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  • ノマドランド
    カポネ
    痛くない死に方
    藁にもすがる獣たち
    すばらしき世界
    天国にちがいない
    ヤクザと家族 The Family
  • 花束みたいな恋をした
    KCIA 南山の部長たち
    聖なる犯罪者
    新感染半島 ファイナル・ステージ
    声優夫婦の甘くない生活
    この世界に残されて
    ワンダーウーマン 1984
  • 魔女がいっぱい
    燃ゆる女の肖像
    ストックホルム・ケース
    スタートアップ!
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    82年生まれ、キム・ジヨン
    浅田家!
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    • 藁にもすがる獣たち
      『藁にもすがる獣たち』 ちなみに本作の『真の』主人公は大金が入ったルイ・ヴィトンのモノグラムのボストンバッグ…という冗談はさておき、特筆すべきはやはりチョン・ドヨンで、今までの作品イメージと異なる悪女を見せるというか魅せる。
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    • 藁にもすがる獣たち
      『藁にもすがる獣たち』観てきた。登場人物全員が訳ありで程度の差こそあれほぼ全員が悪人という映画。原作(日本の小説)が良いのか脚本が良いのか定かでは無いが、とても面白く良くできた犯罪スリラー。「痛い表現」は抑え気味なのも個人的には◎
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      良い
    • 痛くない死に方
      主人公の医師役、柄本佑も良いが、患者役の宇崎竜童が更に良い。あと、「ディア・ドクター」の時も感じたが、在宅の看護師役では余貴美子の右に出る女優はいないと思う。劇中のペットボトルで自作した陰洗ボトルのリアル感はわかる人にはわかるw
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      良い
    • 痛くない死に方
      『痛くない死に方』観てきた。日本一有名な在宅医(?)の長尾和宏医師原作本の映画化。病院では無い在宅での死がメインテーマ。2時間弱という時間的制約と商業映画という制約はあるものの、無難にまとめている。ある意味時代に乗った映画である。
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    • カポネ
      『カポネ』 カポネの妻役のリンダ・カーデリニが良い。あと、主演のトム・ハーディはカメレオン俳優の面目躍如で怪演しているものの、そのインパクトが強すぎて、マット・ディロンとカイル・マクラクランの二人はワリを喰ってる感はあった(カナ?)
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      良い
    • カポネ
      『カポネ』観てきた。伝説のマフィア、アル・カポネの晩年を描く。正直なところ、カポネが10年近く収監され、出所後は梅毒の症状から認知症を発症して48歳という若さで死亡したとは知らなかった。認知症からくる狂気の妄想の描写は迫力あり。
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    • 花束みたいな恋をした
      ハッキリしてるのは今現在(&近い将来)の自分には本作の2人(麦と絹)のようなシチュエーションや、ときめきはもう経験することはないという冷酷な現実(←ただし、そんなオッサンが観ても愉しめますよ、ハイ)
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      良い
    • 花束みたいな恋をした
      ストーリーに関していうと、付きあい始めの若いカップルが本作を一緒に観たとすれば、観た時点の関係性において最高のデートムービーになるかもしれないし、最低のデートムービーになるかもしれないという内容なので、正直オススメできない。
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      良い
    • 花束みたいな恋をした
      『花束みたいな恋をした』観てきた。評判の良さに釣られてだったけれど、なるほど評判が高い理由はすぐにわかった。まずは脚本の大勝利なのだが、主演の菅田将暉と有村架純がそれぞれの魅力を発揮していて、それぞれがとても愛おしい演技を魅せる。
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      良い
    • すばらしき世界
      『すばらしき世界』 「刑務所を出所した者の再犯率は約50%」とはよく言われることで、本作の中でも触れられているが、主人公三上がなるだけ関わるまいと遠ざけていた九州の親分を結局頼ってしまうシーンなどを観ると「むべなるかな」と思う。
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      良い
    • すばらしき世界
      『すばらしき世界』観てきた。大好きな西川美和監督が役所広司を主演に撮った映画なので、観る前からわかっていたけれど、やはり良作だった。「真っ直ぐ過ぎる男の苦悩」がメインテーマだが、自分が主人公だとしたら…と考えさせられるシーンの連続。
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      良い
    • ヤクザと家族 The Family
      『ヤクザと家族 The Family』キャスト全般が良い演技だったが、やはり主演の綾野剛が良い。あと、木村翼役の磯村勇斗も今後の活躍に注目。全編を通した画面の雰囲気が「新聞記者」にも似たザラッとした感触が印象的だった。
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      良い
    • ヤクザと家族 The Family
      『ヤクザと家族 The Family』観てきた。『新聞記者』の藤井道人監督作品ということで注目していた作品。父親がヤクザで結果的にヤクザになった主人公の一生(半生?)を描く。いわゆる「ヤクザ映画」というジャンルには入らない(と思う)
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    • 天国にちがいない
      『天国にちがいない』観てきた。予告編を観て、とても期待していたのだが、正直なところ全く自分のストライクゾーンから外れていた。わかる人にはわかるのだろうけど、自分にはわからなかった…
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      評価
      なし
    • KCIA 南山の部長たち
      『KCIA 南山の部長たち』イ・ビョンホン演じる主人公は普段は穏やかな性格ながら、スポット的に激高する性格で人間味を感じる設定。KCIA部長というのはかなりの高い地位にあるはずであろうが、本作では中間管理職の悲哀さえ感じた。
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      良い
    • KCIA 南山の部長たち
      『KCIA 南山の部長たち』観てきた。韓国前大統領 朴槿恵の父 朴正煕大統領の暗殺を描いた映画。冒頭に「史実ベースのフィクション」の旨のクレジットが入る。どこがまでが史実でどこからがフィクションかは不明だが、リアリティは感じる作品。
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      良い
    • 聖なる犯罪者
      『聖なる犯罪者』原題は『Boże Ciało』。グーグル翻訳によると『コーパスクリスティ』。『コーパスクリスティ』がわからなかったのでグーグル検索すると、カトリックの祝日である『聖体祭』と判明…したけど、やっぱりよくわからなかったw
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      良い
    • 聖なる犯罪者
      『聖なる犯罪者』観てきた。ポーランド映画。犯罪歴のある者は聖職者に就けないことを知りつつも、厚い信仰心を持つ少年院を出所した青年がひょんなことから田舎町の司祭になる物語。展開はある程度予想したとおりに進むが、実話ベースの良作。
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      良い
    • ノマドランド
      やたらと前評判の良い『ノマドランド』だけど、ディズニー作品だったのね(驚) https://t.co/u6Qv1xu6Bp
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    • この世界に残されて
      『この世界に残されて』ハンガリー語の原題(Akik maradtak)をグーグル翻訳にかけると(誰が泊まったのか)。 ナルホド…と思うが、邦題も秀逸だと思う。あと、メリル・ストリープの「ソフィーの選択」を久々に観直したくなった。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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