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  • リチャード・ジュエル
    ラストレター
    コンプリシティ/優しい共犯
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    エクストリーム・ジョブ
  • スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
    この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    家族を想うとき
    アナと雪の女王2
    国家が破産する日
    ターミネーター:ニュー・フェイト
    8番目の男
  • ドリーミング村上春樹
    ブルーアワーにぶっ飛ばす
    毒戦 BELIEVER
    ジョーカー
    ホテル・ムンバイ
    シンクロ・ダンディーズ
    プライベート・ウォー
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    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』リチャード役のP・ウォルター・ハウザーも良かったが、本作ではやはりサム・ロックウェルが抜群に光っていた。キャシー・ベイツの息子への溺愛ぶりもオリヴィア・ワイルドの獰猛にニュースのネタを追いかける女性記者も◎
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    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』主人公のリチャードは生真面目過ぎて柔軟性が無く、やや不器用ながらプライドは高くて、職場では浮いてしまうような存在として描かれ、観客に「(国籍に関わらず)確かにそういうヤツいるよね」と思わせる部分の描写が秀逸。
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    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』観てきた。爆発物事件で最初は英雄として持ち上げられるもFBIの思い込みとその情報を色仕掛けで手に入れた女性記者のせいで容疑者となってしまった男の物語。米国でそんなことがあるのかとも思うが実話ベースの物語。
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    • コンプリシティ/優しい共犯
      『コンプリシティ』今日観た回の直後、監督の舞台挨拶があり、自身による作品解説と観客からのQ&Aとで30分位の時間があった。監督が『タクシードライバー』を例に、映画作品とその時代背景の描き方に関する解説をしてくれて目から鱗が落ちた。
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    • コンプリシティ/優しい共犯
      『コンプリシティ/優しい共犯』主人公が不法滞在者となる理由は【正規の「技能実習生」として来日するも劣悪な環境から失踪した】ことだが本作では詳しくは描かれていない。が、現在、日本には約30万人の技能実習生がいて日本の経済を支えている。
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    • コンプリシティ/優しい共犯
      『コンプリシティ/優しい共犯』観てきた。不法滞在となった中国人青年が親子二人で営む小さな蕎麦店で働き始め、仕事を通じて国境・年齢を越えた交流が生まれるがやがて…というドラマ。主役のルー・ユーライの怯えたような瞳の演技が印象的。
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』今年のアカデミー賞でも受賞が有力視されているが、主人公家族が寄生するリッチな家族像は完全に欧米の富裕層に似通ったライフスタイルで、そういう部分が欧米出身者が多いアカデミー賞選考委員にウケる気はする。
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    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』観てきた。やや強引とも思える部分もあったが、自分のような凡人の想像を超えたストーリーでたたみかける展開は見事。富と貧困の格差がテーマということでは「万引き家族」と比較されることが多いがそれも納得出来る。
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    • ラストレター
      『ラストレター』森七菜に関しては「天気の子」のヒロインの声優という知識しか無かったが、本作では難しい役柄を自然な演技でこなして◎ 勝手な思い違いだと思うけど、若い頃の宇多田ヒカルを思わせる雰囲気を感じて勝手にドキドキしてたw
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    • ラストレター
      『ラストレター』松たか子は貫禄の演技。広瀬すずもこの年齢で既に完成の域に達しつつある。福山雅治は抑えた演技だけど、これからもっともっと良い役者になる予感。「ラブレター」を知るものからすれば中山美穂、豊川悦司の両者は実に感慨深い。
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    • ラストレター
      『ラストレター』観てきた。先に述べておくとやや強引な設定やご都合主義的な展開があることは残念。けれどそうした残念な点を含んでもこの映画はもとてもロマンチックでとても美しい。「ラブレター」と並ぶ岩井俊二のマスターピースだと思う。
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    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』人間模様の描写の見事さとは別にレースシーンの迫力も見事。これから観る人には、できるだけ大きなスクリーンの劇場を選ぶことをオススメしたい。自分は150席弱の小さめの劇場で観たけど、ちょっと後悔するほどだった。
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    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』観てきた。前評判の高さに違わぬ佳作。大迫力のレースシーンが見どころではあるが、本流はMデイモンとCベール演じる二人の男の友情映画。職人気質の純粋な気持ちが大企業の企業内の軋轢や思惑に翻弄される描写が見事。
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    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』ただし、昨年からの観ていた韓国映画(黒金星、国家が破産する日、毒戦、8番目の男etc.)がいずれもハイレベル過ぎて、本作くらいのレベルでは少し物足りなさを感じたのは事実…かなり贅沢過ぎる悩みだけどw
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    • エクストリーム・ジョブ
      『エクストリーム・ジョブ』観てきた。韓国警察の麻薬取締班がひょんなことから潜入捜査を兼ねてフライドチキン店を営むことになる…という警察コメディ。コメディながら迫力あるアクションシーンもふんだんに入って充分面白い映画に仕上がっている。
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    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット』笑える要素も多いのだが、その大部分は下ネタ。かなりキツい下ネタのセリフ連発だが年齢制限が無いのは謎。つきあい始めたばかりのカップルが初めてデートで観る映画としてはまったく向いていないのでご注意すべし(褒め言葉)
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    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』観てきた。米国国務長官の女性と反骨のジャーナリストの男性がおりなす軽いラブコメディ…と思って観たけど、米国大統領選の成り立ちも含め政治的部分も思いのほかシッカリ作り込んだ恋愛ドラマだった。
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    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』まったくの偶然だが、鑑賞後の帰宅途中の梅田の街でウーバーイーツのリュックを背負って自転車で颯爽と駆け抜ける若者とすれ違って、今まで抱いたことのない複雑な気持ちがわいてきた。『彼はどんな人生を送っているのだろう?』
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      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』原題は「Sorry We Missed You」で英国での不在通知書のことらしいが、ラストシーン近く、主人公がその不在通知書に妻宛にメモを綴るシーンで涙を禁じ得なかった。できるだけ多くの人に観て欲しい映画だった。
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      良い
    • 家族を想うとき
      『家族を想うとき』描かれる家族4人は全員『エリートではないけれど心優しい普通の市民』で懸命に生きているのに、現実はシリアスでハード。劇中、息子セブが主人公リッキーに投げかける「自己責任だろう!」の言葉がエンディングまでずっと残った。
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