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  • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    たちあがる女
    運び屋
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    半世界
    女王陛下のお気に入り
    スネーク・アウタ・コンプトン
  • グラビティ 繰り返される宇宙
    七つの会議
    マイル22
    マチルド、翼を広げ
    蜘蛛の巣を払う女
    マイ・サンシャイン
    ミニオンのミニミニ脱走
  • おとなの恋は、まわり道
    彼が愛したケーキ職人
    マダムのおかしな晩餐会
    へレディタリー/継承
    A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
    ボヘミアン・ラプソディ
    バグダッド・スキャンダル
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    • たちあがる女
      「たちあがる女」劇場で鑑賞。合作とはいえアイスランド作品は初めてだが、冒頭から引き込まれる映画センスに溢れた秀作で非常に楽しめた。シュールでアイロニー効いてて、でも笑いもあって救いもあるという正に人間讃歌。ドローンが出てきたりと現代的だが、のどかな感じなのはお国柄か。音楽効果的。
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    • 記者たち~衝撃と畏怖の真実~
      「記者たち 衝撃と畏怖の真実」劇場で鑑賞。いつも思うがアメリカは何故こういうアンタッチャブルな世界を映像化できるのか。イラク大量破壊兵器はなかったというのが事実とは言え、そんな昔の事ではないし。作品的には饒舌すぎてついていけないところもあるが、創作への姿勢は評価。
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    • 女王陛下のお気に入り
      「女王陛下のお気に入り」劇場で鑑賞。相性悪いヨルゴス・ランティモス監督作品だけに嫌な予感はしていたが、案の定ずっと睡魔と戦うハメに。カッ飛んでるのは嫌い中じゃないが、不快と静寂が主ではさすがに。。。お気に入りレイチェル・ワイズとエマ・ストーンでもダメだったねー。
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    • 運び屋
      「運び屋」劇場で鑑賞。イーストウッドがまたやってくれましたの素晴らしい作品。ハイウェイ走る車のショットは孤独感捉えて神がかってるし、画の素晴らしさも記憶に残したい。色々な視点で観れる深みが凄いが、「仕事の規律」について強く興味持った。イーストウッド老いてなお向上心衰えず。脱帽。
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    • 半世界
      「半世界」劇場で鑑賞。皆何か背負って生き、それぞれ世界持ってるという事は分かるも、作品としては中途半端な出来。現実描くとこうなのかもだが、もどかしさの方が強く。炭作る過程は興味深く。稲垣吾郎悪くはないが、長谷川博己がどうしても目立ってしまう感。池脇千鶴いい感じ。
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    • グラビティ 繰り返される宇宙
      「グラビティ 繰り返される宇宙」青山シアターで鑑賞。"未体験ゾーンの映画たち"での上映だが、やはり苦手な閉鎖空間もので、ちと辛かった。アイデアとしては悪くないのだが、何せ小舞台での出来事、広げるには限界感あった。ただ映像的にはキッチリ作られており、そこは評価したい。嬉しい登場も。
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    • スネーク・アウタ・コンプトン
      「スネーク・アウタ・コンプトン」青山シアターで鑑賞。"未体験ゾーンの映画たち2019"の1作だが、「アナコンダ」「ゾンビ」「トレーニング デイ」「スピード」等々にラップとエロ加えた作りで、まあC級感満載。一番の取り柄は上映時間短い事かな。被り物で捕まってるのが、さりげで面白い。
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    • 七つの会議
      「七つの会議」劇場で鑑賞。TVドラマ、原作双方が済でも存分に楽しめるとにかくの面白さ。敢えての苦言は、やや2時間に押し込んだ感ある事と、TVドラマ的アプローチだが、些細な事。とにかく役者が上手く、それだけでも充分見応えあり。野村萬斎の存在感いいねぇ。池井戸潤は大したもんだ。
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    • サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
      前半体調悪くウトウト続きだったが、動き出る後半はシャキッと対応。ジェンダーの問題は簡単でなく、「黒人のゲイ」がどうやって生きていくのかというセリフは強烈。"解放"を感じさせるシーンは感動。お手伝いさんはプレデターにクリソツだ。
