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  • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
    踊ってミタ
    初恋(2020)
    チャーリーズ・エンジェル(2020)
    ミッドサマー
    37セカンズ
    静かな雨
  • ナイブズ・アウト/名探偵と刃の館の秘密
    バッドボーイズ フォー・ライフ
    AI崩壊
    彼らは生きていた
    キャッツ
    ナイト・オブ・シャドー 魔法拳
    ジョジョ・ラビット
  • フォードvsフェラーリ
    男はつらいよ お帰り 寅さん
    ヒックとドラゴン 聖地への冒険
    ジュマンジ/ネクスト・レベル
    屍人荘の殺人
    ジョン・デロリアン
    ルパン三世 THE FIRST
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    • 踊ってミタ
      映画『踊ってミタ』数えたカットは917。岡本天音・武田玲奈は間違いなく巧いのだが、高校生役の加藤小夏が孤高感があってとてもよかった。他にもルー大柴など脇役も見慣れた人物が固めていたし、ダンスできる人はちゃんとダンスできて、その肉体の力強さを感じることができた。 #eigamote
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    • 踊ってミタ
      映画『踊ってミタ』鑑賞。主人公のダメさ加減を実に丁寧に描くので、つきあいきれなくて前半は辛かった。主人公の同僚にアイドルを辞めた高校生などエピソードを盛り込みすぎて皿に収まりきらな感触も。ただ、田舎で何かやろうとするとあれやこれやがくっついてくるだろうから、ある意味らしい内容。
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    • 彼らは生きていた
      映画『彼らは生きていた』鑑賞。一世紀前の映像と生還者のインタビューを組み合わせた内容は、最初は珍しく死体や凍傷などのグロテスクな映像にぞっとした。しかし、全体の戦況がわからず中盤から冗長にも思えたのだが、今作は現実を再編したものだから冗長とかおかしい話で、自分の感覚にぞっとした。
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    • オンネリとアンネリのふゆ
      映画『オンネリとアンネリのふゆ』鑑賞。第一作の時点でこの世界が大好きになったので、また出会えて嬉しい。小人一家が二人のドールハウスに住むというのは、ドラえもんなどで既知の内容だったが、実写で少女が主人公だと意味合いも変わるしビジュアルも変わるしよかった。微笑みながら観られる名作。
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    • 銃
      映画『銃』鑑賞。生活の全てに冷めている主人公、というのはいっとき見かけた造形のように感じたが、それが銃を手にしてしまったことで、本人の意識無意識に関わらず否が応でも変わってしまうのは面白かった。全編モノクロの狙いはわかるのだが、わかりやすすぎてあざとさを感じた。
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    • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
      映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』数えたカットは1776。パーティーシーン以外は地味なカットが多いが、ジェンダーから解放される女性の話だとすると、それにも意味があるか。クライマックスの遊園地アクションは見応えがあった。 #eigamote
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    • ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY
      映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PREY』鑑賞。ハーレイの思考・行動は行き当たりばったりなところがあり、情動としては面白いが物語はちょっとぴんと来ない印象があった。しかし鑑賞後、北村紗衣の言で知った「冷蔵庫の女」というピースをはめると見事な作品構造だ、と。
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    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      映画『チャーリーズ・エンジェル(2020)』数えたカットは2544。アクションはもちろん会話中もカットの切り返しが多く、連打のようにカウンターを押した印象。パーティー中のダンスシーンやエピローグなのにアクションがあるなど、ハンドルの遊びのようなカットが特徴的。 #eigamote
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    • チャーリーズ・エンジェル(2020)
