TOP >tsuccheeeマイページ

tsuccheee

さんのマイページ
tsuccheee
つぶやいた映画
685 本
総ツイート
724 件
マイページ閲覧数
10,586 view
ウォッチしている
5 人
ウォッチされている
5 人
2017年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
685 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • チャイルド・プレイ(2019)
    天気の子
    トイ・ストーリー4
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
    家族にサルーテ!イスキア島は大騒動
    メン・イン・ブラック:インターナショナル
  • 旅のおわり世界のはじまり
    スノー・ロワイヤル
    誰もがそれを知っている
    アナと世界の終わり
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    アメリカン・アニマルズ
    オーヴァーロード
  • ラ・ヨローナ~泣く女~
    ドント・ウォーリー
    名探偵ピカチュウ
    ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    アガサ・クリスティー ねじれた家
    魂のゆくえ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
      56本目『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』(@gardens_cinema)。偉大な芸術家に往々にしてあるように、自己の音楽に身を捧げながら周りの人々に対しては・・・。でもそれ故に残された彼の演奏の素晴らしさは不変なのだ。
      いいね

      良い
    • チャイルド・プレイ(2019)
      55本目『チャイルド・プレイ(2019)』。おもちゃの人形にAI搭載しちゃダメ。もはや人間に反旗を翻すスカイネットばり。それにしてもこんな不気味な顔の人形は欲しくない。チャッキーの声の主M・ハミルの歌声が耳に憑く。
      いいね

      普通
    • 新聞記者
      54本目『新聞記者』(@gardens_cinema)。日本でもこれだけのポリティカル・サスペンスが作れるとは。このストーリーが妙に説得力を持ってしまう状況が果たしてよいのかというのはあるけど。シリアスなシム・ウンギョンもよかった。
      いいね

      良い
    • 家族にサルーテ!イスキア島は大騒動
      53本目『家族にサルーテ!イスキア島は大騒動』(@gardens_cinema)。大家族が集まるだけでドラマになる。個性豊かな面々の愛の始まりと終わり、人生の悲喜こもごも。意外と悲壮感がないのは皆が本音でぶつかり合った故だろうか。
      いいね

      良い
    • 天気の子
      52本目『天気の子』。映像の素晴らしさはさて置き、モヤモヤの原因は須賀の帆高への「大人になれよ」(そう言う彼も大人になりきれてないが)に表れてるのかも。つまりこの物語を肯定したい気持ちと疑問を呈する気持ちが自分の中で葛藤するのだ。
      いいね

      良い
    • 旅のおわり世界のはじまり
      51本目『旅のおわり世界のはじまり』(@gardens_cinema)。前田敦子がユーラシアの中心で愛の賛歌を唄う。葉子に何が起こったのかはよくわからないが、心身ともに異国で迷った挙句、遂に心の底から歌への衝動が生まれた瞬間を目撃。
      いいね

      良い
    • アナと世界の終わり
      50本目『アナと世界の終わり』(@tenpara_tw)。典型的な青春ミュージカルから変容していく様が面白い。若者がある出来事をきっかけに世界の真実に目覚める話はいくらでもあるけど、その発端がゾンビというのが極めてユニーク。
      いいね

      良い
    • トイ・ストーリー4
      49本目『トイ・ストーリー4』。おもちゃはずっと子どもの傍に居るべきもの?固定観念を軽々と超えてゆく予想外の展開だからこその語られるべき必然性。ただ本当の意味で終りを迎えたという寂しさもある。ダッキー&バニー(チョコプラ!)は最高。
      いいね

      良い
    • 誰もがそれを知っている
      48本目『誰もがそれを知っている』(@tenpara_tw)。スペインらしい陽気な宴から一転、娘の誘拐に苛まれる家族のコントラスト。親しい者の間に潜む嫉妬や猜疑心が露わになり、事件が一応の決着?をみた後もその絆の行方に暗澹たる思い。
      いいね

      良い
    • ドント・ウォーリー
      47本目『ドント・ウォーリー』(@gardens_cinema)。破天荒な風刺漫画家を救ったのはドニーやアヌーの存在も大きいけど最終的には彼自身だった。ドニーが語る老子の言葉が印象深い。それにしてもあんな暴走車椅子を見たのは初めて!
      いいね

      良い
    • スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
      46本目『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』。〝親愛なる隣人〟が帰ってきた。あくまでMCUの1作品だった前作に比べ単体ヒーローとしての魅力に溢れつつ、トニー・スタークのレガシーも受け継ぐ。サム・ライミ版のあの人の登場が楽しい。
      いいね

      良い
    • メン・イン・ブラック:インターナショナル
      45本目『メン・イン・ブラック:インターナショナル』。T・トンプソンは「クリード」でも魅力的な存在だったけどコメディー路線もイケそうな感じ。C・ヘムズワースとの男女バディぶりもこれからが楽しみってとこで終わりなの?
      いいね

      良い
    • セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!
      44本目『セルジオ&セルゲイ 宇宙からハロー!』(@gardens_cinema)。キューバの経済情勢も宇宙での孤立も深刻な事態のはずなのに、この映画の中ではどこかほのぼの。インターネットの時代にアマチュア無線の可能性を感じるとは!
      いいね

      良い
    • スノー・ロワイヤル
      43本目『スノー・ロワイヤル』@ TOHOシネマズ与次郎。いつもの実は凄腕な怒れる親父的L・ニーソンかと思いきや、全く違ってふざけた映画。模範市民にマフィアも面目丸つぶれ。まるで墓碑のようにいちいち名前出すなんて悪ノリしすぎ!
      いいね

      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      42本目『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』。怪獣同士の格闘劇をハリウッド版で観れる楽しさはあるも、ちょっと大味なストーリー。『キングコング:髑髏島の巨神』は好きだったけどなぁ。
      いいね

      普通
    • ROMA/ローマ
      41本目『ROMA/ローマ』(@gardens_cinema)。モノクロ映像によって生々しさが緩和され、どこかノスタルジック。監督自身の幼少期の記憶を基にした極私的な物語のはずなのに、普遍性を感じさせるという正に映画の不思議。
      いいね

      良い
    • アガサ・クリスティー ねじれた家
      40本目『アガサ・クリスティー ねじれた家』(@tenpara_tw)。予想外の犯人はクリスティーらしいけどポワロやミス・マープルのような名探偵の不在は物足りない。最後も唐突な終わり方で余韻みたいなものが描かれないところが若干不満。
      いいね

      普通
    • 魂のゆくえ
      39本目『魂のゆくえ』(@tenpara_tw)。最後のイーサン・ホーク扮する牧師のあたふたぶりは気の毒なくらい滑稽。苦悩する牧師を救うのが信仰ではなく牧師に救いを求めた信者女性だったことにある意味深く納得。
      いいね

      良い
    • 芳華-Youth-
      38本目『芳華-Youth-』(@gardens_cinema)。中国・文工団の青春の眩さを描く普遍的な物語でありつつ、その運命を翻弄する負の歴史には圧倒され言葉もない。最後の劉峰と小萍の姿に少し救われたような深い余韻を残す。
      いいね

      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      37本目『アメリカン・アニマルズ』(@Mitte_10)。張本人のインタビューを挿入して彼らが起こしたショボい犯罪をなんとか昇華しようと試みた感じ。でも観たいのはノンフィクションかどうかに関わらず、ただ面白いストーリーなんだけど。
      いいね

      普通
      もっと見る Loading...
      Loading.....