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  • #ハンド全力
    白い暴動
    スピリッツ・オブ・ジ・エア
    ラスト・クリスマス
    アナと雪の女王2
    i-新聞記者ドキュメント-
    アダムズ・アップル
  • 死体語り
    ホテル・ムンバイ
    帰ってきたムッソリーニ
    ヒンディー・ミディアム
    サマー・オブ・84
    マスターズ・オブ・ホラー
    ANIARA アニアーラ
  • トイ・ストーリー4
    ピアッシング
    家族にサルーテ!イスキア島は大騒動
    X-MEN:ダーク・フェニックス
    リアム16歳、はじめての学校
    アガサ・クリスティー ねじれた家
    ファイナル・スコア
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    • 白い暴動
      4月鑑賞映画ベスト(といっても3本しか観てないが) 「白い暴動」 2ヵ月続いてドキュメンタリーがトップ。
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    • #ハンド全力
      「黒い司法~0%からの奇跡」鑑賞。実話の映画化。ブライアンは死刑囚専門の黒人弁護士。殺人罪で服役中の黒人死刑囚の弁護を始める。すぐに明らかになる証言の捏造。だが、舞台は黒人差別の激しい1980年代のアラバマ。頑迷な偏見。警察の脅迫。絶望的な闘いが待っていた。
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    • #ハンド全力
      「ドミノ~復讐の咆哮」鑑賞。ブライアン・デ・パルマ8年ぶりの新作は欧州映画。何でもないシーンでも静かに動くカメラワーク。大廻しはないがデ・パルマだ。その先にヒッチコックが見える。全編に精彩があるとは言えないが闘牛場のシーンは流石。
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    • スピリッツ・オブ・ジ・エア
      「スピリッツ・オブ・ジ・エア」鑑賞。砂漠の中の一軒家。人力飛行機で空を飛ぶ日を夢見る車椅子の兄と、悪魔を信じる狂信的な妹。そこに1人の流れ者がやってきて…。美しい絵画のような映画。絵画の中に入り込むような体験。映画が終われば、観客もまた、ここから旅立たねばならない。
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    • ラスト・クリスマス
      「ラスト・クリスマス」鑑賞。ドジっ子の売れない歌手と携帯を持たない男のラブコメ。でも、見かけ通りの映画じゃない。ケイトはユーゴ内戦から英国に逃れてきた移民。背景ではEU離脱の投票が行われていて、不寛容の風が吹いている。ラブコメでさえノンポリではいられない時代なのだ。
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    • アナと雪の女王2
      「アナと雪の女王2」では、クリストフのアナへのプロポーズを試みるエピソードが縦糸となっている。それが悉く失敗していくのだが、アナの危機に駆け付けた時にクリストフが一言発した台詞は満点。
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    • #ハンド全力
      「盲目のメロディ~インド式殺人狂騒曲」鑑賞。ヒッチコックのようなサスペンスと古き良き米国コメディのような笑いの波状攻撃。主人公の身の上に起こった非常事態から一気にスリラーへひた走るかと思いきや、思いがけない方向へと爆心していき、忘れた頃に伏線回収。最後まで観る者を玩ぶ映画。
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    • i-新聞記者ドキュメント-
      森達也と望月衣塑子が明治大学に登場、「i-新聞記者ドキュメント-」を語る https://t.co/R2NzQQLDuF
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    • 死体語り
      「死体語り」鑑賞。好き嫌いはあるかもしれないが確実に怖いブラジリアン・ホラー。モルグで働く主人公は死体と会話が出来る能力を持っていた。その能力を活かして事件を解決…とはならなくて事態は全く逆。
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    • アダムズ・アップル
      「アダムズ・アップル」鑑賞。難解な映画だ。難解だけど退屈ではない。大して意味もなく人が撃たれたりするのに、見終わった後、なぜかホッコリする。その理由も解らない。
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    • ホテル・ムンバイ
      「ホテル・ムンバイ」鑑賞。テロリストが無慈悲になれるのも「宗教」の影響なら、ホテル従業員の高潔さの源にあるのも「宗教」なのだろう。映画はイスラム原理主義者を単純に悪役にはせず、白人が異教徒もつ、偏見や恐怖もさり気なく挿し込んでいる。
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      「帰ってきたムッソリーニ」はコメディという触れ込みになっているが、会場に笑い声はない。怖くて笑えないのだ。イタリアの排他主義とシンクロしていて。「ヒトラー」より分かりやすく怖い。「帰ってきた東条英機」になったら、もっと笑えないだろう。
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      「帰ってきたムッソリーニ」鑑賞。「帰ってきたヒトラー」のイタリア版。甦った独裁者がコメディアンとして人気になって…という設定は同じ。犬を銃殺するなど同じシーンもある。「帰ってきた東条英機」が製作されても、犬を殺すシーンはあるだろう。銃殺じゃなくて斬り殺すんだろうけど。
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    • ヒンディー・ミディアム
      「ヒンディー・ミディアム」鑑賞。インドのお受験映画。金はあるが有名私立へのお受験に失敗した夫婦。貧民街に引っ越し、貧乏人のふりをして低所得者枠で娘を合格させようとする。厳しくおかしい貧乏修行。落語のような人情喜劇。そして、最後はド直球で不正を糾弾するすがすがしさ。
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    • サマー・オブ・84
      「サマー・オブ84」鑑賞。オカルト好き高校生が近隣で発生している連続少年殺人事件にゾクゾクし、ある警官を犯人と確信してエロ盛り仲間と監視を開始…。予定調和に終わるのかと思ったら、とてつもなく後味の悪い結末が待っていた。「トラウマ級の戦慄の結末」ってコピーも、間違いではない。
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    • トイ・ストーリー4
      7月鑑賞映画ベスト5 ①新聞記者 ②トイ・ストーリー4 ③神と共に 第二章:因と縁 ④マーウェン ⑤ゾンビの中心で、愛をさけぶ
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    • マスターズ・オブ・ホラー
      「マスターズ・オブ・ホラー」鑑賞。映画館を舞台にした5人の監督(ジョー・ダンテ、北村龍平ほか)によるホラーオムニバス。映画館に入ると客席には1人だけ。始まる映画の中には自分がいて…。他に客のいない深夜の映画館では観たくない。第1話が展開といい、オチといい、1番好き。
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    • トイ・ストーリー4
      「トイ・ストーリー4」鑑賞。自分をゴミだと思い、隙さえあればゴミ箱に飛び込もうとするフォーギー。「君は大切な玩具」と引き止めるウッディの攻防がおかしい。これはなかなか深くて、そのことがエンドロールの最後の映像で解る。あんな根源的な台詞をあそこにぶち込んできたのに驚いた。
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    • ANIARA アニアーラ
      「ANIARA アニアーラ」鑑賞。スウェーデンのノーベル文学賞作家の原作を映画化。火星移住を目指す巨大宇宙船アニアーラ。軌道をそれ漂流。住民を癒すAIの自殺。カルト教団の設立。病んでいくクルー…。それらが淡々と投げ出され回収されないので、観ている側も宇宙に放り出されたかのようだ。
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    • ピアッシング
      「ピアッシング」鑑賞。村上龍原作映画。近頃のサイコスリラーを見慣れてしまったせいか、本作の主人公の殺人衝動には違和感を覚えてしまう。行動分析課でも分析できないので?
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