TOP >takechan_64マイページ

takechan_64

さんのマイページ
takechan_64
つぶやいた映画
32 本
総ツイート
32 件
マイページ閲覧数
895 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

takechan_64さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
32 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 僕たちは希望という名の列車に乗った
    ハクソー・リッジ
    メッセージ
    ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命
    ニュートン・ナイト/自由の旗をかかげた男
    The NET 網に囚われた男
    聖杯たちの騎士
  • 弁護人
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    何者
    ザ・ビートルズ〜EIGHT DAYS A WEEK ‐ The Touring Years
    虹蛇と眠る女
    クーパー家の晩餐会
    サンドラの週末
  • ラスト5イヤーズ
    Mommy/マミー
    あの日の声を探して
    セッション
    バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
    カフェ・ド・フロール
    イントゥ・ザ・ウッズ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ラスト5イヤーズ
      『ラスト5イヤーズ』2015年度の「睡魔が激しく襲って来る映画大賞」確定です。兎に角、退屈。ストーリーに起伏も展開も深みも起承転結も何も無い。全くどうでもいい恋愛話に付き合わされた苦痛しか残らない。薄っぺらな内容で、音楽も魅力ない。
      いいね

      残念
    • 博士と彼女のセオリー
      『博士と彼女のセオリー』博士役のエディ・レッドメインの演技に注目が集まるのは至極当然だが、ジェーン役のフェリシティ・ジョーンズもまた最高だ。博士を介護している場面では母親の顔に、恋人のジョナサンの前では女の顔に変化する演技に感心した。
      いいね

      良い
    • イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密
      『イミテーション・ゲーム』傑作だ。「誰も想像すらしなかった人物が、誰も想像すらしなかったことを成し遂げるものだ」という言葉が、チューリングの少年時代、戦時中、そして戦後の1951年に語られる。言葉が3つの時代を繋ぐ構成が素晴らしい。
      いいね

      良い
    • カフェ・ド・フロール
      『カフェ・ド・フロール』ダウン症の子供と母親、人気DJの結婚生活破綻、前世、楽曲のカフェ・ド・フロールが軸となる。ダウン症の子役とヴァネッサ・パラディのアドリブが見所。前世は信じないので、ラスト・シーンは好きではない。音楽は最高。
      いいね

      良い
    • イントゥ・ザ・ウッズ
      『イントゥ・ザ・ウッズ』今年前半のワースト確定です。有名俳優を起用しても、脚本が最悪だと最悪の結果になる見本。これに比べれば『アニー』が大傑作と思ってしまうほど。だらだらと続く後半は、学芸会の芝居を観ているよう。音楽も全く魅力なし。
      いいね

      残念
    • アメリカン・スナイパー
      『アメリカン・スナイパー』エンディングには賛否が分かれるだろう。愛国心を鼓舞するようで違和感を覚えた。しかし、音楽のないエンドロールが訴えていたのは、暴走する国家権力に市民が翻弄され、幸福な人生が破壊されたことへの、強い怒りだった。
      いいね

      良い
    • フォックスキャッチャー
      『フォックスキャッチャー』事件については、不条理で理不尽としか言いようが無いが、三人の俳優による素晴らしい演技は賞賛に値する。常に孤独なデュポン氏の危うい精神状態、本物のレスリング選手と見紛う程の肉体と、迫真の試合場面に釘付けだ。
      いいね

      良い
    • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ
      『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』駄作でした。見なくても良い映画を、つい好奇心から見てしまい、激しく後悔。サスペンスの展開もなく、ダラダラと終了して呆然。また、三十年前の成人映画の様な、特大の真っ黒なボカシにも唖然。全部ダメ。
      いいね

      残念
    • ドラフト・デイ
      『ドラフト・デイ』を観た映画に追加しました⇒ http://t.co/gaQfsoVgDg 【映画レビューサイト coco】
      いいね
    • おやすみなさいを言いたくて
      エーリク・ポッペ監督『おやすみなさいを言いたくて』に感涙。文句無しに素晴らしい。戦争写真家が見る紛争の現実と、家族(特に夫)の桎梏と、娘の理解が主題。辛い内容だが、清々しい気持ちになる。それは、彼女の選択に喝采を送りたいから!
      いいね

      良い
    • 神は死んだのか
      アメリカ映画『神は死んだのか』は、2015年の「金返せ映画大賞」確定です。予告編と邦題に、見事に騙されました。邦題は、正しく訳すべきです。キリスト教原理主義の不寛容と悪意に満ちた俗悪な内容です。単純な善悪二元論に辟易しました。
      いいね

      残念
    • 死刑弁護人
      6/22『週刊金曜日』の特集記事は、死刑弁護人 安田好弘。「悪魔の弁護士」は語る。「赦すという前提があれば、死刑囚の意識も変わると思います。反省や改悛ももっとすると思う。ならばシステムも変わるし、多くの人の意識も変わる。もっと寛容な、もっといい意味でぐうたら社会になってほしい」
      いいね
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      writelefthand
      2128movies / tweets

      follow us