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  • アクアマン
    ファースト・マン
    劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>
    フロントランナー
    バーニング 劇場版
    十二人の死にたい子どもたち
    サスペリア(2018)
  • ミスター・ガラス
    映画刀剣乱舞
    夜明け
    マイル22
    TAXi ダイヤモンド・ミッション
    テリファイド
    アンダー・ザ・シャドウ 影の魔物
  • 蜘蛛の巣を払う女
    クリード 炎の宿敵
    ワイルド・ストーム
    それだけが、僕の世界
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    アリー/ スター誕生
    ミニオンのミニミニ脱走
    もっと映画ポスターを見る
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    • 空飛ぶタイヤ
      映画『空飛ぶタイヤ』鑑賞。タイヤ脱輪事故にまつわるリコール隠し。こんなに事故が多発していたらもはや販売基準が通らないのでは?と思うのだが、組織としての体裁が人が死ぬまで変わらないというのはリアリティがある。人物造形はあるあるなのだが、役者陣の力が画を支えている。
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      映画『十二人の死にたい子どもたち』数えたカットは2065。若者の死にたい理由はそれぞれでいかにも軽いものもあるが、死にたいと思った本人にはそれが全て。様々に死にたい理由を持った者をそれぞれ巧く演じていた。リョウコの配役が虚実の皮膜を突いていて面白かった。 #eigamote
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    • 十二人の死にたい子どもたち
      映画『十二人の死にたい子どもたち』鑑賞。集団自殺の場で予期せぬ自体が起きて、その謎を追いかける様子と彼らが死にたい理由が同時進行で解きほぐされていき、12人それぞれの心情が伝わってきて見応えがあった。前作『人魚の眠る家』に続き、いい原作に出会うといい映画を撮る、いい堤幸彦降臨。
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      良い
    • フロントランナー
      映画『フロントランナー』数えたカットは864。カメラの捉え方が全体が写実的で、できるだけ偏りがない見方を観客に提示する姿勢を感じた。清廉でタフな若手政治家ゲイリーをヒュー・ジャックマンが見事に演じていた。それだけに、現実の彼について興味が湧いた。 #eigamote
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      良い
    • フロントランナー
      映画『フロントランナー』鑑賞。自身のスキャンダルを報道され、多くを語らないゲイリーの態度に「スタッフは?家族は?」と問い詰めたくなる。一方で報道側にも当事者の気持ちは置き去りでこっちにもむかむか。多くを語らないゲイリーは結局何を思っていたのかがとても知りたくなった。
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      良い
    • アクアマン
      映画『アクアマン』数えたカットは2533。海中世界はもちろん、海はひとつだといわんばかりに世界各地に跳ぶことで、画が海中のみにならず面白かった。矛を使った戦いは、強さの基準がいまいちよくわからないが、ワンカットで連続アクションを見せたり工夫がされていた。 #eigamote
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      良い
    • アクアマン
      映画『アクアマン』鑑賞。海中人の世界を見事に魅せていた。先行する「ジャスティスリーグ」の内容とはつじつまが合わない気もするが、それよりも単体での世界観構築を優先したのだろう。強さのレベルは気になるが、アクアマンが陽気なのが物語の芯を明るくしていて、観ていて楽しくなった。
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      良い
    • アンダー・ザ・シャドウ 影の魔物
      映画『アンダー・ザ・シャドウ 影の魔物』鑑賞。1988年のイランという時代での女性の立ち位置、というのが下敷きになっているだろうと感じた。その上で娘の不穏な言動が、主人公の心理からくるものか、オカルト現象かという揺らぎが実に面白い。見入っているだけにクライマックスはくらった。
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      良い
    • TAKESHIS'
      映画『TAKESHIS'』鑑賞。物語が繋がっておらず、どこまでが現実なのかわからないのでストーリーテリングとしては全く面白くない。ただ、映像からは虚無感が漂ってきて作品としては否定できない。人間を避けながらタクシーを走らせるシーンが不気味で特に印象に残っている。
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      良い
    • ファースト・マン
