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  • 新感染半島 ファイナル・ステージ
    この世界に残されて
    ワンダーウーマン 1984
    パリのどこかで、あなたと
    魔女がいっぱい
    燃ゆる女の肖像
    ばるぼら
  • 朝が来る
    靴ひも
    スパイの妻
    劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
    異端の鳥
    鵞鳥湖の夜
    ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)
  • TENET テネット
    Reframe THEATER EXPERIENCE with you
    ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
    グッバイ、リチャード!
    2分の1の魔法
    海辺の映画館-キネマの玉手箱
    海底47m 古代マヤの死の迷宮
    もっと映画ポスターを見る
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    • 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編
      2本目『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』。遅ればせながら昨年の話題作を観てみた。
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      普通
    • 新感染半島 ファイナル・ステージ
      今年1本目『新感染半島 ファイナル・ステージ』。まさかのカー・アクション映画。轢かれまくるだけのゾンビの存在感が薄いのは残念だけど、エンタメとして十分楽しめた。
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      良い
    • 燃ゆる女の肖像
      68本目『燃ゆる女の肖像』(@tenpara_tw)。絵画のように美しい。今でいうと写真だろうけど、肖像画ってその人の今の姿を永遠に閉じ込めてしまうものなのだな。互いへの視線=思いが交錯するシンプルながら力強いラブストーリー。
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      良い
    • ワンダーウーマン 1984
      69本目『ワンダーウーマン 1984』。時代設定は1984年ながら、コロナ禍の本年に公開されたことに特別な意味を感じてしまう。こんな時だからこそ利己的でなく人々に寛容に。ダイアナが救うに値するような世界でなければ。
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      良い
    • 魔女がいっぱい
      67本目『魔女がいっぱい』。R・ダール原作のファンタジーだけど児童文学と片づけるにはもったいない。R・ゼメキス監督、脚本・製作にG・デル・トロも名を連ね、A・ハサウェイが嬉々として大魔女を演じるとあっては大人も愉しめないわけない。
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      良い
    • この世界に残されて
      66本目『この世界に残されて』オンライン試写。疑似父娘とも世代を超えた恋愛ともとれる二人の曰く言い難い関係性は、ホロコーストを生き延び、深い悲しみを背負った者同士だからこそのもの。しみじみとして往年の日本映画のような味わい。
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      良い
    • パリのどこかで、あなたと
      65本目『パリのどこかで、あなたと』オンライン試写。すれ違ってばかりでなかなか出会えない2人に気を揉んでいたら、こういう着地点で納得。心に問題を抱えながら生きる人々への優しい眼差し。パリの町並みと音楽も素敵な小品。
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      良い
    • ばるぼら
      64本目『ばるぼら』(@tenpara_tw)。二階堂ふみの体当たりの演技が輝る。ばるぼらのような存在に惹かれてしまう作家の心理というものが理解できるような気がした。C・ドイルのカメラによってどこか異国のように映る新宿が新鮮。
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      良い
    • スパイの妻
      63本目『スパイの妻』(@tenpara_tw)。黒沢監督のクセは弱めかと思ったが、この時代の国家と個人の関係というより、夫婦の間の秘密、不穏さが支配する映画だった。そして何より蒼井優の映画だった。
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      良い
    • 異端の鳥
      62本目『異端の鳥』(@tenpara_tw)。行く先々で只管酷い目に遭い続ける少年の旅を通し、今の世も変わらぬ人間の残酷さ、愚かさをあぶり出すが、モノクロ映像の美しさによりアートに昇華された。少年はこの後以前の暮らしに戻れたのか。
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      良い
    • 朝が来る
      61本目『朝が来る』。この夫婦と少女のどちらにも不幸になって欲しくないと強く願いながら観ている自分がいた。ひかり役蒔田彩珠さんの力強い眼差しにやられる。これからの活躍が楽しみな女優さんだ。
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      良い
    • ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)
      60本目『ジャズ喫茶ベイシー Swiftyの譚詩(Ballad)』(@gardens_cinema)。ジャズというより、この人、店に歴史ありといったドキュメンタリーで昭和を回顧。〝意外としぶとい〟ジャズ喫茶。ミニシアターにも通じる。
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      良い
    • コロンバス
      59本目『コロンバス』(@gardens_cinema)。もう一つの主役とも言えるモダニズムの名建築の数々を美しく切り取っていた。普段如何に構図とかを意識せずに映画を観ているのか、突き付けられたようでもある。
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      普通
    • TENET テネット
      『TENET テネット』2回目。回転扉による順行と逆行の折り返しの場面とか1回目より理解できて純粋に楽しめたんだけど、挟撃作戦ってのがもう一つ?でも本質はそこじゃないんだな。
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      良い
    • グッバイ、リチャード!
      58本目『グッバイ、リチャード!』(@Mitte_10)。J・デップ扮するリチャードの破天荒ながら死を目前にした素直な心情の吐露は、家族や教え子でなくとも心を揺さぶられ、意外にも目頭が熱くなった。人生を生き抜く勇気を与えてくれる。
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      良い
    • 靴ひも
      57本目『靴ひも』オンライン試写。ガディは発達障害を持ちながらフレンドリーで皆に愛される存在。一方、長らく疎遠だったがそんな息子と同居することになったルーベン。戸惑いながらも2人が心を通わせていく課程が静かな感動を呼ぶ。
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      良い
    • 海辺の映画館-キネマの玉手箱
      56本目『海辺の映画館-キネマの玉手箱』(@tenpara_tw)。大林監督の遺言とも言うべき作品。しかしてその唯一無二の演出は「HOUSE」の頃から一貫しているようで、スゴイもの観たとしか言い様がない。合掌。
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      良い
    • ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー
      55本目『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』(@tenpara_tw)。ガリ勉女子の高校最後の夜、下ネタも満載に2人の挫折と成長を描くバディコメディ。アップデートし続ける青春映画の現在形がココにある。
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      良い
    • TENET テネット
      54本目『TENET テネット』。複数回観ないと理解できない映画の評価は難しいけど、コロナ禍において皆を何度も映画館へ向かわせる魅力とその功績は大きいと思う。兎に角もう一回観なければ・・・
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      良い
    • 鵞鳥湖の夜
      53本目『鵞鳥湖の夜』オンライン試写。謎解きではなく只管ハードボイルドなフィルム・ノワール。夜の情景の美しさが印象的。『薄氷の殺人』もそうだったけど、ラストは意外と拍子抜けというか滑稽さすら感じてしまうのは自分だけだろうか。
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      coco 映画レビュアー
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