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  • 山中静夫氏の尊厳死
    ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方
    ジュディ 虹の彼方に
    Fukushima 50
    劇場版 ごん -GON, THE LITTLE FOX-
    初恋(2020)
    ソン・ランの響き
  • 恋恋豆花
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    プレーム兄貴、王になる
    スキャンダル(2020)
    ミッドサマー
    名もなき生涯
    スウィング・キッズ(2019)
  • スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼
    グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
    ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
    1917 命をかけた伝令
    屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
    影裏
    37セカンズ
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    • 劇場版 ごん -GON, THE LITTLE FOX-
      『劇場版 ごん -GON, THE LITTLE FOX-』新美南吉の児童文学を新しい解釈でストップモーションアニメ化した本作は、登場人物の心情だけでなく、この手の作品が苦手とする川のせせらぎや草花の揺らぎまで表現していて心震える。
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    • ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方
      『ビッグ・リトル・ファーム 理想の暮らしのつくり方』私が若い頃に「おいしい生活」というキャッチコピーが流行ったが、本作を観ていると、それを実現するには汗水と創意工夫、そして自然への感謝が必要なのかが分かる。#ビッグリトルファーム体感
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    • プレーム兄貴、王になる
      『プレーム兄貴、王になる』イギリスの名作古典小説「ゼンダ城の虜」を原案にサルマーン・カーン主演で映画化した本作は豪華絢爛に歌や踊りに彩られ、これぞマサラムービーという感じで、ハートウォーミングな展開もあって爽やかな余韻が残ります。
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    • ピア~まちをつなぐもの~
      『ピア~まちをつなぐもの~』本作を観て、在宅医療とは如何なるものなのかを初めて知った。ただ映画のように1人の患者に対し、あれ程までに他の職種との連携を図るのは無理だと思う。それでも生きる意味を含め、終末期医療について知りたくなった。
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    • スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼
      『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』名作「羊たちの沈黙」を彷彿させる筋立てながら、映画の随所に伏線を張り、それを少々強引ながらも終盤で回収していく中で、主人公の悲しい過去と人間的成長を描くドラマに救いと温もりを感じる。
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      良い
    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      『チャーリーズ・エンジェル(2020)』エリザベス・バンクスが監督、脚本、出演と八面六臂に活躍した「チャーリーズ・エンジェル」のリブート版は単なる焼き直しではなく、ストーリーやアクションがアップデートされていてテンポ良く展開する。
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      良い
    • 名もなき生涯
      『名もなき生涯』第2次世界大戦下のオーストリアでヒトラーへの忠誠を拒み続けた実在の農夫を描いたテレンス・マリック監督の最新作は、美しく雄大な自然とそこで営まれる慎ましくも多幸感溢れた日々が戦争の狂気に蝕れていく様が静謐に描かれる。
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      良い
    • 恋恋豆花
      『恋恋豆花』今関あきよし監督が台湾を舞台にヒロイン・奈央と父の再婚相手・綾の旅を描く本作では、エキゾチックな風景、スイーツをはじめとした美味しそうな料理の数々、そこで偶然に出会った人との交流が、目にも心にもご馳走として伝わってくる。
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      良い
    • ソン・ランの響き
      『ソン・ランの響き』ベトナムの伝統歌舞劇「カイルオン」を題材に、それに出演する花形役者と借金取り立て屋の若者との出会いと交流を描く本作は、歌舞劇と現実のドラマが交錯し、やがてオーバーラップして心揺さぶる劇的な結末に突入します。
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      良い
    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』「ヘレディタリー 継承」のアリ・アスター監督の最新作は、予告編から受けるメルヘンチックな印象とは裏腹に不穏な空気を孕みつつ、とんでもない終盤の展開に突入する“劇薬”映画で、繊細な神経の持ち主にはトラウマになりそう。
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      良い
    • ナディアの誓い On Her Shoulders
      『ナディアの誓い On Her Shoulders』難民について分かっているつもりでいたが、ISISの被害者で国連親善大使のナディア・ムラドに密着したこのドキュメンタリーを観ると、難民とは如何なるものなのかを痛切に思い知らされた。
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      良い
    • 初恋(2020)
      『初恋(2020)』三池崇史監督初の恋愛物は、甘美な響きのタイトルとは裏腹に、キャスト達の振り切れた演技とアクションに彩られ、二転三転する展開の先には驚天動地の結末が待ち受けていて観ている方も激熱になる。#こんな初恋みたことない
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      良い
    • 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
      『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ』ドイツのハンブルグに実在した連続殺人鬼の日々を淡々と描いたサスペンスホラーは、その舞台の場末感と共に主人公ホンカの異常性が彼の部屋の異臭と共にスクリーンから伝わってきて、観ていてゾクゾクしてしまう。
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    • ファンシー
      『ファンシー』山本直樹の短編漫画を永瀬正敏主演で実写映画化した本作では、「空想、幻想」を意味するタイトルが表すように、訳ありの登場人物達が昭和の残り香漂う温泉街を舞台にバイオレンスとエロス一杯に劇画チックのドラマを繰り広げていく。
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』ピーター・ジャクソン監督によるドキュメンタリー「彼らは生きていた」を鑑賞したばかりなので、本作を観ていると、恰もその戦場に伝令のスコフィールドとブレイクと共に投げ込まれたような気分になって手に汗握ります。
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      良い
    • 影裏
      『影裏』沼田真佑の芥川賞受賞小説を綾野剛と松田龍平の共演で大友啓史監督が映画化した本作では、木々や渓流等の美しい自然を背景に2人の男の出会いと交流、そしてその後の意外な顛末を、人の持つ影の顔、裏の顔を浮き彫りにしながら描いていく。
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      良い
    • グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
      『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』太宰治作品というと悲愴感が溢れるが、未完の遺作をケラリーノ・サンドロヴィッチが戯曲化したものを映画化した本作は、男女の別れ話を題材に儘ならない心模様を交えて喜劇仕立てで描く。#グッドバイみた
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      良い
    • グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~
      『グッドバイ~嘘からはじまる人生喜劇~』太宰治の未完の遺作をケラリーノ・サンドロヴィッチが戯曲化したものを、大泉洋、小池栄子のW主演で成島出監督が映画化した本作は、男女の愛の儘ならなさをスクリューボールコメディで描いていて楽しい!
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    • ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏
      『ふたりのJ・T・リロイ ベストセラー作家の裏の裏』ドキュメンタリー「作家、本当のJ.T.リロイ」が当事者ローラ・アルバートの視点で一連の騒動に迫ったものだとするならば、本作はアバターにされたサヴァンナの視点から浮き彫りにしていく。
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    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ(2019)』「サニー 永遠の仲間たち」のカン・ヒョンチョル監督の最新作は、巨済島捕虜収容所を舞台に国籍や言語、文化や肌の色、そしてイデオロギーを超えてタップダンスを通して絆を結ぶ若者達を活写していて胸熱になる。
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