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  • 母との約束、250通の手紙
    9人の翻訳家 囚われたベストセラー
    劇場版 ハイスクール・フリート
    イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり
    リチャード・ジュエル
    マザーレス・ブルックリン
    ブライトバーン/恐怖の拡散者
  • 冴えない彼女の育てかた Fine
    フッド:ザ・ビギニング
    空の青さを知る人よ
    蜜蜂と遠雷
    アド・アストラ
    HELLO WORLD
    僕のワンダフル・ジャーニー
  • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説
    ポラロイド
    天気の子
    ハッピー・デス・デイ 2U
    フレームアームズ・ガール~きゃっきゃうふふなワンダーランド~
    ハッピー・デス・デイ
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    • 母との約束、250通の手紙
      『母との約束、250通の手紙』作家ロマン・ガリの自伝作品なんだが、その母親の存在がかなり強烈。でも、彼女の強い愛があったからこそ、息子が偉大な人物へと成長したのは間違いないね。そして、母と離れ離れになった後のエピソードが心に刺さる
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    • ハッピー・デス・デイ 2U
      『ハッピー・デス・デイ 2U』前作とセットです。主人公が変わるも、設定は同じで、序盤退屈してしまったが、パラレルワールドに陥ってしまうSF展開がまた実に巧妙。総じて、脚本も練られ、前作と一緒にオススメしたい作品
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      良い
    • ハッピー・デス・デイ
      『ハッピー・デス・デイ』理不尽な無限ループを使ったホラーですね。同じ演出がしつこくなるけど、殺人鬼から、ヒロインを救えるのは、ヒロイン自身で、犯人捜ししながら、何度も同じ日を繰り返す設定は意外と抵抗なく、最後まで楽しめました
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』人種差別をテーマにしながらも、コミカルな作風になっているので、全然重たく感じず、みることできた。一方で、政治色も強く、監督のメッセージがじわじわと伝わってくる。
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      良い
    • スリープレス・ナイト
      『スリープレス・ナイト』主演のJフォックスが汚い役なのが疑問に思ったが、訳ありだったのね。また、女性キャラたちの設定はかなりイライラした。楽しめないわけではないけど、公式サイトや日本版ポスターにはネタバレ掲載してて、宣伝が最低やね
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    • デッド・シティ2055
      『デッド・シティ2055』アイデアは色んな過去の作品から取り入れたみたいで、ロボットに自我が生まれる設定も珍しくなく、これは、ヒロインの目的をはっきりさせないまま、ストーリーが進むし、刑事の介入から、強引に結果オーライじゃ、あんまり
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      残念
    • 遊星からの物体X ファーストコンタクト
      『遊星からの物体X ファーストコンタクト』カーペンター版に繋がるあとづけ作品ながら、作風を変えずうまく出来てる。映像技術が上がった分、モンスターの演出はクオリティ高い。見方によると、設定を使い回ししてるのは否めないが、楽しめればOK
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      良い
    • バトルシップ
      『バトルシップ』ド派手な対エイリアン戦争映画で、見ごたえはあった。しかし、くるくる回るエイリアンの兵器がえげつなくて、地球との技術格差が半端ないんですが。米軍ならどんな世界の危機でも救える展開が苦しい。アメリカ万歳で楽しめる人向けか
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      普通
    • 9人の翻訳家 囚われたベストセラー
      『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』面白い。ゆすりの犯人が、誰なのか、疑心暗鬼にさせて、ミステリー色が強いのかと思ったら、途中から、大掛かりな展開をみせ、犯人の目的がよめず、最後までダマされたよ。傑作です☆
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      良い
    • レプリカズ
      『レプリカズ』SF設定面で雑なのが否めないけど、禁断のクローン人間づくりは観てて、ハラハラした。主人公の選択が正しいかどうかはどうでもよく、映画としては、そこそこ楽しめる内容かと
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      良い
    • どうしようもない恋の唄
      『どうしようもない恋の唄』何か、ダメ男が這い上がる逆転劇っぽいのかと思えば、余計ダメになったり、みてて痛々しいだけ。ストーリー楽しむより、てんこもりのエロ演出で満足でしょ、と見せられてる印象
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      残念
    • ジョーカーゲーム
      『ジョーカーゲーム』将来の日本を牽引していく人材が欲しくて、命がけのババ抜きを強要させるアホな設定は置いとくとして、生き残りゲームの演出は大して盛り上がりなく、駆け引きも面白くない。女子たちのアイドル映画という側面しか出せてない…
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      残念
    • 星を追う子ども
      『星を追う子ども』新海誠のオリジナルアニメなのかと思ったら、宮崎駿の影が・・・。なぜだろー???特にラピュタへのオマージュともとれなくないが、悪く言えば、パロディのような印象だった
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      残念
    • 太陽の王子 ホルスの大冒険
      『太陽の王子 ホルスの大冒険』ヒーローものと思ったが、人間対悪魔の構図を何かに例えてるような作品。展開が雑なのが否めないが、60年代のアニメにしては、頑張ってるでしょう。それと、市川サンじゃないヒロインの歌声が美しく、聴く価値はある
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      良い
    • 白蛇伝
      『白蛇伝』中国の民話は馴染みがなかったけど、昔話を映像で楽しませてくれるのは今では貴重。それに、この作品は、日本のアニメ史にとって、大きな一歩だし、ストーリーもわかりやすく、味わい深い
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      良い
    • リベンジgirl
      『リベンジgirl』桐谷美玲が総理大臣になるストーリーではなく、選挙までのドタバタ劇を描いた内容。設定が『キューティーブロンド』っぽい。有頂天ヒロインの失敗と成長、悪役の外道ぶり、そして、ベタな展開でまとめていくんじゃ、ものたりず
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      普通
    • 深紅
      『深紅』原作未読。家族を奪われた悲劇のヒロインが一体何をしたいのか、ようわからん。ドロドロした展開を期待してたのに、清純派女優2人に、汚れた役をさせる気がなかったのかもしれんが。ソレをやりのけた緒方直人の演技が一番ポイント高い
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      普通
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』英雄を爆弾魔に仕立てるFBIもゲスだが、スクープ欲しさのメディアの暴走ぶりも呆れてしまう。終盤、主人公と捜査官が対峙する場面は胸を打つ。屈辱的な裏側と、腐った権力に抗い、闘う姿を真摯に描いた作品です
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      良い
    • 劇場版 ハイスクール・フリート
      『劇場版 ハイスクール・フリート』戦闘シーンは迫力あったけど、とにかくキャラと船が多すぎて、TV版見てた人でも整理がつかない印象。それに、外人の女の子は結局その後どうなったかのか描かれず、色々と消化不良でした。。
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      普通
    • クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王
      『クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王』シリーズ初期の作品だが、おバカ映画として観るもものたりなかった。しんのすけのボケも面白くない。下品な演出で悪ノリしてるし、小さなこども向けにしても、SF設定がぶっ飛びすぎて難しい
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