TOP >usako_usagiclubマイページ

usako_usagiclub

さんのマイページ
usako_usagiclub
つぶやいた映画
1,611 本
総ツイート
2,224 件
マイページ閲覧数
35,034 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
14 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1611 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 17歳の瞳に映る世界
    プロミシング・ヤング・ウーマン
    竜とそばかすの姫
    83歳のやさしいスパイ
    ブラック・ウィドウ
    わたしはダフネ
    食の安全を守る人々
  • ゴジラVSコング
    スーパーノヴァ
    1秒先の彼女
    夏への扉 ーキミのいる未来へー
    ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
    RUN/ラン
    ザ・ファブル 殺さない殺し屋
  • クワイエット・プレイス 破られた沈黙
    ブラックバード 家族が家族であるうちに
    Mr.ノーバディ
    グリーンランド-地球最後の2日間-
    トゥルーノース
    アメリカン・ユートピア
    アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 83歳のやさしいスパイ
      『83歳のやさしいスパイ』内定調査のため、ある老人ホームに入居する形で潜入したセルヒオ。人当たりが良く、謙虚な彼に心を開く入居者たち。そこで彼が目にした現実とは…。フィクションでもこんなに主人公のキャラが素晴らしい映画はそうそうない
      いいね

      良い
    • わたしはダフネ
      『わたしはダフネ』ダウン症の女性ダフネと彼女の父親を描いた物語。こんなに明るくオープンな障がい者がいることと、周囲の人々や初めて出会う人々すらも彼女を温かく受け入れ、愛することは、イタリア人の国民性と決して無関係ではないように思えた
      いいね

      良い
    • 復讐するは我にあり
      『復讐するは我にあり』ブルースタジオで鑑賞。原作の中の、逮捕されるまでの背筋が凍るような数日間が観たかったのに、まったく描かれておらず、しかも明らかに男性客向けの要素が重視されていてガッカリ。ただ、キャストは豪華で、昭和の名優ぞろい
      いいね

      普通
    • 17歳の瞳に映る世界
      『17歳の瞳に映る世界』綿密な取材に基づいていることがわかる素晴らしい作品。でも、邦題と「少女の勇敢な旅路を世界が絶賛」というコピーには違和感。なぜ主人公が親に言えずに辛い旅をしたのかが重要なのに。十代の若者と親にぜひ観てもらいたい
      いいね

      良い
    • ゴジラVSコング
      『ゴジラVSコング』つっこみどころ満載、展開も容易に予測できる(ただし裏付けはぶっ飛びすぎ)けど、それなりに楽しめた。終盤登場するキャラの造形にがっかりしたのは私だけ?結局、人類を破滅に導くのは決して怪獣ではなく、身勝手な一部の人々
      いいね

      良い
    • スーパーノヴァ
      『スーパーノヴァ』20年生活をともにしてきたパートナーが若年性認知症を患ってしまったら?自分を失うことを恐れるタスカーと、最後まで彼の面倒を見るつもりのサム。彼らがどう決断したか明確に表現されていないが、きっと私も同じ道を選ぶだろう
      いいね

      良い
    • 竜とそばかすの姫
      『竜とそばかすの姫』全体的に違和感。のどかな高知の風景に標準語の会話が激しくミスマッチ。なぜ、わざわざあの作品と同じ名前の主人公にしたのか?Uの「まったく別の人生を生きる」が実際は「別」になっていない矛盾。何より歌に感動できなかった
      いいね

      残念
    • ザ・ファブル 殺さない殺し屋
      『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』岡田准一さんのアクションは本当にすごい。でも、笑いのシーンはまったく面白くないし、出演者の中途半端な関西弁にはげんなり。終盤の平手さんの合掌で、#MeToo運動に背を向ける製作者の意図を感じ、失望した
      いいね

      残念
    • ブラック・ウィドウ
      『ブラック・ウィドウ』大きなスクリーンで観ないともったいない!ウィドウたちも含め最高のキャスティング、ド派手なアクションと秀逸なカメラワーク。エレーナを演じたF.ピューがとにかく素晴らしい!エンドロール後の映像に鳥肌。リピート確定!
      いいね

