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  • 29歳問題
    モリのいる場所
    さよなら、僕のマンハッタン
    女は二度決断する
    ラブレス
    ザ・キング
    恋するシェフの最強レシピ
  • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    息衝く
    ビッグ・シック
    パンとバスと2度目のハツコイ
    リバーズ・エッジ
    ロープ 戦場の生命線
    霊的ボリシェヴィキ
  • コンフィデンシャル 共助
    羊の木
    スリー・ビルボード
    ラーメンヘッズ
    ロング,ロングバケーション
    ブリムストーン
    オレの獲物はビンラディン
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    • 29歳問題
      『29歳問題』80-90年代の香港映愛が懐かしく、勉強にもなった。こういう風に受け止められてたのか、と。『サニー』のような「かつて」と「今」の対比で描くアラサーの物語。よかった。
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    • ラブレス
      『ラブレス』物語よりも描写で勝負。結果、凄い物語を観させられたな、と。役者が体を張る説得力。子どもの顔も強烈だった。
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』いつも仕事してる構成作家さんにオススメされたので、軽い気持ちとちょっとの期待をして観に行ったら他人事と思えない内容で感動した。ラストのカットバック、泣き終えてから『怒りのデスロード』を思い出しました。
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    • ザ・キング
      『ザ・キング』スコセッシ(『グッドフェローズ』や『ウルフ・オブ・ウォール・ストリート』)のようなアッパー政治映画。面白すぎてまずいんじゃないかってくらい面白い。
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    • 恋するシェフの最強レシピ
      『恋するシェフの最強レシピ』ツッコミのある設定も役者の魅力で押し切る。チョウ・ドンユイが金城武を相手に奔放すぎるのが可愛い。
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    • さよなら、僕のマンハッタン
      『さよなら、僕のマンハッタン』一時間半の上映時間とは思えないほどの密度。マーク・ウェブ監督の2つめの最高傑作。
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    • モリのいる場所
      『モリのいる場所』新境地とは役者によって到達できるのだな、と改めて思った。1日を通して何十年という時間の積み重ねを描く豊かな映画。
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    • 聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
      『聖なる鹿殺し』なんなんだ、クライマックスのあれ。厭な映画だったからこそ観てよかった。
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    • ラーメンヘッズ
      『ラーメンヘッズ』ドキュメンタリーを観てから松戸の「とみ田」に一週間の間に2度行った。それだけの影響力。
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    • ラーメンヘッズ
      松戸のとみ田。『ラーメンヘッズ』を観てから食べたくて仕方なかった。つけ麺よりラーメン派だけど、笑っちゃうくらい美味しかった。麺だけで完食できる。 https://t.co/mEJ9YfE3iv
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    • 羊の木
      『羊の木』特異な設定の普遍的な物語。木村文乃さんの視線が良かった。表情そのものはもちろん、町を俯瞰するかのような冷めた感じが。
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』「ここで終わったら最高」と思った瞬間、エンドロールが始まった。最高。誰かに共感した瞬間に裏切られるのも素晴らしい。出てくる全員、クズ。だから圧倒的。
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    • パンとバスと2度目のハツコイ
      『パンとバスと2度目のハツコイ』伊藤沙莉は物語のギアを上げる役者だと気付いた。酒好きの一児の母。そしてとある秘密を抱えている。でも登場した瞬間に「そういう人だ」と思わせる力。圧倒的すぎて、思わず笑ってしまった。
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    • 息衝く
      『息衝く』セカイではなく、世界を描こうとするのは、90年代の「映画」に影響を受けてしまったからなんだろうか。僕も同じだからよく分かる。
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    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』テロで家族を失ったダイアン・クルーガーは観客の「かわいそう」という想像を拒否し、かといってハリウッド映画のように強すぎず、自然に「強い」女性だった。このバランスは案外難しい。
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    • ロープ 戦場の生命線
      『ロープ/戦場の生命線』完成度の高い短編のような、粋で皮肉なお話。名優たちがそれぞれの見せ場を演技力で作り、物語を引っ張る。後半の、観客だけが味わえる無常観がいい。
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    • ロング,ロングバケーション
      『ロング、ロングバケーション』老夫婦のドライブものかと油断していたら、道中に今の社会が凝縮されてて、そこに抗う旧世代の価値観に自分でもびっくりするくらい感動して、沁みた。老いとは社会と断絶する覚悟のことでもあるのかも。
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    • ブリムストーン
      『ブリムストーン』配信で一気見が当たり前になった状況に対する「映画」からの返答。壮大な物語は全てを描かなくても強度を増すことが可能なのだ。省略と見せるべき場面の選択が凄い。そんなおそろしくも斬新な西部劇が2週間限定で、ガラガラの状況って。
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    • リバーズ・エッジ
      いくつもの自主映画やピンク映画に勝手に映像化、またはインスパイアを与えまくっていた『リバーズ・エッジ』。2017年に作られた最新作は90年代を批評しているかのような作品だった。あえてデジタル感を隠さない映像を観て、そう思った。そし… https://t.co/cTlSIMjxcB
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    • オレの獲物はビンラディン
      松江哲明がニコラス・ケイジの魅力を語る!『オレの獲物はビンラディン』大ヒット記念特別トークショー実施! https://t.co/Hl5rwd4dcR
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