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  • スペシャルアクターズ
    空の青さを知る人よ
    イエスタデイ
    帰ってきたムッソリーニ
    アド・アストラ
    記憶にございません!
    ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -
  • フリーソロ
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    イソップの思うツボ
    ライオン・キング(2019)
    ドラゴンクエスト ユア・ストーリー
    天気の子
    ハッピー・デス・デイ 2U
  • ハッピー・デス・デイ
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    ジョナサン-ふたつの顔の男-
    劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
    きみと、波にのれたら
    海獣の子供
    スノー・ロワイヤル
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    • 空の青さを知る人よ
      『空の青さを知る人よ』感想。あの花・ここさけに続く秩父シリーズ3作目。背景美術が格段に良くなってるのが素晴らしい。しんのと慎之介(時代が異なる同一人物)がぶつかり合うシーンは良かった。せっかくメインの面々でハンドが組める構成にしてるのに、ラストで演奏しないのはちょっとがっかり
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      良い
    • スペシャルアクターズ
      映画『スペシャルアクターズ』感想。カメ止めの後の今作は「芝居」にフォーカスした話。芝居でカルト集団を騙す、という下りは面白かったし、ラストのもうひと押しも良かった。主人公の能力は今ひとつと思うけど、充分楽しめました。
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      良い
    • イエスタデイ
      映画『イエスタデイ』感想。世界規模の停電が起きて、売れないミュージシャンの主人公だけが「ビートルズ」を知っている、というある意味チート系の話だけど、丁寧な描写で人間賛歌に着地する物語に感動。ダニーボイル凄いね。脇役のアフロの方がかますボケがアクセントになっていて素晴らしい。
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      良い
    • 記憶にございません!
      『記憶にございません!』感想。中井貴一はやっぱりいい役者さんだなぁと再認識した。脇役陣も充実していて、安心して楽しめるデキではあります。せっかく政治を題材にしたコメディなのだから、もっとトンデモ政策を発動して欲しかったのだけど、そこまでは思い切れなかったのかなという印象でした
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      普通
    • ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -
      『ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝』感想。感想。今年はハイテンポのアニメ映画が多いけど、それらとは真逆を行く丁寧な描写が素晴らしい。特に手と髪の毛の描き方には執念を感じた。外伝になってるけど、ここからTVシリーズを追ってもいい構成になってました。
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      良い
    • アド・アストラ
      映画『アド・アストラ』感想。太陽系内の惑星間移動の描き方とか、それなりに納得感のある映像で描かれていて良かった。ブラピが冷静な役、というのも新鮮。そのままの流れを期待したんだけど、終盤の超展開がそれまでの丁寧な描写を覆すようでちょっと残念。
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      普通
    • ハッピー・デス・デイ 2U
      『ハッピー・デス・デイ 2U』感想。冒頭でタイムリーブするのがあいつ、という点でつかみが良い。なぜタイムリープが起きたのか、というのも分かるようになってるのでどうせなら両方観るべき。ラストのおまけはちょっと悪ノリしすぎで好きになれなかった(あの人そこまで悪いことしてないよね)
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      良い
    • ハッピー・デス・デイ
      『ハッピー・デス・デイ』感想。死のタイムループを回避する、というのはもうジャンル化した感があるけど、洋画ということで主人公が共感度ゼロのピッチ学生、というのが新しいw 共感度ゼロだと、劇中の共感度は上がるしかない、というのは巧い設定。テンポ良く観られる快作。
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      良い
    • フリーソロ
      『フリーソロ』感想。フリーソロというスタイルを知らなかったけど、命綱なしで断崖絶壁を登るとは思わなかった。映画が公開されてる時点で悲劇は起こっていないんだなと想像できるけど、それでも終盤の登坂シーンは身震いする。撮る側の葛藤も描かれていて、ドキュメンタリーとして最高峰だと思います
