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  • 新聞記者
    ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
    多十郎殉愛記
    ブラック・クランズマン
    洗骨
    ナディアの誓い On Her Shoulders
    デイアンドナイト
  • エリック・クラプトン~12小節の人生~
    ボヘミアン・ラプソディ
    日日是好日
    愛しのアイリーン
    きみの鳥はうたえる
    寝ても覚めても
    北の桜守
  • デトロイト
    永遠のジャンゴ
    スイス・アーミー・マン
    ダンケルク
    パターソン
    ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ
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    • 新聞記者
      そういえば先週見た「新聞記者」の評価がかなり伸びているらしいが、参院選前にこのような社会的映画が公開されるのはタイミング的に意義がある。これを観ても有権者の半分以上は選挙に行かないことを予想してしまうと、とても寂しくなる。
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    • ビル・エヴァンス タイム・リメンバード
      『ビル・エヴァンス タイム・リメンバード』ワルツ・フォー・デビーなどの美しい曲が流れる裏で語られる、身内の不幸やドラッグにまみれた破滅的な人生との対比が印象的。マイルスやカインド・オブ・ブルーのエピソードをもっと見たかった。
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      良い
    • 多十郎殉愛記
      『多十郎殉愛記』平成最後の日に観たのはおもいっきり昭和感あふれる映画。酒に溺れるダメ男だった高良健吾が、愛する人たちを守るために剣を取る顛末は見ものだけど、ストーリー展開が大まかでまさしく昭和のチャンバラ劇だった。
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      普通
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』なんとスパイク・リーの映画は10年ぶりに鑑賞。差別は絶対になくならないし人種の共存なんて到底ムリだという現実をブラックコメディに仕立て上げて観客に叩きつけたような傑作。主役はデンゼルの息子だったのね。
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      良い
    • ナディアの誓い On Her Shoulders
      『ナディアの誓い On Her Shoulders』テアトル梅田で鑑賞。ISの性奴隷から逃れ、国際社会にヤズディ教徒の現状を訴えるナディアさんのドキュメンタリー。上映後のジャーナリスト玉本英子さんのトークショーも興味深かった。
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      評価
      なし
    • 洗骨
      『洗骨』シネマート心斎橋で鑑賞。死者を風葬した4年後に骨を洗うという沖縄の離島の風習に、一つの家族にまつわる死と生を絡めた作品。あざとく泣かせる演出もなく、ちょっと笑えるシーンもあり楽しめた。奥田瑛二のダメ親父ぶりも見事。
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      良い
    • デイアンドナイト
      田中哲司のあくどいナニワ社長と先日見た『デイアンドナイト』のあくどい営業部長がかぶる。やはりテッシーには悪人役がよく似合うな。#まんぷく #田中哲司
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    • デイアンドナイト
      『デイアンドナイト』正直者がバカを見るお話なのかと思いきや、誰にでも裏の顔があるということを気付かされる。風力発電機や風景の美しさと対比的な人間社会のドロドロが嫌になるが、清原果耶のまっすぐな心に中和される。久々に見応えある邦画。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      今年劇場で観た映画は少なめで34本。ベスト5は①ウインド・リバー②ボヘミアン・ラプソディ③カメラを止めるな④女は二度決断する⑤万引き家族。特に「ウインド・リバー」は近年稀に見る傑作だったと思う。
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    • エリック・クラプトン~12小節の人生~
      『エリック・クラプトン 12小節の人生』破滅型天才ギタリストのクラプトン、酒とクスリと女遍歴のエピソードが赤裸々すぎ。息子の死を乗り越えるシーンは不覚にも涙してしまった。欲を言えばもっと70年代ソロ時代の音楽を聴きたかったな。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』前回は字幕が前の人の頭で全く見えなかったので、傾斜の強いブルク7で鑑賞。2度目となると細かい小道具やセリフの妙がよくわかり、実際のライブ・エイドでの演奏さえも削ってしまっているのもわかってしまうが、それでも感動が薄れないのは流石としか言えない。
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    • ボヘミアン・ラプソディ
      『ボヘミアン・ラプソディ』命日を待ちきれずに鑑賞。冒頭からの2時間まるごとがラストのライブシーンを見せるための序章だったと思う。最初は全然似てない?と思ってたフレディ役の俳優さんが、最後にすっかりフレディが憑依するのにも感動。
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      良い
    • ボヘミアン・ラプソディ
      ボヘミアン・ラプソディ、本当は命日である11/24に観に行きたいけど、それまで待てないかも。しかも今ちょうどフレディが亡くなった年齢なのです…
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    • 日日是好日
      『日日是好日』リーブル梅田で先行上映。茶道をベースに一人の女性の四半世紀を描いた作品。黒木華ちゃんの40代?は若すぎて無理があったが茶室における人の営みと外の季節の移ろいの描写は見事で、これは劇場のスクリーンと音で感じるべき映画。
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      良い
    • 愛しのアイリーン
      結局休日出勤でした。明日は缶詰なので仕事終わってから映画「愛しのアイリーン」を観て帰宅。あまりに濃いエログロバイオレンスな展開に釘付け。仕事帰りに観るには辛いかも。
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    • きみの鳥はうたえる
      映画『きみの鳥はうたえる』鑑賞。ルームシェアする2人の男性に1人の女性が割り込んでくるが、よくある三角関係のドロドロは無く淡々と日々が過ぎていく。さしたる出来事も起こらないのに引き込まれるのは、もう中年の自分にとって、映画の各シーンが若い頃の追体験になっているから?と思った。
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    • 寝ても覚めても
      この連休は「判決、ふたつの希望」「寝ても覚めても」「1987、ある闘いの真実」と久々に3本も映画を見た。どれも秀逸で満足。やはり映画は見れる時に劇場で見ておかないと心に残らない。
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    • 北の桜守
      初めて播州赤穂に行ったけど、駅ビル内にシネコンがある事にびっくり(失礼)。やってる映画はアニメや「北の桜守」など、ちょっと守備範囲じゃないけど、このご時世に貴重な存在。頑張ってほしい。
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    • デトロイト
      今年初の映画鑑賞が『デトロイト』と『スリー・ビルボード』という濃い〜2本立てで、さすがに疲れてしまった。今年は忙しすぎて、劇場で30本も観れないかもな…
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    • 永遠のジャンゴ
      『永遠のジャンゴ』ジプシースウィングの旗手がナチス占領時代にこんな決死の逃避行をしていたとは。ジャンゴの伝記的な要素よりむしろ、ナチスによるロマへの迫害を強調した脚本となっている。ライブシーンは少ないながらもなかなか充実した内容。
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