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  • グリーン・ナイト
    ドライビング・バニー
    マイ・ブロークン・マリコ
    秘密の森の、その向こう
    3つの鍵
    さかなのこ
    長崎の郵便配達
  • C.R.A.Z.Y.
    女神の継承
    アウシュヴィッツのチャンピオン
    炎のデス・ポリス
    ボイリング・ポイント/沸騰
    X エックス
    マルケータ・ラザロヴァー
  • バズ・ライトイヤー
    彼女たちの革命前夜
    FLEE フリー
    君を想い、バスに乗る
    オフィサー・アンド・スパイ
    大河への道
    マイ・ニューヨーク・ダイアリー
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    • グリーン・ナイト
      『グリーン・ナイト』を観た。不気味な緑の騎士との約束を果たすべく旅に出る青年の物語。一つ一つの展開が幻想的で不可解で、美醜あいまった映像に身も心も引き摺り込まれる。ロウリー監督作『ア・ゴースト・ストーリー』に心酔した自分にとって、… https://t.co/WudeAZa9Zs
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    • 3つの鍵
      イタリア映画『3つの鍵』は、集合住宅に暮らす3家族の物語。各々の抱える問題と家族の肖像を、5年、10年の時間軸で見つめていく。赤子から幼児、青年、若き夫婦、中年、老夫婦まで、ここには壁を隔ててあらゆる世代がいて、彼らがまた一つ、世… https://t.co/7X86Y26t7B
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    • マイ・ブロークン・マリコ
      『マイ・ブロークン・マリコ』を観た。特徴的なコートを羽織り、親友の遺骨を抱えて飛び出す永野芽郁の姿はまさにハードボイルド。彼女から自ずと滲み出す気骨といい、瞬間的な爆発力といい、煙草の吸いっぷりといい、強烈に沁みた。 https://t.co/ojh2X6ZwJU
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    • ドライビング・バニー
      『ドライビング・バニー』を観た。エシー・デイヴィスがとある事情で子供と別居する母親役を底知れぬ演技力で体現する。時に切実で、悲しい。しかし自らどん底にありつつ、他者の痛みを決して見過ごせない生き様が、社会のとうに忘れた大切な何かを… https://t.co/GDKY3UBx3B
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    • 秘密の森の、その向こう
      『秘密の森の、その向こう』。祖母を亡くしたばかりの悲しみを抱える8歳の少女ネリーと母親。そんな中、ネリーは森で一人の少女と出会い・・。なんと繊細な心のひだに触れる作品なことか。少女の目を通して気付きと深淵が重ねられていくプロセスが… https://t.co/Vwx5qchGdP
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    • アウシュヴィッツのチャンピオン
      『アウシュヴィッツのチャンピオン』を観た。単なる地獄の中の英雄譚にとどまらず、ボクシングの迫力、人としての尊厳、収容所内の美術、エキストラたちの作り出す細部のリアリティ、感動的なれど決して煽り立てる感じでは無い音楽など、作り手たちの才能と執念を感じさせる。
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    • 女神の継承
      ナ・ホンジン製作の『女神の継承』を観た。自分の見知った宗教や文化ならまだ身構えできるものだが、深い森、ほこら、石像などエキゾチシズム溢れるタイ田舎の風景に祈祷師一族のあれこれが絡み、もはや常識や理屈が通じず、恐怖現象の目的がわからないのが怖い。
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    • 3つの鍵
      僕の中でナンニ・モレッティ作品はハマる時とそうでない時があるのだが、9月公開の『3つの鍵』は、おお、そう来るか!と引きこまれる人間ドラマだった。同じ高級アパートで暮らす3家族の肖像を長いタームで描き、どうしてこんな・・・系の苦悩と共にしっかりと希望も描き、充実感に満ちた仕上がり。
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    • C.R.A.Z.Y.