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    • マイル22
      コンパクトにまとめられ、アクションも凄まじく決して飽きることはないのだが、でもまあこんな感じかとも。まあ前の人の頭で字幕見えにくく、そちらに神経いってしまったこともあろうが。女性陣の熱演も嬉しく、そこは点数高し。
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      良い
    • 蜘蛛の巣を払う女
      「蜘蛛の巣を払う女」劇場で鑑賞。前日に「ドラゴン・タトゥーの女」を観たので、リスベット&ミカエルのアクに違和感持ちスタートするも、見ているうちにこれもありかと。要所抑えソツない仕上がりで、ミステリーとして及第点。天才ハッカーぶり良し。やはりルーニー・マーラの方がインパクトあるな。
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    • ミニオンのミニミニ脱走
      「ミニオンのミニミニ脱走」劇場で鑑賞。「グリンチ」併映の短編で、まあ短い上映時間なのでこんなものかなと。ミニオンがなぜ捕まっているのかわからないので、悪党か否かもようわからんし。冒頭はミニオンらしいんだけどね。オチとしてはうまくまとまっているのでは。日本語吹替は山寺宏一ショー。
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    • マチルド、翼を広げ
      「マチルド、翼を広げ」試写で鑑賞。全体の展開は把握しづらい、監督の感性で撮られた作品だが、その分ドキリとさせられる映像美にも出会え、何とも複雑な心境。作品の本質わからない序盤は眠気と戦う事になったが、掴んでからは流れに任せ、という感じ。フランス製としては貴重かも。
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    • マイ・サンシャイン
      「マイ・サンシャイン」劇場で鑑賞。ロサンゼルス暴動の知識はあまりないのだが、性質は「デトロイト」で描かれた暴動に近い。何と理不尽なと思うが、今でも終わったとは言い難いのだろう。差別テーマの作品が後を絶たないのはその証左。地味だが臨場感とファンタスティックさが同居する画は印象的。
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    • おとなの恋は、まわり道
      「おとなの恋は、まわり道」劇場で鑑賞。やろうとしてることはわからなくないが、とにかくひたすらの会話劇で、それも皮肉に皮肉が混じるからややこしい。笑えるところもあるのに残念。キアヌ・リーブスとウィノダ・ライダーという峠越した俳優陣使ったとのは悪くないが。ラストはお気に入り。
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    • マダムのおかしな晩餐会
      「マダムのおかしな晩餐会」劇場で鑑賞。晩餐会と題名付いているので、室内会話劇は辛いなと思いつつ臨んだが、なかなか面白い拾い物のロマンティックコメディ。役者が皆個性的で出番少なくも印象的な人多数のなか、代表格的扱いのロッシ・デ・パルマがすこぶるよろし。締めの扱い、皆どーかな?
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    • ヴェノム
      「ヴェノム」劇場で鑑賞。スマートすぎる悪役、脚本の膨らみのなさ等あるが、ヴェノムと絡むトム・ハーディが面白く、それ故にスッキリした感もあり全体として悪くはない。しかしまあ強いこと、強いこと。この先のヴェノムの動向気になるな。ミシェル・ウイリアムズもよろし。RIPスタン・リー。
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    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      「A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー」劇場で鑑賞。独特の世界観で展開されるダークファンタジー。基本静かななか、長回しとカメラトリックで作品を構築。ケイシー・アフレック、ルーニー・マーラというややダークな配役も奏功… https://t.co/eZlwGLwvZr
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    • 彼が愛したケーキ職人
      イスラエル・ドイツ合作というなかなかお目にかかれない作品。派手さはない恋愛劇だが、人種が色濃く絡み、非常にサスペンスフルで全く飽きさせない。愛とは何ぞやを堂々と謳うその姿勢は、バサッと割れない人間の不思議さを浮かび上がらせる。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      「ボヘミアン・ラプソディ」劇場で鑑賞。クイーンファンの僕としては待ちに待った1作。フレディの出自については知らなかったので、やはりここにも人種の問題あったかと。作品の出来としては言いたい事少なからずあるのだが、でもあの圧倒的パフォーマンスが全てをひっくり返す。カリスマフレディ!
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