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  • イン・ザ・ハイツ
    ブラック・ウィドウ
    逃げた女
    映画大好きポンポさん
    ブックセラーズ
    水を抱く女
    騙し絵の牙
  • フィールズ・グッド・マン
    どん底作家の人生に幸あれ!
    ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画
    この世界に残されて
    パリのどこかで、あなたと
    魔女がいっぱい
    詩人の恋
  • 靴ひも
    ラストブラックマン・イン・サンフランシスコ
    82年生まれ、キム・ジヨン
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    TENET テネット
    幸せへのまわり道
    ぶあいそうな手紙
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    • 映画大好きポンポさん
      この映画の一部で熱狂的な支持を受ける理由と、幾ばくかの違和感を言い当てた評。自分も後半、ある人物が土下座をする場面で一気に醒めた派。 異色のアニメーション映画 『映画大好きポンポさん』はなぜ多くの観客の共感を集めるのか… https://t.co/PQSUKpC8bZ
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    • 逃げた女
      『逃げた女』何があったのかは声高に語ることなく、しかし常に「何か」があったことを悟らせる三人の女性の日常と、それを見つめる主人公の眼差し。これほど少量の材料だけで、映画はこんなにも豊かな情感が「滲み出る」とは。素晴らしい時間に脱帽。
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      良い
    • 逃げた女
      『逃げた女』、主人公の女性が訪ねる先輩と友人たちの、それぞれ共通点は無いものの「自分の人生」を歩んでいる事を伺わせる会話が実に楽しく、気が付けば彼女たちの「見えない客」となっている様な感覚に。表面上は淡々としつつも、常に「その奥」… https://t.co/h0eMKw7Y2p
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    • 逃げた女
      『逃げた女』オンライン試写で鑑賞。夫の出張の合間に、旧知の友人の下を訪ねた女性の静かな時間を綴った、ホン・サンス監督作。他愛もない会話と何気ない出来事の余白から、それぞれの女性たちの「人生」が溢れ出る瞬間の、なんと豊かな余韻。これ… https://t.co/WHiLBBHdfZ
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    • 逃げた女
      『逃げた女』オンライン試写で鑑賞。夫の出張の合間に旧知の友人たちを訪ねた女性の、静かな交流を綴ったホン・サンス監督作。他愛もない会話と何気ない出来事の余白から、それぞれの女性たちの「人生」が溢れ出る瞬間の、なんと豊かな余韻。これは… https://t.co/XOsaxsW3vu
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    • イン・ザ・ハイツ
      まだ公開日まで間があるのに、既に絶賛レビューがだいぶ上がってる『イン・ザ・ハイツ』。これ…もう現時点で来年の映画賞の中心になるのは、ほぼ確定じゃないか? https://t.co/Yd0ptfRb7w https://t.co/8X6YRB6Akg
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    • ブックセラーズ
      『ブックセラーズ』今や一部の好事家が嗜む文化となった「古書収集」の発祥から未来の展望までを、様々な専門家の言葉を紡ぎながら考察する内容が実に興味深く、愉しい。観終わった後は、自宅の埃が被った本棚を漁りたくなる事必至なので、ご注意を。
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      良い
    • 騙し絵の牙
      『騙し絵の牙』売上至上の月刊誌と、埃の被った文芸誌という対立構造が生み出す様々な「歪み」をベースに、日本企業という奇妙な集合体の実態を暴いた視点が鮮やかで、テンポの速い展開も楽しい。ただ自分は…そこまで「騙される」事は無かったけど。
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      普通
    • 水を抱く女
      『水を抱く女』、現実としては理屈に合わぬ事だらけながら、誰かを愛すると言うのは、これ程「死」の瀬戸際に身を任せることでは?と、深層に問いかける語り口に、後半はすっかり心を浸した。改めて「不条理」とは、映画を潤わせる最高の潤滑剤かと。
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      良い
