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  • 来る
    顔たち、ところどころ
    愛しのアイリーン
    フリクリ オルタナ
    きみの鳥はうたえる
    バンクシーを盗んだ男
    ウインド・リバー
  • 未来のミライ
    告白小説、その結末
    レディ・バード
    ファントム・スレッド
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    ザ・スクエア 思いやりの聖域
    女は二度決断する
  • 素敵なダイナマイトスキャンダル
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    さよならの朝に約束の花をかざろう
    リバーズ・エッジ
    劇場版 アイドルキャノンボール2017
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    • 顔たち、ところどころ
      『顔たち、ところどころ』、非常にリテラルな意味合いで実質「グッバイ、ゴダール」なのでは
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    • 顔たち、ところどころ
      『顔たち、ところどころ』をチャーミングなアート・ドキュメンタリーと思って観ていたら、最終着地点の異常さと綺麗な落ちの付け方に感動した(思わず苦笑してしまった)
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    • 愛しのアイリーン
      『愛しのアイリーン』と『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』は、ある意味身構えて観る必要があるので原作を読んで準備します(見送ってしまっていた)
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    • きみの鳥はうたえる
      映画『きみの鳥はうたえる』はカラオケのくだりで何故か泣いてしまった、青春映画の傑作(とりわけ、石橋静河の表情の繊細さが素晴らしい)
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    • フリクリ オルタナ
      木俣冬による「フリクリ」回想、適任というほかない(演劇について触れているのは嬉しい)
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    • フリクリ オルタナ
      これは思い付きではなく、ほぼ直接的な関連があるので気になっている(劇場版フリクリの脚本担当はハイバイの岩井秀人なので)
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    • フリクリ オルタナ
      劇場版「フリクリ プログレ」とハイバイ「霊感少女ヒドミ」を比較検討した文章は読みたいので
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    • フリクリ オルタナ
      (ハイバイの劇を観るような)演劇ファンと(フリクリのOVAを観ている)アニメファンがどれだけかぶっているのか、結構気になっている
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    • フリクリ オルタナ
      「フリクリ」劇場版と「霊感少女ヒドミ」を比較検討した文章を誰か書かないのだろうか
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    • 来る
      ハイバイの岩井さんとヨーロッパ企画の上田さん、映画脚本の仕事もバリバリやっている(『来る』の共同脚本に岩井さんの名が)>RT
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    • フリクリ オルタナ
      フリクリシリーズに対する興味より、「岩井さんがアニメの脚本を書くとどうなるのか」の興味が勝っている私
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    • フリクリ オルタナ
      未だ観ていないフリクリの新作に関しては演劇系の人々の反応を知りたいのだけれど、どうなのだろう
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    • バンクシーを盗んだ男
      『バンクシーを盗んだ男』はグラフィティとアーカイブの衝突案件を描いた映画でもある
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    • バンクシーを盗んだ男
      『バンクシーを盗んだ男』、なかなかシニカルでシュッとしたドキュメンタリー映画だった
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    • 愛しのアイリーン
      9月、(原作有の)邦画で『寝ても覚めても』『きみの鳥はうたえる』『愛しのアイリーン』『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』が立て続けにやって来るのかなり凄いのでは
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    • ウインド・リバー
      『ウインド・リバー』のパンフレットを読んで、「なぜ走れたのか」という疑問が氷解したと同時に、冒頭の逃走/終盤の制裁が持つ意味合いの深度に打たれている
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    • ウインド・リバー
      『スリー・ビルボード』と『ウインド・リバー』の二本立てはあり得る(アメリカの退廃と住人の生き延び方)
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    • ウインド・リバー
      『ウインド・リバー』、静かな(とはいえ締めるところはカチッと締めている)西部劇的雪山ノワールの傑作だった
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    • 告白小説、その結末
      ロマン・ポラスキー監督作品『告白小説、その結末』、高濃度の百合なのでは
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    • 未来のミライ
      『未来のミライ』、細田監督がどこまで無自覚に倫理の際を踏み抜いていくかという点で楽しみではある
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