナイト
    ボヘミアン・ラプソディ
    ゴーン・ガール
    TIME/タイム
  • デイ・アフター・トゥモロー
    12人の優しい日本人
    友よ、静かに瞑れ
    うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
    戦場にかける橋
    ヘイト・ユー・ギブ
    × 絞込みを解除する
    • 友よ、静かに瞑れ
      『友よ、静かに瞑れ』人気絶頂期の藤達也って渋い。警察・ヤクザ丸抱えの人物相手に友の為にひとりでカタをつけようとする男の話。オープニングのテーマ曲も非常に印象深い。派手なドンパチはないけれどハードボイルドな北方ワールドを楽しめる作品。
      いいね

      良い
    • デイ・アフター・トゥモロー
      『デイ・アフター・トゥモロー』地球温暖化とは単に気温が上昇するのではなく、大気や海流の様々な連鎖反応により予想のつかない気候変動をもたらす。警鐘の意味でももっとTV等で放送されてよい作品。プーチンもこの映画を見て認識を改めろ!
      いいね

      良い
    • ホテル・ムンバイ
      『ホテル・ムンバイ』「祈るな。それが全ての元凶だ」のセリフが本質を突いている。実際テロに巻き込まれれば、必死で隠れるか逃げるしか出来ない。死者の半数は宿泊客を命懸けで守ろうとした従業員だったそう。観客は名もなき英雄の事を記憶するべし
      いいね

      良い
    • 決算!忠臣蔵
      『決算!忠臣蔵』何をするにも金はかかる。ましてや戦となるとなおさら。経済の視点から描いた今作は斬新でお金のやり繰りの大切さを教えてくれる。「決算~」シリーズ化してくれないかな。第二弾は「決算!日露戦争」、第三弾は「決算!太平洋戦争」
      いいね

      良い
    • 荒野の誓い
      『荒野の誓い』カテゴリーは西部劇だけど中身は重厚な人間ドラマ。互いに憎みあってきたもの同士が、理解し合えるのかどうかを鑑賞者一人ひとりに問いかける。終盤、主人公の「過去に囚われるのはもうやめる。私の一部は貴方と共に死んでいく」に感涙
      いいね

      良い
    • 12人の優しい日本人
      『12人の優しい日本人』この映画を通じて学んだのは、コミュニケーションスキルが高い人というのは自身が話上手という事だけでなく、話下手がうまく議論に参加出来る様しっかりとサポートしてあげられる人の事を指すということ。
      いいね

      良い
    • 12人の優しい日本人
      『12人の優しい日本人』何度でも見たい邦画のひとつ。日本人の議論に関するスタンス・特徴をもれなく表現しながら残り25分からの流れる様な論理展開は見事!同映画を題材にした「日本人と議論」という深谷秀樹氏の考察が秀逸。
      いいね

      良い
    • ゴーン・ガール
      『ゴーン・ガール』「危険な情事」と同様、人間が一番怖いと感じる映画。結婚の本質を教えてくれる。タイトルを邦訳すると「行方不明の女」という意味だけど、Wミーニングで「イッちゃってる女」という意味もあるかも・・・。 ないか!
      いいね

      良い
    • 岬の兄妹
      『岬の兄妹』社会の底辺でもがき苦しみながらも、自分の出来るやり方で生きていくこの兄妹をみていると逞しささえ感じる。ただ、福祉の助けを受けるシーンがないのは疑問。今現在も貧困で喘いでる人に対して、自分の力で乗り切れというメッセージ?
      いいね

      普通
    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ』一言でいうと『子供賛歌』的映画。見終わった後、しばらく頭の中で歌がリフレインする。それにしても、主役4人を囲む脇役が、主役級の俳優から渋い脇役俳優までとどれだけ豪華なんだ!
      いいね

      良い
    • ブライトバーン/恐怖の拡散者
      『ブライトバーン/恐怖の拡散者』「セブン」や「隣人は静かに笑う」と同様、後味の悪い結末だったな。「クロニクル」みたいに強烈な力を持った主人公が段々と暴力をエスカレートさせていくシーンがエグい。エンディングでカタルシスを得たかったな。
      いいね

      普通
    • 戦場にかける橋
      『戦場にかける橋』テーマ曲やタイトルだけは昔から知っていたが、初めて鑑賞したらストーリー展開のテンポや所々でクスッと笑えるシーンもあり上映時間の長さを感じさせなかった。ただエンディングは何とも言えない虚しさと戦争の愚かさ感が残った。
      いいね

      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』確かに見応えはあったが、あまりに政治色が強いせいか日本の女優が誰も手を上げなかったのが情けない。根性のある女優求む!!
      いいね

      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』アメコミ嫌いの者として見るべきかどうか迷ったが、杞憂だった。各場面でホアキン・フェニックス演じるジョーカーの狂気が、自身とシンクロするところもあり正直怖いとも思ったが、大抵の人間の心の奥底には『狂気』が存在するのでは?
      いいね

      良い
    • TIME/タイム
      『TIME/タイム』資本主義の価値基準が時間という設定は良かったが、ストーリー展開は突っ込みどころが多々あった。だが、見終わった後に『お金、時間、人生」について考えさせてくれる良い映画だったと思う。
      いいね

      良い
    • ヘイト・ユー・ギブ
      『ヘイト・ユー・ギブ』絶対、今見ておくべき映画。米国では警察は必ずしも正義ではないという事が良く理解できる。そしていまだに差別を受け続ける黒人たちのやりきれない苛立ちや怒りは決して他人事ではないということを心に刻みつける必要がある。
      いいね

      良い
    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』この善悪のテーマは至るところで散見される。今も営業自粛を要請されながらもそれを無視し続ける店や、逆にやり方が甘いと批判する人々。どちらの側にも「言い分」があり、どちらか一方的に肩入れする事は自分には出来ない。
      いいね

      良い
    • 町田くんの世界
      『町田くんの世界』日本版フォレストガンプあるいは二代目横道世之介ってところか?ハッピーエンドだしまあいいか。
      いいね

      普通
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』感動したけれどひとつ不満があるとすれば、クイーン人気は日本から火が付いたのに全くそのことに触れられていなかったこと!!
      いいね

      残念
    • うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー
      『うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー』当時オンタイムで劇場で鑑賞し、見終わった後しばらくその世界に意識が留まったままだった様な記憶があります。たまに再鑑賞したくなる劇場アニメのベスト3に入る最高傑作のひとつ。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      eri1_10bit
      1744movies / tweets

      follow us