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  • フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    カツベン!
    ラスト・クリスマス
  • ドクター・スリープ
    アナと雪の女王2
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
    T-34 レジェンド・オブ・ウォー
    フッド:ザ・ビギニング
    楽園(2019)
  • 真実
    クロール ―凶暴領域―
    ジョーカー
    アド・アストラ
    いなくなれ、群青
    ガーンジー島の読書会の秘密
    トールキン 旅のはじまり
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    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』‪鑑賞。扱いづらいマイルズを理解出来たのはシェルビーもレーサーだったからだろう。C・ベイルの卓越した演技でレースの臨場感が半端ない。彼の為にフォード社と渡り合ったM・デイモンにも胸熱。#eiga
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』‪不快感よりひと握りの富裕層が富を独占する社会の不公平さの方が刺さった。コミカルなシーンや後半の衝撃度に目が行きがちだが、貧しさで人間性まで否定されることへの怒りが根底にはあるのではと思えた。#eiga
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    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』‪(続) 第二次大戦末期の、常に死が隣り合わせにある悲惨な状況を描いているのに、陰鬱にならないのはすずさんのおっとりした語り口によるものだし、そこがこの作品の大きな魅力だと思う。#eiga
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      良い
    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの) 片隅に』‪鑑賞。原作未読なので、今回すずさん達の知らなかったエピソードに触れ、堪らなく切なくなった。特にすずさんとリンの交流には、互いを思いやる優しさが溢れていると思った。#eiga
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    • 男はつらいよ お帰り 寅さん
      『男はつらいよ お帰り 寅さん』‪満男の初恋相手との再会を軸に、回想の形で寅さんが蘇る。当時の映像が昭和を思い出させ懐かしい。豪華なマドンナ達の出演も良いし、人情に厚い寅さんに今の日本人から失われつつあるものを感じた。#eiga
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    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』‪(続) 過去のジェダイ達の力を味方にしなければ、レイは終盤あの境地にたどり着けなかったと思えるし、そう考えればフォースの強大化も必然だったかも。#eiga
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      良い
    • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
      『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』‪‪鑑賞。シリーズ最後を締めくくるのにふさわしい作品。テンポも良く飽きさせない。レイの苦悩を中心にしながらも、ポーやフィンなどの戦いにも見せ場があり満足。#eiga
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      良い
    • カツベン!
      『カツベン!』‪無声映画が活動弁士次第で印象が大きく変わることや、俳優よりも人気があったことに驚く。当時の映画館の様子も興味深く、人々の娯楽として欠かせないものであったことが分かる。成田凌の活動弁士ぶりもハマっていた。#eiga
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      良い
    • ラスト・クリスマス
      『ラスト・クリスマス』‪鑑賞。最初はケイトに共感出来なかったが、彼女の境遇が分かるにつれ見方が変わった。トムの力で自分らしさを見つけ、周囲も幸せにしていくケイトをE・クラークが好演。弱者への温かい視線を感じられる物語。#eiga
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      良い
    • ドクター・スリープ
      『ドクター・スリープ』‪鑑賞。傑作ホラー映画の続編なので期待値高めだったが、思ったのと違った方向に行った感じ。原作に忠実なのかもしれないけれど。役者達は良かった。前作の完成度と較べるのは酷かも…。#eiga
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      普通
    • アナと雪の女王2
      『アナと雪の女王2』‪字幕版鑑賞。美しい映像、優れた楽曲に安定のオラフの可愛さが加わり、十分魅力的。アナとエルサが王国の為に困難に立ち向かう様子に心動かされる。ただ、物語に分かりにくいところがあったのがちょっと残念。#eiga
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      良い
    • ターミネーター:ニュー・フェイト
      『ターミネーター:ニュー・フェイト』‪鑑賞。シリーズに特に思い入れがないせいか、びっくり展開はあるもののあまり違和感なく見られた。サラ・コナーの生き様やグレースの格好良さに惚れる。シュワちゃんの役回りも渋かった。#eiga
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      良い
    • IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット THE END 』‪鑑賞。大人になっても子供の頃のトラウマはふとした瞬間に蘇ることがある。ペニーワイズはそこに付け込み恐怖を煽る。彼等が再び恐怖と向き合い、強い友情で克服する様が良かった。恋愛要素も◎ #eiga
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      良い
    • T-34 レジェンド・オブ・ウォー
      『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』‪鑑賞。戦車ならではの戦いが面白い!ナチスの収容所からの脱走にも興奮。本物のT-34を役者自らが操縦するこだわりや、美術や衣装の高い再現性にロシア映画の底力を見た。#eiga
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      良い
    • 楽園(2019)
      『楽園(2019)』‪鑑賞。原作未読。実際にあった2つの事件を元にしたフィクション。田舎の閉鎖性や排他性が恐ろしい。そんな中、心優しいが故に深く傷つくが、弱者を思いやれる紡のような存在に希望を感じた。#eiga
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      良い
    • フッド:ザ・ビギニング
      『フッド:ザ・ビギニング』‪鑑賞。伝説のロビン・フッド誕生物語が大胆に脚色されていて驚き。ちょっと弱気な所も可愛いT・エガートンに、J・フォックスが絶妙なアシスト。悪役B・メンデルソーンの安定感。楽しめた。#eiga
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      良い
    • クロール ―凶暴領域―
      『クロール ―凶暴領域―』‪鑑賞。突っ込みどころはあるものの、次々と襲いかかるワニとの対決に最後まで引き込まれた。「ジョーズ」を思い出させるシーンや、ハリケーン描写もイイ。それにしても主人公の身体能力高すぎ。#eiga
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      良い
    • 真実
      『真実』‪鑑賞。自伝出版を機に大女優の周りに集まった人々と彼女との関係が、会話の端々から浮かび上がる過程が細やか。C・ドヌーヴとJ・ビノシュ母娘の間の緊張感と、自然体な孫娘や娘婿のバランスが良い。着地点も好み。#eiga
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      良い
    • ジョーカー
      『ジョーカー』‪鑑賞。アーサーの哀しみを湛えた目が怒りで変わっていく様を、J・フェニックスが見事に表現。虐げられた者の痛みが連鎖し、悪をヒーローに押し上げる。格差社会への批判も感じられた。#eiga
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      良い
    • アド・アストラ
      『アド・アストラ』‪鑑賞。星の彼方に消えた父を探す旅。追い求め続けた父にとらわれていたロイの人生が、父を理解した時に彼の進むべき道を照らす。美しい宇宙と人間のエゴが対照的だった。#eiga
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