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  • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
    ガリーボーイ
    真実
    ジョーカー
    蜜蜂と遠雷
    おいしい家族
    アド・アストラ
  • アイネクライネナハトムジーク
    アス
    ザ・ネゴシエーション
    ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド
    ピータールー マンチェスターの悲劇
    サマー・オブ・84
    ワイルド・スピード/スーパーコンボ
  • パラダイス・ネクスト
    暁闇
    五億円のじんせい
    工作 黒金星(ブラック・ヴィーナス)と呼ばれた男
    天気の子
    さらば愛しきアウトロー
    ハッピー・デス・デイ 2U
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    • コンジアム
      映画『コンジアム』鑑賞。どうしても「ブレアウィットプロジェクト」と比較してしまう。ビデオでなくネットライブでやっていたり、テントを張って内部の様子を見ながら指示を出すリーダーがいたり、なるほど、と。謎のまま終わりまで引き継いでほしくはなかったが、後半の心霊展開もよくできていた。
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      良い
    • 劇場版パタリロ!
      映画『劇場版パタリロ!』鑑賞。ミュージカル化されたものを下敷きにしていて間に歌が入ったりしたのに驚く。さらにはリバイバルヒットした『翔んで埼玉』も入れ込むなど自由さはパタリロらしい。ただ、パタリロとタマネギ部隊以外のビジュアルがちょっとぽくなかったり、歌唱シーンが合わなかったり。
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    • 五億円のじんせい
      映画『五億円のじんせい』鑑賞。タイトルの字面からして衝撃的な設定だが、確かにありえる設定。そして背負ってしまったものを丁寧に描いている。都合よく展開する部分はあるが、母の視点もしっかり描かれているし、人生が決して自分一人のものではないという当たり前のメッセージが強く描かれていた。
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      良い
    • サラバ静寂
      映画『サラバ静寂』鑑賞。娯楽が全て禁じられた世界で取り上げられるのが音楽だけ、とか世界設定が大きすぎて、描かれるのが主人公周りのみという内容とのギャップを覚えてしまった。一方で主演の若者たちは無軌道ぶりや音楽と出会った喜びなどを体現しており、見応えがあった。
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      良い
    • サマー・オブ・84
      映画『サマー・オブ・84』鑑賞。タイトルにある八十年代およびその時代の映画リバイバルとしての構築がきっちりしている。といっても八十年代に思い入れがないので前半は回顧主義的に感じられてしまったが、後半きっちりとサスペンスしてくれて面白かった。さすがの制作集団体制。
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      良い
    • 斬、
      映画『斬、』鑑賞。殺陣で何をやっているかわからないところがあり撮影の質に疑問を持った。杢之進が人を斬れないのはわかるが土壇場でも剣を持たないのに不自然さも感じたり、人物の描きこみ不足を感じた。塚本晋也が監督&俳優として時代劇をやりたいから制作した以上の意義が感じられなかった。
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      残念
    • アンクル・ドリュー
      映画『アンクル・ドリュー』鑑賞。伝説の選手が昔の仲間を集める部分が長いな、とは感じたが後半の試合シーンではアリウープを決めるなど上手いプレイが連続して、バスケ好きな部分でとてもアガった。全体的にコメディらしい身の軽さがあってそれはそれで楽しめた。
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      良い
    • X-MEN:ダーク・フェニックス
      映画『X-MEN:ダーク・フェニックス』鑑賞。リブート前3作目「ファイナルディシジョン」の下位互換。リブート前と同じジーンの暴走に第三勢力という全く厚みのない味付けが入って物語が軽くなってしまった。プロフェッサーXも深慮遠謀というイメージと程遠く、人間ドラマもいまいち。
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      残念
    • へレディタリー/継承
      映画『へレディタリー/継承』鑑賞。不穏すぎて自分の常識がまるで通用しない。見ているものも信用できないし、展開がどんどん変わっていき予想も立たない。恐い・美君より不思議・変が先に立ち物語の全容もいまいちわからない。よくこんな作品創ったな、という印象。
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      良い
