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  • ラフィキ:ふたりの夢
    ホテル・ムンバイ
    サンセット
    THE GUILTY/ギルティ
    マチルド、翼を広げ
    彼が愛したケーキ職人
    アンクル・ドリュー
  • バグダッド・スキャンダル
    LBJ ケネディの意志を継いだ男
    クレイジー・フォー・マウンテン
    ブリグズビー・ベア
    サバービコン 仮面を被った街
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    15時17分、パリ行き
  • ベロニカとの記憶
    はじめてのおもてなし
    猫が教えてくれたこと
    世界にひとつの金メダル
    オリーブの樹は呼んでいる
    ノー・エスケープ 自由への国境
    人生タクシー
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    • ラフィキ:ふたりの夢
      試写にて鑑賞。カラフルな色彩に溢れた圧倒的な映像美に魅了される。同性愛が違法とされるケニアで、そんなタブーを跳ね返すような、とびきりPOPでオシャレな作品を創り上げた女性監督、製作陣に拍手。主役の女の子二人がピュアでキュートで…♡
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      良い
    • ホテル・ムンバイ
      久しぶりに「ジハード」という言葉を聞いた。最後までハラハラしっぱなしの約120分。。目を覆いたくなる惨劇の中、テロに屈せずホテルマンの誇りを胸に立ち向かう料理長のリーダーシップと従業員たちの姿が感動的。名もなき英雄に乾杯。
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      良い
    • サンセット
      試写にて鑑賞。自分に兄がいた事を知った主人公が兄を探す、という話の本筋はいたってシンプルなのに、よくぞここまでミステリアスにサスペンス風に仕上げたと… 不明瞭な展開で未消化ではあるが、この時代の耽美的な雰囲気は楽しめた。
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      普通
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』試写。緊急通報センターに繋がった1本の電話。観客は今起こっている緊迫した状況をインカムの先から聞こえてくる声と音のみで想像する。外の場面は一切無くても、十分スリリングを味わえる演出が見事だ。
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      良い
    • マチルド、翼を広げ
      『マチルド、翼を広げ』試写。精神を患っている母親に対し、拒否も甘えも無く力強く生きている主人公の少女が凄い。ともすれば悲惨な作品になりがちなのを、ファンタジックにまとめてある事が好感。何より少女もお母さんもファッションがオシャレ。
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      良い
    • 彼が愛したケーキ職人
      『彼が愛したケーキ職人』試写にて鑑賞。 国や宗教や性差、過去のしがらみ….それらを全て超える事が、この二人は出来るのだろうか… 最後に見せるあの空は、何を暗示しているのか… 心に余韻が響く、印象的なラストだった。
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      良い
    • バグダッド・スキャンダル
      試写にて鑑賞。フセイン政権下、イラク国民への国連支援政策の汚職を暴いた実話。しかしこれにフセイン自身までが関与していたとは… 知らなかった。娯楽作品とはほど遠い硬派な作品だが、観てこの事実を知って良かった。
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      普通
    • アンクル・ドリュー
      『アンクル・ドリュー』試写にて鑑賞。実は、途中から頭痛で頭ガンガンしていたけど、最後まで面白く観れた。きっとライトな娯楽作品だったからかと。
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    • LBJ ケネディの意志を継いだ男
      試写にて鑑賞。堅苦しそうかな?と思いきや予想外にラクに楽しめたのは、テンポの良さと、巧みな会話によるものかと。また、当時の執務室の再現など、いい雰囲気のレトロ感が作品の味になっていた。
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      良い
    • クレイジー・フォー・マウンテン
      冒険家達が危険を顧みず山に挑むスリリングな描写が際立つ。たとえ滑落しても死も快楽だと…。それほど人を惹きつける山々の魅力(魔力)が美しい映像で描き出されていた。ただ、生き方の価値観や自然への捉え方で評価が分かれる作品かと。
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      評価
      なし
    • ブリグズビー・ベア
      『ブリグズビー・ベア』試写にて鑑賞。誘拐・監禁とダークな設定なのに、ほのぼのとした温もりを感じるのは犯人である両親も主人公への愛情があったからだと… 本当の両親がありのままの息子を受け入れる場面がいい。あとマーク・ハミルがドツボ。
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      良い
    • サバービコン 仮面を被った街
      試写にて鑑賞。予想以上にブラックな展開だった。いかにもコーエン兄弟ならではのダークな人間悪が巧みに繰り広げられていた。ただ同じような子どもへの不条理な仕打ちも、アメリカンテイストのお陰で「ラブレス」ほどの嫌悪感を感じずに済んだ。
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      良い
    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し』試写にて鑑賞。好きな映画ではないが最後まで予測不能な緊迫感で見応えはある。最悪な状況下の中でもけっして崩れることのないニコール・キッドマンの毅然とした美しさが印象的だった。
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』試写にて鑑賞。じつは全く前知識無く観たのだが、まさか演じたのが当事者本人だったとは!てっきり役者かと…。そのくらい自然な演技だった。でも、鑑賞後に知った事で却って作品に対する評価が上がったのも事実。
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      良い
    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』試写にて鑑賞。「人生はシネマティック!」を観た後も感じたが、イギリス映画はお茶やワインを飲む何気ないシーンもシックなんだよなぁ…。作品全体に上品な雰囲気が漂う、大人の映画です。
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      良い
    • はじめてのおもてなし
      『はじめてのおもてなし』試写にて鑑賞。難民、IS、テロ…極めてシリアスな題材を笑いに変換させて、ドイツ流のファミリードラマになっている。すこぶる裕福な家族、難民だけど悲壮感が無く小綺麗なアフリカ青年…これもドイツっぽさ、なのかな?
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      良い
    • 猫が教えてくれたこと
      『猫が教えてくれたこと』試写にて観賞。「岩合光昭の世界ネコ歩き」の映画版といったところか。趣旨は違うが同じ動物モノのドキュメンタリー映画「生きとし生けるもの」があまりに鮮烈だったせいか、本作に物足りなさを感じてしまう。
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      普通
    • 世界にひとつの金メダル
      『世界にひとつの金メダル』試写にて鑑賞。途中、ヒヤッとする出来事もあるが、馬に災難が及ばなくて良かった。馬の蹄の音が心地よい映画です。
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      普通
    • オリーブの樹は呼んでいる
      『オリーブの樹は呼んでいる』試写で。補助席の椅子が会場の椅子よりも高かったので前の人の座高で字幕が全く読めなかったが、大地に根を張る樹木を安易に切るべからず!と言う世の中への啓蒙になるのではないかと…
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      良い
    • ノー・エスケープ 自由への国境
      『ノー・エスケープ 自由への国境』試写で。犬がすごい!あの犬に助演賞をあげたいくらいの熱演だったw  攻撃する者される者…。ただ、一概に善悪を図る事ができない所が、この作品の根底にある気がする。
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      良い
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