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  • 空母いぶき
    小さな恋のうた
    轢き逃げ 最高の最悪な日
    ドント・ウォーリー
    リアム16歳、はじめての学校
    バースデー・ワンダーランド
    幸福なラザロ
  • アガサ・クリスティー ねじれた家
    ハイ・ライフ
    僕たちのラストステージ
    ある少年の告白
    シャザム!
    キングダム
    愛がなんだ
  • マローボーン家の掟
    ビューティフル・ボーイ
    芳華-Youth-
    ハンターキラー 潜航せよ
    荒野にて
    パンドラとアクビ 荒野の銃撃戦
    パンドラとアクビ 精霊と怪獣の街
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    • 小さな恋のうた
      『小さな恋のうた』日本にある米軍基地面積の70%が沖縄に集中していて、そのことによる事件・事故が社会問題になっている。映画に象徴的に出てくる金網フェンスを境にした2つの国を描く本体は、胸を打つ音楽で両者を隔てるフェンスを熱く越える。
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    • 空母いぶき
      『空母いぶき』かわぐちかいじの原作コミックをW主演の西島秀俊と佐々木蔵之介をはじめとした豪華キャストで若松節朗監督がスケール大きく実写映画化した本作は、いつ起こってもおかしくない「そこにある危機」を通して戦争と平和を浮き彫りにする。
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    • ハイ・ライフ
      『ハイ・ライフ』クレール・ドゥニ監督の最新作はカテゴリー的にはSF映画になるが、内容的にはスタンリー・キューブリックやアンドレイ・タルコフスキーの作品を彷彿させる、暴力や倒錯に彩られた欲望や理性、愛について語った哲学的作品だと思う。
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    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』角田光代の恋愛小説を岸井ゆきの主演で今泉力哉監督が映画化した本作は、ヒロインをはじめ登場人物達夫々が何かが欠けていたり、弱さを持っていて強い印象を残す。彼らのような人は自分も含め周りにいないと思いつつも共感してしまう。
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    • ある少年の告白
      『ある少年の告白』アメリカはジェンダーフリーが進んでいると考えている人が多いと思うが、実話を基に俳優のジョエル・エドガートンが矯正施設を題材に監督として映画化した本作からは、今でも「LGBT」を認めない保守的な人々がいる事が分かる。
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    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      『アガサ・クリスティー ねじれた家』アガサ・クリスティーが自ら最高傑作とする原作を約70年の時を経て初映画化した本作では、大富豪の毒殺に伴う巨額の遺産相続を巡って、訳ありで一癖も二癖もある面々の暗い感情と共にミステリーが展開する。
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    • 幸福なラザロ
      『幸福なラザロ』アリーチェ・ロルヴァケル監督最新作の主人公ラザロを見ていると、聖書にある「ラザロの復活」と「金持ちとラザロ」の話を思い出す。地位や富に執着して慈悲を失った現代人に対し、“聖なる愚者”を描く本作は無垢な心の尊さを描く。
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      良い
    • ドント・ウォーリー
      『ドント・ウォーリー』ガス・ヴァン・サント監督最新作は、相田みつをの詩「弱きもの人間欲ふかきものにんげん偽り多きものにんげんそして人間のわたし」を思い出させる。そして物語から「弱いほど、強い人間になれるんだ。」という事を我々に示す。
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      良い
    • 轢き逃げ 最高の最悪な日
      『轢き逃げ 最高の最悪な日』「好事魔多し」と言うが、運気が巡って登り坂という時にこそ油断してはならないのだと思う。轢き逃げ事件に端を発したドラマは、それに人生を狂わされる人々を交錯させながら、人の業や罪、それを覆うような愛を描く。
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    • キングダム
      『キングダム』好景気と喧伝されているのとは裏腹に閉塞感溢れる社会で、夢見ることよりも現実と向き合うことを求められるこの頃、原泰久の人気漫画をスケール大きく実写映画化した本作では、主人公の成長と共に夢を持つことの大切さを高らかに謳う。
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    • ザ・プレイス 運命の交差点
      『ザ・プレイス 運命の交差点』アメリカの人気テレビドラマを恰も舞台劇のようにワンシュチュエーションでリメイク映画化したパオロ・ジェノヴェーゼ監督の最新作は、謎の男に叶えてもらう為に様々な欲望を持ち寄る人々を交錯させる事で人生を語る。
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      良い
    • 荒野にて
      『荒野にて』「さざなみ」のアンドリュー・ヘイ監督の最新作は、あるトラブルで天涯孤独になってしまった少年の自分の居場所を求めての魂の彷徨を、世間の厳しさを感じさせる荒野を舞台にリアルにエモーショナルに展開させていて心に余韻を残します。
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      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』現在、脚本家として活躍中の男性と彼を支え続けた家族の実話をティモシー・シャラメとスティーブ・カレルのW主演で映画化した本作は、薬物依存の怖さと父の恩は山よりも高く母の恩は海よりも深しという事が伝わってくる。
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      良い
    • 芳華-Youth-
      『芳華-Youth-』文革、毛沢東死去、中越戦争と激動の中国の1970年代を舞台に、兵士を慰労し鼓舞する歌劇団・文工団の若者たちの青春を描いた本作は、その青春の輝きが強ければ強い程時代の影がより一層濃くなって、その陰影に切なくなる。
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      良い
    • 僕たちのラストステージ
      『僕たちのラストステージ』実在の伝説のお笑いコンビの晩年のドラマを描いた本作は、映画や舞台に対する愛があり、そして何よりも相方への強い信頼や絆が浮き彫りにされていて、それらが結実したような終盤の彼らのステージに心揺さぶられます。
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      良い
    • 希望の灯り
      『希望の灯り』旧東ドイツの巨大スーパーを舞台に繰り広げられる人間ドラマは、恰も社会の縮図のようだ。過去に「用無し」呼ばわりされた主人公クリスティアンをはじめ登場人物達夫々が心に痛みを抱えていて、そんな彼らが寄り添う展開に心癒される。
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      良い
    • バースデー・ワンダーランド
      『バースデー・ワンダーランド』活気がなくブルーな気分のヒロインの少女が、叔母と共に紛れ込んだワンダーランドとそこに住む人々との出会いを通して前向きに変わっていく姿がユーモアを交えながら、色鮮やで美しい映像と音楽で描かれていく。
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      良い
    • シャザム!
      『シャザム!』「デッドプール」を代表するような“枠組み”からはみ出したヒーローが受けているが、この「見た目はオトナ中身はコドモ」のヒーローは軽く常識や堅苦しさから解き放たれ、我々を笑いと爽快感で満たしてくれる。#新ヒーローシャザム
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      良い
    • パンドラとアクビ 精霊と怪獣の街
      『パンドラとアクビ 精霊と怪獣の街』「モンスターストライク」のパンドラと「ハクション大魔王」のアクビが共演した劇場版の後編では、雪と寒さに閉ざされた村を舞台に「災いの欠片」の回収の為、タツノコプロの人気キャラクター達が活躍する。
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    • パンドラとアクビ 荒野の銃撃戦
      『パンドラとアクビ 荒野の銃撃戦』ゲームアプリ「モンスターストライク」のパンドラとテレビアニメ「ハクション大魔王」のアクビが夢の共演を果たした本作では、ある切っ掛けで飛散した「災いの欠片」を巡ってウエスタン風の活劇ドラマが展開する。
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