    • フィールズ・グッド・マン
      『フィールズ・グッド・マン』日本でも全く他人事ではないどころか、間接的に「加害者」とすら言えるネット社会の「闇」の醸造が、とにかく不快で恐ろしい。どれだけ例の前大統領がこの闇を「糧」として膨れ上がったかの記録としても、これは貴重。
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      良い
    • 魔女がいっぱい
      『魔女がいっぱい』子どもの心に巣食う「残酷」への興味を刺激し、ハロウィン向けのポップな怪談に仕立てた製作&脚本のギレルモ・デル・トロとゼメキス監督の「ニヤリ顔」が透けて見えるような。しかしアン・ハサウェイ…最近変な映画に出るなあ。
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      普通
    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』、どう考えても120分の映画枠では収まりきらない長大な原作を、主人公の脳内というフィールドでシャッフルし、愉快な「変人」たちを自由に闊歩させた演出が痛快。主演のデヴ・パテルが生き生きと演じるデイヴィッ… https://t.co/9vCg71oXTA
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      『どん底作家の人生に幸あれ!』オンライン試写で鑑賞。ディケンズの名作を、映画という「幻想投影機」の力を借りて再構築した、魅力溢れる人生冒険譚。人種を意図的に混合したキャスティング含め、降りかかる不幸を「ホラ話」でコーティングした味… https://t.co/VTLmoUtnBl
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    • ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画
      『ミッション・マンガル 崖っぷちチームの火星打上げ計画』鑑賞。低コストの探査機で、火星到達を成し遂げた研究チームの偉業を綴ったインド版「ドリーム」。これが実話…?の疑念はさて置き、女性の地位向上を高らかに歌い上げたメッセージは誠実。
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      普通
    • この世界に残されて
      『この世界に残されて』、互いに「本心」を明かす事を恐れる主人公ふたりの「触れるか触れないか」の瀬戸際での交流は、年齢を含めて際どいものも含んでいるが、下衆な勘繰りより優しい余韻を優先した、演出の品性が好ましい。舞台となる終戦後ハン… https://t.co/mlx8yuFYbY
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    • この世界に残されて
      『この世界に残されて』鑑賞。ホロコーストを生き延びた医師と少女の、静かな心の繋がりを綴った「父以上、恋人未満」の小さな物語。深いトラウマと孤独を背負った二人が、一つ屋根の下で「温もり」を求めあう姿が、冷え込んだ心に染み渡るような。
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      良い
    • パリのどこかで、あなたと
      『パリのどこかで、あなたと』鑑賞。心の奥に憂鬱な思いを抱えた見知らぬ男女が、不思議な引力で「交差」していくまでを綴った、フランス版『めぐり逢えたら』的恋愛セラピー。主人公男女の慎ましい「独りぼっち」ぶりが、何とも可笑しく優しい。
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      普通
    • 詩人の恋
      『詩人の恋』、アジアの土壌ではなかなか根付きにくい「詩」という文化が、実はこんなにも身近に自分たちの周りで「芽吹いている」ことを示す言葉の数々に、目と耳が自然と和む。誰もが間違っていて、誰もが正しい「身勝手さ」の匙加減も実に的確。
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      良い
    • 靴ひも
      『靴ひも』発達障害を持つ人が、どんな形で「社会」に適応していくべきなのかという問題提起を、普遍的な親子ドラマの枠に収めた手際の良さは、山田洋次の映画にも似た味わいが。後半の医療に関する問題は、ちょっと手放しでは同意しかねるけど。
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      普通
    • 82年生まれ、キム・ジヨン
      『82年生まれ、キム・ジヨン』一見恵まれた環境の中でも、日々で重なる周囲の「無理解」が女性の心にどれほど傷を残し、世界への絶望を募らせていくかを、静かな「怒り」と共に告発する展開が痛い。原作は未読ながら、これは語り合うべき「宿題」。
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