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  • ジュラシック・ワールド 炎の王国
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    レディ・バード
    デッドプール2
    ファントム・スレッド
  • ゲティ家の身代金
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    モリーズ・ゲーム
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    ザ・スクエア 思いやりの聖域
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
  • レディ・プレイヤー1
    心と体と
    さよなら、僕のマンハッタン
    女は二度決断する
    パシフィック・リム アップライジング
    ワンダーストラック
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
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    • 5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生
      56本目『5パーセントの奇跡 嘘から始まる素敵な人生』(@gardens_cinema)。強度近視の自分から見ても主人公の挑戦にはヒヤヒヤで無謀とも思える驚きの実話。やはり持つべきは友で、一見チャラいがいい奴の存在あってこその奇跡。
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      良い
    • ジュラシック・ワールド 炎の王国
      55本目『ジュラシック・ワールド 炎の王国』。“相変わらず懲りない人々に恐竜達が牙を剥く”のは前作同様(笑)。前半の火山噴火と逃げ惑う恐竜のスペクタルは見応えあり。次回はいよいよ人類が自ら招いた禍に落とし前をつけられるのだろうか。
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      良い
    • ファントム・スレッド
      54本目『ファントム・スレッド』(@tenpara_tw)。これは怖い。ホラーではないけれども、げに恐ろしきは女心、歪んだ愛情なり。芸術至上主義と恋愛感情の相克という命題も浮かぶ。裏腹に衣装と音楽の美しさが際立っていた。
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      良い
    • モリーズ・ゲーム
      53本目『モリーズ・ゲーム』(@tenpara_tw)。またもタフでしなやかさを失わないヒロインを演じるJ・チャステインに魅了される。保身のための情報提供を頑として拒む彼女と弁護人とのやり取り、父親との軋轢の氷解に心打たれた。
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      良い
    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      52本目『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』(@Mitte_10)。安モーテルの名前が皮肉。そこに暮らす子供たちはしたたかでパステルカラーの色彩と相まって悲惨さは見えない。母娘水入らずの破綻からのラストはまさにファンタジーだった。
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      普通
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      51本目『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』。A・エアエンライクも様になってたし、チューイやランドにミレニアム・ファルコンが揃えば立派なSW!名もなき市井の民が活躍するこことジェダイやフォースを軽んじることは違うのだ。
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      良い
    • レディ・バード
      50本目『レディ・バード』(@tenpara_tw)。より母娘関係に焦点を当てた青春こじらせ系女子物語。そんな日々もいつか笑い飛ばせることを監督のグレタ・ガーウィグ自身が証明しているよう。親友ジュリー役はJ・ヒルの妹だったか(笑)
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      良い
    • 早春
      49本目『早春 デジタル・リマスター版』(@gardens_cinema)。年上のスーザンに恋い焦がれるマイクの不器用なまでの一途さが暴走する様を含めて可笑しくも愛おしい。そしてなんと残酷で美しいラストシーン。
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      良い
    • ザ・スクエア 思いやりの聖域
      48本目『ザ・スクエア 思いやりの聖域』(@tenpara_tw)。他者への思いやりを訴える参加型アート。一見素晴らしく思えるが、仕掛ける側の欺瞞、弱者への無自覚の差別意識が徐々に露わに。緊張感みなぎるモンキー・マンの件は象徴的。
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      良い
    • ワンダーストラック
      47本目『ワンダーストラック』(@tenpara_tw)。50年の時を隔てた孤独な少年と少女の旅立ちが交互に描かれ終盤になってやっと2つの物語が交錯。運命や絆の不思議さを感じずにはいられない。2つの時代のNYを対比する演出も面白い。
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      良い
    • デッドプール2
      46本目『デッドプール2』。シリアスになり過ぎた感のある近頃のアメコミ・ヒーロー映画へのアンチテーゼのような悪ノリが楽しい。チーム“Xフォース”には脱力だけど、一方でミュータント仲間の絆などの感動要素もしっかり。
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      良い
    • ゲティ家の身代金
      45本目『ゲティ家の身代金』@ TOHOシネマズ与次郎。誘拐された息子を救うため奔走する母親と大富豪の祖父(C・プラマー)の攻防。桁外れの金持ちであるが故の尋常ならざる実話。母親役M・ウィリアムズの強かさと美しさが際立っていた。
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    • 万引き家族
      44本目『万引き家族』。疑似家族の絆が、観る者に家族とは何か親子とは何かを突きつける。中盤の「血の繋がってない方がいいことも・・・」っていう信代(安藤サクラ)の言葉がせつなく忘れられない。子役を含め他のキャストも皆素晴らしい。
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      良い
    • さよなら、僕のマンハッタン
      43本目『さよなら、僕のマンハッタン』(@tenpara_tw)。NYの魅力溢れるビタースイートな青春物語。一人ぼっちの少年はてっきり主人公トーマスのことだと思ってたが、かつてのイーサンやW.F.もそうだったのだと気付かせてくれる。
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      良い
    • 心と体と
      42本目『心と体と』(@gardens_cinema)。互いに心と体に障害を抱える孤独な男女。夢でもし逢えたら素敵だけど、二人の距離が一気に縮まることはなく、そこがなんともいじらしい。森の中に佇む鹿と食肉処理場の映像の対比も鮮やか。
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      良い
    • ワンダー 君は太陽
      41本目『ワンダー 君は太陽』試写。オギーは特別な存在だけれど、実は彼の周りにいる姉や初めての友達、更にはイジメっ子までもが心に寂しさを抱えていることを丁寧に描く奥深さに好感が持てた。最後は感涙。チューイも大活躍!? #ワンダーみた
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      良い
    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      40本目『ランペイジ 巨獣大乱闘』。難しいことは抜きに怪獣映画はかくあるべしというクライマックス。ジョージはさながら白いキングコングだ。しかもユーモアのセンスもあるとは敵う者なし。巨大化したのが3頭だけで良かった(笑)。
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    • 女は二度決断する
      39本目『女は二度決断する』(@gardens_cinema)。これは「はじめてのおもてなし」でも描かれた移民大国ドイツの闇の側面。刑事司法の限界にやるせなさを感じる。途中からはバッドエンドの予感しかなくてハラハラしどおしだった。
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      良い
    • ビッグ・シック
      38本目『ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ』(@tenpara_tw)。恋人の両親がパキスタン移民の青年クメイルへの理解を深めていく様が微笑ましかった。特に母親役のH・ハンターは久しぶりに見たけどとてもチャーミング。
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      良い
    • ラッキー
      37本目『ラッキー』(@tenpara_tw)。H・D・スタントンの実人生とシンクロしているかのよう。最後の主演作としてこれ以上のものはないのでは。坦々と繰り返される日常を描いているが何気に哲学的なラッキーの言葉が飽きさせない。
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