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  • プライベート・ウォー
    僕のワンダフル・ジャーニー
    アス
    フリーソロ
    ガーンジー島の読書会の秘密
    トールキン 旅のはじまり
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
  • ディリリとパリの時間旅行
    ロケットマン
    命みじかし、恋せよ乙女
    ライオン・キング(2019)
    ピータールー マンチェスターの悲劇
    東京裁判 4K デジタルリマスター版
    風をつかまえた少年
  • トム・オブ・フィンランド
    存在のない子供たち
    天気の子
    シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
    田園の守り人たち
    COLD WAR あの歌、2つの心
    旅のおわり世界のはじまり
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    • プライベート・ウォー
      『プライベート・ウォー』女性戦争記者メリー・コルヴィン。R.パイクの話し方が本人にそっくりで、魂を込めた演技に拍手。相棒役のJ.ドーナンも〇。日本の記者に彼女と同じ生き方をしろとは言わないが、せめて真実を伝える姿勢は学んでほしい。
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    • 僕のワンダフル・ジャーニー
      『僕のワンダフル・ジャーニー』ただただ号泣。犬の、愛情のこもった、そして時には厳しい目線で人間を描いた物語。ペットを飼ったことのある人なら共感できるシーン多々。無条件で自分を愛してくれる存在のありがたさ。家に帰ってうさぎを抱きしめた
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      良い
    • フリーソロ
      『フリーソロ』ヨセミテ国立公園にそそり立つエル・キャピタン。何の道具も持たずその岩肌を登る、前人未踏の偉業に挑んだアレックス・オノルド。緻密に登り方を考え、幾度も練習する彼と、最悪の事態も想定しながら彼を支える人々のドキュメンタリー
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      良い
    • アス
      『アス』確かに怖いし、最後のひねりにも驚いたけど、『ゲット・アウト』と比べるとツッコミどころがあまりにも多すぎて、現実味や説得力に欠けるのが残念。Hands Across Americaって映画の設定ではなく本当のイベントだったのね
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      良い
    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』面白かった!60年代の映画に詳しい人ほど楽しめる作品。観終わった時のカタルシスがハンパない!脚本・キャスティング・音楽が素晴らしく、終盤叫び続けてた女優さんにガチで助演女優賞をあげたい
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    • ガーンジー島の読書会の秘密
      『ガーンジー島の読書会の秘密』ナチスに占領された島で、本が引き合わせた人々。読書会の創設者のエリザベスの生き方と、主人公ジュリエットの行動が男前。物も食べ物もなかった時代なのに、彼らの心や人生の方が現代よりもはるかに豊かだと思えた。
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      良い
    • トールキン 旅のはじまり
      『トールキン 旅のはじまり』J.R.R.トールキンの子供時代から『ホビットの冒険』を書き始めるまでの物語。様々な言語と素晴らしい友人や師に恵まれた学生時代、それとは対照的に悲惨な戦争。You deserve magic=最大級の賛辞
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      良い
    • ディリリとパリの時間旅行
      『ディリリとパリの時間旅行』号泣。万博に湧くパリを舞台に、ニューカレドニアから来た少女ディリリが友人たちと恐ろしい事件を謎解く。当時の名だたる芸術家や科学者たちが登場し、志の高い人々がベル・エポック(良き時代)を作ったのだと再認識。
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      良い
    • ロケットマン
      『ロケットマン』素晴らしい音楽、度肝を抜く衣装と演出、そしてその裏にあった親との葛藤、孤独、劣等感、愛への渇望、依存症との闘い。特に印象的だったのはGoodbye Yellow Brick Road。知っていたはずの歌詞にはっとした
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      良い
    • 命みじかし、恋せよ乙女
      『命みじかし、恋せよ乙女』主人公のドイツ人男性が日本で何を見出すのか知りたくて鑑賞。一言で言えばグローバルな現代版怪談!? 笑っていいのか、つっこむべきなのか戸惑う場面多し。ドイツ人がこの物語や作品の中の日本をどう思うか聞いてみたい
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      普通
    • 東京裁判 4K デジタルリマスター版
      『東京裁判 4K デジタルリマスター版』全編裁判の映像かと思いきや、二十世紀の世界情勢と日本の軍国主義化の流れも説明されている。米国人弁護団がいたことすら知らなかった自分の無知を恥じ入った。衝撃的な場面もあるが、多くの人に観てほしい
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      良い
    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      『ピータールー マンチェスターの悲劇』舞台は二百年前のマンチェスター。なのに、時間と場所を超越して日本が抱える問題が描かれているよう。結局人間の本質は変わらないということか。人は誰でも間違いを犯すが、そこから学べるのも人だと思いたい
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      良い
    • ライオン・キング(2019)
      『ライオン・キング(2019)』アニメもミュージカルも観たことがなく、あらすじすらも知らなかったが、物語にはガッカリ。世襲、運命、王国の中の差別に違和感、最後は暴力で解決。映像や声の演技、音楽は楽しめるが、心にはまったく響かなかった
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      残念
    • トム・オブ・フィンランド
      『トム・オブ・フィンランド』同性愛が違法だったフィンランド。当時の取り締まりの厳しさや、同性愛者であるために地位を失う人々の描写からも主人公の葛藤が伝わってきた。表現こそがありのままの彼の生きた証、そしてそれが多くの人々の心を支えた
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      良い
    • 風をつかまえた少年
      『風をつかまえた少年』、小学高学年以上(大人も)全員に観てもらいたい。教育がいかに重要か、教育を受けられることがどれほどの恵みか。どこにでもコンセントがあり、蛇口をひねれば清潔な水が出る日本では想像できないことを学べる素晴らしい作品
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      良い
    • シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢
      『シンク・オア・スイム イチかバチか俺たちの夢』予想以上の演出とパフォーマンス、そして感動。スパルタコーチと井村雅代監督が重なり、ニヤリ。年齢は関係なく、適切な(?)指導と本人の努力で結果は出せる!頑張った俳優たちに心からあっぱれ!
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      良い
    • 存在のない子供たち
      『存在のない子供たち』最初からラスト直前まで胸が痛かった。悲惨な暮らしを強いられる子供たちと、あまりにも不甲斐ない大人たち。鑑賞後に読んだ「何もしないということはそれに加担していることと同じ」という監督の言葉にさらに胸をえぐられた。
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      良い
    • 天気の子
      『天気の子』「個人の欲求を満たすためなら、後先考えず何をしてもいい」というメッセージにしか受け取れなかった(「若者よ、それくらいの気概を持て」という意味かもしれないが)。あれが現実に起こっていたら…と、トラウマになりそうな終盤の映像
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      残念
    • 田園の守り人たち
      『田園の守り人たち』原題の「守り人」は女性形。この曲はもしや…と思ったらやっぱりミシェル・ルグラン! 情緒溢れる音楽、美しい風景、昔ながらの農作業の様子だけでも十分に観る価値あり。戦争に翻弄され、多くを失っても、逞しく生きる人々
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      良い
    • COLD WAR あの歌、2つの心
      『COLD WAR あの歌、2つの心』社会体制にも、冷戦にも、刑罰にも、時の流れにも負けなかった二人の愛。そして編曲を変えて繰り返される「2つの心」。周囲の人々は愚かな男女だと思うかもしれないが、彼らが貫き通した愛は崇高で清々しい。
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