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  • マッド・ハウス
    誰がハマーショルドを殺したか
    エクスペリメント・アット・セントレオナルズ女子刑務所
    ロード・インフェルノ
    アンチグラビティ
    一度も撃ってません
    サモン・ザ・ダークネス
  • 悪の偶像
    白い暴動
    スピリッツ・オブ・ジ・エア
    ラスト・クリスマス
    アナと雪の女王2
    i-新聞記者ドキュメント-
    アダムズ・アップル
  • 死体語り
    ホテル・ムンバイ
    帰ってきたムッソリーニ
    ヒンディー・ミディアム
    サマー・オブ・84
    マスターズ・オブ・ホラー
    ANIARA アニアーラ
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    • マッド・ハウス
      「マッド・ハウス」鑑賞。これほど理不尽な「暴力」に満ちた映画があっただろうか。イメージとしては「狂気の自粛警察」「強制的同調圧力」「オウム真理教」。米国映画なのに日本の社会の毒々しい戯画を見ているようでさえある。体の芯まで怖い。
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    • 誰がハマーショルドを殺したか
      「誰がハマーショルドを殺したか」鑑賞。1961年に起こった国連事務総長墜落死事件の真相を追うドキュメンタリー。監督が黒人タイピストに台本の口述筆記をするという形式で進む。これが解りやすい。ハマーショルドはアフリカ諸国に正真正銘の独… https://t.co/CkdqtHBSQe
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    • エクスペリメント・アット・セントレオナルズ女子刑務所
      「エクスペリメント・アット・セントレオナルズ女子刑務所」鑑賞。絶海の孤島に建つ国際女子刑務所。世界中から死刑囚を集め、中にはゲイもいて、謎の研究所が併設。囚人服がコントでしか見ない横縞。それでも至ってまともなゾンビ映画だった。脚本は舌足らずだが、古くて懐かしい映像が良い。
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    • ロード・インフェルノ
      「ロード・インフェルノ」鑑賞。オランダのあおり運転スリラー。運転中に挑発した相手はとことん追い詰めて息の根を止める超サイコドライバー。狙われる家族の父親も常に不機嫌で威張り散らしていて嫌な感じ。そんな男が最後には家族を守ってヒーローに…なったりしないところがいいといえばいい。
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    • アンチグラビティ
      「アンチグラビティ」鑑賞。昏睡状態の人間の集合記憶の世界。虜になる美しくも妖しい世界観。それとは対照的に住民達は貧相で非力だ。脳死状態の人間の記憶が怪物化して彼らを襲う。実は、この世界の外側では、ある陰謀が進行しているのだが…。とにかく画力が凄い。
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    • 悪の偶像
      「悪の偶像」鑑賞。登場人物が皆、深い深淵を持っていて、予想通りの展開がひとつもない。予告編で抱いていた予想が木っ端微塵にされた。今まで観たことのない凄い映画だった。
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    • サモン・ザ・ダークネス
      「サモン・ザ・ダークネス」鑑賞。ヘビメタと悪魔崇拝が本気で繋がっていると思われていた1980年代、ライブで出会った3人の女に誘われた男達に地獄の夜が待っていた。彼女達は悪魔教信者なのか?それとも…
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    • 一度も撃ってません
      2か月ぶりに映画館に行ったら、こんなのがあった。7月3日公開「一度も撃ってません」 https://t.co/3wZiWI6hXS
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    • 白い暴動
      4月鑑賞映画ベスト(といっても3本しか観てないが) 「白い暴動」 2ヵ月続いてドキュメンタリーがトップ。
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    • スピリッツ・オブ・ジ・エア
      「スピリッツ・オブ・ジ・エア」鑑賞。砂漠の中の一軒家。人力飛行機で空を飛ぶ日を夢見る車椅子の兄と、悪魔を信じる狂信的な妹。そこに1人の流れ者がやってきて…。美しい絵画のような映画。絵画の中に入り込むような体験。映画が終われば、観客もまた、ここから旅立たねばならない。
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    • ラスト・クリスマス
      「ラスト・クリスマス」鑑賞。ドジっ子の売れない歌手と携帯を持たない男のラブコメ。でも、見かけ通りの映画じゃない。ケイトはユーゴ内戦から英国に逃れてきた移民。背景ではEU離脱の投票が行われていて、不寛容の風が吹いている。ラブコメでさえノンポリではいられない時代なのだ。
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    • アナと雪の女王2
      「アナと雪の女王2」では、クリストフのアナへのプロポーズを試みるエピソードが縦糸となっている。それが悉く失敗していくのだが、アナの危機に駆け付けた時にクリストフが一言発した台詞は満点。
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    • i-新聞記者ドキュメント-
      森達也と望月衣塑子が明治大学に登場、「i-新聞記者ドキュメント-」を語る https://t.co/R2NzQQLDuF
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    • 死体語り
      「死体語り」鑑賞。好き嫌いはあるかもしれないが確実に怖いブラジリアン・ホラー。モルグで働く主人公は死体と会話が出来る能力を持っていた。その能力を活かして事件を解決…とはならなくて事態は全く逆。
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    • アダムズ・アップル
      「アダムズ・アップル」鑑賞。難解な映画だ。難解だけど退屈ではない。大して意味もなく人が撃たれたりするのに、見終わった後、なぜかホッコリする。その理由も解らない。
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    • ホテル・ムンバイ
      「ホテル・ムンバイ」鑑賞。テロリストが無慈悲になれるのも「宗教」の影響なら、ホテル従業員の高潔さの源にあるのも「宗教」なのだろう。映画はイスラム原理主義者を単純に悪役にはせず、白人が異教徒もつ、偏見や恐怖もさり気なく挿し込んでいる。
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      「帰ってきたムッソリーニ」はコメディという触れ込みになっているが、会場に笑い声はない。怖くて笑えないのだ。イタリアの排他主義とシンクロしていて。「ヒトラー」より分かりやすく怖い。「帰ってきた東条英機」になったら、もっと笑えないだろう。
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    • 帰ってきたムッソリーニ
      「帰ってきたムッソリーニ」鑑賞。「帰ってきたヒトラー」のイタリア版。甦った独裁者がコメディアンとして人気になって…という設定は同じ。犬を銃殺するなど同じシーンもある。「帰ってきた東条英機」が製作されても、犬を殺すシーンはあるだろう。銃殺じゃなくて斬り殺すんだろうけど。
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    • ヒンディー・ミディアム
      「ヒンディー・ミディアム」鑑賞。インドのお受験映画。金はあるが有名私立へのお受験に失敗した夫婦。貧民街に引っ越し、貧乏人のふりをして低所得者枠で娘を合格させようとする。厳しくおかしい貧乏修行。落語のような人情喜劇。そして、最後はド直球で不正を糾弾するすがすがしさ。
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    • サマー・オブ・84
      「サマー・オブ84」鑑賞。オカルト好き高校生が近隣で発生している連続少年殺人事件にゾクゾクし、ある警官を犯人と確信してエロ盛り仲間と監視を開始…。予定調和に終わるのかと思ったら、とてつもなく後味の悪い結末が待っていた。「トラウマ級の戦慄の結末」ってコピーも、間違いではない。
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      coco 映画レビュアー
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