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  • 由宇子の天秤
    DAU. 退行
    Arc アーク
    アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン
    Away
    天外者
    #フォロー・ミー
  • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
    マチネの終わりに
    新聞記者
    ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
    多十郎殉愛記
    ブラック・クランズマン
    洗骨
  • ナディアの誓い-On Her Shoulders
    デイアンドナイト
    エリック・クラプトン~12小節の人生~
    ボヘミアン・ラプソディ
    日日是好日
    愛しのアイリーン
    きみの鳥はうたえる
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    • 由宇子の天秤
      『由宇子の天秤』脱いでない瀧内公美を初めて見た。真実を追求するドキュメンタリー監督が、自分に降り掛かった現実には保身を決め込むのは皮肉だが、もし自分ならどうするか考えさせられる。光石研と親子役なのはデジャヴと思いきや2回目なのか。
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      良い
    • DAU. 退行
      あの「DAU.退行」を観る映画ファンも凄いけど上映してくれるシネリーブル様も勇気あるな…僕は流石に観る気がしない。
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    • アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン
      『アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン』シネリーブル梅田の新しいサラウンドで鑑賞。コンサートではなく教会での礼拝でアレサが披露するのはゴスペルとなじみ薄いものだったけど、やはり生の歌声はいいね。客席にミック・ジャガー発見!
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      良い
    • Arc アーク
      映画『Arc アーク』を観てわかったのは、多くの人が恐れる「老い」やそれに伴う見た目の変化が無くなった世界というのはあまりに不自然で、混乱さえするということ。アンチエイジングは否定しないけど、やはり人は老いるからこそ生きる価値がある。
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    • Arc アーク
      『Arc アーク』不老不死をテーマにしたファンタジー。主人公が17歳〜130歳過ぎまで演じる割には時代の流れが感じられずに違和感が残る。でもアーキテクトな県庁や男木島や小豆島で撮影しており、やはり香川県はアート映画が映えるな。
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      良い
    • Away
      『Away』ナレーションも台詞も無く、画もストーリーもシンプルなのが想像力を掻き立てる。小鳥のピーちゃん可愛かった。主人公が飛行機事故の生き残りという設定は押さえておいたほうが良い。日本版エンディングは賛否あるが僕は好きだな。
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      良い
    • 天外者
      『天外者』三浦春馬の遺作ということで鑑賞。色々詰め込みすぎてエピソードがぶつ切りなのが残念。若き日の熱い五代才助を描き込んでも良かった気がする。最後の演説シーンにあの二人がカメオ出演していて台無しだったな。
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      良い
    • #フォロー・ミー
      初めて行ったアップリンク京都で『ジャズ喫茶ベイシー swiftyの譚詩』を観賞。ジャズ喫茶で映画が成立するか心配だったけど杞憂だったみたい。ジャズ文化とジャズ喫茶への愛があふれる作品でした。#ジャズ喫茶 #ジャズ喫茶ベイシー https://t.co/16oWu6G6C5
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    • この世界の(さらにいくつもの)片隅に
      『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』いくつかのエピソードと、前作で不明だったパートを補完した内容だったけど、継ぎ接ぎ感は全くなく、北條すずの女性としての魅力がより増した内容になっていて満足。初めて観る人は今作をおすすめ。
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      良い
    • マチネの終わりに
      『マチネの終わりに』鑑賞。原作小説ではどうしても表現できない「音楽」を映画で追体験できる点は映画ならではの醍醐味。ただ主役二人のすれ違いと苦悩があまり描かれてないので、原作未読の人には消化不良かも。早苗役の桜井ユキがハマっていた。
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      良い
    • 新聞記者
      そういえば先週見た「新聞記者」の評価がかなり伸びているらしいが、参院選前にこのような社会的映画が公開されるのはタイミング的に意義がある。これを観ても有権者の半分以上は選挙に行かないことを予想してしまうと、とても寂しくなる。
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    • ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
      『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』ワルツ・フォー・デビーなどの美しい曲が流れる裏で語られる、身内の不幸やドラッグにまみれた破滅的な人生との対比が印象的。マイルスやカインド・オブ・ブルーのエピソードをもっと見たかった。
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      良い
    • 多十郎殉愛記
      『多十郎殉愛記』平成最後の日に観たのはおもいっきり昭和感あふれる映画。酒に溺れるダメ男だった高良健吾が、愛する人たちを守るために剣を取る顛末は見ものだけど、ストーリー展開が大まかでまさしく昭和のチャンバラ劇だった。
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      普通
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』なんとスパイク・リーの映画は10年ぶりに鑑賞。差別は絶対になくならないし人種の共存なんて到底ムリだという現実をブラックコメディに仕立て上げて観客に叩きつけたような傑作。主役はデンゼルの息子だったのね。
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      良い
    • ナディアの誓い-On Her Shoulders
      『ナディアの誓い On Her Shoulders』テアトル梅田で鑑賞。ISの性奴隷から逃れ、国際社会にヤズディ教徒の現状を訴えるナディアさんのドキュメンタリー。上映後のジャーナリスト玉本英子さんのトークショーも興味深かった。
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      評価
      なし
    • 洗骨
      『洗骨』シネマート心斎橋で鑑賞。死者を風葬した4年後に骨を洗うという沖縄の離島の風習に、一つの家族にまつわる死と生を絡めた作品。あざとく泣かせる演出もなく、ちょっと笑えるシーンもあり楽しめた。奥田瑛二のダメ親父ぶりも見事。
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      良い
    • デイアンドナイト
      田中哲司のあくどいナニワ社長と先日見た『デイアンドナイト』のあくどい営業部長がかぶる。やはりテッシーには悪人役がよく似合うな。#まんぷく #田中哲司
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    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』正直者がバカを見るお話なのかと思いきや、誰にでも裏の顔があるということを気付かされる。風力発電機や風景の美しさと対比的な人間社会のドロドロが嫌になるが、清原果耶のまっすぐな心に中和される。久々に見応えある邦画。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      今年劇場で観た映画は少なめで34本。ベスト5は①ウインド・リバー②ボヘミアン・ラプソディ③カメラを止めるな④女は二度決断する⑤万引き家族。特に「ウインド・リバー」は近年稀に見る傑作だったと思う。
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』破滅型天才ギタリストのクラプトン、酒とクスリと女遍歴のエピソードが赤裸々すぎ。息子の死を乗り越えるシーンは不覚にも涙してしまった。欲を言えばもっと70年代ソロ時代の音楽を聴きたかったな。
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      coco 映画レビュアー
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