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  • 21世紀の資本
    山中静夫氏の尊厳死
    ステップ
    ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷
    ルース・エドガー
    新喜劇王
    ケアニン~こころに咲く花~
  • 悲しみより、もっと悲しい物語
    囚われた国家
    白い暴動
    暗数殺人
    在りし日の歌
    人間の時間
    恐竜が教えてくれたこと
  • 幼い依頼人
    世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ
    最高の花婿 アンコール
    サーホー
    ナイチンゲール
    三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実
    CURED キュアード
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    • 新喜劇王
      『新喜劇王』エキストラをしている友人が何人かいるので、コミカルな撮影現場のシーンに噴出しながら、映画女優になる為に幾ら頑張ってもなかなか目が出ないヒロインのモンエ・ジンウェンの切なさがリアルに伝わってきて幾度も心を鷲掴みされました。
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    • わたしはロランス
      『わたしはロランス』この大河ドラマともオペラとも呼びたくなるような、あるカップルの10年にも及ぶラブストーリーは、主観ショットと色鮮やかな映像、そしてファンタジーのようなシークエンスに彩られ、上映時間168分を忘れてしまいます。
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    • ブラック・スワン
      『ブラック・スワン』主演のナタリー・ポートマンの素晴らしいバレエと鬼気迫る演技でアカデミー賞をはじめ数々の映画賞を受賞した本作は、芸術としての高みには身も心も捧げる覚悟がないと到達出来ないことをダークファンタジー仕立てで描き出す。
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    • マイ・バック・ページ
      『マイ・バック・ページ』人は誰しも理想とするものになろうと夢見、そしてそれに向かって努力する。だけど、誰もが成りたい自分に成れる訳も無く、時代が違っても本作からは、その切なさやほろ苦さが伝わってきて何とも言えない気分になります。
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    • うさぎドロップ
      『うさぎドロップ』成り行きで祖父の隠し子を引き取ることになった独身の主人公の悪戦苦闘振りを通して育児の大変さや大切さが伝わり、そして子育てをすることによって本当の親になっていく姿をユーモアを交えて描いていて心に優しさが広がります。
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    • ALWAYS 三丁目の夕日’64
      『ALWAYS 三丁目の夕日’64』オリンピック開催、新幹線開通、ビルや高速道路の建設と、高度経済成長によって大きく変わる東京を舞台に、鈴木家や茶川家も大きな転機を迎える様を親子や家族の情愛を交えて描いていて胸が熱くなります。
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    • コクリコ坂から
      『コクリコ坂から』「リボン」に掲載された少女漫画を原作にアニメーション映画化した本作は、東京オリンピック開催前年の1963年を舞台にノスタルジーと恋の甘酸っぱさに満ちた青春ストーリーが展開され、何とも言えない温もりが心に広がります。
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      良い
    • ポテチ
      『ポテチ』新型コロナウイルス感染症拡大でプロ野球の開幕が遅れているが、伊坂幸太郎の短編を濱田岳主演で中村義洋監督が優しさと希望を込めて映画化した本作を観ていると、あの独特の雰囲気や熱気が蘇って無性に球場へ行きたくなります。
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      良い
    • ヒミズ
      『ヒミズ』古谷実の同名作品を園子温監督が大胆にアレンジして映画化した本作は、染谷将太演じる主人公の少年・住田の閉塞感や絶望感を通して東日本大震災と向き合い、その失意のどん底から立ち上がっていく希望や勇気をエールと共に描き出す。
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    • ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷
      『ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷』普通のお化け屋敷は怖くて騒いでも日常に戻れるが、本作の“究極のお化け屋敷”は一旦入ったら最後、死の迷宮で永遠の迷子になってしまう。ヒロインは過去のトラウマと共に恐怖と対峙していく。#ホーンテッド
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      良い
    • HOUSE
      『HOUSE』公開当時は十代だったので今までの邦画にない、恰もおもちゃ箱をひっくり返したようなポップな色彩とシュールな展開にワクワクし、「ハウスガールズ」と呼ばれた7人の個性豊かな美少女達の一挙一動に胸ときめかせた事を思い出します。
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      良い
    • MY HOUSE
      『MY HOUSE』本作では二つの家が登場し、一つは簡易移動式の家、もう一つは瀟洒な一戸建て。住みたい家として大半の人は後者の方を選ぶと思うが、本作を観ると、物質的豊かさと精神的豊かさは必ずしも一致しないことを痛感してしまします。
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      良い
    • ハウスメイド
      『ハウスメイド』キム・ギョン監督の「下女」のリメイク作品は何とも時代かかっていて、大映テレビドラマ「家政婦は見た!」の韓国版のような感じがする。上流階級一家でのドロドロの不倫騒動が繰り広げられるのだが、非現実的な結末で後味が悪い。
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      残念
    • ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
      『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』アメリカ同時多発テロで最愛の父を失った少年が、その遺品をヒントにニューヨーク中を「調査探検」することで知り合う人々や見出すものが、我々の心に優しさや温もりを届け、深い余韻を残します。
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      良い
    • マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙
      『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』認知症となった老境のマーガレット・サッチャーが、亡き夫デニスに語る形で過去と現在を交錯させながら描かれる英国初の女性首相の半生は劇的でありながらも、そこに滲む妻として母としての葛藤に共感する。
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      良い
    • マリリン 7日間の恋
      『マリリン 7日間の恋』ローレンス・オリヴィエの監督&主演の「王子と踊り子」の撮影現場を舞台に描かれるのは一時のアバンチュール。その短い恋からは映画のミューズとしてのマリリン・モンローの魅力と映画愛がロマンチックに伝わってくる。
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      良い
    • ワイルド・スピード MEGA MAX
      『ワイルド・スピード MEGA MAX』今までの主要メンバーに加え、本作からは男気全開のドウェイン・ジョンソンも新たに参戦してパワフルな銃撃戦や肉弾戦を炸裂させ、終盤では「有り得ねぇー」大金強奪劇まで展開してヒートアップします!
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      良い
    • エンディングノート
      『エンディングノート』砂田麻美監督が末期癌を宣告された父親が「旅立つ」までをホームビデオタッチで撮影したドキュメンタリー映画を観ていると、「幸福な死」とは何なのかが温かな家族との交流の中で描かれていて心の深いところまで響いてきます。
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      良い
    • シアター・プノンペン
      『シアター・プノンペン』ヒロインの女子大生ソポンが或る映画に出会ったことにより始まった心の旅を描く本作は、ポル・ポト政権下の大量虐殺が影を落とす中、その過去の闇と向き合い、それを乗り越えて未来に進もうとする彼女の姿に共感を覚えます。
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      良い
    • ウィンターズ・ボーン
      『ウィンターズ・ボーン』ダニエル・ウッドレルの同名小説を映画化した本作は、「アメリカンドリーム」の幻想を打ち砕く貧困と格差をヒロインのリーの艱難辛苦を通して浮き彫りにし、それでも凍てつく厳しい現実に立ち向う強さを我々に見せてくれる。
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