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  • スパイナル・タップ
    ラッカは静かに虐殺されている
    ブレードランナー 2049
    ベイビー・ドライバー
    ケイト・プレイズ・クリスティーン
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    すべての政府は嘘をつく
  • アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
    スノーデン
    人生フルーツ
    変態だ
    ブルーに生まれついて
    ティファニー ニューヨーク五番街の秘密
    ペット
  • ジャングル・ブック
    シン・ゴジラ
    帰ってきたヒトラー
    シチズンフォー スノーデンの暴露
    FAKE
    カルテル・ランド
    アイアムアヒーロー
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    • ウェイヴ
      『ウェイヴ』実際に行われた心理実験を基にしつつ、青春群像劇としても立派に成立している。本国ドイツでは大ヒット。抑圧と感じていたはずの規則や団結に、生徒たちが次々と服従し排他的になる様子がリアル。満員の講堂で、マルコの行動がとれるか?
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    • ラッカは静かに虐殺されている
      『ラッカは静かに虐殺されている』アサド政権崩壊後に台頭したISの横暴を命懸けで世界に発信する組織RBSS。だが、ドイツに逃れた者はヘイトスピーチを浴び、シリアに残ればISに対する空爆の犠牲に。この世を逃げ場のない地獄だと断じる作品。
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    • スパイナル・タップ
      『スパイナル・タップ』なぜ今劇場公開なのか全くわからんけど、フェイクドキュメンタリーとしてもコメディとしても傑作。「アンヴィル!夢をあきらめない男たち」は、この作品を、実際のバンドでオマージュするという手の混んだ構造。ぜひ一緒に!
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    • ロボコップ
      『ロボコップ』吹越満のモノマネのせいでB級作品かと思ったら、社会的な批評性を備えた硬派な映画!ED209の間抜けさや、巨大企業による公共サービスへの進出を、皮肉たっぷりに描写する手腕はさすが。ロボコップ目線の映像も効果的でした。
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      良い
    • 絞死刑
      『絞死刑』シネマハウス大塚の特集上映にて。死刑執行後に脈拍が停止せず心神喪失状態となった死刑囚。彼をめぐり、再執行の是非、罪の意識、差別や貧困、国家から許容された殺人(戦争も同様)等の論点が噴出。それをシュールなコメディ調で演出!
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    • スポットライト 世紀のスクープ
      『スポットライト 世紀のスクープ』抑制された演出に好みが分かれそう。露骨な圧力や妨害があるわけではなく、歓喜の結末が訪れるでもない。ボストングローブの記者達が時に葛藤しつつも、どこか淡々と仕事に取り組む姿に頼もしさを覚えた。
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    • ベイビー・ドライバー
      『ベイビー・ドライバー』王道でいながら、素材や製法には綿密さと挑戦がある、行列ができるラーメン店のような映画。冒頭から惜しみなく繰り出されるカーチェイス。ノリの良い音楽、銃撃戦、ロマンスは、全世界津々浦々、老若男女皆が楽しめる!
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      良い
    • LIFE!
      『LIFE!』2度目。感情を激しく揺さぶる作品ではないが、大自然の映像美と次への一歩を踏み出す描写が、ずっと印象に残る味わい深い作品。信頼される仕事を、地道に積み重ねている人達への賛歌として、長い年月をかけて評価されてゆく作品かも。
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      良い
    • トゥルーマン・ショー
      『トゥルーマン・ショー』2度目。公開当初は主人公に感情移入していたが、今では試練を与えるエドハリス側の視点から観てしまう。妻が不自然にココアを宣伝するシーンは秀逸。熱狂する大衆の描き方も凝っていて、警備員コンビのオチもよい。
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      良い
    • 変態だ
      『変態だ』MJ展の併映にて。意外にもカメラワークが良い。ロックや不倫SMという非日常と、家庭を持つという日常。非日常を生きるには、kill bear!という、みうらじゅんの主張が伝わる作品だった。熊は「世間」の象徴といったところか。
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      普通
    • 365日のシンプルライフ
      『365日のシンプルライフ』面白い実験映画だった。最初に預けた荷物から、何を持ち帰るかに注目していたけれど、結局は人生を一緒に過ごすパートナーこそが必用だよね、という話。答えが出るまでに365日も必要なかったね!
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    • ブルース・ブラザース
      『ブルース・ブラザース』予備知識無しで観たら、牧師のJBで驚き、さらにアレサ、レイ・チャールズまで!これはミュージカル映画じゃないか。そして想像を遥かに超えるカーチェイス。序盤のショッピングモール破壊に快哉。全編ノリノリで楽しめた!
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      良い
    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー2049』オリジナルへの経緯に溢れた正当な続編。人それぞれの『ブレードランナー』があることを十分に心得て、解釈の仕方にも余裕を持たせてあるように感じた。ディックの原作要素をさらに盛り込もうとした姿勢にも拍手。
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      良い
    • オール・ザ・キングスメン
      『オール・ザ・キングスメン』不正を追求し民衆の支持を集め知事になった男が、権力を持つ側になるにつれ自己保身に走り疑心暗鬼になってゆく姿を描く。この映画、何度もクローズアップになる熱狂的な群衆達が真の主役。
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      普通
    • 人生フルーツ
      『人生フルーツ』東海テレビ作品にしては意外にもほっこりした印象。しかし台湾での旧友の墓参りあたりから、お爺さんの真摯な生き様が力強い通奏低音となる。最後に協力した伊万里の施設、落葉を撒き続けるお婆さん、我々は次の世代に何を残せるか。
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      良い
    • シンプル・プラン
      『シンプル・プラン』突如大金を手にし、それ故に不幸に引きずり込まれてゆく過程が、不穏な空気とともに巧く演出されていた。表情での演技が多いのは好感。とりわけ兄役のビリー・ボブ・ソーントンが素晴らしい。青春映画のような雰囲気も感じた。
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      普通
    • ジャングル・ブック
      『ジャングル・ブック』ジョン・ファブロー監督作ということで期待しすぎたか。映像は凄いがストーリーに意外性はない。子ども向け作品とはいえ、ジャングルに災いをもたらす人間の存在について、もう少し描写が欲しい。スカヨハ声の蛇にはニヤリ。
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      普通
    • 素晴らしき哉、人生!
      『素晴らしき哉、人生!』したまちコメディ映画祭で再見。何度見ても良い映画。この作品をベースにした立川志らく師匠のシネマ落語『人情医者』を合わせて観ることができて大変ラッキー。おかげでこの映画を人情ものの名作だと再認識できた。
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      良い
    • 天使にラブ・ソングを…
      『天使にラブ・ソングを…』合唱パートが大半を占めるのだろうと思いきや、マフィアものだったとは知らなかった!ウーピーゴールドバーグは今何をしているのかと思ったら、女優を引退してトーク業にいそしんでいるようで…。
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      良い
    • マッドマックス 怒りのデス・ロード
      『マッドマックス 怒りのデス・ロード』ほぼ無いに等しいストーリー設定、徹底的に省略された台詞。だからこそ映像は全編に渡ってクライマックスかのようなハイテンション。こんなかたちでマッドマックスが再び日の目を見ようとは!
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