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  • 地獄少女
    ベラのワンダフル・ホーム
    ひとよ
    T-34 レジェンド・オブ・ウォー
    108~海馬五郎の復讐と冒険~
    スペシャルアクターズ
    楽園(2019)
  • 真実
    クロール ―凶暴領域―
    英雄は嘘がお好き
    空の青さを知る人よ
    最高の人生の見つけ方(2019)
    ブルーアワーにぶっ飛ばす
    WALKING MAN
  • 毒戦 BELIEVER
    エンテベ空港の7日間
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    ヒキタさん! ご懐妊ですよ
    蜜蜂と遠雷
    パリに見出されたピアニスト
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    • ベラのワンダフル・ホーム
      『ベラのワンダフル・ホーム』タイトルといい、作品の世界観といい、「僕のワンダフル・ライフ」「僕のワンダフル・ジャーニー」と似ていると思ったら、同じ原作者であり、更に原作者が脚本を担当していて、犬と人との絆の強さが温かく描かれます。
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    • ブルーアワーにぶっ飛ばす
      『ブルーアワーにぶっ飛ばす』父の田舎が茨城のせいか、映画に出てくる風景や人々、ヒロインの実家に至るまで既視感や親近感がある。子供の頃に夢見ていたものに成れなかった悲しみや切なさを故郷を通して向き合い、立ち直っていく展開に心震える。
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    • 空の青さを知る人よ
      『空の青さを知る人よ』この長井龍雪監督の最新作を観ていると、登場する慎之介同様に根拠のない自信だけで夢ばかり見ていた自分の10代が蘇ってくる。挫折や葛藤を抱えながらも前を向いていくキャラクター達の姿に胸が熱くなります。#空青感想
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    • クロール ―凶暴領域―
      『クロール ―凶暴領域―』立て続けの台風襲来で自然災害の脅威を身に染むこの頃だが、更に人食いワニが襲って来たら「泣きっ面に蜂」なんてもんじゃない絶体絶命状態。一軒家を舞台にした親子のサバイバルは最後までドキドキ、ハラハラものです!
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    • 真実
      『真実』フランスの大女優が主演で共演者達も名だたる海外俳優であっても、国際共同製作であっても、是枝裕和監督の家族を見詰め、その在り方を問い続けるスタンスは変わらない。自伝によって引き起こされた母と娘の「真実」探しは心の琴線に触れる。
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    • 英雄は嘘がお好き
      『英雄は嘘がお好き』嘘に嘘を重ねると二進も三進もいかなくなるものだが、可愛い妹の為に書いた嘘の手紙に端を発した恋愛騒動ドラマは予想外の方向に転がっていく。果たして「嘘から出た実」はあるのか、如何にもフランスらしいエスプリが楽しい!
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    • すれ違いのダイアリーズ
      『すれ違いのダイアリーズ』教員いじめ問題がニュースとなり、教師の資質が問われている昨今、タイの水上小学校を舞台に一冊の日記帳を通して2人の教師の心が通い合い、励まし合ってお互い成長していく姿に胸に熱いものが込み上げてきます。
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    • 108~海馬五郎の復讐と冒険~
      『108~海馬五郎の復讐と冒険~』タイトルにある「108」というと煩悩を思い浮かべてしまうが、本作の主人公・海馬五郎による妻の不貞への嫉妬や怒りに駆られての復讐劇は正に煩悩だらけで、それがエロと笑いに塗れて怒涛に展開されていく。
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    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』戦車戦物というと「ガルパン」を思い浮かべてしまうが、独ソ戦争を舞台にした本作はVFXを多用しているが、本物のT-34が登場して独軍戦車を相手に手に汗握る戦いを繰り広げ、思わず滾ってしまいます。
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    • ある船頭の話
      『ある船頭の話』オダギリジョーの長編映画初監督作品は、文明開化期の日本のとある山村を舞台に、そこで村と町を結ぶ船頭のトイチが、一人の少女と出会ったことにより人生が大きく変わっていく様を通して「人間らしい生き方とは何か?」を問う。
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    • 地獄少女
      『地獄少女』テレビアニメ、ドラマ、漫画、ライトノベルと展開されてきた「地獄少女」だが、玉城ティナ主演で実写映画化された本作は、ビジュアルを忠実に再現しながら独特の因果応報の世界観で、少女版「必殺仕置人」ドラマを幻想的に繰り広げる。
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    • ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち
      『ハミングバード・プロジェクト 0.001 秒の男たち』「時は金なり」と言うが、世界陸上のトラック競技並みに秒単位の株取引に勝負を懸ける男達の愚直なまでの奮闘は観ていて胸が熱くなる。人生の意義を問うようなラストが印象的で心に残る。
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    • パリに見出されたピアニスト
      『パリに見出されたピアニスト』夏も過ぎ、美術や音楽に親しむ秋到来。パリの路地裏に住む貧しい青年がピアニストとしての才能を見出され、人々の応援で背中を押されて夢に向かって歩み出す姿が数々のピアノの名曲と共に描かれて心の琴線に触れます。
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    • ジョン・ウィック:パラベラム
      『ジョン・ウィック:パラベラム』ラグビーW杯で盛り上がる昨今だが、シリーズ第3弾は恰も殺し屋W杯!披露されるのも「ガン・フー」をはじめ「ホン・フー」や「ウマ・フー」、果ては「ソード・フー」まで飛び出してアクションのデパート状態だ!
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      良い
    • エンテベ空港の7日間
      『エンテベ空港の7日間』奇跡の救出劇と呼ばれたサンダーボルト作戦は過去3度映画化されているが、ジョゼ・パジーリャ監督による本作は、ハイジャック犯からの視点でその顛末を描き、善悪、思想、民族、言語、国籍のボーダーラインを超越する。
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      良い
    • WALKING MAN
      『WALKING MAN』ラグビーW杯、東京オリンピック&パラリンピック開催の話題ばかりが取り沙汰されている昨今、その華やかさの陰で本作に登場するような貧困に喘ぐ人々がいる。その苦しさをラップで跳ね返そうとする主人公に共感を覚える。
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      良い
    • 宮本から君へ
      『宮本から君へ』新井英樹の同名漫画を池松壮亮と蒼井優共演で真利子哲也監督が実写映画化した本作は、現代社会に漂う、先送り、その場しのぎ、事なかれ主義、そんな曖昧で温いものを、キャスト達の演技をはじめとした作品の熱量で全て吹き飛ばす!
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      良い
    • 楽園(2019)
      『楽園(2019)』吉田修一の「犯罪小説集」を綾野剛、杉咲花、佐藤浩市らのキャストで「64 ロクヨン」の瀬々敬久監督が映画化した本作は、或る閉じられた村社会が舞台になっているが、我々が住む排他的不寛容な社会と地続きで繋がっている。
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      良い
    • ひとよ
      『ひとよ』「父帰る」という作品があるが、「劇団KA KUTA」の舞台を白石和彌監督が佐藤健主演で映画化した本作は、ある意味「母帰る」劇と呼べると思う。一夜に起きた事件によって崩壊した家族が、母の帰宅によって再生していく展開が温かい。
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    • 惡の華
      『惡の華』押見修造の同名コミックを井口昇監督が伊藤健太郎と玉城ティナの共演で実写映画化した本作を観ていると、過去の自分と春日がオーバーラップして心にグサッグサッと刺さってくるものがある。表現は過激だが、誰もが通った思春期だと思う。
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