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  • ラストナイト・イン・ソーホー
    スウィート・シング
    キャンディマン
    最後の決闘裁判
    DUNE/デューン 砂の惑星
    クーリエ:最高機密の運び屋
    恐怖の足跡
  • リル・バック ストリートから世界へ
    すべてが変わった日
    イン・ザ・ハイツ
    サムジンカンパニー1995
    ブラック・ウィドウ
    逃げた女
    映画大好きポンポさん
  • ブックセラーズ
    水を抱く女
    騙し絵の牙
    フィールズ・グッド・マン
    どん底作家の人生に幸あれ!
    ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画
    この世界に残されて
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    • 最後の決闘裁判
      『最後の決闘裁判』製作費1億ドルも掛かってるんだ!いや流石にあの内容で回収するのは無理だろ…。 https://t.co/cNiSQLCOtN
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    • DUNE/デューン 砂の惑星
      「DUNE/デューン 砂の惑星」「七人の侍」の「来やがったぁー!来やがったぁーー!!」で止められた気分 超分かります。第1章が終わった!というのとは違う「ここからですよ!」的なインターミッション感>RT
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    • キャンディマン
      しかし『キャンディマン』、本作に限らずジョーダン・ピール印ホラー全般に言えるのだけど、劇中の隠喩や人種問題への言及が、本来このジャンルに求めたい「怖さ」を中和してしまっている様に感じるのは、自分だけか。そろそろ誰か「巧い」より「怖… https://t.co/5quE5J6xWe
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    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』90年代インディーズ映画を知る世代には超懐かしいロックウェル監督の新作にして、貧困に喘ぐ姉弟の心情を綴った、小さな映画の詩。2020年の時代に、こんなにも素朴で人の「指紋」が染み付いた様な映画に出会えるとは。
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    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』、ある程度の年齢の映画好きなら誰もが「懐かしい」と思わずにはいられない16㎜モノクロフィルムの映像に、貧しくも確かな愛情を持って暮らす親子の、決して「バラ色」ではない日常が焼き付けられ、何度も胸が苦しくなる。… https://t.co/YRl9jqxkgc
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    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』オンライン試写で鑑賞。90年代インディーズ映画を知る世代には超懐かしい、アレクサンダー・ロックウェル監督の新作にして、貧困に喘ぐ姉弟の心情を綴った、小さな映画の詩。2020年の時代に、こんなにも素朴で人の「指… https://t.co/3YG8LvGCpC
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    • キャンディマン
      15日『デューン 砂の惑星』池袋IMAX、16日『最後の決闘裁判』&『キャンディマン』無事にチケット確保。どれも事前に過去作を予習しといた方が良さそうな題材っていうのが、今の映画らしい(良い意味の)面倒くささ。取り敢えず今夜は『ホドロフスキーのDUNE』見直しておくか…
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    • 最後の決闘裁判
      間もなく公開の『最後の決闘裁判』予習に、リドスコの原点『デュエリスト/決闘者』久々に再見。いやあ…改めてこれを長編初監督のド新人が、全編ロケ撮影で作り上げたって凄すぎないか。「男」である呪縛に苛まれた兵士の滑稽なまでの闘いの物語。… https://t.co/umIJXxHQ6d
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    • ラストナイト・イン・ソーホー
      東京国際映画祭の招待作「ラストナイト・イン・ソーホー」「フレンチ・ディスパッチ」よみうりホールで上映って、さすがに酷すぎて笑った。一昔前の、スポーツ新聞主催の試写会かよ…。 #東京国際映画祭 #TIFFJP #eiga… https://t.co/IvslPLf6RG
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    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』、類似作としては『ブリッジ・オブ・スパイ』『裏切りのサーカス』は勿論、韓国の『工作 黒金星と呼ばれた男』とも凄く近い繋がりを感じた。あの敵国同士という「壁」を超えた男たちの友情、作り手たちもかなり影響… https://t.co/4feuUHn6Cq
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    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』、例によってこの手のスパイ映画は詳しい筋を知らずに観た方が良いに決まってるが、海外ドラマ好きとしてはレイチェル・ブロズナハンがCIA局員に扮して熱演を見せてるので、言わずとも必見。彼女の魅力を支える「… https://t.co/w20DhtN5nE
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    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』鑑賞。冷戦下でスパイ活動を強いられた中年セールスマンの実話、という前知識しか持たずに観たが…これは凄かった。ジョン・ル・カレの小説を地で行く様な胃と頭脳を掴むスパイスリラーであり、人と世界を繋ぐ「嘘」… https://t.co/TafGkcE45l
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    • 恐怖の足跡
      『恐怖の足跡』、ロメロが本作にインスパイアを受けて、かのジャンル映画を「発明」したというのも有名だが、後半になるほど62年の製作とは思えない「前衛芸術」の域に変貌していく迷宮感。リンチの『ツイン・ピークス』3rdシーズンも、ここか… https://t.co/LGfRqaNAcp
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    • 恐怖の足跡
      奇想天外映画祭『恐怖の足跡』鑑賞。かの有名な映画の元ネタとしても名高いが、いやあ…聞きしに勝る変な映画だった。今の基準で見れば巧くもないし、洗練とも程遠いが、間違いなく「悪夢に呑まれた」という確かな異物感。この世に「魂」だけ漂流す… https://t.co/frKnKEjW4y
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    • すべてが変わった日
      公開中の『イン・ザ・ハイツ』『すべてが変わった日』含め、今夏の洋画豊作ぶりは異常。すでに前評判が滅茶苦茶に高い『フリー・ガイ』に加え、まさかの『ドント・ブリーズ2』も傑作とは!今週末はヤバいな! 町山智浩『ザ・スーサイド・スクワッ… https://t.co/XQt6UWgk8X
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    • すべてが変わった日
      それにしても「すべてが変わった日」、最低最悪の「遠い親戚」を牛耳る母親に扮したレスリー・マンヴィルの凄まじい「邪気」には、心底震え上がった。絶対その場に居たくない「晩餐」として「ヘレディタリー」とタメを張るレベル。手加減抜きの暴力… https://t.co/7On9xc7cpF
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    • すべてが変わった日
      『すべてが変わった日』、60年代末という「変化」から取り残されたかの様な、アメリカ西部の田舎町を旅する初老の夫婦を通して、断ち切るべき「暴力」の連鎖と継承されていくべき「良心」を問う語りの見事さに、文字通り見惚れる。主演二人の全盛… https://t.co/1NS112GFfA
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    • すべてが変わった日
      『すべてが変わった日』鑑賞。イーストウッド映画を明らかに想起させる「古典」の筆致で、老いていく夫婦の現世に「やり残したこと」の決着を綴った、正に紛うことなき「正統派西部劇の末裔」と呼ぶべき傑作。ダイアン・レインとケヴィン・コスナー… https://t.co/q3eYXHBHXi
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    • リル・バック ストリートから世界へ
      『リル・バック ストリートから世界へ』ダンスが「誰かを打ち負かす」武器として、貧困地域の子らに備わっていく過程を見つめつつ、更にその先の「誰かの心を癒す」舞踊への悟りを見出すバックの天賦に感嘆。この肉体は、いつか美術館に寄贈すべき。
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    • イン・ザ・ハイツ
      全米での公開時に議論を呼んでいたこの話題。改めて映画を観賞後、記事を拝読したが、これは…なかなか難しいな。最終的にリン=マニュエル・ミランダが「謝罪」したことで終結したみたいだが。 映画『イン・ザ・ハイツ』黒人の役者不足で炎上… https://t.co/Dro02DoLhc
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      coco 映画レビュアー
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