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  • トイ・ストーリー4
    こはく
    新聞記者
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
    ガラスの城の約束
    誰もがそれを知っている
    長いお別れ
  • ガルヴェストン
    アガサ・クリスティー ねじれた家
    愛がなんだ
    ハンターキラー 潜航せよ
    バイス
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    ブラック・クランズマン
  • スパイダーマン:スパイダーバース
    グリーンブック
    THE GUILTY/ギルティ
    女王陛下のお気に入り
    クリード 炎の宿敵
    喜望峰の風に乗せて
    アリー/ スター誕生
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』中規模の劇場で観たけど、公開初の日曜日の昼下がりで半分くらいの入り。作品的に子連れのお客さんも多かったのだが、幼い子供(2歳〜6歳くらい?)の観客が映画に集中できずグズる声がけっこう聞こえたのがやや気になった。
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    • トイ・ストーリー4
      『トイ・ストーリー4』観てきた。いつもながらの丁寧なストーリー仕上げで安心して楽しめる良作。新キャラクターも皆、魅力的。ただしアッと驚く大きな展開はなく、やや小さくまとめた感は否めない。期待が大きすぎるビッグタイトルがための悲劇か。
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      良い
    • こはく
      『こはく』ネタバレではないと思うから書くが、鶴見辰吾がすごい。昨年観た『日日是好日』も含めて、これだけの存在感を出す役者って今の日本では希有な存在だと思う。自分の中では「翔んだカップル』の印象が強いが、いつの間にか別人になっていた。
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      良い
    • こはく
      『こはく』観てきた。幼い頃に家を捨てた父を探す兄弟の物語。兄も弟もそれぞれがなにかが欠落しているけれど懸命にもがくように生きている。少し荒っぽい描写が終盤まで続き正直ついていくのがツラい部分もあったががラスト10分に全てが報われた。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』今の時代、避けられがちな内容ながら、松坂桃李とシム・ウンギョンという一線級の売れっ子役者を起用して映画化したことは賞賛に値すると思う。ヒットして欲しいけれどヒットするかどうかはわからない。でも個人的には強く支持したい。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』シム・ウンギョン演じる新聞記者吉岡と松坂桃李演じる内調役人杉原を軸に、誰もがピンと来る現政権のスキャンダルを模したエピソードをここかしこに散りばめつつ物語は進む。フィクションなのだがゾッとするシーンが多い。
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      良い
    • 新聞記者
      『新聞記者』観てきた。あらかじめ断っておくが、ドキュメンタリーでは無く完全なフィクション。ストーリーもある程度の予想はつく。映画としての出来もさほどレベルが高くはないかもしれない。しかし、この時代に生まれた映画として高く評価したい。
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      良い
    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』親子のややこしさ、家族のややこしさを詰め込んだ内容だけど、実話がベースと知った上だとなかなか趣深い。原題は『THE GLASS CASTLE』。邦題の『…の約束』は蛇足と感じた。
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      良い
    • ガラスの城の約束
      『ガラスの城の約束』観てきた。破天荒な父親(と母親)の元に生まれた娘の半生を描く。最初は「万引き家族」的なストーリーなのかと思ったがそうではなかった。実話がベースになっているのがミソで、エンドロールでモデルになった本人達が登場。
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      良い
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』 クリス・ヘムズワースは「ゴーストバスターズ(2016)」のケヴィン役が、テッサ・トンプソンは「クリード」のビアンカ役が個人的に大好きなので、この2人が主役で映っているだけで満足したw
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      良い
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』公開間もないながら「coco映画レビュアー満足度」は55%とかなり低いけど、自分的にはそれほど悪くないと思う。強力にオススメすることはしないけど、充分楽しいですよ、ハイ(・ω・)
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    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      『メン・イン・ブラック:インターナショナル』観てきた。個人的に映画には観終えてから教訓や学びを得られるモノと頭をカラッポにして「楽しかった!」とだけ感じるモノと観た時間を返せって思うモノの3種類があるんだけど、本作は2番目に当たる。
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    • 長いお別れ
      『長いお別れ』タイトルの「長いお別れ」の意味は映画の終盤に明かされる。原作を未読の自分はレイモンド・チャンドラーの「The Long Goodbye」となにか関係あるのかと思っていたけど全く違っていた。恥じるとともに反省した…
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    • 長いお別れ
      『長いお別れ』 ただし、この映画『だけ』を観て「認知症とはこういうものだ」と理解したと思い込んでしまうとしたら、それは多分ちょっと違うと個人的には思う。
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    • 長いお別れ
      『長いお別れ』たくさんの人に観てもらいたい。(自分も含めて)認知症になりたいと誰も望んでいないけど現実には少なからずの人がかかる。この映画に出てくる出演者の誰かと似たような境遇がある日突然自分の身に降りかかる可能性は誰にでもある。
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      良い
    • 長いお別れ
      『長いお別れ』観てきた。山崎努、蒼井優、竹内結子の演技も良かったけど、個人的には松原智恵子が一番良かった。 映画の内容的にも悪く無いと思ったけど、職業柄「認知症」に触れる機会が少なくない自分には「ファンタジー」的に感じたのも事実。
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      良い
    • 誰もがそれを知っている
      『誰もがそれを知っている』観てきた。一筋縄ではいかない人生と家族の物語をサスペンスを交えてスペインの美しい風景と共に描く。ペネロペ・クルスの序盤の美しさから中盤〜後半にかけての焦燥しきった疲れた表現の落差が見事。タイトルが秀逸。
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      良い
    • ガルヴェストン
      『ガルヴェストン』観てきた。個人的にはちょっとストーリー展開に消化不良があるように感じたがそれは自分の感性が低いからかもしれない。ただ、若かりし頃のジョディ・フォスターを彷彿とさせるエル・ファニングの立ち居振る舞いの魅力に救われた。
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      普通
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』出演者それぞれが個性的な役回りでなにかが欠けていて不器用で愛おしいのだが、個人的にはカメラマン(見習い)の仲原君がイチ推し。
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      良い
    • 愛がなんだ
      『愛がなんだ』自分の恋愛経験や恋愛感で個人的な評価が大きく変化すると思うが『どれほど自分が相手のことを好きでも決して報われることがない(と思い込んでる)』という経験があれば結構ヒリヒリしながら観ることになるので要注意(経験者は語る)
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      良い
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