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  • 新聞記者
    今日も嫌がらせ弁当
    アマンダと僕
    きみと、波にのれたら
    泣くな赤鬼
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    ウィーアーリトルゾンビーズ
  • ガラスの城の約束
    パドマーワト女神の誕生
    クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅
    海獣の子供
    ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
    スノー・ロワイヤル
    町田くんの世界
  • エリカ38
    アラジン(2019)
    メモリーズ・オブ・サマー
    長いお別れ
    僕はイエス様が嫌い
    パラレルワールド・ラブストーリー
    氷上の王、ジョン・カリー
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    • ウィーアーリトルゾンビーズ
      『ウィーアーリトルゾンビーズ』ピコピコサウンドとビビッドカラー、キャッチーな楽曲に彩られた本作は、感情を無くし生きながらゾンビ化した4人の少年少女が自らの不幸を見詰め、心を取り戻して再生するRPG仕立てで描く新感覚物語。
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    • メモリーズ・オブ・サマー
      『メモリーズ・オブ・サマー』人はいつかは大人にならざる得ない時が来る。1970年代末のポーランドの小さな町を舞台に12歳の少年の視点で描かれる一夏の物語は、いつまでも子供ではいられない葛藤や切なさを交えながら繊細に描かれていく。
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    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』ブリー・ラーソンが「ショート・ターム」のデスティン・ダニエル・クレットン監督と再タッグして映画化したのはジャネット・ウォールズの自叙伝。描かれた破天荒な家族の物語からは、そこで紡がれた不器用な愛に心揺さぶられる。
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    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』ブラックスーツにサングラス、ノリノリでエイリアン達から地球のピンチを救うMIBがパワーアップして帰って来た。今度は男女コンビで、何とアベンジャーズの雷神ソーとヴァルキリーという最強組合せ!
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    • プロメア
      『プロメア』斬新なビジュアル、パワフルでキレの良いバトルアクション、鮮やかな蛍光カラーの氾濫、そして登場人物達の一癖も二癖もある個性、それらがヤケドしそうな程に熱い台詞と展開で描かれ、我々もいつの間にかその熱い渦に巻き込まれます!
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      良い
    • ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
      『ハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた』ニューヨークを舞台に、男手一人で育て上げた父と娘の人生の転機を軽快でポップな楽曲に乗せて描いていて、言葉ではない、音楽を通して気持ちを通い合わせる展開がエモーショナルでハートに響きます。
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    • アマンダと僕
      『アマンダと僕』平穏な日常が不条理にも奪われる事件や事故が多発しているこの頃、この作品のアマンダと若き叔父に降り掛かった悲劇は決して他人事ではない。絶望と喪失感に苛まれた二人が再生への道を歩み出す様を映画は寄り添うように描き出す。
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      良い
    • 神と共に 第一章:罪と罰
      『神と共に 第一章:罪と罰』韓国の人気ウェブコミックを豪華キャストで、大規模なセット、CGやVFXを駆使して実写映画化した本作は、3人の冥界の使者と地獄巡りをするジャホンの家族の物語がエモーショナルに描かれていて心の琴線に触れます。
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      良い
    • アラジン(2019)
      『アラジン(2019)』ディズニー・アニメの名作をガイ・リッチー監督がアップデートして実写映画化した本作は「願い」がテーマになっている。主要キャラクター達が抱く良い願いと邪悪な願いのせめぎ合いが華やかな歌とダンスで展開して心躍る。
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      良い
    • クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅
      『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』ロマン・プエルトラスの人気小説を映画化した本作は「袖振り合うも多生の縁」という諺を思い出させる。ひょんなことから世界各国を巡る事になったインド青年が奇想天外な旅で成長する様に共感する。
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    • 町田くんの世界
      『町田くんの世界』このところ凄惨な事件や事故が多く、本作の吉高ではないか「世界は悪意に満ちている」と思ってしまう。新人二人を主演にした石井裕也監督の最新作は、「善なること」をテーマに予定調和を排してチャレンジングに青春を描き出す。
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      良い
    • 泣くな赤鬼
      『泣くな赤鬼』長男がリトルリーグから高校野球まで膝の故障で辞めるまで野球漬けだったので、映画に登場するノックをはじめとした練習や試合風景を観ていると当時が思い出され、特に監督の赤鬼先生とゴルゴとの絆に心揺さぶられずにいられない。
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    • 僕たちは希望という名の列車に乗った
      『僕たちは希望という名の列車に乗った』壁建設前の冷戦下、東ドイツの高校での実話を元に映画化した本作では、ハンガリー蜂起に触発された若者達が行なった細やかな反抗による騒動を通し、事なかれ主義に阿ることなく志を貫いた彼らの姿に心震える。
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    • 青の帰り道
      『青の帰り道』いくら才能があっても10代に夢見たことが叶う人は殆どいない。地方都市と東京を舞台に繰り広げられる青春群像劇は、観ている者に自身のことを省みさせ、その痛みやほろ苦さと共に、もう戻らない友と歩んだ道を思い出させます。
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      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』2004年に大学生4人が起こしたビンテージ本強奪事件を、実行犯本人も登場するリアル・モキュメンタリータッチで描いた本作は、彼らがモラトリアムを脱しようとして犯した罪と罰をユーモアを交えながら浮き彫りにする。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』世の中に同調圧力が大手を振っている今、不都合なことを隠蔽しようとする権力者に対し、本作は報道する立場にあるメディアとは如何にあるべきかを問うと共に、受取手である我々も情報に流されないで真実を見極める大切さを描いている。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』ハリウッド版「GODZILLA ゴジラ」シリーズ第2作は1964年の「三大怪獣 地球最大の決戦」を下敷きに、音楽を含めてオリジナルに敬意を払いながらパワフルにアップデートしていて胸熱になる。
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      良い
    • 僕はイエス様が嫌い
      『僕はイエス様が嫌い』小学校からミッション系ではなかったが、弱冠22歳の若手監督・奥山大史が手掛けた本作を観ていると、礼拝堂を含めた学校の雰囲気や当時の神への思いが、主人公のユラが終盤に抱いた悔しさや切なさへの共感と共に蘇ります。
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      良い
    • パラレルワールド・ラブストーリー
      『パラレルワールド・ラブストーリー』パラレルワールドとは、ある世界から分岐し、それに並行して存在する別の世界を指すが、この二つの世界で繰り広げられる恋愛模様が終盤で重なった時、我々はその背景にある意外な事実が分かって切なくなります。
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      良い
    • きみと、波にのれたら
      『きみと、波にのれたら』湯浅政明監督の最新作はサーフィンを題材に、海辺の町を舞台にした青春ラブストーリーが爽やかに繰り広げられていて、そこにある優しさや温もり、そして切なさが空や海の青さと共に心にスーッと入ってきて揺さぶられます。
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