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  • チャーリーズ・エンジェル(2020)
    スキャンダル(2020)
    ダンサー そして私たちは踊った
    ミッドサマー
    名もなき生涯
    シェルブールの雨傘
    1917 命をかけた伝令
  • 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
    37セカンズ
    ロニートとエスティ 彼女たちの選択
    グッドライアー 偽りのゲーム
    ハスラーズ
    ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    母との約束、250通の手紙
  • 彼らは生きていた
    9人の翻訳家 囚われたベストセラー
    キャッツ
    リチャード・ジュエル
    ジョジョ・ラビット
    フォードvsフェラーリ
    パラサイト 半地下の家族
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    • ミッドサマー
      『ミッドサマー』個人的には『パラサイト』以上の衝撃。妙に説得力のある物語。村人たちのまとまる力と共感度に何度驚いたことか。彼らがフレンドリーだったのはそういう理由だったからなのね…。こんな村が実在していなくて(!?)本当によかった…
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      良い
    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      『チャーリーズ・エンジェル(2020)』なんてCandidなエンジェル!何ならもう1回観たい!クライマックスの気持ちよさ。今までのシリーズで訓練を受けるシーン(すら贅沢)ってあった?一番最初とエンドロール途中に入る一番最後の台詞が◎
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      良い
    • 名もなき生涯
      『名もなき生涯』何という強さ!ただの愚か者だと思えるかもしれないが、私も主人公や彼の妻のような信仰と強さがほしい。最後のジョージ・エリオット(実は女性)の引用のとおり、神に忠実な名もなき人々がいなければ、世界はもっと悲惨だったのかも
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    • スキャンダル(2020)
      『スキャンダル(2020)』部下や志望者の足元を見る権力者、仕事のためにセクハラや不公平に声を上げられない人々、どちらの立場の人も必見。万全の準備をしてCEOを訴えたグレッチェンにあっぱれ、そして泣き寝入りをしなかった女性たちに拍手
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    • 屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ
      『屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ』ドイツで起こった連続殺人事件。男女ともに自分の不幸や欲求不満をお酒で紛らわす登場人物ばかりで切ない。主演のJ.ダスラー、孤独な中年男の悲哀を理解するベテラン俳優かと思いきや、撮影時は22歳?すげえ!
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      良い
    • 1917 命をかけた伝令
      『1917 命をかけた伝令』演者だけでなく、スタッフが作品に込めた魂までもがスクリーン越しに伝わった。1600人の命が自分にかかっているという重圧、次に何が起こるかわからない緊迫感、数えきれない死体。あらためて戦争の愚かさを学んだ。
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      良い
    • 9人の翻訳家 囚われたベストセラー
      『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』文学万歳、映画万歳、世界の言語万歳、と叫びたくなるほど語学好きにはたまらない作品。個性的な翻訳家たちの異様な環境下での仕事。ミステリーだけど、本当のテーマはあの名曲の歌詞だと思う。もう1回観たい
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      良い
    • 37セカンズ
      『37セカンズ』ツッコミどころは多いけれど、日本映画も捨てたもんじゃない。主演の佳山明さんをはじめ、女性たちの演技がとてもよかった。障害があろうがなかろうが、ありのままの自分自身、そして他者を受け入れることが豊かな人生の鍵だと感じた
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      良い
    • ロニートとエスティ 彼女たちの選択
      『ロニートとエスティ 彼女たちの選択』英国にこんな厳格なユダヤコミュニティがあるなんて!登場人物たちのちょっとした言動、「雅歌」についての議論など興味深い。ドヴィッドの自由についての説教に心から共感。その後の三人の姿も非常に印象的。
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      良い
    • ハスラーズ
      『ハスラーズ』「なぜこの人が?」と思うほど魅力に欠ける主演女優(ストリッパーらしからぬ体形)。J.ロペスは良かったし、序盤のポールダンスも本当に彼女ならあっぱれ。でも、他人から大金を騙し取って爆買いするのを正当化されても共感できない
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      残念
    • グッドライアー 偽りのゲーム
      『グッドライアー 偽りのゲーム』予告編からは想像もしなかった深い脚本!タイトルのライアー(嘘つき)は単数形。H.ミレン演じるベティと、I.マッケラン演じるロイのどちらがグッドライアーか。完膚なきまでに相手を騙すその手口が逆に爽快感。
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      良い
    • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
      『ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密』超豪華な出演者と優れた脚本。早々にわかる犯人と残り続ける疑問。莫大な遺産の相続をきっかけに表れる人間の本性。絶対「そうきたか!」となる謎の解き明かし。D.クレイグは南部訛りに苦労したのかも。
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    • 母との約束、250通の手紙
      『母との約束、250通の手紙』此の母にして此の子あり。母ニーナとロマン・ガリの劇的すぎる(ガチで小説のような)幼少期から第二次大戦終戦まで。C.ゲンズブールとP.ニネのハンパない役者魂。でも邦題は『夜明けの約束』にすべきだった思う。
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      良い
    • 彼らは生きていた
      『彼らは生きていた』第一次大戦に志願した十代の少年たち。本物の笑顔、本物の戦場、本物の死体、そして戦後の苦難。でも、退役軍人のインタビュー音声に少し違和感。彼らは生き残れた。この作品には無念の死を遂げた人々の視点が欠けていると感じた
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      良い
    • パラサイト 半地下の家族
      『パラサイト 半地下の家族』家族の絆・助け合い・しぶとさがハンパない。長男が父親に対して敬語なのは韓国では普通?こんなに機転が利く人々がみんな無職?そんな疑問が吹っ飛ぶくらいの中盤からのまさかの展開。やっぱりモールス信号覚えなきゃ。
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      良い
    • キャッツ
      『キャッツ』物語についてはかなり覚悟していたが、ガッカリしたのは音楽のアレンジ。舞台の編曲をそのまま使っているのかと思うほど薄っぺらく古臭い。映画ではもっと厚みのある音が聴きたかった。そして、ミュージカルとは思えないほど残念な音響…
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      残念
    • フォードvsフェラーリ
      『フォードvsフェラーリ』超ひさびさに聞くC.ベイルのイギリス英語にニンマリ。ドライバー目線の映像とアガる音楽にゾクゾクしていたらWTF?な展開。いや、これフォードvsフォードやん!あのラストがなかったら超後味の悪い映画になってた…
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      良い
    • リチャード・ジュエル
      『リチャード・ジュエル』物的証拠ゼロで爆弾テロ事件の容疑をかけられたジュエル。えげつない方法で罪を認めさせようとするFBI、執拗に彼の過去を暴き、家族までも追い詰めるメディア。同様の事件が東京でも起こるかもと思わずにはいられなかった
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      良い
    • ジョジョ・ラビット
      『ジョジョ・ラビット』Jojoはドイツ語でヨーヨー。ナチスに心酔し、立派な兵士を夢見る主人公が、母、そしてある少女と暮らす中で、社会や自分の中の矛盾に気づいていく。「知らないこと」の怖さ、「教えないこと」「嘘を刷り込むこと」の罪深さ
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      良い
    • ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋
      『ロング・ショット 僕と彼女のありえない恋』感動!C.セロン演じる米国国務長官の交渉力、潔さが素晴らしい。フレッド(S.ローゲン)のベトナムでの台詞、ジャーナリスト魂、自分の過ちを素直に認めるキャラも素敵。未来への希望を抱かせる作品
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