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  • ジュディ 虹の彼方に
    スケアリーストーリーズ 怖い本
    初恋(2020)
    スキャンダル(2020)
    Red
    ミッドサマー
    スウィング・キッズ(2019)
  • 1917 命をかけた伝令
    37セカンズ
    ハスラーズ
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    テリー・ギリアムのドン・キホーテ
    キャッツ
    ロマンスドール
  • リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    ラストレター
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
    ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
    冬時間のパリ
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    • スウィング・キッズ(2019)
      『スウィング・キッズ』(@Mitte_10)。2回目は劇場で鑑賞できて嬉しい!結末を知った上で一番高揚したのは、ロ・ギスとヤン・パンネのダンスへの渇望が爆発するD・ボウイ「モダン・ラヴ」のシーン。やはり今年を代表する1本になりそう。
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    • 【Netflix映画】アイリッシュマン
      25本目『アイリッシュマン』(@gardens_cinema)。ろくでもない死に様を説明するテロップに笑う。一方で生き長らえた者も、老いた身での刑務所暮らしや娘たちとの断絶など、オールスターキャストにも関わらず侘しいマフィア映画。
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      良い
    • ボーダー 二つの世界
      24本目『ボーダー 二つの世界』(@gardens_cinema)。差別や孤独に苛まれてきたであろうティーナが理解し合える相手と出会ったのも束の間、真実を知ってなお人間社会の法を守ろうとする姿が切ない。ジャンルを超えた独創的映画。
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      良い
    • テリー・ギリアムのドン・キホーテ
      23本目『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』(@tenpara_tw)。撮影に行き詰まる男がまるで小説の主人公のような老人に翻弄され・・・これはラ・マンチャの男のように望み薄き夢を追い続けた監督そのもの。ドン・キホーテは生きている!
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      良い
    • ジュディ 虹の彼方に
      22本目『ジュディ 虹の彼方に』。プライベートでは不遇だった晩年のジュディ。そんな中、ロンドン公演中のゲイ・カップルのファンとのささやかながら温かい交流はせめてもの救い。「オーバー・ザ・レインボー」の歌唱に新たな感慨が。
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      良い
    • 初恋(2020)
      21本目『初恋(2020)』。窪田正孝演じるレオのようにむしゃくしゃした気分にお勧めかも。思いがけずヤクザの抗争に巻き込まれながら、死んだ気になって突っ走る痛快エンターテイメント。とにかく登場人物のキャラがたってる!
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      良い
    • スケアリーストーリーズ 怖い本
      20本目『スケアリーストーリーズ 怖い本』(@Mitte_10)。原作は児童書ということで、そこまで怖くない。子供たちの描かれ方が浅いのでジュブナイルとしても物足りず。ユニークなモンスターが登場するだけに惜しかった。
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    • マイ・フーリッシュ・ハート
      19本目『マイ・フーリッシュ・ハート』(@gardens_cinema)。チェット・ベイカーの死の真相を追う刑事が彼のプライベートとシンクロしてゆく。純粋にチェットの音楽や生き様を見たかったので、正直ちょっともどかしかった。
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      普通
    • 37セカンズ
      18本目『37セカンズ』(@tenpara_tw)。健常者と変わらぬユマの勇気と行動力には感服。彼女が行く先々で出会う心の垣根のない人たちも素敵だ。庇護者だった母親に逆に癒やしを与える場面は涙なくして観れない。ラストも爽やか。
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      良い
    • Red
      17本目『Red』(@Mitte_10)。柄本佑演じる小鷹のもっともな指摘。どうして結婚したのか? 本当の自分を偽り続ける関係は不幸だ。ジェフ・バックリィ「ハレルヤ」の歌声と雪深き新潟の風景が印象に残る。
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      普通
    • スキャンダル(2020)
      16本目『スキャンダル(2020)』。MeToo運動の先駆け的ストーリー。登場する女性キャスタ-は世代も立場も三人三様で、彼女たちを含む社内の分断がセクハラ問題解決を困難なものに。M・ロビー扮するケイラは気の毒だった。
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      良い
    • ミッドサマー
      15本目『ミッドサマー』@ TOHOシネマズ与次郎。ホラーというよりカルト映画と呼ぶに相応しい。現代社会と一線を画すコミューンは、自然と共生し人びとは共感力に溢れるなど、一見心地よく思えるがその実・・・やっぱりこんな村嫌だ。
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      14本目『1917 命をかけた伝令』。とかく撮影手法のことが取り沙汰され確かに凄いんだけど、それが観る者を物語へ没入させる手法として機能しているのが何より素晴らしい。予告で何度も観たスコ上等兵の疾走が新たな感動を呼ぶ。
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      良い
    • 冬時間のパリ
      13本目『冬時間のパリ』(@tenpara_tw)。ひたすら続く会話の応酬に正直あまり乗れなかった。W・アレンを引き合いに出す評があったけど、登場人物に向けられる眼差しとか印象はだいぶ異なるような。
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      普通
    • スウィング・キッズ(2019)
      12本目『スウィング・キッズ(2019)』オンライン試写。コメディー的要素もあり、タップ・ダンスの魅力で多幸感に浸っていると、一気に朝鮮戦争下の捕虜収容所という現実を突き付けられる。なんとも複雑な気持ちながら韓国映画の底力を感じる。
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      良い
    • ハスラーズ
      11本目『ハスラーズ』(@tenpara_tw)。オーシャンズみたいなケイパーものと思いきや、時代の生んだストリッパーによる犯罪顛末。彼女たちの結束と挫折はマフィアのそれに似る。カモになる男の情けなさとJ・ロペス姐さんのカッコよさ。
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      良い
    • 第三夫人と髪飾り
      10本目『第三夫人と髪飾り』(@gardens_cinema)。19世紀ベトナムの美しい里の風景とともに描かれる封建社会で生きる女性たちの姿。かつての日本とも通じるところが。最後に自分の髪を切る少女に強いメッセージを感じた。
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      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      9本目『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』。犯人捜しもさることながら、本作の肝はむしろキャストのアンサンブルかと。いつもの当たり役と異なるD・クレイグやC・エヴァンスを見ているだけで楽しい。
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      良い
    • 嵐電
      8本目『嵐電』(@gardens_cinema)。同じように路面電車のある街に暮らす身にとっては、馴染み易くどこか懐かしいような風景。日常と非日常のあわいをふわっと描く幻想的な映画だった。  
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      良い
    • キャッツ
      7本目『キャッツ』。好き嫌いはあるにせよ、ここまで酷評される理由がわからない。猫のビジュアルもさほど気にならず。純粋にF・ヘイワードらキャストの歌とダンスを堪能する映画。名曲「メモリー」で頂点に!
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