TOP >tamagawajyousuiマイページ

tamagawajyousui

さんのマイページ
tamagawajyousui
つぶやいた映画
1,612 本
総ツイート
1,739 件
マイページ閲覧数
17,692 view
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
7 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1612 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • グッバイ、リチャード!
    糸
    おかあさんの被爆ピアノ
    もったいないキッチン
    ボヤンシー 眼差しの向こうに
    追い風
    ディック・ロングはなぜ死んだのか?
  • 鬼手
    ジョーンの秘密
    ハニーボーイ
    悲しき天使(2020)
    ぐらんぶる
    8日で死んだ怪獣の12日の物語
    カサノバ ~最期の恋~
  • いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~
    最も普通の恋愛
    カラー・アウト・オブ・スペース ―遭遇―
    剣の舞 我が心の旋律
    君が世界のはじまり
    海辺の映画館-キネマの玉手箱
    #ハンド全力
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • EYES ON ME:The Movie
      『EYES ON ME:The Movie』日本人3人と韓国人9人の12人で構成された「IZ*ONE」の初の単独コンサートに密着した本作を観ていると、国籍とか言語を超えて素晴らしいものを作ろうという彼女達の情熱が強く伝わってくる。
      いいね

      良い
    • 糸
      『糸』中島みゆきの名曲「糸」を題材に、東日本大震災をはじめとした地震災害、台風や豪雨、噴火等の自然災害の発生、リーマン・ショックによって経済が破綻したりして年号とは裏腹に波乱万丈だった平成史を或る男女の18年間と共に浮き彫りにする。
      いいね

      良い
    • おかあさんの被爆ピアノ
      『おかあさんの被爆ピアノ』母が祖母の被爆ピアノを寄贈したことを知ってから始まるヒロイン菜々子のルーツ探しの旅は、知っているようで知らなかった広島の原爆のこと、被爆二世のこと、そして当たり前に享受している平和について考えさせてくれる。
      いいね

      良い
    • 追い風
      『追い風』東京都江戸川区西葛西を拠点に活動するラッパーのDEGが主演の本作では、周りが「追い風」を受けて前に進んでいるのに本人は「凪」の状態で、そのミュージシャンとして人としての葛藤や苦悩が彼のラップと共に浮き彫りにされていく。
      いいね

      良い
    • ホドロフスキーのサイコマジック
      『ホドロフスキーのサイコマジック』フロイトの精神分析は無意識下に抑圧されていた感情や記憶を意識化し、受け入れで気付きや症状軽減を目指すが、ホドロスキー監督が考案した「サイコマジック」は行動することで無意識下のトラウマと向き合わせる。
      いいね

      良い
    • ボヤンシー 眼差しの向こうに
      『ボヤンシー 眼差しの向こうに』リアルなタイ版「蟹工船」という感じの作品だが、描かれた“奴隷労働”は今なお行われていて、貧しさからカンボジアの田舎を飛び出した14歳の少年が体験する“生き地獄”を通して、その実態が浮き彫りにされる。
      いいね

      良い
    • 悲しき天使(2020)
      『悲しき天使(2020)』劇中で「昭和にタイムスリップしたような」という台詞があったが、正にキャラクターや舞台設定、そしてストーリーも昭和の香りが漂い、昔の日活や東映の映画を彷彿させてノスタルジックな気分に浸ってしまいました。
      いいね

      良い
    • ジョーンの秘密
      『ジョーンの秘密』実話を基にイギリス郊外で穏やかな老後生活をしていた80代のジョーン・スタンリーがスパイ容疑で逮捕されるところから始まる本作は、彼女の若かりし頃を現在から振り返りながら、恋と信念に生きたその半生を浮き彫りにする。
      いいね

      良い
    • 鬼手
      『鬼手』「ヒカルの碁」のファンだったので、ある程度打ち方を含め囲碁について初歩的知識はあるが、裏社会の凄腕棋士たちとの息を呑む死闘が、時に骨肉が軋むような肉弾戦を交えてスタイリッシュに、ドラマチックに繰り広げられてワクワクします。
      いいね

