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  • みをつくし料理帖
    【Netflix映画】BLACKPINK ~ライトアップ・ザ・スカイ~
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
    【Netflix映画】エノーラ・ホームズの事件簿
    TENET テネット
    キスカム!~COME ON,KISS ME AGAIN! ~
    mid90s ミッドナインティーズ
  • 狂武蔵
    2分の1の魔法
    はりぼて
    思い、思われ、ふり、ふられ
    鬼手
    君が世界のはじまり
    #ハンド全力
  • アルプススタンドのはしの方
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    ハニーランド 永遠の谷
    ランボー ラスト・ブラッド
    SKIN/スキン
    はちどり
    ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語
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    • ゴーストマスク 傷
      映画『ゴーストマスク 傷』鑑賞。口裂け女の怪談を韓国を舞台にして映画化。姉を探しに韓国へ……という道中でたまたま出会った女性から話が広がっていく。美容整形が盛んな韓国と口裂け女をコネクトした発想が面白い。偶然頼みのきっかけはともかく、思いが怨念に転嫁する様に脚本の妙を感じた。
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      良い
    • かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~
      映画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』鑑賞。漫画を映画化したときにありがちな、コマからカットを創ったようなスタイルを感じる。ただ、思春期の恋愛・友情はそれなりに描けていたし、何も考えずに楽しめる典型のような作品。今作のヒロインに橋本環奈を使ったのは正解に感じた。
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      良い
    • 引っ越し大名!
      映画『引っ越し大名!』鑑賞。戦国・江戸の知られざるエピソードを映画化するシリーズ。コミカルな内容には一定の面白さがあるのだが、史実や現実の積み重ね部分が今までの作品に比べて弱く感じた。敵がいない国替えが題材のため仕方がないのだが、同様の作品に比べて小粒に感じてしまった。
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    • ボーダー 二つの世界
      映画『ボーダー 二つの世界』鑑賞。特殊な能力をうまく仕事にしているのは面白いのだが、違和感のある見た目に近い男が現れて、どんどん世界の軸をずらしていく。その話主人公が成人するまでに出くわさなかったの?という疑問はあるが、最後まで観るとタイトルの意味も含め考えさせられる。
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      良い
    • 記憶にございません!
      映画『記憶にございません!』鑑賞。三谷映画近作の突飛なギャグは鳴りを潜め、記憶喪失の総理という状態を必死にこなす当人たちが出すおかしみというコメディの基本のような笑い。記憶喪失前のシーンが少ないのでワルからの転換という部分は弱かったが、現代日本への風刺にも写る良作だった。
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      良い
    • オンネリとアンネリとひみつのさくせん
      映画『オンネリとアンネリとひみつのさくせん』鑑賞。児童文学レベルで徹底的に管理され、子供のために思えない子供の家。そこに魔法が味方するオンネリとアンネリが関わっていく内容は微笑ましく面白い。所長の放り出し方にはさすがにそれってあり?と感じたがほどよいファンタジーが好きなシリーズ。
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      良い
    • 毒戦 BELIEVER
      映画『毒戦 BELIEVER』鑑賞。ジョニー・トー「毒戦」のリメイク。組織への潜入捜査という大元は当然同一なものの全体的にはすっきりしている。それだけに原作で印象的な聾唖の兄弟を出しているのは逆にいびつに見えた。リメイクの意味は感じなかったものの一定水準の面白さはもちろんあった。
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      良い
    • 命みじかし、恋せよ乙女
      映画『命みじかし、恋せよ乙女』鑑賞。ドイツが舞台であるが、日本古来の死生観や風習、和服などが入り混じる奇妙なビジュアルと内容。それでも、死者を見送るということに向き合おうとする主人公たちのふるまいには感じるものがあった。現地の感覚ではどのように見られたのかが気になる。
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      良い
    • みをつくし料理帖
      映画『みをつくし料理帖』数えたカットは639。浅野温子や藤井隆の芝居はうるさく感じたが、大御所俳優陣はしっかりしていた。ちょっとしたセリフの役に松山ケンイチが入るなどとても豪華。松本穂香と奈緒もそれに負けていない。画での見せ方の勘所もあり、満足できた。 #eigamote