      映画『チャーリーズ・エンジェル(2020)』鑑賞。物語はあっさりしていた印象だが、ヒップホップの使われ方や機械の進捗、ジェンダーの可視化など今現在の社会情勢が作品内で織り込まれていたように感じ、過去の作品を現在にアップデートする意図を感じた。とはいえ気楽に見られ楽しかった。
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    • 初恋(2020)
      映画『初恋(2020)』数えたカットは848。映画の嘘というにはあまりなカットがあってげんなりしたが、各種アクションには新鮮味を見せようと頑張っていたしそれらはよかった。有名俳優多数出演でもバランスはよかったし、好きな内野聖陽が光っていたのは嬉しかった。 #eigamote
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    • 初恋(2020)
      映画『初恋(2020)』鑑賞。外連味しかないような話運び。やくざものには元々あまりのれない上に、登場人物の爪の甘さで話が転がっていくのは、受けつけないレベルで嫌い。それでも最後まで観られたのは役者の力と唯一カタギの主人公の力だろう。あと、タイトルは絶妙。
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    • ミッドサマー
      映画『ミッドサマー』鑑賞。歪に完成された世界。普通の社会と隔離された世界であるだけに逃げ場もなければ価値観を相対化してくれるものもなく、村の様子に違和感ばかりだったため居心地の悪さが続くばかりで、辛い鑑賞体験になった。神を、宗教を、信仰したくないと改めて感じた。
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    • 恐怖の報酬
      映画『恐怖の報酬』鑑賞。前半、男たちが現場に集まっていく状況はちょっと冗長なところはあるものの、一昔前の様子が見られるのは興味深かった。後半のトラック運転は恐い!本当に危険な映像。元作品と比べカラーであるためよりくっきりと危険な様子が伝わってきた。
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    • ジョン・デロリアン
      映画『ジョン・デロリアン』数えたカットは1622。ホームパーティーなど、アメリカの金持ちらしいビジュアル構築および時代性の再現がすばらしい。デロリアン氏のビジュアルも非常にらしい。車のデロリアンの登場のさせ方はさすがフィクションだが巧いやり方だった。 #eigamote
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    • ジョン・デロリアン
      映画『ジョン・デロリアン』鑑賞。BTTFのキーアイテム、デロリアン。その開発にこれほどの問題があったとは全く知らなかった。未知のチャレンジがうまくいかなかったときにそっちに行くか?という狂気の沙汰とも思える展開にもびっくり。BTTFも見返したくなった。
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    • サンセット
      映画『サンセット』鑑賞。帽子屋の優雅そうなオープニングから、20世紀初頭の世界が広がる。ビジュアル面の再現度はとても高く見応えはあるのだが、物語は結局よくわからない。目的はなんだっけ、とかこの人は誰、とか置いてけぼりを食う内容ではあり狙いはわかるが腑に落ちないと、いう。
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      良い
    • 22年目の記憶
      映画『22年目の記憶』鑑賞。金日成の代役、という設定を知っていたので歴史の陰に隠れた陰謀サスペンス、を期待していたら家族の話へ流れていったので戸惑った。望んでいたものとは違っていたが、これはこれで親子の話へ収斂していって面白かった。ソル・ギョングは役者だなぁ、と。
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      良い
    • ハイ・ライフ
      映画『ハイ・ライフ』鑑賞。宇宙好きとしては重力が気になったものの、船外活動やブラックホールなどが使われていて楽しめた。船内がだんだん煮詰まっていく様子はきりきりするし、子どもの話は既存の価値観で測れない行動に驚いた。極論めいた内容ではあるが、面白かった。
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      良い
    • マスカレード・ホテル
      映画『マスカレード・ホテル』鑑賞。挙動不審な客が続々訪れ惑わす展開、本筋の事件の解決への展開、と飽きさせない創りになっていたし事件ごとに人間ドラマも描かれていて普通に面白かった。ホテルのビジュアルと木村・長澤のビジュアルがマッチしていて見栄えもしていた。
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      良い
    • 七つの会議
      映画『七つの会議』鑑賞。社内政治・権力闘争ばかりしていてお前ら仕事しろよ、と。またポイントとなる事件には理由があるに決まっているのに一つずつ追っていくのはよく言えば丁寧だがまどろっこしい。日本組織の体質を徹底的に描くのは興味深いが、大仰な台詞で全てが進むサウンドノベル感があった。
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