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  • DUNE/デューン 砂の惑星
    キャッシュトラック
    スターダスト
    コレクティブ 国家の嘘
    サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
    TOVE/トーベ
    護られなかった者たちへ
  • 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
    殺人鬼から逃げる夜
    クーリエ:最高機密の運び屋
    MINAMATA‐ミナマタ‐
    マイ・ダディ
    空白
    シー・イズ・オーシャン
  • スイング・ステート
    レミニセンス
    アイダよ、何処へ?
    由宇子の天秤
    先生、私の隣に座っていただけませんか?
    浜の朝日の嘘つきどもと
    ミス・マルクス
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    • スターダスト
      『スターダスト』D.ボウイの1971年の全米プロモーションツアーから『ジギー・スターダスト』まで。主演のJ.フリンの顔が本人にあまり似ていないのと、本人の音源が使われていないのが辛い。自身と家族に関する苦悩は丁寧に描かれていたと思う
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    • サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ
      『サウンド・オブ・メタル 聞こえるということ』突然難聴になった主人公とともに、聞こえなくなること、それに伴う生活や価値観の変化を疑似体験できる作品。聞こえることの有難さを痛感したと同時に、聞こえないことに対する私自身の認識も一変した
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    • TOVE/トーベ
      『TOVE/トーベ』ムーミン・シリーズの作者トーベ・ヤンソンの半生。厳格な父との軋轢、画家として評価されない不満を抱えつつも、友人との交流や恋愛を謳歌していたトーベは、ある人物との出会いで転機を迎える…。いつの世も自由な女性は魅力的
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      良い
    • DUNE/デューン 砂の惑星
      『DUNE/デューン 砂の惑星』生き物のようにさまざまな表情を見せる砂漠、息を呑むほどド迫力の映像。それ以上に見惚れてしまうT.シャラメの眼差しと意外にサマになっているアクション。砂漠での過酷な撮影に耐えた演者・スタッフに心から拍手
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      良い
    • 護られなかった者たちへ
      『護られなかった者たちへ』連続殺人事件犯はなぜ被害者を餓死させたのか?犯人のやり場のない感情が理解できるからこそ現実の虚しさに言葉を失う。天災、人災、そして生活保護の制度についてあらためて考えさせられた。なぜすべての人を救えないのか
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      良い
    • コレクティブ 国家の嘘
      『コレクティブ 国家の嘘』ルーマニアのライブハウス火事がきっかけで明らかになった公的医療の不正と汚職。タブロイド紙による糾弾と市民の抗議運動により新しい大臣が就任するが…。結局国民が投票に行かない限り、国は変わらないことがよくわかる
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      良い
    • キャッシュトラック
      『キャッシュトラック』現金輸送専門の警備会社に就職した主人公。訓練を終えた早々、彼の乗ったトラックが強盗に襲われるが…。アフガン派兵から帰還した男たちの会話に複雑な気持ちに。J.ステイサムとS.イーストウッドの冷たい視線の応酬に戦慄
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      良い
    • クーリエ:最高機密の運び屋
      『クーリエ:最高機密の運び屋』必見!こんなに尊い嘘があったとは。ベネさんとM.ニニッゼの魂が込められた演技が光る。でもそれは二人が演じた実在の人物G.ウィンとO.ペンコフスキーの篤い友情があってこそ。私にはとても二人の真似はできない
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      良い
    • 殺人鬼から逃げる夜
      『殺人鬼から逃げる夜』サイコパスな殺人鬼に狙われた耳の聞こえない母娘。大胆すぎる殺人鬼と、彼を疑わない鈍い警察、頼りになる元海兵隊員。生き残る鍵は娘の脚力と咄嗟の判断。ろう者の日常生活を学べたことで、聞こえることのありがたさを再認識
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      良い
    • シー・イズ・オーシャン
      『シー・イズ・オーシャン』サメ保護活動家、プロサーファー、海洋生物学者など、海を愛する9人の女性を記録したドキュメンタリー。海や海洋生物の映像はもちろん、自身の言葉で、それまでの経験や海への愛を語る女性たちの表情が本当に美しかった。
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      良い
    • マイ・ダディ
      『マイ・ダディ』プロテスタント教会のはずなのに、十字架にイエス像!?牧師の言動にも「えー?」な点満載。残念な作品であることは否めないが、骨髄バンクのドナー登録のきっかけになりうる点は○。みなさまもぜひドナー登録を!もちろん私も登録済
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      良い
    • 空白
      『空白』多くの登場人物に対して「確かにこんな人いるな」と思わせる巧みなキャラ設定。良かれと思ってやったことが、想像もできないような結末になる悲劇。自分の思い込み、正しさ、思いやりでは割り切れない不条理。藤原季節さんの演技が特に印象的
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      良い
    • 007/ノー・タイム・トゥ・ダイ
      『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』長い間待った甲斐がある完成度。クレイグ版史上最も人間味のあるボンドとQ。かっこよすぎるL.リンチと、すっかりあか抜けたA.デ・アルマス。エンドロールの選曲に涙。D.クレイグとフクナガ監督に拍手!
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      良い
    • MINAMATA‐ミナマタ‐
      『MINAMATA‐ミナマタ‐』多くの人々にとっては教科書の記述でしか知らない水俣病と当時の状況をより深く知ることができる貴重な作品。E.スミスが被害者の声を写真で形にしてくれたことと、この映画を製作してくれたJ.デップに心から感謝
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      良い
    • 由宇子の天秤
      『由宇子の天秤』⼥⼦⾼⽣の⾃殺事件の真相を追うテレビディレクターは、自分の父が犯した過ちにどう向き合うのか? 報道のあり方を考えさせられただけでなく、当事者にしかわからない事情、苦悩や葛藤を慮る視点が自分には欠けていたと気づかされた
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      良い
    • スイング・ステート
      『スイング・ステート』エンタテインメントでこんな映画が作れるのがアメリカの底力。激戦州ウィスコンシン、小さな町の町長選にプロの選挙参謀が乗り込んだら、予想もしない結末に…。選挙のあり方だけでなく、民主主義についても考えさせられる作品
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      良い
    • アイダよ、何処へ?
      『アイダよ、何処へ?』ボスニア紛争の中、国連保護軍の通訳を務めるボシュニャク人アイダは、迫りくる危険から必死に家族を守ろうとするが…。頼りない軍、強引なセルビア人勢力、このような状況が自分の身に起こったら…と考えると泣くしかなかった
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      良い
    • レミニセンス
      『レミニセンス』水没都市の映像は予想以上。でも、おそらくあの結末ありきで他の細々とした内容を無理やり決めたと思われ、設定に首尾一貫性がなく、かなり非科学的・非現実的な物語。D.ウー演じるセント・ジョーの中国語まじりの会話にイライラ。
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      普通
    • 浜の朝日の嘘つきどもと
      『浜の朝日の嘘つきどもと』福島が舞台なのに、会話の中心は江戸弁と標準語。重要な役どころのベトナム人は話し方はたどたどしくても、日本語の文法は完璧…など脚本の細かなところが引っかかる。大久保佳代子さんの演技は期待以上で、役に合っていた
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      良い
    • 先生、私の隣に座っていただけませんか?
      『先生、私の隣に座っていただけませんか?』作品としては面白いけれど、結局すべてが佐和子の思いどおり(!?)になった点が若干不自然。一流の工作員でもこうはいかないはず。それともこれまでの彼女の忍耐を汲んで、運命が味方したと考えるべき?
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      coco 映画レビュアー
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