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  • ボヘミアン・ラプソディ
    ライ麦畑で出会ったら
    日日是好日
    教誨師
    バッド・ジーニアス 危険な天才たち
    食べる女
    プーと大人になった僕
  • 1987、ある闘いの真実
    寝ても覚めても
    SUNNY 強い気持ち・強い愛
    タリーと私の秘密の時間
    ウインド・リバー
    正しい日 間違えた日
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
  • 焼肉ドラゴン
    メイズ・ランナー 最期の迷宮
    万引き家族
    50回目のファーストキス
    ゲティ家の身代金
    のみとり侍
    モリーズ・ゲーム
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      2018年に鑑賞した映画 個人的ベスト5【更新】 1.スリー・ビルボード 2.焼肉ドラゴン 3.バーフバリ 伝説誕生(ビデオ鑑賞) 4.タクシー運転手 約束は海を越えて 5.ボヘミアン・ラプソディ
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』提供は20世紀FOXでおなじみのオープニングのジングルがQueen風にアレンジされていて最初から「おっ!」と思わせる。ちなみに自分が観たのは日曜日の午後で客席は8割の入りだったけど終了後自然と拍手が起きた。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』コアなファンからは「史実と違う」との批判もあるみたいだけど、それは横に置いておいておこう。MVも豊富で超有名な近代のアーティストを本人とは異なる俳優が演じる困難さをあっさりとクリアしているのは素晴らしい。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』観てきた。『Queenは知ってるけど、熱烈なファンではないなぁ…』と思いながら観たけど、ある意味、そんな人こそ観るべき映画かもしれない。音楽の再現度も素晴らしいが、映画としてもとてもよく出来ている。傑作。
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    • ライ麦畑で出会ったら
      『ライ麦畑で出会ったら』原題は「Coming Through the Rye」。スコットランド民謡の「故郷の空」と同じタイトル。「故郷の空」と聞いてもピンと来ないけど、ドリフターズの「誰かさんと誰かさん」と聞けばわかるよねw
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    • ライ麦畑で出会ったら
      『ライ麦畑で出会ったら』観てきた。主人公とヒロイン、共に美男美女ではないけれど映画が進むにつれて二人ともキュートに見えてくる。「サリンジャーっぽい」というセリフが何度か出てくるけど、日本人にとっては「村上春樹っぽい」と感じるかも。
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    • 選挙
      『選挙』ドキュメンタリー映画ながら、キャプションもナレーションもない。映し出させれる映像ですべてを観た者に判断させるある意味乱暴な手法のような気もするが、監督はあえてそれを選んだのだろう。日本のドブ板選挙は非日常的な喜劇でしかない。
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    • 選挙
      『選挙』ビデオ鑑賞。実際に行われた川﨑市議補選を映し出すドキュメンタリー。ある意味たんたんと表裏なく映し出してはいるのだが、自分としては「こういう前提を受け入れて、こういうことまでしなければ当選できないのか」という絶望感を感じた。
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    • 教誨師
      2018年に鑑賞した映画 個人的ベスト5【更新】 1.スリー・ビルボード 2.焼肉ドラゴン 3.バーフバリ 伝説誕生(ビデオ鑑賞) 4.タクシー運転手 約束は海を越えて 5.教誨師
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    • 教誨師
      『教誨師』本編には関係無いかもしれないが、観ていて気になったのは「エンドロールを含めてまったくBGMが使われなかった」ことと「オープニンからずっと4:3だった画面比率がラストシーンで16:9になった」こと。
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    • 教誨師
      『教誨師』高宮の設定は明らかに「津久井やまゆり園事件」の犯人を模したものだが、饒舌な高宮が投げかける質問に大杉演じる教誨師の佐伯はたじたじとなる。そしてそれを観ている観客である自分もまた佐伯と同じく考えさせられ悩む。
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    • 教誨師
      『教誨師』観てきた。大杉漣演じる新米(?)教誨師が6人の死刑囚との教誨を通して「生きる」意味を問う映画。派手さはないがズシリとした後味が残る作品。6人の死刑囚はそれぞれ個性を放つが、烏丸せつこ演じる野口と玉置玲央演じる高宮が強烈。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』、先日亡くなった樹木希林の最新作(≒遺作)ということもあってか、自分が観た回は比較的年齢層の高い観客(含む自分)で満席。主演は黒木華で間違いないのだが、樹木希林の存在感の前には「主演」という意味すらどうでも良くなる。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』出演者は圧倒的に女性ばかり。主人公の父親役の鶴見辰吾が良い演技をみせている以外、ほとんど男は出てこない。恋愛もサラッと描写されるが相手の男性にはほとんどまったくスポットライトは当たらない。見事なまでの女性映画だった。
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    • 日日是好日
      『日日是好日』観てきた。キャッチコピーの「季節のように生きる」のとおり場面転換に二十四節気が随所に使われ、四季のある日本を意識しながら、茶道と共に歩む人生を丁寧に描いた作品。観客も主人公とともに茶道を習っているような錯覚をおぼえる。
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    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』タイ映画を観たのは多分初めてだけど違和感はゼロ。映画館を出たあとに仮にこの映画を日本でリメイクしたとしてもまったく現実感がないだろうと思った。米国の大学受験なんて日本ではごく限られてるもんね。
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    • バッド・ジーニアス 危険な天才たち
      『バッド・ジーニアス 危険な天才たち』観てきた。カンニングを題材にした映画で笑える要素は所々にあるものの、全体を通してシリアスかつリアルなエンターテイメントに仕上がっていた。主人公のリンは蒼井優に通じる美しさと存在感があった。
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      良い
    • 食べる女
      『食べる女』小泉今日子、鈴木京香、沢尻エリカ、壇蜜、山田優、前田敦子、広瀬アリス、C・K・フォックスと名だたる女優がそれぞれの味でうまく演じていたと思うが、やはり小泉今日子。小泉今日子の顔のシワを観るだけでもこの映画の価値がある。
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      良い
    • 食べる女
      『食べる女』観てきた。原作は未読ながら短編集らしく、複数のエピソードが描かれ、交わったり交わらなかったりするものの「食」というテーマで繋がっている。裏のテーマは「性」でときおり生々しく描写される。凡百の青春映画を蹴散らす大人の映画。
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      良い
    • プーと大人になった僕
      『プーと大人になった僕』ユアン・マクレガーが徐々に少年時代のクリストファーの気持ちを取り戻す演技の良さが光った。ただ今年公開された『パディントン2』と映画としての面白さを比較した場合、個人的には『パディントン2」に軍配を上げる。
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