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  • ブラック・クランズマン
    運び屋
    グリーンブック
    ビール・ストリートの恋人たち
    THE GUILTY/ギルティ
    アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
  • ちいさな独裁者
    アクアマン
    ファースト・マン
    フロントランナー
    バーニング 劇場版
    メリー・ポピンズ リターンズ
    天才作家の妻 -40年目の真実-
  • ジュリアン(2017)
    サスペリア(2018)
    ナチス第三の男
    トゥ・ヘル
    ミスター・ガラス
    マイル22
    MOST BEAUTIFUL ISLAND モースト・ビューティフル・アイランド
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    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』観たーーー!!面白かった!!! https://t.co/FLCA67zjLU
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    • 運び屋
      『運び屋』元ネタのレオ・シャープ逮捕時の映像これか。 https://t.co/TUc3DUS2HE
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    • グリーンブック
      【グリーンブック】人種差別を描きながらも軽妙でユーモラスな驚きの作品!不条理な慣習の醜さや格付けの暴力性には辟易させられますが、一方できれいごとに見えない愛情深さに心底感動しました。豊かな人物描写が確かな深みを与えていると思います。
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    • 運び屋
      【運び屋】不必要に感動的でも悲観的でも楽観的でもないことに老練な余裕を感じます。デイリリーが死と時の儚さを漂わせる中、後悔先に立たず。間違う時もあれば正しい道を選べる時もある。と言わんばかりのマイペースな御大の姿が切なくも清々しい。
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    • THE GUILTY/ギルティ
      【ギルティ】人は先入観にとらわれながら他者を残酷に分類し、身勝手な思い込みで世の中に向き合っている、という恐ろしい事実を突きつけられて背筋が凍りました。思い返すと、映っていないはずの情景ばかりが脳にこびりついている感覚も驚きです。
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    • アリータ:バトル・エンジェル
      【アリータ:バトル・エンジェル】王道のワクワク感の一方で、強い女性、機械剥き出しの装備など、キャメロンの偏愛が炸裂した尖ったビジュアルが楽しい。原作とキャメロンの間で、実は器用な仕事をやってのけたR・ロドリゲスも褒めてあげたいです!
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    • ビール・ストリートの恋人たち
      【ビール・ストリートの恋人たち】希望を失った時代でも、街角には幸せがあることが瑞々しく描かれていました。妊娠を告げる場面の、嫉妬するほどの多幸感。一級品の撮影や演技で、小さな幸せを的確に捉えていく丁寧な演出に心奪われました。
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      良い
    • グリーンブック
      【グリーンブック】マハーシャラの演技はさすがなんですけど、ヴィゴほんと最高!知的なイメージはどこへやら。下品で粗暴な姿がハマりまくりで超可愛い。「うわ!ケンタッキーフライドチキンあんじゃん!」の笑顔はマジでハート射抜かれました。
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      良い
    • グリーンブック
      ‪【グリーンブック】劇場で「なんか道徳のお勉強って感じだったね」という感想を耳にしたんですけど、いやいや!どうやっても「道徳のお勉強」にならざるを得ないような題材を、驚くべき軽やかさで描ききったのがすごいところだと思います。‬
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      良い
    • グリーンブック
      ‪【グリーンブック】最高!「説教臭くて」「優等生的な」「泣ける」作品と思われているとしたら、それは本作で徹底的に否定される偏見や決めつけに他ならない。「アカデミー作品賞」が悪い方向のレッテル貼りになってしまっていたら勿体ないなぁ。‬
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      良い
    • ファースト・マン
      【ファースト・マン】凄まじい緊迫感の後の圧倒的な光景は、思わず息を止めて見入ってしまいました。細かい演出に熱量を感じる一方、ドラマ自体は感傷的になりすぎないところに好感がもてました。主人公が宇宙にまったく興味無さそうなのも面白いw
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      良い
    • 女王陛下のお気に入り
      【女王陛下のお気に入り】豪華絢爛な衣装と美術でも隠せない情念が溢れ出す、愛と謀略の話。「時代物」でありながら、時代を超越した独創的な脚本と演出のスタイリッシュさに驚きます。最後はエルトン・ジョン。しかもこれが見事にハマるのがすごい。
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      良い
    • メリー・ポピンズ リターンズ
      【メリー・ポピンズ リターンズ】歌も踊りも前作の足元にも…と言うのは可哀想なところもありますが、そこが魅力的に仕上げられなかったのであらが気になるわけで。結局最高だったのはD・V・ダイクというのは驚きと嬉しさの一方で切ないような…笑
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      普通
    • アクアマン
      【アクアマン】2時間20分ひたすら見せ場の連続で、音楽は鳴り止まず、アクションは止まらない!この記録的な詰め込み具合は常軌を逸しています。でもそこが面白い。人の楽しませ方が分かっているジェームズ・ワンだからこそできた離れ業かも。
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      良い
    • フロントランナー
      【フロントランナー】プライベートの過ちを煽るメディアと、それに乗せられて正義を見定める審判者であるかのように振る舞う大衆。気持ち悪いな…と思いながらも油断すれば簡単にそちら側に立っていることもあることは常に心に留めておかないと。。
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      普通
    • ジュリアン(2017)
      【ジュリアン(2017)】子供は力もなければ経験も耐性もなく、コミュニティも限られて逃げ場がない。11歳の目から見ると、これはほぼホラー的状況といっても過言ではなく、終盤はまさにそのような展開に。どこで防げたのかは難しい。。
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      良い
    • 天才作家の妻 -40年目の真実-
      【天才作家の妻】非常に複雑で、様々な葛藤の上に成り立つ2人の関係を表現した主演2人の演技に尽きます。特にG・クローズの二重三重に折り重なった感情表現の凄さには圧倒されました。冒頭の電話を受ける2人を明と暗で切り取ったショットも良い。
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      良い
    • Netflixオリジナル『ベルベット・バズソー 血塗られたギャラリー』
      【ベルベット・バズソー】拝金主義を痛烈に皮肉った作品。芸術界隈のみならず、そこら中に居そうな、何の才能もないくせに偉そうないけ好かないクズたちが、みんなバカみたいに殺されていく様子は非常に胸のすく思いでした!役者陣の怪演も見どころ。
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      良い
    • ナチス第三の男
      【ナチス第三の男】ハイドリヒの視点から全編描くものだとばかり思っていたら、後半は傑作『ハイドリヒを撃て!』と同じくレジスタンス側からのエンスラポイド作戦を描いていた。結果、満遍なく網羅したやや薄味な作品になってしまったように思います
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      残念
    • ミスター・ガラス
      【ミスター・ガラス】"人と違う"者が、痛みを乗り越えて自我を確立する様はヒーロー作品の醍醐味ですが、それはマイノリティーへのエールでもある。たとえ大変な罪人であろうと、「生きる意味」を知る瞬間は理屈を超えた圧倒的な感動がありました。
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