    • ドラゴンボール超 ブロリー
      映画『ドラゴンボール超 ブロリー』鑑賞。サイヤ人の描き直しが、原作に無理のない形で肉付けされて描かれたのはよかった。ただ、いかに強さに理由がないドラゴンボールとはいえ、いきなり出てきたブロリーが際限なく強いのは不自然極まりない。悟空の魅力あふれるエピローグもいいのだが……。
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      普通
    • 霊的ボリシェヴィキ
      映画『霊的ボリシェヴィキ』鑑賞。そもそもこの会の成り立ちやスターリンの写真が飾られている理由、終盤の怪異など周辺が謎ばかりなのはもう少し答えが欲しいが、百物語が異世界に通じるというのがきちんと描かれていて、内容も含め恐かった。恐さを創る演出や俳優の力も大きい。
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      良い
    • ポルトの恋人たち 時の記憶
      映画『ポルトの恋人たち 時の記憶』鑑賞。前半のポルトガル編は愛憎劇が時代性も含めきっちり描かれていた。対して日本編は外国人差別とか状況としてはよくわかるものの、そこにポルトガルの反復を持ち込むのは思惑ありきの無理がある展開だと感じた。ラストは特に作為見え見え。好きになれなかった。
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      残念
    • ラジオ・コバニ
      ぎふアジア映画祭にて『ラジオ・コバニ』鑑賞。ISによる占拠からクルド人が取り戻したコバニ。その後もテロが起こったり危険な中でラジオを始めるディバロンたちの様子とテロ被害の状況やIS兵士捕虜の様子など、日本ではわからないクルド人地域の様子が映し出され、とにかく目を見張った。
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      良い
    • イップ・マン外伝 マスターZ
      映画『イップ・マン外伝 マスターZ』鑑賞。外伝なのでイップ・マンが出ないというので要が足りない印象はある。ただ、詠春拳を捨てたティンチが拳を握るに至る過程が丁寧に描かれていてクライマックスの戦いは熱くなるし、最後に対格差のあるボスと戦う様子はアクションの見応えがあった。
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      良い
    • 2重螺旋の恋人
      映画『2重螺旋の恋人』鑑賞。双子が織りなす性愛全開の展開。そこから始まる、という驚きのカットだったが最後に披露される彼女の話を聞けば、そのカットにも意味があったのだとわかる。全然違う双子はそれぞれに難があり、もしかしたら片方はいないのかもしれないと思いながら見ていた。
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      良い
    • 聖者たちの食卓
      映画『聖者たちの食卓』鑑賞。黄金寺院での、食事の準備・提供・片付けが映し出される。が、本当にそれだけで説明も最後に少しあるだけ、映し出される人物たちの言葉もなく本当に映すだけ。しかしその規模の大きさや食材・食器の鮮やかな様子が見て取れる。人が入るほどの大きさの鍋などめったにない。
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      良い
    • 歌ってみた 恋してみた
      『歌ってみた 恋してみた映画『歌ってみた 恋してみた』鑑賞。田舎から出てきた主人公の話のはずが、ふいに演劇風になったり歌が入ったり、フィクションの基礎であるストーリーテリングに対して横紙破りな展開に面食らう。ただ、結果的に主人公の物語に回帰したところはぐっときた。
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      良い
    • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
      映画『閉鎖病棟―それぞれの朝―』数えたカットは719。主要の3名以外にも、小林聡美・駒木根隆介・水澤紳吾・木野花・渋川清彦・北村早樹子・どんぐりなどなど端役に至るまで名優揃いで、その名優たちが今作の人物たちの必死な思いを支えていたように感じた。 #eigamote
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      良い
    • 閉鎖病棟―それぞれの朝―
      映画『閉鎖病棟―それぞれの朝―』鑑賞。鶴瓶演じる彼の境遇は面白いものの、であれば一般人と交わる場所には行かないのではないか。他にも病院の管理不徹底ぶりや小松菜奈演じる彼女が都合よくいっているなど設定には難ありと感じた。しかしそこに生きる人物たちの必死な思いは伝わってきた。
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      良い
    • ガリーボーイ
      映画『ガリーボーイ』数えたカット、2616に訂正。
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      なし
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