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  • ピータールー マンチェスターの悲劇
    ワイルド・スピード/スーパーコンボ
    パラダイス・ネクスト
    天気の子
    ハッピー・デス・デイ 2U
    トイ・ストーリー4
    Diner ダイナー
  • 神と共に 第二章:因と縁
    ハッピー・デス・デイ
    凪待ち
    スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム
    新聞記者
    ホットギミック ガールミーツボーイ
    ザ・ファブル
  • ウィーアーリトルゾンビーズ
    海獣の子供
    アナと世界の終わり
    パラレルワールド・ラブストーリー
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    さよならくちびる
    貞子
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    • ゾンビーズ
      映画『ゾンビーズ』鑑賞。ゾンビ高校生が人間の高校に行った上での授業部分が描かれないなど設定の描き込みは軽い。それでも主人公2人の許されぬ恋などを描くミュージカルシーンのクオリティがとても高く、それだけで十分面白い。チアのパフォーマンスも見応えがあるし観てよかった。
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    • 時を失った男
      映画『時を失った男』鑑賞。20年間行方不明の男が当時のままの状態で帰ってきた、というのはいい導入。なのだが、その原因を探る方向にちっとも話が展開しない。さりとて例えば哲学的な方向に話が進むようなこともなく、放り投げるように作品が終わる。いくらなんでもそれはないんじゃない?
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      残念
    • アポカリプト
      映画『アポカリプト』鑑賞。マヤ文明の紛争・儀式・捕虜の始末と残酷な描写が続き見ていてしんどい部分はある。一方で大自然を肉体一つで走り回り武器をとって戦う様子は力強く、残酷さもある種必然的の思えた。これだけの映像をよく創ったな、と圧巻の内容だった。
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      良い
    • ジョン・カーター
      映画『ジョン・カーター』鑑賞。原作が有名な作品とのこと。それに類するだけ創り込まれた造形や、異星で驚異的なパワーを見せる主人公のバトルなど映像は十分に面白かった。話を2時間に落とし込んだために類型的になってしまった感はあるし原作との比較はあるだろうが、単体では楽しめる作品だった。
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      良い
    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      映画『ピータールー マンチェスターの悲劇』数えたカットは1272。200年前の再現性がすごかった。小規模から始まり少しずつ人が増えていく集会の様子も見応えがあるし、そこで語られている言葉は今の日本にも響いてくる。最後の集会および事件の画が特にすごかった。 #eigamote
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      良い
    • ピータールー マンチェスターの悲劇
      映画『ピータールー マンチェスターの悲劇』鑑賞。ちょうど200年前のイギリスで起きた事件。今の日本や香港をみると権力維持のための横暴は古今東西変わらないのだと改めて思い知らされる。集会までの双方の歩みは決して派手な画ではないが目が離せず、最後まで熱視線を注いだ。
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      良い
    • 地球の静止する日
      映画『地球の静止する日』鑑賞。1952年の作品ということで、到着する異星人がまんま人間なのはご愛嬌。92分という短めの上映時間で地球の危機をまっすぐ描いていて、異星人の謎とタイトルの意味がわかる展開、そして国家間のいさかいがきっちり描かれていた。2019年でも人類は変わってない。
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      良い
    • ダンボ
      映画『ダンボ』鑑賞。ちゃんと観たことがなかったけれど、生まれたばかりの子どもが耳が大きいからと仲間外れにされるとは。思いの他厳しい話でびっくりだった。それでも歌たっぷりあったりダンボの子どもらしい可愛らしさと大きい耳で空飛ぶ気持ちよさだったりで楽しく鑑賞した。
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      良い
    • キング・コング
      映画『キング・コング』鑑賞。1933年、キングコングの始まりとなった作品。現在のようなCGでなくとも人間より圧倒的に大きな生物が暴れまわり、十分迫力がある。恐竜らしい生物が出てきてキングコングと戦うし、創作の生物ではないにせよ最初から怪獣大戦争だったのかという驚きもあった。
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      良い
