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  • LOVE LIFE
    サンダーバード55/GOGO
    クリーン ある殺し屋の献身
    3つの鍵
    沈黙のパレード
    靴ひものロンド
    グッバイ・クルエル・ワールド
  • 重力の光 : 祈りの記録篇
    デリシュ!
    さかなのこ
    ブレット・トレイン
    彼女のいない部屋
    NOPE/ノープ
    アキラとあきら
  • 異動辞令は音楽隊!
    ワタシタチハニンゲンダ!
    ロッキーVSドラゴ:ROCKY Ⅳ
    新章パリ・オペラ座 特別なシーズンの始まり
    セイント・フランシス
    ブライアン・ウィルソン/約束の旅路
    ストーリー・オブ・マイ・ワイフ
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    • 3つの鍵
      『3つの鍵』ある交通事故から始まる、同じ集合住宅に住む家族たちの物語。前半、男性の身勝手な言動で、女性たちが割を食うパターンが続くが、後半は時代の流れと連動するかのように、女性たちの決断と行動によりそれぞれの家族が変わっていくのが○
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      良い
    • クリーン ある殺し屋の献身
      『クリーン ある殺し屋の献身』A.ブロディの殺し屋ぶりに興味があって鑑賞。線が細いイメージしかなかったが、バッキバキの美しい腹筋に思わず見入る。『フォレスト・ガンプ』のバッバ役だったM.ウィリアムソンも○。でもヴィランの俳優が残念…
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      良い
    • 重力の光 : 祈りの記録篇
      『重力の光 : 祈りの記録篇』ある教会での様々な過去を持つ信者による受難劇の練習風景と、彼らへのインタビューを中心とした英文字幕つきのドキュメンタリー。タイトルと内容、実際の音声と英文字幕に隔たりがあり、正直、素直に共感できなかった
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      普通
    • 沈黙のパレード
      『沈黙のパレード』脚本なのか、演出なのか、多くの場面で違和感。祭より、捜査より、被害者家族の心情を丁寧に描くべきだった。物語自体は興味深く、もっとスリリングなおかつ感動的にできたはずなのに…。普段のキャラを封印した飯尾さんの芝居は○
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      普通
    • アナザー・カントリー HD ニューマスター版
      『アナザー・カントリー HD ニューマスター版』《12ヶ月のシネマリレー》で初鑑賞。1930年代のパブリックスクールの日常に驚愕。特権階級の青年たちが自ら作り上げる息苦しすぎる寮生活。夜の鳥の鳴き声に安らぐ。観終わってタイトルに納得
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      良い
    • LOVE LIFE
      『LOVE LIFE』モチーフになった歌自体は素晴らしいのに、全編通して主人公の目が死んでいて、LOVEやLIFEとは真逆の義務感だけの子育てや結婚生活だったのではないかと…(唯一目が死んでいなかったかもしれないシーンは後ろ姿だけ)
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    • グッバイ・クルエル・ワールド
      『グッバイ・クルエル・ワールド』互いの素性を知らない一夜限りの犯罪グループ。現金強奪成功から始まる憎しみと報復の連鎖、明らかになる一人ひとりの正体。社会問題を提起しながらも「クライム・エンターテインメント」で終わってしまったのが残念
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      普通
    • 靴ひものロンド
      『靴ひものロンド』私のイタリア映画のイメージを完全に覆す作品。原題Lacci(靴ひも)が表すものとは?浮気を告白した夫を追い出す妻、突然の夫婦の亀裂に戸惑うまだ幼い娘と息子。家族だからこそ月日の流れだけではわだかまりは消えないのかも
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      良い
    • さかなのこ
      『さかなのこ』本人が「大好き」を貫き、周りがそれを応援すれば、予想外の素晴らしい結末が待っている、という素敵な物語。ただ男性を演じるだけでなく、水に何度も飛び込む撮影は大変だったと思うが、まったく違和感がなかったのんさんにあっぱれ!
