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  • ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -
    ガーンジー島の読書会の秘密
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
    ゴーストランドの惨劇
    メランコリック
    サマー・オブ・84
  • 風をつかまえた少年
    隣の影
    ガール・イン・ザ・ミラー
    存在のない子供たち
    チャイルド・プレイ(2019)
    天気の子
    サマーフィーリング
  • ワイルドライフ
    Girl/ガール
    ペトラは静かに対峙する
    アマンダと僕
    さよなら、退屈なレオニー
    ハウス・ジャック・ビルト
    ガラスの城の約束
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    • ガーンジー島の読書会の秘密
      「ガーンジー島の読書会の秘密」観賞。潮騒と家々の景観、石畳の通路など見渡す限り麗しいロケーションに終始ウットリ。リリー・ジェームズ演じるジュリエットの美しい生き方にも揺さぶられる。戦争の爪痕が残る地で、一冊の本を通して繋がる想い。… https://t.co/PPY6RJBAr5
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    • ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -
      「ヴァイオレット・エヴァーガーデン 外伝 - 永遠と自動手記人形 -」観賞。今作も終始号泣。人の想いや絆を優しく慈しむ世界観は清々しくも美しい。個人的にはTV版10話に次ぐ珠玉のエピソードだった。ED曲も「エイミー」の意味を知った… https://t.co/O9oVOA9VRl
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    • ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
      「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」観賞。60年代ハリウッドへの憧憬に溢れつつ、史実と非史実の境界を行き来するスタイリッシュでエキセントリックな作品だった。シャロン・テート事件へのタランティーノ節全開なIfはもう爽快の… https://t.co/yZuZuKH28d
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    • メランコリック
      今宵はThe Japanese Houseの来日公演へ。夏の終わりを惜しむ様に、涼やかなロマンティシズムが駆け抜ける最高にドリーミングなステージだった。メランコリックでありつつも、繊細で力強いポジティブさも内包したサウンドは本当に… https://t.co/FOKKxxsaCm
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    • HOT SUMMER NIGHTS/ホット・サマー・ナイツ
      「ホット・サマー・ナイツ」観賞。まず91年という舞台設定が刺さるし、ティモシー・シャラメを通して夏の熱気と青春の痛みを体感するが如くビターな青春映画だった。Roxetteの「Fading Like a Flower」はじめ、ノスタ… https://t.co/d9mWga5vAw
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    • ゴーストランドの惨劇
      「ゴーストランドの惨劇」観賞。抗えない悪夢と目を背きたい現実からのノワール逃避劇。退廃的で禍々しい雰囲気は大好物。一度安堵させてから再び惨劇の場へと引き戻すギミックには肝が冷えた。不気味な人形達は主人公を脅かすのではなく、危機を脱… https://t.co/fQjETqQQVJ
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    • 風をつかまえた少年
      「風をつかまえた少年」観賞。風車を作るまでの過程を描く後半も良かったけど、マウライという国の文化と過酷な日常を体感出来る前半部分にも揺さぶられる。父親役のキウェテル・イジョフォーは「それでも夜は明ける」同様に所作と表情一つ一つに苦… https://t.co/C8tEDSBvvg
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    • サマー・オブ・84
      「サマー・オブ・84」観賞。1984年という時代をノスタルジックに描く空気感、いかにも80'sなシンセサウンドの劇伴といい「80年代最高!」となること必至なジュブナイル・ミステリー。「連続殺人鬼も誰かの隣人だ」というフレーズを体現… https://t.co/0QU1zUxJ1o
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    • 隣の影
      「隣の影」観賞。些細な隣人トラブルを切っ掛けに、背筋が凍る様な狂気へと発展するアイスランド発ブラック・サスペンス。猜疑心と憎悪の果てに辿り着くのは、想定する最悪のケースを遥か斜め上で凌駕していく凄惨なサプライズ。不穏な空気と劇伴の… https://t.co/WmX7Sdx14d
