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  • バンブルビー
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    シンプル・フェイバー
    岬の兄妹
    移動都市/モータル・エンジン
    グリーンブック
  • THE GUILTY/ギルティ
    アリータ:バトル・エンジェル
    女王陛下のお気に入り
    アクアマン
    ファースト・マン
    サスペリア(2018)
    ミスター・ガラス
  • 蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
    アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング
    アリー/ スター誕生
    メアリーの総て
    来る
    マダムのおかしな晩餐会
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    • THE GUILTY/ギルティ
      26本目『THE GUILTY/ギルティ』(@Mitte_10)。主人公の想像力の働かせ方、またそれ故のミスリードにしてやられた。誰かを救おうとする行為が結局は自己の贖罪、魂の救済につながるというメッセージもよい。
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    • 岬の兄妹
      25本目『岬の兄妹』(@Mitte_10)。兄妹の置かれている境遇は哀しくも、悲惨さが過ぎて逆にユーモラスだったり滑稽だったりする。でも結局はやっぱりまた哀しいのだ。最後の真理子のまなざしが静かに訴えかけてくる。
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      良い
    • バンブルビー
      24本目『バンブルビー』。H・スタインフェルドが出てるから見たんだけど、シリーズの原点にして青春映画としても秀逸。1987年という時代設定がツボにはまった。サントラ欲しい!
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    • 運び屋
      23本目『運び屋』。犯罪の片棒を担ぐ我が身を悪びれもせず、家族を蔑ろにした人生への後悔から、捜査官にまでお節介な忠告をする老人。そんな人物を魅力的に演じられるのはC・イーストウッドだからこそ。シリアスな予告にいい意味で騙された。
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      22本目『スパイダーマン:スパイダーバース』。多次元で活躍するスパイダーたちのアイデアは、昨今のダイバーシティを意識したものか。多様なスパイダーたちのエピソードが興味深く、個人的にはスパイダー・グウェンの物語が観たい。表現も斬新!
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      良い
    • 移動都市/モータル・エンジン
      21本目『移動都市/モータル・エンジン』@ TOHOシネマズ与次郎。宮崎駿っぽいとの指摘には納得(笑)。こういう世界観は好きなのでそれなりに楽しめた。主演のヘラ・ヒルマーさん、知らなかったけど眼力あるのでこれからに期待。
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    • シンプル・フェイバー
      20本目『シンプル・フェイバー』@ TOHOシネマズ与次郎。A・ケンドリックとB・ライブリー演じる対照的なキャラクターがハマってて楽しい。この二人を前に男は翻弄されるばかり。ミステリーとしてはオチが弱いのが残念。
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      普通
    • グリーンブック
      19本目『グリーンブック』。物語の肝は、片や生活は不安定ながら家族想いの粗野なイタリア系用心棒、一方はエリートで裕福ながらアイデンティティーに悩む孤独な黒人ピアニストという取り合わせ。笑いも交えながら最後は温かい気持ちになれる。
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      良い
    • サスペリア(2018)
      18本目『サスペリア(2018)』(@tenpara_tw)。ダリオ・アルジェント版から基本的な設定を受け継ぎつつも、出来上がったのは全く別ものといった感じ。驚きのラス・ボスとティルダ・スウィントンの三役ばかりが印象に残る。
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      普通
    • 女王陛下のお気に入り
      17本目『女王陛下のお気に入り』(@tenpara_tw)。宮廷絵巻の意匠を借りた愛憎と権謀術数蠢く女三人模様を笑い飛ばせばよいのだろうが、笑うに笑えない。国を危くし民衆の暮らしを顧みない支配階級の身勝手さよ。
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      良い
    • メアリーの総て
      16本目『メアリーの総て』(@tenpara_tw)。フランケンシュタインの怪物の創造主への想いが、女性達の男どもへの想いにつながっていたとは。過酷な運命を作品へと昇華させた女性をE・ファニングが好演。
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      良い
    • ライ麦畑で出会ったら
      15本目『ライ麦畑で出会ったら』(@gardens_cinema)。青春のバイブルとディーディーみたいな娘がいれば、どんなにか素晴らしいだろう。A・ウルフが純朴(というかどこか鈍いところのある)男子高校生を好演。
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      良い
    • アリータ:バトル・エンジェル
      14本目『アリータ:バトル・エンジェル』試写。初のIMAX3D体験がこの映画で正解。アクションは勿論のこと、独自の世界観やアリータの大きな瞳に引き込まれた。続編に期待!  #アリータ降臨
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      良い
    • エンジェル、見えない恋人
      13本目『エンジェル、見えない恋人』(@gardens_cinema)。盲目のヒロインが見えるようになると悲劇的な結末が待ち受けるものだけど・・・無垢な寓話のようで、主観目線とか触覚や嗅覚での認知など意外とフェティッシュで官能的。
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    • アクアマン
      12本目『アクアマン』。「海のバーフバリ」とか「ラッセンの動く絵」とか言い得て妙。とにかくエンタメ要素てんこ盛り過ぎてお腹苦しいほど。それにしてもN・キッドマンの変わらぬ美しさは尋常ではない。
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      良い
    • へレディタリー/継承
      11本目『ヘレディタリー/継承』(@tenpara_tw)。所々ほんとに怖い表現もあるけど、終わってみればむしろ、得体の知れない嫌なものを見せられた感じ。変なもん遺すなよっていう他ない(笑)。もう一度観たいような観たくないような。
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      良い
    • ファースト・マン
      10本目『ファースト・マン』。歴史的偉業を成し遂げた英雄の伝記などという華やかさとは無縁の極々私的な、主人公の内面や家族を描いた物語。打ち上げ時の轟音・震動の凄まじさと大気圏外、月面での静寂の対比が鮮やか。
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      良い
    • ミスター・ガラス
      9本目『ミスター・ガラス』@ TOHOシネマズ与次郎。全世界の特殊能力者よ覚醒せよ!「アンブレイカブル」と「スプリット」の世界を繋ぎこんな(X-MENを思わせる)壮大な物語にするとは。M.ナイト・シャマラン会心の一作。
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      良い
    • テルマ
      8本目『テルマ』(@tenpara_tw)。いろんな作品からの影響を感じさせつつ、北欧ホラーならではとも言うべき透明感、美しさ。ラストは覚醒したテルマの途方もない力を想起させ余韻に浸る。
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      7本目『蜘蛛の巣を払う女』@ TOHOシネマズ与次郎。リスベット役(今となってはルーニー・マーラが演じていたことが信じ難い)が交代するも、クレア・フォイもなかなかの好演。〝蜘蛛の巣〟とは父親を巡る過去のトラウマのことだろうか。
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