TOP >tamagawajyousuiマイページ

tamagawajyousui

さんのマイページ
tamagawajyousui
つぶやいた映画
967 本
総ツイート
1,074 件
マイページ閲覧数
14,047 view
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
6 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
967 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • リアム16歳、はじめての学校
    天国でまた会おう
    九月の恋と出会うまで
    グリーンブック
    サムライマラソン
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    THE GUILTY/ギルティ
  • 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
    翔んで埼玉
    アリータ:バトル・エンジェル
    盆唄
    フォルトゥナの瞳
    女王陛下のお気に入り
    山〈モンテ〉
  • 洗骨
    ちいさな独裁者
    アクアマン
    ファースト・マン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    フロントランナー
    バーニング 劇場版
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 山〈モンテ〉
      『山〈モンテ〉』イランの名匠アミール・ナデリ監督最新作は、中世後期のイタリアの小さな村の外れで暮らす一家の物語。彼らの家の前には壁のように立ちはだかる巨大な山が聳えていて、その山せいで全て拒絶された彼らの戦いが凄絶に繰り広げられる。
      いいね

      良い
    • 七つの会議
      『七つの会議』「サラリーマンは気楽な稼業と来たもんだ」は遠い昔の幻想で、私も総合電機メーカーのグループ会社のサラリーマンの一人として、登場人物達夫々が抱く葛藤や苦悩、そして企業人としてよりも人としての矜持が身に染みて伝わってくる。
      いいね

      良い
    • グリーンブック
      『グリーンブック』人種や肌の色、生まれ育ち、性格も正反対の二人が、黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに人種差別が色濃いアメリカ南部への演奏ツアーを描くロードムービーは、彼らが衝突や困難を乗り越えて“最強のふたり”になる物語。
      いいね

      良い
    • 劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
      『劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>』TOHOシネマズ新宿で鑑賞。今の新宿を舞台にしているので街並みも登場するガジェットもアップデートされているが、リョウや香をはじめとしたキャラクター達や世界観も変わらず懐かしい!
      いいね

      良い
    • 母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
      『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』宮川サトシのエッセイ漫画を安田顕主演で大森立嗣監督がガンをモチーフに実写映画化した本作では、親子の情愛を通して「生と死」を見詰めるドラマがエモーショナルに展開していて心の琴線に触れる。
      いいね

      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      『アリータ:バトル・エンジェル』木城ゆきとの漫画をジェームズ・キャメロンのバックアップでロバート・ロドリゲス監督が実写映画化した本作は、最新VFXを駆使した壮大な世界観の中で、アリータの自分探しの戦いをパワフルに描く。#アリータ降臨
      いいね

      良い
    • 天国でまた会おう
      『天国でまた会おう』この作品には様々な仮面が登場する。それらは被っているエドゥアールの気持ちを雄弁に語っていて、特にラストに登場する仮面には激しく心揺さぶられる。仮面の裏側にあるもの、それは親子の情愛であったり、友情であったりする。
      いいね

      良い
    • 沖縄スパイ戦史
      『沖縄スパイ戦史』第二次世界大戦末期の沖縄戦で何が行われていたのかを、このドキュメンタリー映画は、10代半ばの少年達で組織された「護郷隊」を中心に知られざる真実に迫ることで、戦争の持つ暗部や狂気を現代に通じる視点で炙り出していく。
      いいね

      良い
    • ファースト・マン
      『ファースト・マン』本作を鑑賞すると、当時小学生だった私がまんじりともせずに観たテレビの粗い画面に映し出された月面に一歩踏み出して闊歩する宇宙飛行士達の姿が蘇る。そして、この偉業には多くの犠牲や彼らの葛藤があったことを初めて知った。
      いいね

      良い
    • ちいさな独裁者
      『ちいさな独裁者』「事実は小説よりも奇なり」という言葉があるが、第2次世界大戦末期に起きた実話を基に製作された本作では、主人公の脱走兵が偶然手に入れた大尉の軍服によって加速度的に変貌する様をスリリングに、狂気を交えて浮き彫りにする。
      いいね

      良い
    • フォルトゥナの瞳
      『フォルトゥナの瞳』運命は定められているようで、人は都度選択して生きている。もし人の「死ぬ運命」が分かってしまったらという前提で繰り広げられるラブサスペンスは、愛すること、生きることの意味を問う。#フォルトゥナ試写会 #結末は秘密
      いいね

      良い
    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      『サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-』トランスジェンダーであることを学校や家庭で否定されている青年が、サタデーナイト・チャーチに集う人々との出会いと触れ合いの中で本当の自分を解放していく姿が心揺さぶる愛の歌と共に描かれる。
      いいね

      良い
    • リアム16歳、はじめての学校
      ブロードメディア・スタジオ 月島試写室で開催された「リアム16歳、はじめての学校」試写会上映後のトークショーにて。 https://t.co/OxRNiCYmYj
      いいね
    • リアム16歳、はじめての学校
      ブロードメディア・スタジオ 月島試写室で開催された「リアム16歳、はじめての学校」試写会でカイル・ライドアウト監督とツーショット。 https://t.co/FxSlmgL9wk
      いいね
    • リアム16歳、はじめての学校
      『リアム16歳、はじめての学校』自宅教育で育った少年が高卒認定試験の受験で公立高校に初めて行ったことから始まる青春ドラマは、「あるある」エピソード満載で明るくポップに展開する。#Adventures in Public School
      いいね

      良い
    • フロントランナー
      『フロントランナー』大統領の椅子まであと一歩というところで、思わぬスキャンダルで足を掬われた実在の政治家ゲイリー・ハートの失脚劇を描いたヒュー・ジャックマンの主演最新作は、改めて政治家の資質やメディアの在り方を我々に問うている。
      いいね

      良い
    • バーニング 劇場版
      『バーニング 劇場版』村上春樹の短編小説を映画化した名匠イ・チャンドン監督の最新作では、原作にも登場するパントマイムの逸話、無いものを有るものに見せ掛ける寓意を始めとして、現実と虚構の境界線を曖昧にすることで我々を作品の迷宮に誘う。
      いいね

      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      『天才作家の妻 -40年目の真実-』ノーベル賞を受賞した作家と妻の秘密を描く本作を観ると、夫婦とは、その絆とは、愛や憎しみ、そして生きるとは何かという思いに駆られる。最高の栄誉の中、複雑な心境に揺れる妻役のグレン・クローズが圧巻!
      いいね

      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      『THE GUILTY/ギルティ』少人数のキャスト、舞台も警察の緊急通報指令室のみというソリッド・シチュエーションながら、聴覚からの想像で物語の映像が形作られるという斬新さで、途中、緊張の糸が途切れることなく怒涛の展開を繰り広げる。
      いいね

      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」の試写会場(有楽町朝日ホール)にて。 https://t.co/mRfbLRXUPI
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....