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  • アメリカン・アニマルズ
    シャザム!
    マローボーン家の掟
    魂のゆくえ
    ビューティフル・ボーイ
    ハンターキラー 潜航せよ
    バイス
  • ビリーブ 未来への大逆転
    ブラック・クランズマン
    キャプテン・マーベル
    イップ・マン外伝 マスターZ
    運び屋
    ウトヤ島、7月22日
    シンプル・フェイバー
  • 九月の恋と出会うまで
    グリーンブック
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    THE GUILTY/ギルティ
    翔んで埼玉
    女王陛下のお気に入り
    アクアマン
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    • シャザム!
      『シャザム!』UC浦和2D字幕。ご当地ゆるヒーロー誕生といった感じのマッチポンプヒーロー映画。映画単体で見れば面白いが今後DCEUに融合するかと思うと不安しか出てこない。ヒーロー促成栽培問題もあるが、映画内QUEEN楽曲使いすぎも気になる。何でも良く見える味の素みたいな感じ。
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      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』アキバシアター試写会。実話ベースではなく実話推しの作品。無計画で雑すぎるオーシャンズといった感じ。ここまで頭の悪いのを見せられると、インタビュー形式のドキュメンタリータッチもギャグにしか見えない。バカ映画を見る優しい気持ちで観るのが正解。
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    • 魂のゆくえ
      『魂のゆくえ』HTC渋谷。キリスト教的宗教観が無いので理解しづらい部分は多い。ラストもメインディッシュ前に晩餐が終わるような肩透かし感が。とはいえあのまま進んだらテロの肯定になるので、ここはピンポイントで仕留めて欲しかった。
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      良い
    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』この家族はそもそも4兄妹なのだろうか?3人プラス子供1人って気もするし、もっと大きな闇がありそうなのにその辺りはあまり明らかにはならない。あとならずもののアライさんが急に穴から消えたシーンが一番怖かった。
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      良い
    • マローボーン家の掟
      『マローボーン家の掟』UC豊洲。呪われた家ホラーと思い見てると、地下室が出てこないのでホラーで無い事を確信。どちらかと言えば治療が必要なタイプの作品でした。真相が分かるとアリーの選択が正しかったのか判断に迷うが、いい雰囲気の音楽が流れるのでなぜか良い気分で劇場を後に出来る。
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      良い
    • ビューティフル・ボーイ
      『ビューティフル・ボーイ』TOHOコルトンプラザ。役者陣の演技は素晴らしいが一切の感情移入は出来ない。自業自得だし、頭良いのだから適度な分量でやれと。ラストでその後8年シラフと言われても、そんなの当たり前だろ。
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      普通
    • ハンターキラー 潜航せよ
      『ハンターキラー 潜航せよ』UC浦和。この時代に米vs露も無いよなと思ったらまさかの展開。潜水艦映画と思っていたらまさかの水陸両方から魅せる。後半の戦争が始まるかのハラハラも楽しめる。ノーマークの1本だけに凄く得した気分。
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      良い
    • パンとバスと2度目のハツコイ
      『パンとバスと2度目のハツコイ』キネカ大森。大きな事件は一切起きないのでゆったりとした時間が流れる、これは劇場でないと生じない感情。主演の2人も良かったが妹役も良かった。難点は三代目JSB山下健二郎が25歳には全く見えない事だろうか。
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      良い
    • バイス
      『バイス』TOHO日比谷。1回目のエンドロールまでがそれほど面白くないので心配になったが、尻上がりに面白くなり安心。副大統領はトップが死んだ時の交代要員くらいが丁度いいよね。トップが無能が故に起きる悲喜劇。
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      良い
    • ショーン・オブ・ザ・デッド
      『ショーン・オブ・ザ・デッド』TOHO日比谷。何故このタイミングで上映してくれたのかは分からないがこんな最高のゾンビ映画が大きなスクリーンで観れるのは嬉しい。終始楽しい映画なのにラストは泣けるんだよなぁ。
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      良い
    • ビリーブ 未来への大逆転
      『ビリーブ 未来への大逆転』TOHO日比谷。法廷モノなんだけど原告被告の対決ではなく判事とのやりとりが主なので爽快感は少なめ。ラストの盛り上がりは良いがそこに至るエピソードが後々につなぐために用意されてる感は若干気になる。
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』TOHOコルトンプラザ。KKKへの潜入捜査を黒人とユダヤ人が行う時点でコメディーなのだが、次第にシリアスな話への移行が上手い。人種間の争いは何も産まないが、署内のブタ警官は逮捕のみではなくカエルにケツ掘られる描写もあればもっと溜飲下がるのに。
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      良い
    • ウトヤ島、7月22日
      『ウトヤ島、7月22日』HTC有楽町。映画としてはワンカットなので何が起こっているのか分かりずらい。意図したものだろうが観てるこちらには不親切な感じしかしない。かなりなバッドエンド。お前助からんのかいと言いたい、しかもお前は助かるのかよと。
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      普通
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』TOHO日本橋。エンドゲームへのブリッジ作品と思って見てたらまさかの猫映画でした。後半になると面白くなるが序盤が結構退屈なのは困った。難民の話は日本人だと別世界の話に聞こえるけど各国ではどのように受け止めているのだろうと考えさせられてしまった。
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      良い
    • 翔んで埼玉
      『翔んで埼玉』TOHOコルトンプラザ。千葉でも客入りは良く適度に笑いもおきてました。関東以外の人が見たらどう感じるのかは気になる。BL要素が濃いのに二階堂ふみなのでかなり希釈されている。埼玉だけでなく東京都下や西葛西も盛大にディスられています。
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      良い
    • イップ・マン外伝 マスターZ
      『イップ・マン外伝 マスターZ』新宿武蔵野館。継承ではタイソン、今作はD.バウティスタと格闘系のゲスト再び。勝敗を有耶無耶にする点は気になるが、投げっぱなしパワーボム、フランケンシュタイナーなどある意味時代を先取りの大技連発で大満足。自分も木人椿で稽古したくなる良作。
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      良い
    • 運び屋
      『運び屋』丸の内ピカデリー。90爺さん初めてのお使い映画。グラントリノでも実人生を総括するかの様な作品だったが今作も然り。やばいブツを繰り返し運ぶだけなのになぜか牧歌的でほのぼのする。ダイナーでのB.クーパーとの会話は身につまされる人多いのでは。あとはサービスで銃を抜いて欲しい。
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      良い
    • シンプル・フェイバー
      『シンプル・フェイバー』TOHO日比谷。アナケンが出てれば満足系の自分にとってはご褒美作品なのだが所々微妙な感じ多し。ブラザーファッカーVSシスターキラーの構図で見れば楽しめます。B.ライブリーが超美人の体で出てくるのだがかなり瀬戸際に追い詰められてると感じているのは気のせい?
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      良い
    • 九月の恋と出会うまで
      『九月の恋と出会うまで』丸の内ピカデリー。タイムパラドックス物は設定に余程の説得力が無いと面白くならないのでやめた方が無難。川口春奈が美しかったので鑑賞後も怒りはしない。マッカーサー通りがロケ地なので2018年の新橋虎ノ門を切り取った作品としてはおすすめです。
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      普通
    • グリーンブック
      『グリーンブック』TOHO日本橋。人種、出自、地位全て違う男同志の友情を描き且ついい音楽も流れるロードムービーなら面白いに決まってる。厳しい話をユーモアを交えて展開するのでより心に沁み入る。脚本も良く出来ていて粗が少ない良質の作品。語りたい場面多し。
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      良い
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