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  • スリー・ビルボード
    彼女がその名を知らない鳥たち
    ムーンライト
    怒り
    エクス・マキナ
    オデッセイ
    アリスのままで
  • セッション
    バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
    アメリカン・スナイパー
    きっと、星のせいじゃない。
    ゴーン・ガール
    紙の月
    6才のボクが、大人になるまで。
  • 渇き。
    ブルージャスミン
    フルートベール駅で
    それでも夜は明ける
    ダラス・バイヤーズクラブ
    アメリカン・ハッスル
    ゼロ・グラビティ
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』カタルシスとカタストロフィーでは大違い。騙されてはいけない。マクド―マンドの演技にブラボー。
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      普通
    • 怒り
      『怒り』レイモンド・カーヴァーの短編を読んでいる感じ。ロバート・アルトマン感得の『ショート・カッツ』を思い出した。最後の回収の仕方は、いろんな意味で見ていて辛い。
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      良い
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      『彼女がその名を知らない鳥たち』「不潔、下品、下劣、貧相、卑劣」「あーと言ってみて もっと大きな声で」「陣治はええん ? 」「俺か ? 俺は自分でする心配せんと寝えや」名作
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』映画の教科書に載っているとおりに作られた「詩集」。ところどころに光るものはあるけれど、それでもラストのアレはない。
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      普通
    • きっと、星のせいじゃない。
      『きっと、星のせいじゃない。』結末は最初から分かってたけど、切なすぎる。人生そのものも、きっとそんなもの。結末は皆同じ。0と1の間と、0と45の間かぁ。 I want to drink the stars tonight.
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      良い
    • エクス・マキナ
      『エクス・マキナ』考えさせるために作られた感が拭えなくて、それがまたモヤモヤさせられる。スピルバーグの考えていたAIと合わせて観ると、結局最後は、人間なんてラララと吉田拓郎にならざるを得ない。
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      普通
    • アリスのままで
      『アリスのままで』休日に独りで見るにはホラー映画。
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      普通
    • オデッセイ
      『オデッセイ』途中からどうでもよくなってきたのは何故だろう。
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      残念
    • 告白
      『告白』原作からは到底思いもつかない詩的映像の綴れ織り。「狂気」を描くと、一歩間違えばやり過ぎか物足りないかどちらかになりがちだけど、ギリギリのところで耽美的でペーソスがあって、コメディーに昇華できた作品は稀有。
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      良い
    • (500)日のサマー
      『(500)日のサマー』4,5回トライするも途中で寝ちゃう(『桜桃の味』以来)。面白いのに寝ちゃう。結構思い入れある映画なんだけどなあ。「最後のオチが秀逸」ってレビューにあるし、いっそのこと、買っちゃおうかな。
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      評価
      なし
    • セッション
      『セッション』魂を揺さぶられ、人生さえも変わてしまう。数は少ないが、そんな映画が存在する。これは「天才」についての話だ。凡人には、到底理解しようもなく、感動しようもなかろう(I'm just kidding)。
      いいね

      良い
    • 劇場版 SPEC 天
      『劇場版 SPEC 天』干支っぽいタイトルにされると、順番が分からなくなるぞな、もし。えーっと、何がありましたっけ?
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      残念
    • アニマル・キングダム
      『アニマル・キングダム』途中で挫折。とりあえず、小便したら手を洗いましょう、ってお話。
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      評価
      なし
    • アメリカン・スナイパー
      『アメリカン・スナイパー』途中までは、報道では描かれない現実とはこんなものなのか、さぁ主人公はどうなっちゃうんだ!と唾をのむが、着地は急下降、クラッシュ!
      いいね

      残念
    • バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)
      『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』期待しないで観たら結構楽しめた。過去に演劇かじったことある人ならゾクゾクすること間違いなし。劇中劇がレイモンド・カーヴァ―というところが、また乙。
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      普通
    • ゴーン・ガール
      『ゴーン・ガール』「ロザムンド」名前だけでも Amazing エロ。そこに清楚というか貞淑な香りがするのが、堪らない。ドジり方が堪らなくつまらないのだけど、それも人生か。でも、やっぱりもう一山欲しかったな。
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      良い
    • 紙の月
      『紙の月』主人公の堕ちていく様は期待を裏切らないというか、予定調和でも魅せられるんだけれど、着地点がこれかよと。もっと激しくぶち破り、もっと遠くに飛んでほしかった。
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      普通
    • 6才のボクが、大人になるまで。
      『6才のボクが、大人になるまで。』すごいこと思いついた!やってみた!たいしたことなかった。所詮、人生なんてそんなもの。そんな分かり切っていることを改めて思い知らされることを、私は映画に求めていない。
      いいね

      残念
    • セッション
      『セッション』久々にスゴイのを見た。これぞドラマ。これぞ映画。
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      良い
    • フルートベール駅で
      『フルートベール駅で』シンプルなストーリー、不思議な力強さを感じた。「で?」
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      普通
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