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      良い
    • 帰ってきたムッソリーニ
      『帰ってきたムッソリーニ』試写での感想。「帰ってきたヒトラー」のイタリア版なのだけど、映画内映画(ドキュメンタリー)で映し出される風景はイタリアそのものなので、その違いはなかなか興味深い。ムッソリーニ役の方は、ヒトラーよりハマっていたと思う。
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      普通
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』感想。単にドライブしてるシーンが何でこんな気持ちいいんだろうね。基本ブラピとディカプリオがダラダラしつつ、たまにいい話話やサスペンスが差し込まれるだけなんだけど、延々観ていたくなる不思議な映画。タランティーノの映画愛と技術の賜物。
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      良い
    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング』感想。動物CGで「不気味の谷」を感じるとは思わなかった。スゴい映像なんだけど、喋ったり動いたりするとものすごい違和感。それでもCGの進化を感じたい向きにはおすすめ。吹き替えで観たけど、佐藤二朗の台詞、佐藤二朗感が強すぎて苦手だった(下手な訳ではないです)。
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      普通
    • イソップの思うツボ
      『イソップの思うツボ』感想。三人の監督さんでテイストを変えながら仕掛けのある物語を描いていくスタイル。最初のパートがあまりに微妙でげんなりするけど、後半に向けてちゃんと観ておくのが吉。カメ止めほどの爽快感はないけど、辛口の展開で充分に楽しめました。終盤の1カット演出が良かった
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      良い
    • ドラゴンクエスト ユア・ストーリー
      『ドラゴンクエストユア・ストーリー』感想。超弩級にヤバいのかと思ったけど、普通にイマイチなだけでした。プレイヤーの没入度が高いゲームをどう映像化するのかと思ったら、まんまダイジェストなのはある意味衝撃。ラストも今時コレはない。ゲームと映像作品の違いを再認識したい方はどうぞ。
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      残念
    • 天気の子
      『天気の子』感想。セカイ系の到達点と言っても良いのでは。IMAXの上映に耐えられる映像も相変わらずスゴいんですが、この天候も描写するのか!という驚きもあって素晴らしかった。脇役陣の年齢構成が絶妙で、物語としてのまとまりもよかった。今年のアニメ映画ではズバ抜けたデキと思いました
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      良い
    • 劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん
      『劇場版 光のお父さん』感想。FFXIV未プレイですが、ゲームを扱った映画なので観賞。プレイし始めのワクワク感や試行錯誤、達成感など、ゲームの良さが描かれているのは好印象。主演お二人が良い演技をしているのに、いちいち説明台詞をかぶせてくるのは演出としてどうかと思いました
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      普通
    • ジョナサン-ふたつの顔の男-
      『ジョナサン-ふたつの顔の男-』感想。午前7時と午後7時に人格が入れ替わる主人公を描いた物語。アンセル・エルゴートのほぼ一人舞台でしたが頑張ってました。物語としては、三角関係がメインなのか、それぞれの人格による体の奪い合いなのか、中途半端なのが残念。
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      普通
    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』感想。感想。MCU の区切りとしてもいい落としどころだし、単品のアクション映画としても物語的な仕掛けがあって飽きさせないし、ピーターの青春物語としても楽しめてしまう。何から何までレベル高くてお見事でした。
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      良い
    • きみと、波にのれたら
      『きみと、波にのれたら』感想。湯浅監督ファンなので当然観にいった訳ですが、これは合いませんでした。港がああなるのは予告で分かってるので、前半のタピオカミルクティー甘口風の描写が長すぎて疲れきってしまった。サーフィンや消防回りの描写と、ラストの波乗りは見応えあって楽しめました。
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      普通
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』感想。12億の価値がある本の強奪を企てた若者達を描いた実話モノ。犯罪についてもそれなりの器量がないと自分のしでかしたことに押し潰されてしまう、という描写は新鮮。ただ、4人の切迫感のない動機は幼稚過ぎるし、犯罪計画がずさん過ぎてその辺は乗れなかった
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