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  • いのちの停車場
    ファーザー
    AVA/エヴァ
    アンモナイトの目覚め
    街の上で
    きまじめ楽隊のぼんやり戦争
    ノマドランド
  • ミナリ
    カポネ
    あのこは貴族
    痛くない死に方
    藁にもすがる獣たち
    すばらしき世界
    天国にちがいない
  • ヤクザと家族 The Family
    花束みたいな恋をした
    KCIA 南山の部長たち
    聖なる犯罪者
    新感染半島 ファイナル・ステージ
    声優夫婦の甘くない生活
    この世界に残されて
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    • いのちの停車場
      『いのちの停車場』エンドロールのクレジットには全国、地方の医師会が後援したり在宅医療連合学会、全国訪問看護事業協会が推薦したりしているけど、本編をキチンと鑑賞したのかどうか、はなはだ疑問。今年公開された「痛くない死に方」とは雲泥の差
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      残念
    • いのちの停車場
      『いのちの停車場』観てきた。吉永小百合、広瀬すず、松坂桃李の共演ということで大変期待して鑑賞。ただ、在宅医療の現場を知っている自分としては残念ながら、設定と展開があまりにも非現実的で観ていても辛かった。出演者は別だけど、作品として×
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      残念
    • ファーザー
      『ファーザー』 今年のアカデミー賞主演男優賞を獲ったアンソニー・ホプキンスの演技は確かに圧巻で受賞に異論は無いが、献身的かつ悩み続ける娘役のオリビア・コールマンも引けを取らない快演。個人的には脚本がとても優れた作品だと感じた。
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      良い
    • ファーザー
      『ファーザー』 もちろん認知症の症状は人それぞれ多様で、本作のアンソニーのような症状ばかりでは無いのでこれを観れば認知症のすべてがわかるワケでないけれど、それでもうなってしまう場面が何度もあった。介護を学んでいる(携わる)人は必見。
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      良い
    • ファーザー
      『ファーザー』観てきた。映画としての出来とは別に「(ある種の)認知症になった場合、どんな風に自分の周囲が見えるのか」ということを見事なまでに映像化している作品で、自分が今まで見聴きした認知症に関するどんな教材よりもしっくりきた。
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      良い
    • AVA/エヴァ
      『AVA/エヴァ』観てきた。「J・チャスティンがハードアクション?」と思って観たら想像以上のハードさだったw 辛口の評価も少なくないけど、個人的にはあまり難しく考えずに観る映画としては十分楽しかったし、100分以下の上映時間も◎
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      良い
    • アンモナイトの目覚め
      『アンモナイトの目覚め』 境遇も年齢も性格も違う二人の女性が、最初は全く噛み合わないが徐々に惹かれあっていく様子は恋愛そのもの。この二人をケイト・ウィンスレットとシアーシャ・ローナンがそれぞれの魅力を出して演ずるのが最大の見どころ。
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      良い
    • アンモナイトの目覚め
      『アンモナイトの目覚め』観てきた。1840年代の英国の田舎を舞台に、本来は住む世界が違う二人の女性が出会って芽生える秘めた恋心を描く。多くの人が指摘するように去年上映された『燃ゆる女の肖像』に似た雰囲気を持つ作品で好みが分かれそう。
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      良い
    • 街の上で
      『街の上で』主人公はじめ演者すべてが魅力的だけど、個人的に注目したのは「城定イハ」役の中田青渚。とても自然な関西弁で、今後の映画で関西弁の女性を起用する場合には彼女をベンチマークにして欲しいと思ったくらい。
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      良い
    • 街の上で
      『街の上で』観てきた。予告編を観て「きっと良い映画だろうな…」と感じていたけど、やはり良い映画だった。「恋愛に関しては誰もが不器用になる」という普遍的な問題を笑いを挟みつつサラッと描く。恋愛に縁遠いオッサン(←俺)にもおすすめ。
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      良い
    • きまじめ楽隊のぼんやり戦争
      印象的だったのは、何度か諦念的につぶやかれる「知らなくていいんだよ」というセリフ。国家のトップ(とされる)連中のほとんどは、本来は奉仕すべき国民に対して抱いている本音なんだろうなぁと思った。
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      良い
    • きまじめ楽隊のぼんやり戦争
      『きまじめ楽隊のぼんやり戦争』観てきた。架空の街を舞台にした架空の戦争映画。観始めてすぐにこれが日本をはじめとした国家のメタファーを含む、パンチの効いたコメディだと気付くが、惜しむらくは笑いのツボがマニアック過ぎて、個人的には△。
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      良い
    • ノマドランド
      大好きな映画「スリー・ビルボード」の時とはずいぶん異なる雰囲気ながら、フランシス・マクドーマンドのベストアクト🎉🎉🎉
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      良い
    • ノマドランド
      結局、生きるということは「何かを得る」か「何かを失う」ことなんだろうけど、例え何かを得なくとも何かを失い続ける可能性は誰にでも起こりうる。それでもしなやかに生きていく姿を主人公ファーン(フランシス・マクドーマンド)が見せてくれる。
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      良い
    • ノマドランド
      『ノマドランド』観てきた。あらかじめ断っておくと、ビックリするようなハプニングも仕掛けもない映画。それでも個人的にはとても心を動かされたというか、中盤以降、ほとんど涙しながら観ていた。観るものに生きることの意味を問い続ける108分。
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      良い
    • ミナリ
      『ミナリ』 前評判というか評論家の評価は高いようだけど、個人的にはストライクゾーンから外れた感じがした。3年くらい前に観た「ムーンライト」の時にも似たような感覚を持ったけど、それと同じなら本作もアカデミー賞作品賞受賞???
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    • ミナリ
      『ミナリ』 主人公の妻の母親を韓国から呼び寄せて同居しはじめたことが物語の大きな転換点になるのだが、この母親が破天荒というか常識外れで家族を振り回す。ユン・ヨジョンが演じてるが、先日観た「藁にもすがる獣たち」でも印象的な役柄だった。
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      良い
    • ミナリ
      『ミナリ』観てきた。レーガンが大統領だった頃のアメリカに移住した若い韓国系家族の物語。セリフの大半は韓国語だけど、紛れもないアメリカ映画。度肝を抜くようなハプニングは無く、ある程度予想できる展開ではあるが、何かを見つけられる映画。
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      良い
    • あのこは貴族
      『あのこは貴族』内容も雰囲気も異なるが、同時期に公開中の「花束みたいな恋をした」と、ある意味「対になる」作品のような気がする。できれば若い人には両作品とも観て欲しい。
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      良い
    • あのこは貴族
      『あのこは貴族』 自分も若い頃、何年か東京に住んだことがある。当時は高揚した気分であった反面、なんとなく馴染めず、結局は諸事情があって数年で出身地(大阪)に戻った。「東京は地方出身者を消費する」という趣旨のセリフが胸に刺さった。
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      coco 映画レビュアー
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