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      良い
    • ブレット・トレイン
      『ブレット・トレイン』あの原作をよくハリウッドで実写化しようと思ったな!カメオも含め超豪華キャスト、違和感しかない日本/日本人の描写、アクセントの全く違う兄弟、きかんしゃトーマスネタなど、ツッコミどころもひっくるめて楽しんだもの勝ち
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      良い
    • デリシュ!
      『デリシュ!』匂いすらしそうな美味しそうな料理の数々!美食は貴族だけのものだった18世紀のフランスで初めて開店したレストランとは?兎好きにはキツイ場面もあるものの、当時の食文化だけでなく、人々の暮らしぶりも学べる、非常に興味深い作品
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      良い
    • 彼女のいない部屋
      『彼女のいない部屋』観終わった後、多くの場面が幻想だったのではないかと考えてしまう不思議な作品。行間を読むというより、観客自身が想像力で物語を再構築する。邦題よりも原題のSERRE MOI FORTの方が登場人物の心情を表現している
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      良い
    • 異動辞令は音楽隊!
      『異動辞令は音楽隊!』あまりなじみがない警察音楽隊を通して描かれる、地方警察の実情や人間関係。犯人逮捕の場面が若干非現実的で雑だったのが残念。阿部寛さんをはじめ、経験のない演者たちが楽器演奏やカラーガードに挑戦する姿に元気をもらった
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      良い
    • アキラとあきら
      『アキラとあきら』原作未読。冒頭の新人研修に驚愕。設定はかなりドロドロしているが、三木孝浩監督らしいすっきりした演出(『半沢直樹』的な歌舞伎感ゼロ)。竹内涼真さん演じる瑛のまっすぐさ、横浜流星さん演じる彬の変化、そして二人の成長が○
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      良い
    • NOPE/ノープ
      『NOPE/ノープ』謎の物体の正体の意外さはほぼ期待通り。ゴーディのくだりの意義がよくわからなかったが、クライマックスで納得。K.パーマーはどんな役でも魅力的、B.ぺレアとM.ウィンコットのコンビも○。エンドロール後に驚きの告知あり
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      良い
    • ワタシタチハニンゲンダ!
      『ワタシタチハニンゲンダ!』日本における外国人差別の始まりから、外国人学校・技能実習生や難民への差別、入国管理局の問題等、外国人差別の実態を描いたドキュメンタリー。日本が外国人を人間として扱っていない現状を日本人自身が自覚しなければ
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      良い
    • セイント・フランシス
      『セイント・フランシス』主演のK.オサリヴァンによる脚本が秀逸。女性が抱えてきた(押し付けられた?)痛み、負担、あるべき姿や敗北感・違和感を緻密に表現。登場人物の女性一人ひとりから勇気をもらった。女性だけでなく男性にもぜひ観てほしい
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      良い
    • ロッキーVSドラゴ:ROCKY Ⅳ
      『ロッキーVSドラゴ:ROCKY Ⅳ』1986年日本公開の『ロッキー4』に42分の未公開シーンを加えて再編集。4Kデジタルリマスターで鮮明な映像。東西冷戦・雪解け等当時の政治情勢を反映した表現。結末は知っていてもファイトシーンは胸熱
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      良い
    • 新章パリ・オペラ座 特別なシーズンの始まり
      『新章パリ・オペラ座 特別なシーズンの始まり』コロナ禍で活動を制限されたダンサーたちが、再び観客の前で踊るまでの軌跡。自分と同じ人間とは思えないほどの輝き、素晴らしい踊りで観客を魅了し、感動させるバレエダンサーはもっと評価されるべき
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      良い
    • トップガン マーヴェリック
      『トップガン マーヴェリック』3回目にしてやっとIMAXで鑑賞、そして多分見納め。公開からほぼ3か月なのにすごい客入り。何度観ても手に汗握る飛行/戦闘シーン、同じ人間とは思えないほど皆輝きまくっている海辺のフットボール。異次元の世界
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      coco 映画レビュアー
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