      良い
    • プロミシング・ヤング・ウーマン
      『プロミシング・ヤング・ウーマン』主人公が自らを犠牲にしても訴えたかったこととは? 決して後味の良い映画ではないが、このような作品が生まれ、評価され、多くの人が鑑賞し、学ぶことに大きな意味がある。傍観しているのは加担しているのと同じ
      いいね

      良い
    • 1秒先の彼女
      『1秒先の彼女』1日を完全に失ってしまった主人公。なぜそんなことが起こったのか、モヤモヤが続くからこその、謎が解けた時のスッキリ感と、あっと驚くラストの幸福感。タイムスリップしたかのようなロケ地と、絶妙すぎる脇役のキャスティングも◎
      いいね

      良い
    • 夏への扉 ーキミのいる未来へー
      『夏への扉 ーキミのいる未来へー』全体的に非現実的(非科学的)だし、かなり序盤で先の展開が簡単に予測できるのは残念だけど、最後はまさにサプライズで、リピートしたくなったほど。個人的にはピート役の猫ちゃんに助演男優賞(?)をあげたい!
      いいね

      良い
    • ピーターラビット2/バーナバスの誘惑
      『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』字幕版鑑賞。原作は007かと思うほどアクション満載で、想像以上に楽しめた。うさぎだけでなく、他の動物たちも大活躍。うさ飼いならわかる、ダラーッとしたり、ボーッとしているピーターも見たかったな…
      いいね

      良い
    • 食の安全を守る人々
      『食の安全を守る人々』子供を持つ親と、将来親になる人々にぜひ観てほしい。除草剤・農薬・ゲノム編集食品の危険性と、それが子供たちに与えるかもしれない恐ろしい影響。「一番重要なのは子供たちの未来」という当たり前がなぜ日本でできないのか?
      いいね

      良い
    • ブラックバード 家族が家族であるうちに
      『ブラックバード 家族が家族であるうちに』ひさしぶりに集まった家族の、妙にぎこちない週末。主人公の意思も、彼女の家族の戸惑う感情もよく理解できる。個人的には理想的な人生の終え方だと思うが、いろいろな条件をクリアしなければ実現できない
      いいね

      良い
    • RUN/ラン
      『RUN/ラン』病弱で車椅子の生活ながらも勉強に励む娘と、一見彼女を献身的に支える母親。こういう母親役はS.ポールソンに限る。娘を演じたK.アレンの体当たりの演技も◎。予告編からある程度は想像できる展開だったが、予想外の結末に唸った
      いいね

      良い
    • クワイエット・プレイス 破られた沈黙
      『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』鑑賞前に前作を復習しなかったことを後悔。二人の子役の演者としての成長ぶりが◎。中盤以降もっとひねりがほしかった気もするが、納得の結末。私が好きなS.マクネイリーはどうしていつもあんな役なのか?
      いいね

      良い
    • Mr.ノーバディ
      『Mr.ノーバディ』さえない中年男の意外過ぎる過去。物語にリアルさは感じられないものの、B.オデンカークとC.ロイドの想像以上にド派手なアクションと頭脳戦が◎。ユニークな選曲が印象的だが、Auditorを会計士と訳していたのは違和感
      いいね

      良い
    • トゥルーノース
      『トゥルーノース』北朝鮮の政治犯強制収容所での過酷な生活、次第に人間性を失う人々。私だったらきっと自殺していた。どれだけ多くの人々がここで非業の死を遂げていったのか…。このような人権蹂躙を国際社会は絶対に放置すべきでないと強く感じた
      いいね

      良い
    • アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン
      『アメイジング・グレイス/アレサ・フランクリン』1972年にある教会で行われたライブのドキュメンタリー。歌うために生まれてきたとしか思えない歌声によるゴスペルの数々に涙、涙。聖歌隊や観客の表情から、その場の興奮がそのまま伝わってきた
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      yukigame
      3270movies / tweets

      follow us