      映画『ファースト・マン』数えたカットは1974。ロケット発射時の圧力やアポロ船内の様子など無重力状態も含めそれらしく仕上げていた。今の宇宙ステーションのイメージと比べてやはり半世紀前、と。史実の映像を織り交ぜたのはちょっとわざとらしい気もした。 #eigamote
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      普通
    • ファースト・マン
      映画『ファースト・マン』鑑賞。アームストロング船長の実像を忠実に……ということらしいが、彼にとって当たり前だろう宇宙のことについて説明がなく家族への思いも語らず。月面へのアタックについても淡々としているのはいくらなんでも観ていてしんどかった。手法はわかるが、好きではない。
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      普通
    • わたし出すわ
      映画『わたし出すわ』鑑賞。お金が人を変えるのか、変えないのか。渡された人物たちの対比はよくありそうなケースが並んでいた。一方大金を持っている主人公が穏和というのが、不思議な空気感を醸成し、結果面白く観られた。SNS以前の時代ならではの展開だな、とも。
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      良い
    • 幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆
      映画『幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆』鑑賞。冥界という設定でオリジナルストーリーを創った意欲はよい。一方で原作との整合性を考えると、今作のボスが戸愚呂以上か?という点が気になってしまった。各メンバーのバトルは面白かったが肝心のボスバトルがうーん、と。
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      普通
    • 幽☆遊☆白書
      映画『幽☆遊☆白書』鑑賞。金印を巡る今作の事件一連が、規模といい内容といい完全にテレビの延長戦。敵とのバトルは楽しめたが、コエンマとコアシュラの関係性に肩透かしをくらった。鞍馬と飛影が手を貸す内容でもないし、小品としてもそこまで好きになれなかった。
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      普通
    • テリファイド
      映画『テリファイド』鑑賞。冒頭から映像としては荒いが物語としてはビビり展開。そこから不穏なものが登場したりしなかったり、あれはいったい何?なぜ?の興味が最後まで続いた。正攻法なホラー、アルゼンチンという馴染みの薄い土地感も作品の味付けとなり、楽しめた。
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      良い
    • お米とおっぱい。
      映画『お米とおっぱい。』鑑賞。お米とおっぱい世界に残すならどっち、というナンセンスを物語にしたアイディアは面白い。ただ、登場人物たちが真剣に論ずるからこそ笑いが出るのに初めからやる気がない者がいて肩透かし。登場人物たちの背景もバランスが悪く、脚本段階でひっかかりが多かった。
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      残念
    • サイモン&タダタカシ
      映画『サイモン&タダタカシ』鑑賞。高校生たちのシタゴコロの旅がとんでもないところに辿りつく展開は意欲的だし、ところどころアニメが入るのも嫌いではない。ただ、登場人物たちが余りにバカっぽすぎてついていけなかった。外しのギャグ展開だとは思うのだが……。
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      普通
    • ルイの9番目の人生
      映画『ルイの9番目の人生』鑑賞。数奇な半生を辿ってきた少年の物語はオカルトめいていてなんだろう?と。昏睡状態に陥った少年の想像の世界と現実世界が絡み合っていく展開も面白い。結末に到着するとそういうことか、と謎も解け納得。少年は果たして幸せになったといえるのだろうか……。
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      良い
    • ペイ・フォワード 可能の王国
      映画『ペイ・フォワード 可能の王国』鑑賞。少年のアイディアが世界を変える、という軸と少年の家族にまつわる軸のどちらも胸を打つ物語。本当に少年のアイディアが伝播すれば世界も変わっていくと思う。ただし、結末については全く好きではない。悲劇性を加えたのはそれまでの物語への裏切りでは?
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      普通
    • 曇天に笑う
      映画『曇天に笑う』鑑賞。冒頭の雑踏の中のアクションシーンは見応えがある。しかしそこから話のスケールが大きくなるのに反比例して画のスケールは小さくなる。クライマックスはいかにも見栄えが安っぽくなるしすごいアクションもない。説明も多いし、いまいち感で終わってしまった。
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      残念
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