    • 市民ケーン
      映画『市民ケーン』鑑賞。大富豪ケーンの生涯を追いかける物語、彼の死後に話を聞く構成のため彼の実像がどこにあったのかは最後までわからない。どこか漂う虚無感に惹かれる。現在の感覚で見ると普通に感じてしまうが、半世紀以上前の技術で撮影したと考えると大変な技術の労作。
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      良い
    • ユージュアル・サスペクツ
      映画『ユージュアル・サスペクツ』鑑賞。カイザー・ソゼのフレーズだけ聞いたことがありやっと内容を知った。謎の黒幕というテーマ自体は他にも見聞きしたことがあるが、その存在に特化した暗中模索な内容はとても面白いし出色の出来。ITがない時代なのが騙し騙されの展開にはリアルでいい。
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      良い
    • イノセント・ガーデン
      映画『イノセント・ガーデン』鑑賞。田舎暮らしの中で、主人公の異質な感覚がどこにむかっていくかと気になって鑑賞すると、そっちか、と。不自然な叔父とか誕生日プレゼントとか、最初から一目平凡な家庭に見えないので物語が進んでも異様に見えないという不思議な立てつけだった。
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      良い
    • 座頭市
      映画『座頭市』鑑賞。俳優・勝新太郎を初めて観たが愛嬌がある上で強そうな様子がすばらしかった。市が実は騒動の中心ではないものの、護りたいもののために戦いに赴き多数を相手にきっちり勝つ殺陣は見事。陣内孝則や片岡鶴太郎などのもはや20年前の若き姿もよかった。
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      良い
    • ワイルド・スピード/スーパーコンボ
      映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』数えたカットは3124。ここは車が走らないだろうというところのカーアクション。さらにバイクが無理矢理抜けていくあたりの無理筋がすごい。4DXで鑑賞したが、雨シーンで本当に雨粒らしき水滴。4DX設備の発展も感じた。 #eigamote
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      良い
    • ワイルド・スピード/スーパーコンボ
      映画『ワイルド・スピード/スーパーコンボ』鑑賞。序盤にあるホブスを呼びにくるやりとりなどは正直全然好きになれなかった。軽口を短くして上映時間減らしてほしかったぐらい。一方、アクション関連はまた新しいものを開発してきてすごかった。一作当たりのアクションインフレがすさまじい。
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      良い
    • 座頭市 THE LAST
      映画『座頭市 THE LAST』鑑賞。主演の演技はまあこの程度だろう。今作で気になったのは脚本。村人もやくざも何を求めて結果としてどうなってしまった、という物語展開が希薄。亡き妻の話も生きず。結局双方キレておしまい?役者陣は豪華、雪中の坂での殺陣という挑戦もあったがちょっと……。
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      普通
    • エル・スール -南-
      映画『エル・スール -南-』再観賞。子どもが気づいてしまう父の過去。過去については最後までわからないが、それがより一層子どもから見た親の姿や、大人の世界を描き出している。父の側の成長する娘と不器用に向き合う様子もあり、とても見応えがあった。タイトルも意味深い。
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      良い
    • ミツバチのささやき
      映画『ミツバチのささやき』再観賞。ストーリーテリングの作品ではないので、なかなかとらえどころが難しい。スペインの田舎の風景描写や素朴な生活で生きる子どもたちの輝きなど、映像表現がとてもすばらしい。その中に風刺が織り込まれているというのは、事前情報がないとわからない。
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      良い
    • オンネリとアンネリのおうち
      映画『オンネリとアンネリのおうち』鑑賞。主人公の女の子2人が大人びていてびっくり。その2人がお金を拾って家を手にしてしまうとか、魔法のような不思議なこともいくつもあって児童文学の世界。家のお洒落な様子とか見た目にも華やかで、困っている人も救われて楽しく観ることができた。
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      良い
    • クレイジーラブ 狂熱の欲望
      映画『クレイジーラブ 狂熱の欲望』鑑賞。セックスシーンが狙いの作品ではあるものの、戦場カメラマンと彼を待つ恋人、という展開で帰ってくるごとに観念的な言葉を交わす。二人の刹那的な関係性が映像から感じられて、この手の作品にありがちな中身ゼロ、というわけではなかった。
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