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  • アメリカン・アニマルズ
    リアム16歳、はじめての学校
    ある少年の告白
    マローボーン家の掟
    荒野にて
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
  • 運び屋
    岬の兄妹
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
  • サスペリア(2018)
    マイル22
    クリード 炎の宿敵
    ブラック・ミラー:バンダースナッチ
    パッドマン 5億人の女性を救った男
    彼が愛したケーキ職人
    へレディタリー/継承
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    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』、犯罪を計画し実行に移すまでの、ほんの一歩だが越えられない「一線」の怖さを、こんなに生々しい皮膚感覚で味わえる映画も、滅多に無いかも。メインの登場人物の周辺に「女っ気」が見当たらない辺りも、やけにほろ苦い。
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    • ある少年の告白
      しかし『ある少年の告白』、N・キッドマンとR・クロウ、そして監督&出演のエドガートン含め、豪州出身のスターが揃って、アメリカのバイブルベルトで暮らす人々を演じたのが、何とも示唆に富んでると言うか。同じ豪州が産んだ大スター&名監督の… https://t.co/mp033GCyx6
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』、まるで日本の某有名ヨットスクールと見紛うような、矯正施設の醜悪な実態にも驚かされるが、キリスト教原理主義の「異論」を認めぬ空気の中で生きる人々の、葛藤と疑念にも目を向けた視野の広さに感服。最終的に本当の「洗脳」… https://t.co/GZKgGUPkz1
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』、試写で鑑賞。同性愛を「治療」する矯正施設に入所した青年の目を通し、「幸福」の多様性を認めない保守思想の恐ろしさを、静かな怒りと共に告発した実録ドラマ。さもすればヘビーになりそうな題材を、絶妙な工夫で「面白く」仕… https://t.co/9l1meBjEB1
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    • 岬の兄妹
      それにしても、映画のルックは百万光年くらい離れているものの、どちらも「世間から見捨てられた人々」を描いた映画として、今週『荒野にて』と『岬の兄妹』を続けて観たのは、不思議な縁を感じたなあ。思えば去年の『万引き家族』と『フロリダ・プロジェクト』も、同様の「繋がり」を感じた記憶が。
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    • 荒野にて
      しかし『荒野にて』、本作を並大抵な傑作すら超える「伝説」となるとしたら、それはひとえに主演を務めたチャーリー・プラマーの存在に帰せられるのではないか。もしかすると彼は、あのリヴァー・フェニックスが輪廻して生まれたのでは…。そんな想… https://t.co/jubagWVOds
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    • 荒野にて
      『荒野にて』、孤独な少年と馬が次第に心を通わせていくという展開は、幾多の映画でも描かれてきた「定番」とも言えるが、本作で描かれる、まるで糸の切れた凧の様に「流されていく」感覚は、正に筆舌に尽くしがたい。安堵と不安が同時に押し寄せる… https://t.co/3DwUEaMeyS
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    • 岬の兄妹
      『岬の兄妹』、開始10分で軽々しく「覗き」に来た事を後悔させる、情け容赦ない「彼らの毎日」を、目を背けずに見つめ続けると、やがて滲み出てくる人間の滑稽さとドブ川の詩情。臭い立つ様な「汚濁」の描写とは裏腹に、不意に息を呑むほど美しい… https://t.co/UTpVu5FXK0
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    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』、物語に仕掛けられた「秘密」は、この手の作品を見慣れた人には察しが付き易いし、屋敷内での恐怖描写も新鮮味に欠けるが、ある人物の「病」に関する描き方が非常に誠実かつフェアで、その一点に意外な程感動してしまった。… https://t.co/GPgYtMqT5L
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    • バンブルビー
      『バンブルビー』、80年代映画の定番だった「少年と宇宙人の交流」モノに、これまた定番な思春期少女の青春モノを掛け合わせつつ、しっかり『トランスフォーマー』な見せ場を盛り込む手際の良さ。これで尺が120分を切るって、最近の映画じゃ考… https://t.co/BnXXm4eAtA
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    • ブラック・クランズマン
      ちなみに『ブラック・クランズマン』、上映後の中田亮さんによる解説でも「パズル的」と語られてた通り、随所にトランプ政権とその支持者への嫌味たっぷりな「これ分かる?」的ジョークが散りばめてあるのも見所かと。自分も結構気付いたつもりだが… https://t.co/4fFXZ1ExXR
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』試写で観賞。KKKに潜入捜査した黒人刑事の実話…というキャッチーな「型」をベースに、スパイク・リーが久々に仕掛けた「映画」の時限爆弾。全盛期と比べると、映像のアクはかなり抑え気味になったが、序盤から繰り出… https://t.co/N7frDjPUZB
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    • 運び屋
      『運び屋』、あらゆる次元でこれ程「深堀り」したくなる映画も滅多にないにも関わらず、表向きは全く平静を保った「出来事」の連鎖で、120分を乗り切る演出の凄み。そして遂に「愛弟子」との初共演を果たした、御大の柔和な笑みには思わず涙が。… https://t.co/dlOKoQf2Fr
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    • 運び屋
      『運び屋』、約10年ぶりにスクリーンでの再会となった御大の、予想を超えた「老いた」姿に動揺しつつも、本人はどこ吹く風で鼻歌混じりに「噺」を進める、この何とも言えない心地好さ。何一つ装飾も気取りもなく、ただ「真っ当」に巧い映画の語り… https://t.co/IMWHvUALjW
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    • 荒野にて
      『荒野にて』監督の新作もドラマシリーズ…。時代は本当に変わった。 https://t.co/ikXdUr8HMG
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    • 女王陛下のお気に入り
      『女王陛下のお気に入り』鑑賞。18世紀英国の「伏魔殿」で繰り広げられる、信頼と寵愛と隷属の関係を綴った腹黒い喜劇にして、女という生き物の感情下に潜む「獣性」を曝け出した、超一級の心理劇。見終わった今も、背中に小さな虫が入り込んだ様… https://t.co/gQY6Yxl5mt
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      いやあ…しかし『アリータ:バトル・エンジェル』、ぶっちゃけ公開前のフッテージの段階では、自分でもこんなに「ハマる」とは予想してなかったよ…。公開後には絶対白熱するはずの「あの場面」の解釈など、早く自分以上に詳しいファンの人達の解説… https://t.co/ape6rIOzNJ
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』、近年のアメコミ映画とは明らかに感触の違う、日本製コミックという「金脈」を、自身の監督ではなくプロデュースという形で「統括」した、キャメロンのしたたかさに感服しつつ、随所に挟まれるキャメロン映画への… https://t.co/ubnByW63Ss
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ: バトル・エンジェル』、一本の映画には明らかに積載オーバーなドラマ構成を力業で捩じ伏せ、次世代の「女功夫映画」に仕立て上げたロドリゲスのB級映画魂が、見事に炸裂した感。キャメロン脚本との相性も想像以上に抜群で、後半は何… https://t.co/cNYQ6NslHn
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ: バトル・エンジェル』試写で鑑賞。まずは率直に感想を言わせて頂ければ…。『T2』から実に28年、正真正銘の「俺たちが観たかったキャメロン映画」であり、まさかのR・ロドリゲス監督、最高傑作。ラスト40分、久々に身体が興奮… https://t.co/DHaZmDDg0a
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