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  • 走れロム
    21ブリッジ
    どん底作家の人生に幸あれ!
    Away
    BOLT
    ニューヨーク 親切なロシア料理店
    魔女がいっぱい
  • バクラウ 地図から消された村
    アーニャは、きっと来る
    ヒトラーに盗られたうさぎ
    ホモ・サピエンスの涙
    シリアにて
    おかあさんの被爆ピアノ
    グランド・ジャーニー
  • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
    ダウントン・アビー
    燃えよスーリヤ!!
    アップグレード
    荒野の誓い
    ペトラは静かに対峙する
    長いお別れ
    もっと映画ポスターを見る
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    • 21ブリッジ
      明日から始まる『パーム・スプリングス』と『21ブリッジ』。J・K・シモンズ出演作の日本公開は2年ぶりくらいかと思うが、こうも公開日が2本ピッタリ重なるとは。
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    • 走れロム
      ベトナム映画『走れロム』を観た。路地裏の超過密な集合住宅を舞台に、屋根裏で暮らす主人公の少年が終始スピード感いっぱいに走り抜ける。深刻な社会問題を扱いつつ、屋根から地べたへ駆け下り、さらに泳いで走って這い上がってと、縦横無尽のアクションがとにかく魅せる。製作はトラン・アン・ユン。
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    • 魔女がいっぱい
      舞台をアメリカへ置き換え、とてもゼメキスらしい映画に仕上がっていた『魔女がいっぱい』。ちなみに、知る人ぞ知る90年のニコラス・ローグ監督版は原作通りイギリスが舞台だが、ラストがやや違う。こちらはアンジェリカ・ヒューストンやローワン… https://t.co/lKHFvfyHuc
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    • BOLT
      『夢みるように眠りたい』デジタルリマスター版と最新作『BOLT』が同時期に劇場公開を迎える佐野史郎さん、林海象監督にお話を伺いました。『帝都物語』や『ZIPANG』で育った世代としては、目の前にお二人並んでいらっしゃるだけで、無性… https://t.co/KFy9eV22rl
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    • Away
      製作、監督、編集、音楽を一人で手掛けたと言う、ラトビア生まれのアニメーション『Away』を観た。なんだろうこの手触り。終わらない夢を彷徨うかのような、あるいは進むべき道を求めて精一杯に手を伸ばすかのような。説明はない。セリフもない。自由に解き放たれた、素晴らしい映画だった。
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    • 魔女がいっぱい
      12月4日公開の『魔女がいっぱい』の劇場パンフレットに寄稿させていただきました。原作者ロアルド・ダールのことなど。ご機会ありましたら、ぜひご覧いただけますと幸いです。 https://t.co/FQv2DbFqno
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    • ヒトラーに盗られたうさぎ
      『ヒトラーに盗られたうさぎ』優れた感性に満ちた作品だった。ナチスの勢力拡大を受けて国外へ逃れた一家の物語。ここには兵士の登場や人が殺されるシーンもない。焦点があたるのは、直面する異文化、言葉、困窮、望郷の思い。のちに絵本作家ジュディス・カーとなる少女の視点が、瑞々しく心を潤す。
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    • ニューヨーク 親切なロシア料理店
      『ニューヨーク 親切なロシア料理店』を観た。夫から逃れた妻子が彷徨うNYは、煌びやかな町並みを真裏から見たような世界。過酷な現実に打ちのめされつつ、同じく悩みを抱えた佳き人々との出会いが彼らを包み込んでくーー。コロナ前の物語を今こ… https://t.co/8lhafOs3gZ
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    • アーニャは、きっと来る
      『アーニャは、きっと来る』を観た。大戦中のピレネー山脈ふもとで、羊飼い少年がユダヤ人児童の逃避行を手助けする物語。ノア・シュナップの濁りなき存在感が岩清水のように胸にしみこむ一方、『戦場のピアニスト』『タクシー運転手』の名優トーマス・クレッチマンの憂いある佇まいも確かな味わい残す
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    • ホモ・サピエンスの涙
      ロイ・アンダーソンの新作『ホモ・サピエンスの涙』を観た。ワンシーンごと固定カメラで長回し。名もなき何十人もの登場人物の、ささやかな感情が吐露される瞬間を、一つ一つ、優しく見つめる。人間の営みの集積であり、神の視点のようでもあり。相変わらずの持ち味が心にしっとり温もりを残していった
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    • バクラウ 地図から消された村
      ブラジル映画『バクラウ 地図から消された村』を観た。一人の女性がデコボコ道に揺られ帰郷するところから不穏な物語は幕をあけるが、このかろうじて電気が通っているくらいの「村」こそ本作の舞台であり、主人公。やがて惨劇へと転じる怒涛の展開に震撼しつつも、痺れまくった。カンヌ審査員賞受賞。
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    • どん底作家の人生に幸あれ!
      イアヌッチ監督の新作『どん底作家の人生に幸あれ!』、来年の1月公開か。ディケンズの「デイヴィッド・コパフィールド」読み直さなきゃだな。 https://t.co/h1tssQEqoX
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    • シリアにて
      映画『シリアにて』を観た。内戦によって混沌の真っ只中にある同国の状況を、市街戦などの「面」ではなく、家族が息を潜めて暮らすアパートの一室といういわば「点」で描く。鳴り止まぬ銃声、爆音。それが身近に迫ってくる恐怖。名女優ヒアム・アッバスを始め、役者陣の相貌に胸が張り裂けそうになる。
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    • おかあさんの被爆ピアノ
      正しくは『おかあさんの被爆ピアノ』でした。申し訳ない。
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    • グランド・ジャーニー
      『のぼる小寺さん』といい『グランド・ジャーニー』といい、観る者の目線と気持ちをおのずと高めてくれる映画ってありがたいなと思う。
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    • ジョン・F・ドノヴァンの死と生
      ドランの新作『ジョン・F・ドノヴァンの死と生』で共同脚本としてクレジットされているジェイコブ・ティアニーという名前に見覚えがあり、誰だっけ?と思って調べてみると、2009年の東京国際に『少年トロツキー』を出品した監督だった。懐かしい。『トロツキー』も面白い映画だったな。
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    • ダウントン・アビー
      個人的に、映画版『ダウントン・アビー』の締めくくりの場面は、とある名作映画のほのかなオマージュだと思ってるのだが、私の周囲の人たちは誰も賛同してくれない。というか、どちらも見ている人が全然いない。
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    • 燃えよスーリヤ!!
      インド映画『燃えよスーリヤ!!』試写。単なる筋肉系アクションかと思いきや、主人公の独白と映像がデッドヒートし、異色の語り口で観る者のヘンなツボを次々と刺激する。特に序盤、痛みをいっさい感じぬ少年がVHSの映像に天啓を受け「カンフーマスターになる!」と決意するまでが最高すぎた。
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    • アップグレード
      ばったり会った友人と、映画『アップグレード』について大いに盛り上がる。リー・ワネル、只者じゃないな、と。コンパクトだけれど無駄がなく、やりたいことを的確に映像化していて、見ていて気持ちが良い(映画そのものはダークなのだが)。製作がジェイソン・ブラムなのも巧くいったポイントかな。
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    • 荒野の誓い
      C.ベイル主演の『荒野の誓い』は、この当代随一の俳優のさらなる凄味に触れられる傑作だった。かつて激しく闘ったシャイアン族の酋長を護送する命を受ける主人公。敵意、遺恨、後悔、絶望を人はいかに乗り越えられるのか。雄大な風景と比してあま… https://t.co/JRcDS1bqk2
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      coco 映画レビュアー
      akafundosi
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