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  • 悪なき殺人
    リトル・ガール
    スウィート・シング
    リル・バック ストリートから世界へ
    ドリームランド
    写真の女
    Swallow スワロウ
  • 新感染半島 ファイナル・ステージ
    パリのどこかで、あなたと
    ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
    喜劇 愛妻物語
    ぶあいそうな手紙
    mellow
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    • 悪なき殺人
      『悪なき殺人』第2章から確実にこの作品の世界へのめり込まれて行く。この手のストーリー展開は先が読めそうで読めない面白さ。気付いた時には最初から目を凝らして観たい。登場人物にとっては「偶然」、私たちにとっては「必然」の絶妙の世界観。
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    • リトル・ガール
      『リトル・ガール』性別違和を抱える7歳の少女サシャ、生きにくい世界に泣いている。最近よく公開する同性愛の映画より、このドキュメンタリーの方がより性別で悩んでいる人がどれだけ苦しんでいるのか。学ぶ映画として様々な人へ向き合って欲しい。
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    • スウィート・シング
      『スウィート・シング』酒に煙草に性欲に、登場する大人たちは欲の為に卑怯で溺れている。子供は大人を見習う。命令される道具ではない。自由を望むのに銃を望む世界だけはあってはならない。愛しい思い出を大切に、自由に彩れ描ける未来の世界へ。
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    • mellow
      『mellow』恋人として好きなのか友達として好きなのか。信頼できる人として尊敬できる人として、好きという感情が芽生える。長く一緒にいるとその感情が咲き誇るのが待ち遠しい。時が熟すまで、愛が実るまで🌱 mellow/熟した、豊潤
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    • リル・バック ストリートから世界へ
      『リル・バック ストリートから世界へ』ドキュメンタリーにして飽きることない“リル・バック”の繰り広げるダンスと生い立ち。掲げる夢のダンサーに向け満たされない「飢え」が彼を成長させる。人生を込めたメンフィスの踊りが世界へ羽ばたく物語。
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    • ドリームランド
      『ドリームランド』マーゴットロビー好きには堪らなくお勧めな映画。王道なラブロマンスだが、時折映し出すフィルム映像は昔馴染な荒涼としたテキサスシーンを感じるでしょう、非日常的なラブロマンスに浸かるのに丁度いい作品で心地が良い。
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    • Swallow スワロウ
      『Swallow スワロウ』意味は『飲み込む』。人が欲望を満たす姿を美しく描く今作。人が物を欲するのは自由。欲する対象もまた人それぞれ自由。だが越えてはいけない一線がある。危険性が伴うから、だが偽りの自分を飲み込むことは出来ない。
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    • 新感染半島 ファイナル・ステージ
      『新感染半島 ファイナル・ステージ』噛まれたら死へと直行便。感染すれば救うことも出来ない世界、次第に生き残った者には恐怖心が感染していく。そんな時常識だけは通常運転、選択肢は後悔か希望か。良作ゾンビ映画が起こす感動パンデミック。
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    • 写真の女
      『写真の女』人間性をくすぐるような映画。写真1枚でその人柄なんてわかるはずがない。皆第一印象で人を判断するのだろう。加工して作り出された美しさに魅了された者は自然と吸い寄せられる。獲物を捕獲するのに手段は自由結果こそが全てなのだと。
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    • パリのどこかで、あなたと
      『パリのどこかで、あなたと』恋愛映画であるが、心の疲れを癒すセラピー映画のようだ。働いて恋をして楽しい時もあるが辛い時だって、過去を背負いつつ何十年生きていくのに体と精神はボロボロ。そんな時に真実を打ち解けれる人が救いの手なのだと。
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    • 喜劇 愛妻物語
      『喜劇 愛妻物語』全国の皆さん、濱野岳のダメっぷりのお父さんと水川あさみの旦那への怒りのゲージを超えた罵倒っぷりを1作で2つも味わえる作品!といいつつも普段のあなたの日常もこんな夫婦演じていませんか?瓜二つだと思った方必見です!
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    • ブリング・ミー・ホーム 尋ね人
      ブリング・ミー・ホーム 尋ね人 初の長編映画を務めるキム・スンウ監督作品は暗く我が子を失う苦しさを見事に仕上げたシナリオ。そして今回メインである14年ぶり復帰イ・ヨンエの演技を最大限に輝かせた。暗闇から這い上がる母の優しさは強い
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    • ぶあいそうな手紙
      『ぶあいそうな手』 彼の堅物な表現が変わっていく手紙。金銭から得たものでなく信頼から得た優しい言葉による手紙とこの映画の美しさ。 言葉を変えるだけで読み手の心には響くのだと。
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      coco 映画レビュアー
      ichiwheat
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