      良い
    • ぐらんぶる
      『ぐらんぶる』長い梅雨とか激増する新型コロナウイル感染者数だとか鬱陶しいこの頃だけど、イケメンや美少女のキャスト達が体を張ってバカをやり、ここまで笑いに振り切れた作品だと、逆に爽快感一杯で嫌なことも不安なことも吹き飛ばしてくれる。
      いいね

      良い
    • ディック・ロングはなぜ死んだのか?
      『ディック・ロングはなぜ死んだのか?』「スイス・アーミー・マン」のダニエル・シャイナート監督最新作は題名からして下ネタ全開で、宣伝媒体の「知らない方がいいこともある。」というキャッチコピー通りにブラックな笑いを交えて物語が展開する。
      いいね

      良い
    • もったいないキッチン
      『もったいないキッチン』日本の食品ロスが世界有数なのは知っていたが、その原因が何なのかを本作は分かり易く提示し、それに対する具体的な解決法を日本各地で夫々取り組んでいる人々を美味い料理と共に紹介していて目から鱗が落ちる思いがした。
      いいね

      良い
    • ハニーボーイ
      『ハニーボーイ』シャイア・ラブーフが初めて脚本を手掛けた自伝的映画は、酒によるトラブルを起こした主人公が更正施設で自らの過去、特に父との関係を見詰め直す過程の物語が、その父ジェームズ役のシャイア・ラブーフの演技と重なり心揺さぶる。
      いいね

      良い
    • カラー・アウト・オブ・スペース ―遭遇―
      『カラー・アウト・オブ・スペース ―遭遇―』H・P・ラブクラフトの小説を実写映画化した本作は、狂った親父役が十八番のニコラス・ケイジの演技に圧倒され、更に独特な蛍光色がスクリーンを覆って登場人物だけでなく我々も染まってしまいそうだ。
      いいね

      良い
    • ジェイド・ダイナスティ 破壊王、降臨。
      『ジェイド・ダイナスティ 破壊王、降臨。』中国の人気WEB小説「誅仙」を実写映画化した本作は、両親の仇討ちを目的に武術界の門派に入門した小凡を主人公に、彼が偶然手に入れた神器「摂魂棒」が引き起こす騒動をダークファンタジーで描く。
      いいね

      良い
    • 水曜日が消えた
      『水曜日が消えた』曜日毎に人格が入れ替わる背景や、タイトルにあるように水曜日の〝僕〟が消えた理由も途中で判明するが、その〝メカニズム〟を解き明かすサスペンス物というより、火曜日の視点で多重人格の青年の日々を繊細に描いた作品だと思う。
      いいね

      良い
    • 剣の舞 我が心の旋律
      『剣の舞 我が心の旋律』アラム・ハチャトゥリアンの「剣の舞」というと、小学校の運動会で徒競走やリレー競技でかかっていた曲という印象が強いが、本作を観て初めて、この名曲が一晩で書き上げられたこととか、彼が曲に込めた思いを知りました。
      いいね

      良い
    • 最も普通の恋愛
      『最も普通の恋愛』原題“Crazy Romance”に対して邦題は「最も普通の恋愛」、このタイトルのギャップは、10代、20代と違い、30代の恋愛は色々と背負うものがあって一筋縄ではいかないということとお酒の勢いは怖いということ。
      いいね

      良い
    • いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~
      『いけいけ!バカオンナ~我が道を行け~』漫画家・鈴木由美子の自伝的コミックを、文音主演で時代をバブル期から現代に移して実写映画化した本作は、今時のイケテル女子の実態や、「女の友情」は本当にはかないものなのかを笑いと涙一杯に描き出す。
      いいね

      良い
    • 君が世界のはじまり
      『君が世界のはじまり』ふくだももこの小説「えん」「ブルーハーツを聴いた夜、君とキスしてさようなら」の2作品を脚本家の向井康介が一つの物語に纏め、ふくだ監督自ら映画化した本作は、閉塞した地方都市に生きる高校生達の魂の叫びが響いてくる。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      ichiwheat
      4804movies / tweets

      follow us