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  • ルース・エドガー
    #ハンド全力
    ブラック・ウィドウ
    名もなき生涯
    グッドライアー 偽りのゲーム
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
  • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    ジョーカー
    ドッグマン
    トイ・ストーリー4
    アメリカン・アニマルズ
    リアム16歳、はじめての学校
    ある少年の告白
  • マローボーン家の掟
    荒野にて
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    運び屋
    岬の兄妹
    グリーンブック
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    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』人種、境遇、人柄と言った情報による「思い込み」で、如何に真実はねじ曲げられ、都合の良い答えに改竄されていくか。小さなコミュニティでの揉め事が社会の縮図となって炙り出される心理劇。これ…日本でも全く他人事ではない。
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    • ルース・エドガー
      『ルース・エドガー』爽やかな笑顔とは裏腹に、表に出せぬ「闇」を抱える主人公を演じたケルビン・ハリソン・Jr.が素晴らしい。オバマ的イメージを重ねられる鬱屈とそこから弾かれた黒人コミュニティの現実を知った、あの醒めた眼が忘れられない。
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    • #ハンド全力
      それでも自分は劇場が閉鎖にならない限り、皆と一緒に映画観るよ。早稲田松竹で、待望の『レイジング・ブル』観ます。 https://t.co/tWtTFVP73P
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    • 名もなき生涯
      『名もなき生涯』、「偉業」と呼ぶにはあまりに儚く悲しい小さな市民の「抵抗」が、こうして映画の形で語り直され、世界に繋がっていく奇跡。決して多幸感に包まれる話ではないが、きっと本作で蒔かれた希望の「種」は、どこかで花を咲かせるはず。
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    • ブラック・ウィドウ
      『ハーレイ・クイン』の興行スタート失速、映画の出来自体はかなり良いみたいだし、関係者は困惑してるだろうなあ。去年の『チャリエン』も大コケしてるし、「女性主人公アクションは儲からない」って認識が、業界内に広まりそう。『ブラック・ウィドウ』の責任、ますます重くなったよ…。
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    • グッドライアー 偽りのゲーム
      『グッドライアー 偽りのゲーム』鑑賞。ベテラン俳優2人が互いの「腹」を探り合う心理ミステリー…という趣旨に新味は無いが、積年の「嘘」が老いた心を蝕んでいく様には、不気味な説得力が。マッケラン&ミレンの深い皺に刻まれた「情念」を堪能。
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    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      今年は何とかこのクリスマスにNetflixで『2人のローマ教皇』『クロース』を、そして今週中には『ヒックとドラゴン』『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』を観てフィニッシュかな。この時点でも、まだ今年のベストに食い込みそうな作品… https://t.co/Dn87ggqsJV
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    • リチャード・ジュエル
      イーストウッド新作『リチャード・ジュエル』、何が嬉しいって、日本でも1月17日に公開なのよね。マジで来年の1月は半端無い傑作公開ラッシュで、映画好きは全員悶絶死すると思います。 https://t.co/zz5RLUOMLq
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    • ジョジョ・ラビット
      しかしこの一週間で『ジョジョ・ラビット』『フォードvsフェラーリ』『アイリッシュマン』『パラサイト 半地下の家族』と、2019&2020年のベスト級映画を立て続けに観て、夜中はNetflixで『このサイテーな世界の終わり』S2と『… https://t.co/Mcy71dRVkA
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    • ジョーカー
      あ、今「午前十時の映画祭」の詳細チェックしたら、4日に「時計じかけのオレンジ」と「ジョーカー」のはしご出来るのは、東京は日本橋と立川シネマシティ、それとイオンシネマ調布だった。新宿は18日からでした、失礼。 https://t.co/Oj4QBx4Jnz
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    • ジョジョ・ラビット
      マジか!ワイティティの『ジョジョ・ラビット』がトロント映画祭の観客賞獲っちゃった!これは…ビックリ!>RT https://t.co/czktUurUX0
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    • ドッグマン
      『ドッグマン』鑑賞。小さな街に暮らす粗暴極まりない男に、人生を弄ばれてきた卑小な「友人」の過酷な日常を綴った不条理劇。全編観る者の辛抱の限界を試す様な「イラつく」場面が続くが、最後に待つのはフェリーニの「道」を思わせる不思議な詩情。
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    • トイ・ストーリー4
      鑑賞から丸一日経ったので、ぶっちゃけると『トイ・ストーリー4』、シリーズで初めて鑑賞直後「ふーん…」という、心の声が聞こえてしまったのを否定出来ず。これまでは毎回「面白かった!」「ありがとう!」という感嘆符付きの感情が吹き出たのに… https://t.co/RLCVC5gmH3
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』鑑賞。前作で決着が付いた「モノ」としてのオモチャの役割から更に踏み越え、彼らの「魂」の存在理由を説いた、小さく壮大なオモチャたちの旅物語、第4弾。これまで以上に彼らの「不気味さ」が強調された展開に、ややギョッ… https://t.co/jBpuYxx2Uw
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    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』、犯罪を計画し実行に移すまでの、ほんの一歩だが越えられない「一線」の怖さを、こんなに生々しい皮膚感覚で味わえる映画も、滅多に無いかも。メインの登場人物の周辺に「女っ気」が見当たらない辺りも、やけにほろ苦い。
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    • ある少年の告白
      しかし『ある少年の告白』、N・キッドマンとR・クロウ、そして監督&出演のエドガートン含め、豪州出身のスターが揃って、アメリカのバイブルベルトで暮らす人々を演じたのが、何とも示唆に富んでると言うか。同じ豪州が産んだ大スター&名監督の… https://t.co/mp033GCyx6
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』、まるで日本の某有名ヨットスクールと見紛うような、矯正施設の醜悪な実態にも驚かされるが、キリスト教原理主義の「異論」を認めぬ空気の中で生きる人々の、葛藤と疑念にも目を向けた視野の広さに感服。最終的に本当の「洗脳」… https://t.co/GZKgGUPkz1
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』、試写で鑑賞。同性愛を「治療」する矯正施設に入所した青年の目を通し、「幸福」の多様性を認めない保守思想の恐ろしさを、静かな怒りと共に告発した実録ドラマ。さもすればヘビーになりそうな題材を、絶妙な工夫で「面白く」仕… https://t.co/9l1meBjEB1
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    • 岬の兄妹
      それにしても、映画のルックは百万光年くらい離れているものの、どちらも「世間から見捨てられた人々」を描いた映画として、今週『荒野にて』と『岬の兄妹』を続けて観たのは、不思議な縁を感じたなあ。思えば去年の『万引き家族』と『フロリダ・プロジェクト』も、同様の「繋がり」を感じた記憶が。
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    • 荒野にて
      しかし『荒野にて』、本作を並大抵な傑作すら超える「伝説」となるとしたら、それはひとえに主演を務めたチャーリー・プラマーの存在に帰せられるのではないか。もしかすると彼は、あのリヴァー・フェニックスが輪廻して生まれたのでは…。そんな想… https://t.co/jubagWVOds
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