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      良い
    • みをつくし料理帖
      映画『みをつくし料理帖』鑑賞。孤児となった幼馴染の女の子二人が、故郷を遠く離れた江戸で係わりをを持つ。あまりにも美しい話だが、二人がお互いを思いやる姿にぐっときた。「つる屋」を切り盛りする主人公の作る料理もおいしそうだし、演出のでこもこさは感じたがいい話だった、と席を立った。
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      良い
    • 【Netflix映画】シカゴ7裁判
      映画『シカゴ7裁判』鑑賞。ベトナム戦争に反対する者たちの裁判に対し「合法的」な形で被告人の権利を削る裁判長へは怒りを覚える。法廷侮辱罪の不公平さなど、権力者の横暴は映画の時代から半世紀たった現在の日本でもアメリカでも見られ、残念な同時代性を感じた。
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      良い
    • 僕はイエス様が嫌い
      映画『僕はイエス様が嫌い』鑑賞。ミッション系の小学校へ転校した主人公のとまどいがはっきり伝わってくる。後半の展開は子どもにはより辛い出来事であるが、それも含めて子どもならではの視点が興味深い。イエス様の存在など抽象度の高い内容を物足りなく感じる部分もあったが、試みはよかった。
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      良い
    • 【Netflix映画】BLACKPINK ~ライトアップ・ザ・スカイ~
      『【Netflix映画】BLACKPINK ~ライトアップ・ザ・スカイ~』鑑賞。デビュー前レッスンの話と並行してワールドツアーの映像が入り、レッスンで高めた実力が世界に届いている様子がみてとれる。この映画でちゃんと知ったが、曲の感じも好きだしダンスもすごいし、一気に心を掴まれた。
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      良い
    • はりぼて
      映画『はりぼて』結局変わったような変わらないような市議会側に対し、取材側の変化も描くのはいいが、取材側がどうしてそうなったのか曖昧なのは不満。それを出すのは制作側の内情を晒すので許可が下りなかったのかもしれないが、あれほど市議会に切り込んでいったら、内部の闇も出してほしい。
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      なし
    • はりぼて
      映画『はりぼて』数えたカットは648。不正について取材される市議たちの様子が崩れていくのはやっぱり笑ってしまう。同時に開き直ったり弱音を吐露したりする顔は人間的で応援したくなる気持ちもわかる。市長のずるさも露になるし、映像という媒体の強さを感じた #eigamote
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      良い
    • はりぼて
      映画『はりぼて』鑑賞。市議政務活動費の不正が次々出てくる辞任ドミノは洒落にならないが、この不正を明るみに出したジャーナリズムの力が感じられる。国政でもこれぐらい質問しないと。そして、情報開示請求の力もはっきり出ている。黒塗りの「公開」など許してはいけないのだと改めて感じた。
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      良い
    • ホットギミック ガールミーツボーイ
      映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』DVD購入。メイキングで山戸監督の撮影手法を見ると、公開当時のトークイベントや出演番組などが思い起こされ、ある種答え合わせのように感じた。山戸監督の描きたいように関係者一丸となっていた様子があったのも作品の完成度の倒置的回答。
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      良い
    • 【Netflix映画】エノーラ・ホームズの事件簿
      映画『エノーラ・ホームズの事件簿』鑑賞。マイクロフトの造形にはシャーロキアンの端くれとして言いたいことはあるが、エノーラが魅力的で、彼女の自由と別の事件がかみ合っていく展開も含めとても面白かった。続編希望。さらに、原作パスティーシュ小説があることを知り、読みたくなった。
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      良い
    • mid90s ミッドナインティーズ
      映画『mid90s ミッドナインティーズ』数えたカットは969。スケートボードの気持ちよさやアクロバティックさがカットから満ち溢れている。音楽のチョイスや数少ない時事の話題などに年代がにじみ出ているが、一方で青春映画としての普遍性も感じた。 #eigamote
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      良い
    • mid90s ミッドナインティーズ
      映画『mid90s ミッドナインティーズ』鑑賞。年上のスケートボード仲間に憧れ、必死に入り込もうとする主人公。明らかに一人だけ年下で、飲酒喫煙など問題のある域に入る主人公に、破綻がいつ訪れるか居心地の悪い時間が続く。一時間も過ぎて慣れ始めたところから急転直下に終演。これは見事。
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      coco 映画レビュアー
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