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  • 読まれなかった小説
    ボヘミアン・ラプソディ
    ゲッベルスと私
    ラ・ラ・ランド
    この世界の片隅に
    シン・ゴジラ
    ピクセル
  • キングスマン
    バケモノの子
    バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
    ジャージー・ボーイズ
    グランド・ブダペスト・ホテル
    アクト・オブ・キリング
    ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987
  • SHORT PEACE
    選挙2
    言の葉の庭
    おおかみこどもの雨と雪
    愛と誠
    ヒミズ
    幕末太陽傳 デジタル修復版
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    • 読まれなかった小説
      ブログ。年内に突っ込むため、衝動任せの一発書き。映画『読まれなかった小説』『シュヴァルの理想宮』に言及してますが、完全に結末を割っています。前者はおまけに酷評してます。今年も恐ろしい事件が続発しました。来年はいいことがいっぱい起こ… https://t.co/1RfiUpKYBQ
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』見たので記念に訳を挙げる。これで7曲目。クイーンはあんまり詳しくなかったけど、とてもよかった。『ハマー・トゥ・フォール』あたりも訳してみたいと思った。 https://t.co/yKIt7vEdrb
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』でなぜかMCハマーの『U Can’t Touch This』が流れてきて「えっ、クイーンが元ネタだったの⁉︎」と思ったら違った。元ネタ別にあった。初めて知った。あとフレディが履いてたアディダスのスニーカー… https://t.co/80wHdMle2D
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    • ゲッベルスと私
      『ゲッベルスと私』岩波ホールで見たのだが、一番強く心に残ったのは、当時の「あの」映像が流された際に客席から一瞬漏れ出た「ああっ」という一人の嘆声だった。
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    • ラ・ラ・ランド
      「SING/シング」、気のいい連中ばかりの楽しい映画だった。ララランドみたいにあんま葛藤せずあっさりポップロックで大盛り上がりにさせる元パンクスのヤマアラシの姉ちゃんがいい役どころだった。
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    • この世界の片隅に
      ④「私の白日」は下の力作「この世界の片隅に」評を読んでから読むと、なるほどな、と思えるのではないか。 リンと 晴美と それから右手(小原篤のアニマゲ丼):朝日新聞デジタル https://t.co/SOIAsBtFQE
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    • この世界の片隅に
      ①「この世界の片隅に」観た人は、こうの史代の6ページの短編「古い女」(『平凡倶楽部』収録)もぜひ読んでほしい。初出の雑誌「わしズム」で立ち読みした時の衝撃は忘れられない。ありゃ怖い女の話じゃなくて怖い世界の話だと思う。個人的には「半神」あたりと並ぶ短編漫画切れ味部門のベスト。
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    • シン・ゴジラ
      ①シン・ゴジラ面白すぎて呼吸困難になった。冒頭からグッチャグッチャグッチャグッチャ続く会議の嵐と役職・名前の明朝字幕乱打まさに大好物で恍惚不可避。強大過ぎるゴジラ有能過ぎる日本政府に両腕抱えて悶えてたらもう終わってた。大傑作。 ②甘利さん役者に転身したのか ③へーしゃはけしずみに
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    • キングスマン
      キングスマン、おーこりゃいいわー面白いわーと満足してたら途中物凄い転調が起こって度肝抜かれた。この外連味こそ英流アクションの華、予想以上のもうけものだった。ハッタリとリアリティの按配が絶妙。いや、すげーよかった。
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    • ピクセル
      『ピクセル』見た。一体この映画誰をターゲットにして作ったのか。いい年こいたオッサンが作ったとにかくしょーもない映画。下らなすぎて笑ったがあのホーム・アローンやハリポタの監督だったとは。ファミコンフォントやチップチューンに触れるだけでテンションが上がる連中は見に行くといいよ。
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    • バケモノの子
      『バケモノの子』見た。久しぶりにまっすぐでてらいのない成長譚でちょっとうるっと来た。そして作中で一番闇が深いのはヒロインの子だった。闇が深い、というか業が深い。
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    • バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
      ①カーヴァーの短編が下敷きの『バードマン』見た。「舞台とその背後」がメインテーマのとにかく明快な解釈を拒む作品で、「お前ら結局血と戦闘が好きなだけなんだろ?」という台詞のように安易なカタルシスで終わらすまいという意地を感じさせた。それでいて全く退屈しなかった。
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    • ジャージー・ボーイズ
      ストーリーへ作者や登場人物が言及する技巧、いわゆるナレーション芸というやつはうまくハマると実に味な効果を生むが(『刃牙』がうまい)、『ジャージー・ボーイズ』はこれを登場人物にカメラ目線で語らせたのがとにかくカッコよかった。スピーディーな展開の功績のひとつに間違いなく入る。
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    • ジャージー・ボーイズ
      『ジャージー・ボーイズ』観る。結成→契機→飛躍→成功→亀裂→絶望→そして・・・という展開はまさしくバンド物の王道だが、その中のどれひとつとして全く退屈に感じさせないのは並大抵の技ではない。→
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    • グランド・ブダペスト・ホテル
      「グランド・ブダペスト・ホテル」。垂直移動/水平移動/回転/俯瞰/正対のカメラワークの美学が光る。悪役に漂う一抹のユーモアはウェス・アンダーソン監督の得意技か。技巧の見本市のような佳品。
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    • アクト・オブ・キリング
      『アクト・オブ・キリング』観た。ビューティフル・グロテスク・マーダーズ。何度もうなだれ目を閉じ背け絶望的な気分に。そしてエンドロールまでしっかりと見ること。しんどかった・・・。
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    • ベイビー大丈夫かっ BEATCHILD1987
      「BEATCHILD ベイビー大丈夫かっ」。1987年8月。自分の生まれる一月前。一番カッコよかったのがハウンド・ドッグ、一番よかったのが尾崎豊。途中エメラルドグリーンのスーツを着たかっぺが出てきて誰かと思ったら岡村靖幸だった。
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    • SHORT PEACE
      ショートピース観た。武器よさらばが一番。火要鎮は期待してたほどの爆発力なし。あとの二作はまあまあ。
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    • 選挙2
      「選挙2」見た。途中2回ほど動悸がするシーンがあります。そしてそここそが一番のハイライトでしょう。はっきり言って2時間半はやっぱり長いけど、あまりこれまで見たことのないタイプの、おもしろい映画でした。
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    • 言の葉の庭
      そんなわけで「言の葉の庭」、新海誠の魔術炸裂。お美事。新海誠のキャラクターって、核心は実は結構ありきたりだったりするのだが、投射される風景が日本一なので、季節を主役に据えればもはや独走。風雨で涙が消えなくても構わないと、魔術が詐術でも構わないと、心にあがるしぶきは消せぬのだ。
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