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  • あつい胸さわぎ
    イニシェリン島の精霊
    ヒトラーのための虐殺会議
    カンフースタントマン 龍虎武師
    非常宣言
    ナイブズ・アウト:グラスオニオン
    そばかす
  • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
    THE FIRST SLAM DUNK
    ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
    ザリガニの鳴くところ
    ある男
    ブラックパンサー ワカンダ・フォーエバー
    わたしのお母さん
  • すずめの戸締まり
    パラレル・マザーズ
    アムステルダム
    シャイニー・シュリンプス!世界に羽ばたけ
    RRR
    キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱
    アイ・アム まきもと
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    • あつい胸さわぎ
      『あつい胸さわぎ』娘役の吉田美月喜も良いけど、母役の常盤貴子が良い。Netflixの「舞妓さんちのまかないさん」でも常盤貴子は祇園のお茶屋さんの「お母さん」役で器用な関西弁(京都弁)を話しているが、本作でも違和感のない関西弁で見事。
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    • あつい胸さわぎ
      『あつい胸さわぎ』観てきた。若年性乳がんと診断された娘と母、そしてその地域で暮らす人々を描く物語。出てくは全員が不器用。だけれど実直に生きているということがひしひしと伝わってくる作品。重くはならないけれど、軽くない仕上げが絶妙。
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    • イニシェリン島の精霊
      前作の「スリー・ビルボード」と同様(というかそれ以上)に暗示的なシーンが多く、観た者が想像する部分が多いので、極力、事前情報を排して観ることがオススメ。動画を含めてネットには解説がいくつかあるので鑑賞後に読むと違う驚きを得られます。
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    • イニシェリン島の精霊
      『イニシェリン島の精霊』観てきた。「スリー・ビルボード」の監督が2人の男の確執を描く。舞台は100年前のアイルランドの孤島。ちなみに「イニシェリン島」は実在しない。ネタバレになるので詳細は省くが傑作だけど、自分は二度と観ないと思う。
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    • ヒトラーのための虐殺会議
      『ヒトラーのための虐殺会議』観てきた。ある意味タイトルが全てというか、第二次世界大戦におけるナチスドイツのユダヤ人虐殺の方向性を決定付けた会議の一部始終を描く。会議を写すのみで戦場や虐殺シーンは全く出てこないけど、とてつもなく怖い。
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    • カンフースタントマン 龍虎武師
      『カンフースタントマン 龍虎武師』出演しているスタントマン各氏は本当にプロフェッショナルであることは認めるが、あまりに危険過ぎる職業だと思う。詳しくは語られていないが、大怪我したり命を落としたスタントマンが何人もいたことは確か。
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      良い
    • カンフースタントマン 龍虎武師
      『カンフースタントマン 龍虎武師』観てきた。香港アクション映画の栄枯盛衰がわかるドキュメンタリー。ブルース・リー、ジャッキー・チェン、サモ・ハンといったスターはもちろん、初めて聞く名前の大物スタントマン(?)が総出演。
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      良い
    • 非常宣言
      『非常宣言』観てきた。バイオテロに遭遇した航空機のパニックムービー。演者の豪華さもさることながら、撮影技術が素晴らしい。また録音と音響効果が秀逸でできるだけ大音響の映画館で観るのがオススメ。設定や展開に甘さはあるもののエンタメ秀作。
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      良い
    • そばかす
      『そばかす』 タイトル名に関していうと主人公には特徴的なそばかすは無い。いわゆる「そばかす」とは無縁だけど、映画を観ると「なるほど、これが『そばかす』の意味なのね…」と気付く。
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      良い
    • そばかす
      『そばかす』観てきた。他者に対して性的欲求(や恋愛感情)を抱かないセクシュアリティという「Aセクシュアル」にスポットを当てた物語。もし自分が好きになった人が「Aセクシャル」だとしたら…と仮定するとイロイロ考えさせられる佳作。
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      良い
    • ナイブズ・アウト:グラスオニオン
      『ナイブズ・アウト:グラスオニオン』を自宅のNetflixで観た。前作は劇場で観て、とても感心したけど、本作は予算をふんだんに使って更にパワーアップした感。パンデミックやSNSといった話題も咀嚼しつつ、抜群の脚本で魅せる。傑作です。
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    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      複数の続編の製作も決まっている(らしい)ので、それも楽しみだけど、個人的には願わくばこの映像クオリティで「DUNE/デューン 砂の惑星」の続編を撮って欲しいと熱望。 #無理
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      良い
    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      映像が凄すぎて頭に入らなかったストーリーだけど、古典的な部類で特筆すべきものは無い。しかしながら圧倒的な映像をもって「七難隠す」といった感じ。3時間を超える長尺だけど、映像に見とれているだけであっという間に時間は過ぎます。
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    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      前作では「あ、映画の3Dって『飛び出す』もんじゃなくて『奥行きを感じる』ものなんだ」と理解したが、10数年の時代を経て進化した技術はものすごく、精細さと明暗のダイナミックレンジを共に備えた飛び出すとか奥行きとかすら超越した映像。
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      良い
    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』観てきた。梅田ブルク7の「DolbyCinema【ハイフレームレート3D】」で観たので、あくまでそれが前提となるのだが、本当に異次元の映像体験だった。映像が凄すぎてストーリーが頭に入らなかった。
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    • アバター:ウェイ・オブ・ウォーター
      今日は昼に焼肉喰ってから、『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』をDolbyCinemaで観る予定。 多分、良い休日になる(・ω・)
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    • ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
      『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』ひょんな出会いが運命の女性だった妻も多くの猫も出てくるので、邦題が偽りだとは思わないけど、「ほのぼのとした感動の物語」を期待すると裏切られます。ベネディクト・カンバーバッチの老人演技は見事。
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      良い
    • ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ
      『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』観てきた。原題は『The Electrical Life of Louis Wain』。作中でも「電気」という言葉が多く出てくるが、「愛」とか「フォース」のような意味合いで使われる場面が多い。
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      良い
    • THE FIRST SLAM DUNK
      『THE FIRST SLAM DUNK』原作にはなかったストーリーが挟まれているので始めは「?」となったが、原作者が監督脚本をこなしている以上、物語としては正統なストーリーには間違いなく、次作があるとすれば同様な作風になるのかな。
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      良い
    • THE FIRST SLAM DUNK
      『THE FIRST SLAM DUNK』CGを使ったことでバスケの試合は実写のように滑らかに動くのは見事。モーションキャプチャーにバスケの選手を使っているからだと思うが実写並の動きで、三井のシュートフォームは確かに「綺麗」だったw
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      coco 映画レビュアー
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