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  • ロケットマン
    ザ・ファブル
    海獣の子供
    バースデー・ワンダーランド
    ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
    人魚の眠る家
    マイ・プレシャス・リスト
  • ハナレイ・ベイ
    億男
    アントマン&ワスプ
    ちいさな英雄ーカニとタマゴと透明人間ー
    検察側の罪人
    銀魂2 掟は破るためにこそある
    オーシャンズ8
  • インクレディブル・ファミリー
    未来のミライ
    猫は抱くもの
    羊と鋼の森
    のみとり侍
    ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書
    リメンバー・ミー(2018)
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    • ロケットマン
      「ロケットマン」。エルトン・ジョンの自伝的映画。子供時代から依存性の治療を始めるまでを描く。もちろん映画の中にエルトン・ジョンの楽曲がたくさん出てくるのだけれど、観終えて印象に残るのはもっと普遍的な人間としての部分。大人になったエルトンが子どもの自分をハグするまでの道程。
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    • ザ・ファブル
      「ザ・ファブル」では、珍しい茶髪ロングの木村文乃が見られます。で、「居眠り磐音」では髷姿が見られます。原作未読でも主人公(松坂桃李)の経緯は一通り分かる、親切なストーリー。作品に木村文乃がいるだけで、時代劇も地に足がついたドラマになる。
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    • ザ・ファブル
      柳楽優弥つながりで、「ザ・ファブル」。これも原作未読。人があっさり殺されて、血がドバーっていう映画。ここでは柳楽優弥はムショ帰りの反社会的勢力の一員(のクズ)を演じていて、断然生き生きとしている。岡田准一が惜しげもなく鍛えた身体を晒していた。
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    • 海獣の子供
      アニメつながりで「海獣の子供」。原作未読、ストーリーも知らずに観た映画だが、良かった。映像が綺麗で動きも良い。3Dが可能なら見てみたいと思うような。内容もある少女の変化を過不足なく描いている。哲学的な箇所はまぁ置いておいても、それ以外の部分の方がグッとくる。
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    • バースデー・ワンダーランド
      「バースデー・ワンダーランド」。児童文学が原作らしい展開だが、そう考えると、主人公の冒険と物語の終着点に少し物足りなさを感じる。世界中をバックパックで駆け回るチィちゃん(主人公の叔母)の逞しさ、適応能力には憧れるものがあった。
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    • ハナレイ・ベイ
      「ハナレイ・ベイ」。原作は読んでいるはずだけれど、すっかり忘れている。何かのきっかけでフッとつながる、ような映画かもしれない。
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    • マイ・プレシャス・リスト
      「マイ・プレシャス・リスト」。IQが180あり14歳で飛び級して最難関大学に入り、卒業したらこんなふうに……という偏見を抱かせかねないところがある映画。主人公が自分なりの筋をもっているところは良い。
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    • 億男
      「億男」。自己啓発系ビジネス書そのままの映画。当たり前のことを説教くさく。
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    • 人魚の眠る家
      「人魚の眠る家」。東野圭吾作品は初期の頃はよく読んでいたが、ある時からぱったり読まなくなった。作中に「ん?」と思うところがあっても、力業で最後まで持っていくんだよね。読書が交流的でないというか。映画もそんな感じ。設定が出来過ぎなんだけれど、映画としての熱量は認めざるを得ない。
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    • ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生
      「ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生」。ハリー・ポッターシリーズを読んで育った世代が青年期に入ったんだなーと思いつつ見る。映像は凄いんだけれど、場面と場面の繋ぎが雑でチグハグ。没入できず、退屈感さえある。主役のキャラは好き。「闇」の捉え方がちょっとゲド戦記っぽい。
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    • ちいさな英雄ーカニとタマゴと透明人間ー
      「ちいさな英雄 カニとタマゴと透明人間」。スタジオ・ポノックの短篇3つ。ジブリが描く力強さとは真逆の、弱いもの、ささやかなものに目を向けた作品群。
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    • アントマン&ワスプ
      「アントマン&ワスプ」。蟻とかコウモリとか蜘蛛とか、アメコミのキャラ設定は分からん。(主人公のキャラはまずまず魅力的)。人体が極小に縮んだ時、体や脳がそのまま保てるのか、科学的的にどうなのか、昔あった『空想科学読本』で解説してもらいたい。
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    • 検察側の罪人
      「検察側の罪人」。映画じゃなくてTVドラマでもよかったんじゃないかという内容だった。現代性は盛り込んであるけれど、中途半端。"その正義感は何?”という感じ。もう少し深みが欲しい。
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    • オーシャンズ8
      「オーシャンズ8」。女性だけで何とかする爽快感。
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    • 銀魂2 掟は破るためにこそある
      「銀魂2」。原作相変わらず未読。ポイントを押さえつつ、ハイレベルにやりたいようにやるという点では、シンゴジラに似ている。間合いの取り方、硬軟の切り替えは演劇的でもある。役者さんが揃っていて見ていて楽しい。続編があれば観る。
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    • インクレディブル・ファミリー
      「MI:フォールアウト」。インクレディブル・ファミリーのアクションを生身の肉体でやってしまえるトム・クルーズ凄い!!という映画。歳をとらないのか、運動神経が良いのか、とにかく体をはるトムに釘付け。核爆弾の扱いに関しては、安易過ぎる気が・・・。
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    • インクレディブル・ファミリー
      「インクレディブル・ファミリー」。筒井康隆の『七瀬ふたたび』を思わせるところが面白かった。しかし、超人的な力を持つ人が常に善人であるとは限らず、そのあたり甘いなぁと。
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    • 未来のミライ
      (続)「未来のミライ」。しかし何で、生まれたばっかりの未来ちゃんが中学生の姿になってダメダメなお兄ちゃん(4歳)をあやしたり、叱咤激励したり、助けたりせねばならぬのか。
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    • 未来のミライ
      「未来のミライ」。タイトルに2つも未来が入っているけれど、内容は「くんちゃん」と「父親」についての映画。もっともらしい「命のつながり」「成長」も描かれているけれど、大部分は「息子の可愛さ(フェチっぽいところも……)を見てくれ!!」的な。細田監督は一点集中の人なのだなと思う。
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    • 猫は抱くもの
      「猫は抱くもの」。前知識なく行ってみたら演劇風映画だった。舞台を観るのも好きなので、それはそれで構造や設定をフムフムと思いつつ観る。主題が何なのか今一つはっきりしないまま終わった。
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