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    • 存在のない子供たち
      「存在のない子供たち」観賞。身につまされる様な痛切な映画だった。移民や不法就労を絡めたリアルなドラマティシズムと、如何なる逆境でも不屈の姿勢を貫く少年ゼインに心揺さぶられる。「自分は地獄の中で生きている」と吐き捨てる魂の糾弾、混沌… https://t.co/3Fna5JhJm2
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    • ガール・イン・ザ・ミラー
      カリコレにて「ガール・イン・ザ・ミラー」観賞。凍える様に美しいサイコ・スリラーだった。雪と針葉樹に囲まれた静謐なロケーションも大変好み。インディア・アイズリーは「KITE」の時も思ったけど影を増したクロエ・グレース・モレッツという… https://t.co/VuUfisglgw
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    • 天気の子
      「天気の子」観賞。廃ビルの鳥居、彼岸への門、迎え火跨ぎなどの胸踊る舞台装置含め、夏の伝奇青春ファンタジー映画として単純に楽しめた。「世界なんて最初から狂っている」と言い放つクレイジーな新海誠イズム及び、前作よりかなりビターなテイス… https://t.co/WSbACZ6ZCr
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    • チャイルド・プレイ(2019)
      「チャイルド・プレイ」観賞。往年の王道ホラーを踏襲しツボを押さえつつも、現代的にリバイバルしたイーヴルなトイ・ストーリー。文明の利器を殺人ギミックとしてフル活用する様は最早爽快。オカルト由来の悪霊ではなく、高性能AIの暴走という点… https://t.co/yYcx1ENCNX
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    • アマンダと僕
      「アマンダと僕」観賞。喪失の哀しみから、立ち直り再生へと向かう人々。そしてそこに寄り添う淡く柔らかな音楽と映像美。それらの点も前作「サマーフィーリング」と通じていて素晴らしい。エルヴィスは建物を出た、それでも人生は続いていく。今年… https://t.co/W0OxjWUbsO
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    • サマーフィーリング
      「サマーフィーリング」観賞。陽光が射す夏だからこそ感じる喪失感、空虚な憂い。それらを体現したかの様な、哀感と繊細な空気に心打ち抜かれた。ベルリン、パリ、ニューヨークでの三度の夏を巡る淡く切ない映像美、作品全体に漂う涼やかで瑞々しい… https://t.co/Z7Dnog4KjS
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    • Girl/ガール
      「Girl/ガール」観賞。辛くて目眩がする程に生々しい葛藤とジレンマに満ちていて、でも同時に繊細で美しい作品だった。トランス・ジェンダーがテーマ故に、グザヴィエ・ドラン作品が引き合いに出されていたけど作風的には別物。ジェンダー云々… https://t.co/nqojUKJUMx
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    • ワイルドライフ
      「ワイルドライフ」観賞。エゴとプライドを捨てきれず逃避するジェイク・ギレンホール、徐々に壊れていくキャリー・マリガン、その愚かしくも人間臭い在り方に胸が詰まる。エド・オクセンボールドの表情で心の機微まで見せる演技も凄まじかった。故… https://t.co/z8bAhoN7rQ
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    • ペトラは静かに対峙する
      「ペトラは静かに対峙する」観賞。情緒的な描写は極力排し、人間の業や悲劇の連鎖を静謐に紡ぐ怪作。人間ではない者(神や天使)が俯瞰しているかの様なカメラワークは不穏や緊張感を加速させるし、意図的に時系列を断片化させ予め何が起こるかを提… https://t.co/YnmNWzgp7j
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    • ハウス・ジャック・ビルト
      「ハウス・ジャック・ビルト」観賞。ブラック・ユーモアなタッチでは覆い隠せない狂気と凄惨の極地。精神疾病と異常性癖に塗れたシリアルキラーの内面を抉る醜悪アートな内容はまさにラース・フォン・トリアーここに極まれりという感じ。繰り返され… https://t.co/ZwewJVUw6H
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    • メモリーズ・オブ・サマー
      「メモリーズ・オブ・サマー」観賞。70年代ポーランドを舞台にした、夏の幻の様に繊細で儚い映画だった。ポーランドの短い夏、湖や森等の田舎風景、破綻と隣り合わせな少年期。全てが淡い色味を帯びてリンクしては綻んで行く様に涙。「君の名前で… https://t.co/uJFbVOh9bo
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