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  • あつい胸さわぎ
    ワース 命の値段
    湯道
    君に幸あれよ
    バイオレント・ナイト
    ピンク・クラウド
    ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
  • イニシェリン島の精霊
    金の国 水の国
    レジェンド&バタフライ
    キラーカブトガニ
    パーフェクト・ドライバー 成功確率100%の女
    母の聖戦
    ノースマン 導かれし復讐者
  • エンドロールのつづき
    ヒトラーのための虐殺会議
    まくをおろすな!
    白獣
    SHE SAID/シー・セッド その名を暴け
    モリコーネ 映画が恋した音楽家
    イチケイのカラス
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    • あつい胸さわぎ
      『あつい胸さわぎ』劇作家・横山拓也による演劇ユニット「iaku」の母と娘の視点から乳がんをテーマに描いた同名舞台を映画化した本作は、若年性乳がんを患った少女と母との絆、夫々の仄かな恋を温かく繊細に描いていて心に響く。#あつい胸さわぎ
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    • シャドウプレイ【完全版】
      『シャドウプレイ【完全版】』天安門事件が起きた1989年を起点に、社会主義市場経済が押し進められ激変する中国の30年間と、香港・台湾との離れ難い関係を、広州再開発責任者転落死の捜査線上に浮かぶ、或る家族の姿を通してスリリングに描く。
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    • ワース 命の値段
      【試写会ご招待】2月15日開催/『ワース 命の値段』試写会5組10名様をご招待 - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン) https://t.co/FXNN5rqJYw
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    • ピンク・クラウド
      『ピンク・クラウド』突如として発生した毒性の雲により部屋の中に閉じ込められてしまった人々を描く、ブラジル発で2019年に撮影されたSFスリラーは、恰もコロナ禍で世界が閉塞してしまうことを予見したかのようなストーリーが展開する。
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    • 君に幸あれよ
      『君に幸あれよ』俳優で写真家の櫻井圭佑がオリジナル脚本で撮り上げた初監督作品は、債権回収などの裏稼業に生き、過去にトラウマを持つ真司と不思議な青年・理人との出会いによって起こるドラマが熱く展開する。#君に幸あれよ #チネマット試写会
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    • イニシェリン島の精霊
      『イニシェリン島の精霊』マーティン・マクドナー監督が、人の死を予告するアイルランドの精霊・バンシーを題材にした本作は、アイルランド西海岸沖に浮かぶ島を舞台に、友情の終焉を巡って予測不能のドラマが展開していく。#イニシェリン島の精霊
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    • ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~
      『ミスタームーンライト~1966 ザ・ビートルズ武道館公演 みんなで見た夢~』1966年6月に行われた「ザ・ビートルズ」来日公演開催までの道のりや、ビートルズが日本の音楽界に与えた影響を様々な証言から検証していて新たな発見がある。
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    • レジェンド&バタフライ
      『レジェンド&バタフライ』東映70周年記念大作は、木村拓哉と綾瀬はるかの共演で織田信長と正室・濃姫の知られざる物語を描く歴史絵巻。日本史には出てこない、夫婦の純愛物語を剣戟アクションやフィクションを交え、絢爛豪華に繰り広げていく。
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    • 湯道
      『湯道』放送作家の小山薫堂が、自身の提唱する「湯道」をもとにオリジナル脚本を手がけ、お風呂を通じて交差する人間模様を描く本作は、昭和の香り漂う人情群像劇が展開していて、お風呂の温もりだけでなく、人の優しさや温かさまで伝わってきます。
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    • バイオレント・ナイト
      『バイオレント・ナイト』デヴィッド・ハーバーが、物欲主義な子供たちに嫌気がさし、やさぐれサンタクロースを演じる本作は、或る豪邸で武装強盗集団と遭遇したことで幕を開け、「ホーム・アローン」などへのオマージュを交えて死闘を繰り広げる。
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    • キラーカブトガニ
      『キラーカブトガニ』放射能の影響で凶暴・巨大化した人食いカブトガニが巻き起こす惨劇を描いたモンスターパニックの本作は、笑いを交えた青春B級映画だが、「エイリアン」や「ゴジラ」へのオマージュが伝わってきて懐かしさと楽しさがある。
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    • まくをおろすな!
      『まくをおろすな!』越岡裕貴が映画初主演を果たしたミュージカル時代劇は、演劇ユニット「30-DELUX」の舞台「のべつまくなし」「のべつまくなし・改」を大胆にアレンジして映画化し、江戸時代に実在した人物や歴史的事件を新解釈で描く。
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    • ノースマン 導かれし復讐者
      『ノースマン 導かれし復讐者』12世紀の作家サクソのアムレート伝説をロバート・エガース監督が翻案して映画化した本作は、北欧の大地を舞台に1人の男の血にまみれた復讐劇を、忠実に再現したヴァイキング社会と共に描くエピック・ロマン。
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    • ヒトラーのための虐殺会議
      『ヒトラーのための虐殺会議』第2次世界大戦時、ナチス政権が1100万人のユダヤ人絶滅政策を決定した「バンゼー会議」を、アドルフ・アイヒマンの議事録に基づいて映画化した本作を観ていると、人間とはここまで非情になれるのかと震撼する。
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    • 母の聖戦
      『母の聖戦』誘拐ビジネスが横行するメキシコを舞台に、我が子を取り戻すべく奔走する母親の姿を実話をもとに描いたテオドラ・アナ・ミハイ監督の劇映画デビュー作を観ていると、改めて「女は弱し、されど母は強し」という言葉を実感してしまいます。
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    • マイライフ、ママライフ
      『マイライフ、ママライフ』2020年・第14回田辺・弁慶映画祭コンペティション部門で観客賞を受賞した本作は、現代社会で仕事に家庭で頑張る女性ならではの、生き辛さを抱える2人の女性の葛藤と希望を浮き彫りに描いていて共感を覚えてしまう。
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    • ひみつのなっちゃん。
      『ひみつのなっちゃん。』新宿2丁目で食事処を営む元ドラァグクイーンのなっちゃんが急死を切っ掛けに集まった3人のドラァグクイーンが織りなす珍道中を描いた本作は、葬儀が行われる岐阜県郡上市を舞台に思わぬ展開をみせる。#ひみつのなっちゃん
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      良い
    • そして僕は途方に暮れる
      『そして僕は途方に暮れる』藤ヶ谷太輔主演で2018年にシアターコクーンで上演された舞台「そして僕は途方に暮れる」を映画化した本作は、些細なことから恋人や親友、先輩、後輩、家族など全ての人間関係を断ち切っていく姿をドラマチックに描く。
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      良い
    • モリコーネ 映画が恋した音楽家
      『モリコーネ 映画が恋した音楽家』ジュゼッペ・トルナトーレ監督が映画音楽の巨匠エンニオ・モリコーネに迫ったドキュメンタリーは、錚々たる監督・プロデューサー・音楽家へのインタビューを通し、如何に映画にとって音楽が重要かを再認識させる。
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    • SHE SAID/シー・セッド その名を暴け
      『SHE SAID/シー・セッド その名を暴け』ニューヨーク・タイムズの記者ジョディ・カンターとミーガン・トゥーイーの著書を基に映画化した本作は、#MeToo運動の発端と“正しい理由で声を上げる”女性たちの勇気を高らかに謳う
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      coco 映画レビュアー
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