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  • バクラウ 地図から消された村
    三度目の殺人
    ダンケルク
    光をくれた人
    アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
    ラ・ラ・ランド
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
  • たかが世界の終わり
    ヒトラーの忘れもの
    ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち
    この世界の片隅に
    永い言い訳
    U-31
    シン・ゴジラ
  • 帰ってきたヒトラー
    ミラクル・ニール!
    最愛の子
    クリムゾン・ピーク
    ローマに消えた男
    ヒトラー暗殺、13分の誤算
    ベル&セバスチャン
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    • バクラウ 地図から消された村
      次は来月末に「バクラウ 地図から消された村」観る予定。これまた楽しみなのだ。
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    • ダンケルク
      あたしが昔からダンケルクの話が好きなのは、あれが兵士の物語ではなく、市民の話だからだ。戦争だけど、殺すのではなく、助ける話なのが好きだ。
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    • ダンケルク
      「ダンケルク」好発進。それもIMAXの劇場の稼働率が高いそうだ。確かにあの作品はIMAXで観てこそだろう。ロンドンのBFIはイギリス最大級のIMAXスクリーンで日本にあるどれよりも大きい。改めて行ってよかったと思う。ロンドンに行く機会のある人はこの劇場にも是非足を運んでほしい。
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    • ダンケルク
      ↓これ、フランスとイギリスにおいて「ダンケルク」の持つ意味が全然違うから。映画評論家ならそこの歴史は踏まえるべき。
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    • 三度目の殺人
      あとは「三度目の殺人」も劇場で観たい。
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    • ダンケルク
      9月は「オン・ザ・ミルキー・ロード」「ダンケルク」「Train to Busan」と観たい映画が続けざまにくる。「Train to Busan」は邦題が死ねレベルでカッコ悪いからあたしはあくまで「Train to Busan」で突き通す。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」談義に花咲きまくり。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」鑑賞。感動した。大号泣。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」土曜日に行く!楽しみ!
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    • アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
      「アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発」鑑賞。心理学をちょっとでも学んだことのある人は必ず学ぶ「服従実験」を行なったミルグラム博士のお話。俗に言う「アイヒマン実験」は今だに賛否両論だけど、ただ一つ確かなことは、誰でもアイヒマンになる可能性があるということ。
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    • たかが世界の終わり
      そう考えるとこの「たかが世界の終わり」という邦題は秀逸だなあ。
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    • たかが世界の終わり
      「たかが世界の終わり」鑑賞。決定的な悪い事があるのではないけど、ちょっとずつ相手を思いやれない余裕のない人の集まりは結局孤独の集まりにしかならない。それがたとえ家族でも。今の微妙に保っている家族のバランスを壊す恐怖と誰かに縋りたい気持ちの葛藤が、みんなに伝染していく様がいい。
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    • 光をくれた人
      でもタイトルは映画版の「光をくれた人」より、原作の『The Light Between Oceans』がとても素敵だからそのまま「海を照らす光」のほうが良かったなあ。「光をくれた人」ってカッコ悪い。「The Piano」や「Pride」のように口にしないまま終わりそう。
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    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      今後直近で観たい映画は「アイヒマンを追え!」「エリザのために」「たかが世界の終わり」「世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方」「ラ・ラ・ランド」の5本。「ローグ・ワン」も観てないのに時間だけが過ぎていく…。
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    • ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち
      「ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち」観てきた。大号泣。自分のためではなく、ただ善き行いをするのみ。出来るだけのことを。チェコの子供たちがシリアの子供たちと重なって、今も同じ問題に直面している世界で、善き行いをしている人を助けたいと考える。自分の出来るだけのことを。
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    • ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち
      週末「ニコラス・ウィントンと669人の子どもたち」を観る予定にした。どうしようか悩んだがプラハに行く前に観たいので。善き人の話はクリスマスに合うと思う。
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    • ラ・ラ・ランド
      「ラ・ラ・ランド」2月24日かあ。早く観たいなあ。
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    • この世界の片隅に
      「この世界の片隅に」ありがたいことにたくさんの劇場で上映されるようになりました。まだ形になる前、原作を知っていたので「オススメです!真面目に作れば傑作になると思います!」と豪語したのが懐かしい。この作品は原作が人を選ばない傑作だったけど、映画も人を選ばない傑作になりましたね。
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    • この世界の片隅に
      昔の人は大人も子供も働き者だったよなあ。と「この世界の片隅に」を見て思ったけど、外で働く時間が今みたいに長くなかったんだよね。家電が発達したのは外で働く時間が増えたのか、外で働く時間が増えたから家電が発達したのかはきちんと調べてないけど、家事が格段に楽になったことは確か。
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    • この世界の片隅に
      「この世界の片隅に」について、加害者側の視点がない(日本人が戦争加害者でもあると言う視点)という批判を書いている人がいるが、全くの的はずれとしか言いようがない。あの作品はすずさんの視点から見た日常であり、そこには反戦も戦争への反省も存在しない。それはあの後に生まれる後付けの感情。
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      coco 映画レビュアー
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