      故ジャン=マルク・ヴァレ監督の『C.R.A.Z.Y.』(2005年)を鑑賞。60年代から80年代のケベックを舞台に、一人の青年の成長を描きだす。彼と父親との間には「男らしくあれ」という価値観をめぐって決定的な違いがあり、たびたび衝… https://t.co/HYp3LV51tn
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    • オフィサー・アンド・スパイ
      とあるポランスキーの過去作を観ていたら、序盤からやはり「水」の存在が関わってくる。そういえば『オフィサー・アンド・スパイ』のオープニングも、大勢の兵士が並ぶ広場の地面が水でぐっしょりと濡れていた。
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    • ボイリング・ポイント/沸騰
      隔月刊誌「Company Tank」の映画ページ。第2回目はレストランの厨房と客席間をカメラが90分間切れ目なしで飛び交う『ボイリング・ポイント/沸騰』についてご紹介してます。『スナッチ』などで知られるスティーヴン・グレアムがオー… https://t.co/6L5Tl75zOS
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    • マルケータ・ラザロヴァー
      チェコ映画『マルケータ・ラザロヴァー』を観た。'66年に製作された日本未公開作。13世紀のボヘミア王国で氏族どうしの抗争が激しさを増し、やがて一人の少女の運命が引き裂かれる。もはやストーリー以上に、166分に及ぶ神秘的なモノクロ映… https://t.co/62XPs85qPk
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    • X エックス
      A 24のホラー『X エックス』を鑑賞。’79年、テキサスの農場に滞在してポルノを撮ろうとする男女に、家主の高齢夫婦が忍び寄ってくる。この『ブギーナイツ』的なノリが突如として常軌を逸した恐怖劇へ変わる異様さ。なんという趣向と着眼点… https://t.co/9NQ5fvuY6S
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    • 彼女たちの革命前夜
      『彼女たちの革命前夜』鑑賞。出産後、大学へ通い始めた主人公(キーラ・ナイトレイ)が女性解放運動に目覚め、1970年ロンドンで行われた「ミス・ワールド」に抗議すべく仲間と会場へ乗り込む。主人公だけでなく、司会のボブ・ホープ、運営側、… https://t.co/GxxMX80I5Z
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    • 長崎の郵便配達
      『長崎の郵便配達』鑑賞。これまで様々な8/9の話に触れてきたが、本作はどれとも違う手触りを持っていた。かつて取材で来崎したタウンゼンド氏がいて、彼の遺した音源を頼りにいま現地を踏み締める娘がいて、追想の中で「谷口さん」の生き様がゆ… https://t.co/2Zrv4ZGhyK
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    • バズ・ライトイヤー
      無料配布中のシネコンウォーカーにて、『バズ・ライトイヤー』の記事を書かせていただきました。いつも利用している近所のイオンシネマのチラシコーナーで見つけた時はさすがに嬉しかったです。 https://t.co/PXrtkv51Xr
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    • 炎のデス・ポリス
      ジョー・カーナハン監督の新作『炎のデス・ポリス』拝見。最初はそれほど期待して無かったのだが、徐々におやおや?と気になり、クセモノたちの銃弾雨あられ、警察署内での出口なしサバイバルに心躍った。熱量も高いが小粋さもある。そうそうこの感じ。カーナハンにはまだまだ一花咲かせて欲しいな。
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    • 君を想い、バスに乗る
      本日公開『君を想い、バスに乗る』の劇場パンフレットにて、ルートマップ、キーワード、旅したい気分がこみ上げてくる英国映画6選(文字数さえあれば20本くらい挙げたいところでした)を書かせていただいております。ルートマップのデザインが可… https://t.co/4IqN6ywvg4
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    • FLEE フリー
      EYESCREAM最新号の映画レビュー欄にて、『わたしは最悪。』と『FLEE フリー』の2本を担当しています。 https://t.co/yQs0MOggNd
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    • 大河への道
      ちょっと前の記事ですが、Movie walker Pressの「今週の三ツ星」コーナーにて、中井貴一主演『大河への道』について400文字でご紹介しております。この映画のおかげで伊能忠敬や日本地図へグッと興味が湧きました。 https://t.co/QqFY4Zqd4Y
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      coco 映画レビュアー
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