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  • 楽園(2019)
    真実
    クロール ―凶暴領域―
    イエスタデイ
    ジョーカー
    ジョン・ウィック:パラベラム
    蜜蜂と遠雷
  • アド・アストラ
    アイネクライネナハトムジーク
    人間失格 太宰治と3人の女たち
    記憶にございません!
    台風家族
    ガーンジー島の読書会の秘密
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
  • ドッグマン
    ロケットマン
    イソップの思うツボ
    HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
    ダンスウィズミー
    よこがお
    ポラロイド
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    • 楽園(2019)
      82本目『楽園』。正直途中まで何を見せられているのかわからなかった。実際に起きた事件を彷彿させる原作短編集。その2篇をつなげたことで焦点がぼやけてしまったのでは。地方の田舎まちの閉鎖性ばかりが強調されているが、それがテーマなのか。
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      普通
    • 真実
      81本目『真実』。記憶の中の誤謬や敢えてつく優しい嘘。真実と思っていることに一体どれほどの価値がある?劇中劇のSF設定が母娘の立場を相対化して関係修復の契機となったようで面白い。舞台はパリだけど会話劇が冴えわたる紛れもない是枝作品。
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      良い
    • イエスタデイ
      80本目『イエスタデイ』。ビートルズの楽曲への愛が溢れていてそれだけでも十分楽しい。エリーの存在がなければ果たしてジャックはどうしたか。ちょっと引っかかるところだけど、終わり良ければ全て良し。やっぱりL・ジェームズはいいなぁ。
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      良い
    • ドッグマン
      79本目『ドッグマン』(@tenpara_tw)。子ども時分のいじめっ子といじめられっ子がそのまま大人になったような、どうしようもなく愚かな人間ばかりでイラッとさせられる。それがこの映画の狙いだとしたら大成功なんだけど。
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      普通
    • クロール ―凶暴領域―
      78本目『クロール ―凶暴領域―』。いかにもB級映画の装いながら、この製作・監督コンビへの密かな期待に違わずやっぱり面白かった。ありそうでなかった?ハリケーンとワニというシチュエーション設定の勝利か。
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      良い
    • ガーンジー島の読書会の秘密
      77本目『ガーンジー島の読書会の秘密』(@tenpara_tw)。第二次大戦下の英国で独軍に占領された地域があったとは。スマホやSNSに依存しがちな今の時代に本と手紙が結ぶ絆の物語がとても微笑ましく写る。L・ジェームズが魅力的。
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      良い
    • ジョーカー
      76本目『ジョーカー』。ひたすら哀しい物語だけどジョーカーというキャラクターの誕生を圧倒的な説得力をもって演じたJ・フェニックスが兎に角素晴らしい。幼きブルース・ウェインとの邂逅と浅からぬ因縁まで描かれていたのが意外にも良かった。
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      良い
    • ジョン・ウィック:パラベラム
      75本目『ジョン・ウィック:パラベラム』。チャプター2の最後でどんな続編を作る余地が?と思ったけど、なるほど馬や犬を使ったアクションのバリエーションの豊富さは素直に楽しい。でも物語的にはさすがにもう飽和状態か。
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      良い
    • 蜜蜂と遠雷
      74本目『蜜蜂と遠雷』。原作小説を換骨奪胎した見事な映画化。亜夜と塵が並んで弾く場面にはグッときた。キャストはどうかなと思ったけど、松岡茉優は次第に栄伝亜夜そのものになっていたし、新人らしからぬ鈴鹿央士の塵もハマってた。
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      良い
    • よこがお
      72本目『よこがお』(@tenpara_tw)。嫉妬心や復讐心などの負の衝動が他人の人生を狂わせてしまう怖さ。哀しいけど誰もがどちらの立場にもなり得るのかも。筒井真理子の迫真の演技から目が離せなかった。
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      良い
    • アイネクライネナハトムジーク
      71本目『アイネクライネナハトムジーク』@ TOHOシネマズ与次郎。普段何気ない日常だと思っているものが、実は数々の偶然の積み重ねの上にある奇跡なのだと教えてくれる愛すべき小品。原作者の仙台愛が投影されていて微笑ましい。
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      良い
    • アド・アストラ
      70本目『アド・アストラ』。宇宙の旅は自らの心の内を探る旅。優れた宇宙SFはいつだって極めて内省的だ。只でさえタフな肉体と精神が要求されるのに、こんなトラウマ抱えたミッションなんて酷過ぎて想像を絶する。ブラピの独壇場ながら正に適任。
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      良い
    • ブレードランナー ファイナル・カット
      69本目『ブレードランナー ファイナル・カット』(@Mitte_10)。まさかのIMAXシアター上映は没入感半端ない!ヴァンゲリスの音楽に耽る。先駆的近未来描写もさることながら実のところハードボイルド。ルトガー・ハウアーよ安らかに。
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      良い
    • 人間失格 太宰治と3人の女たち
      68本目『人間失格 太宰治と3人の女たち』。クズだけど憎めない太宰の魅力。彼を愛してしまった三人三様の女たちの対比が面白い。キャストもハマってる。特に最後の女になるべくしてなったと思わせる二階堂ふみ演じる富栄が素晴らしい。
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      良い
    • 記憶にございません!
      67本目『記憶にございません!』。クズ人間がある事件をきっかけに真人間に生まれ変わる王道ハートフルコメディー。中井貴一の(役者としての)二面性を上手く使ってる。天邪鬼な自分は記憶を取り戻して再びクズ総理の結末を期待してしまったけど。
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      良い
    • 台風家族
      66本目『台風家族』@ TOHOシネマズ与次郎。一見クズな一家の本質とは。ほんとお蔵入りにならずに良かったと思う。キャストは皆芸達者でほぼ実家だけの場面でも飽きさせない。最後はファンタジー要素が強いけどまさに台風一過という感じ。
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      良い
    • アマンダと僕
      65本目『アマンダと僕』(@tenpara_tw)。突然に姉を亡くした叔父と母を亡くした姪。辛いのはどちらも一緒だけれど、気丈に振る舞いながら、やがてお互いにとっての癒し、かけがえのない存在となっていく様子が微笑ましかった。
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      良い
    • HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
      64本目『HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ』(@tenpara_tw)。ほろ苦いでは済まされぬ結末に終わったひと夏。T・シャラメやM・モンローなどキャストが魅力的で、こういうバッドエンドは正直嫌いじゃない。
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      良い
    • ポラロイド
      63本目『ポラロイド』(@tenpara_tw)。スクール・カースト織り込んだ学園ホラー。オチに関わることだけど、被写体に襲いかかる奴の正体とカメラの呪いの関係は?なんて野暮なことは言うまい。この手はヒロインに好感を持てるのが大事。
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      普通
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      62本目『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』。69年に実際に起こった事件とそうでないこと。知らないとこのお伽噺は理解できない。レオ演じるリックがかつて主演した映画が壮大な(長い!)前振りになっていたのは可笑しかった。
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