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  • ワンダーウーマン 1984
    Away
    魔女がいっぱい
    ミッシング・リンク 英国紳士と秘密の相棒
    みをつくし料理帖
    【Netflix映画】BLACKPINK ~ライトアップ・ザ・スカイ~
    【Netflix映画】シカゴ7裁判
  • 【Netflix映画】エノーラ・ホームズの事件簿
    TENET テネット
    キスカム!~COME ON,KISS ME AGAIN! ~
    mid90s ミッドナインティーズ
    ソワレ
    狂武蔵
    2分の1の魔法
  • はりぼて
    思い、思われ、ふり、ふられ
    鬼手
    君が世界のはじまり
    #ハンド全力
    アルプススタンドのはしの方
    劇場
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    • エジソンズ・ゲーム
      映画『エジソンズ・ゲーム』鑑賞。小学生の頃読んだエジソンの伝記が心に残っていて今作に興味があった。しかし、直流交流対決の下りは概ね大人になってから知った内容がなぞられており、新しいものが見られて満足!とはならなかった。丁寧に創られた作品ではあるのだが。
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    • JKエレジー
      映画『JKエレジー』鑑賞。周りの大人はみな彼女を育てる責任をとっていない。そこから違法ではないが全うでもないやり方で一発逆転、と思いきや……。「普通」の高校三年生になれた瞬間の主人公の輝きは巧く撮れているのだが、今作の結末も彼女を描く責任を取っていないのではないか。首をひねった。
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      残念
    • パティ・ケイク$
      映画『パティ・ケイク$』鑑賞。よく聞くと歌手の歌いこんだ声ではないが、ダニエル・マクドナルドのラップに舌を巻く。そして『8mile』や『8000 Miles』といった先人がいる中で、家族という軸を音楽創りにまで広げて独自性を出す。それが結集したクライマックスには息を呑んだ。傑作。
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      良い
    • 書を捨てよ町へ出よう
      映画『書を捨てよ町へ出よう』鑑賞。所属合唱団で寺山修司作詩の合唱曲集「飛行機よ」を歌っているので寺山修司監督作である今作を鑑賞。普通の作品ではないだろうと思ったが、いやはやあれほどストーリーテリングのない実験的作品だとは思わなかった。正直ついていけなかった。
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      普通
    • HELLO WORLD
      映画『HELLO WORLD』鑑賞。今作の世界設定が実写映画で有名なものを想起して、つい鑑賞しながらそれとの類似を意識してしまった。それが青春映画になるあたりが日本らしいか。ただ、後半のSFアクションはちゃんとアニメ表現らしいアップデートがされていて、見応えはあった。
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      良い
    • 友よ、静かに瞑れ
      映画『友よ、静かに瞑れ』鑑賞。片田舎に起こった地上げ騒動と、それに抵抗するホテルの人々。ホテルの経営者が逮捕されてほとんど登場せず、さらに主人公はその経営者を訪ねてきた友達という不思議な構造。作品全体によるべなさが漂い、それは経営者が釈放される最後まで続く。美学を貫いた内容。
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      良い
    • APPLESEED アップルシード
      映画『APPLESEED アップルシード』鑑賞。モーションキャプチャを利用したビジュアルにこだわりを感じた。タイトルだけ聞いたことがあって見てみたらなうほどこういう話か、と。バイオロイドの造りとか人間との関係性が面白かった。
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      良い
    • 魔女がいっぱい
      映画『魔女がいっぱい』鑑賞。児童文学的な魔女の物語。子どもが嫌いな大魔女の計画とか魔女のビジュアルや独特な拍手などいびつに見える造形がとてもそれらしい。いかにも子どもの世界観なため物語として目を引くところはないと思っていたが、後半の展開にはびっくりした。
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      良い
    • レ・ミゼラブル(2020)
      映画『レ・ミゼラブル(2020)』鑑賞。きっかけは子どものいたずらのようなものだが、それが溜まっていた警官の横暴さに火をつける。原因になった警官の言動も最悪で、勘違い権力者の見本のような存在。元の事件の内容や結末など、わざとフィクション度を高めにしてあるように感じた。
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      良い
    • ソワレ
      映画『ソワレ』鑑賞。物語が偶然に頼り過ぎているように感じたことや翔太のキャラクターなどが引っかかり、全体としては乗り切れなかった。一方で前半の芝居が後半生きてくるシーンなど、映画的な見せ方の巧さが随所に感じられて、外山文治監督の手腕が発揮されており「映画を観た」という印象も強い。
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      良い
    • ドッグヴィル
      映画『ドッグヴィル』鑑賞。舞台のような状態で撮影される今作は、ある種の社会実験のよう。言いなりになるしかないグレースに対して少しずつ欲望や屈服などを押し付けてくる村人たちの姿は醜悪。しかし、実際に自分もあの村人なら同じことをしてしまうのではないか。人の心理の恐ろしさを感じた。
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      良い
    • ナイチンゲール
      映画『ナイチンゲール』鑑賞。白人と黒人や男性と女性の格差が激しく、下の者は好きに扱っていいと暴力が乱れ飛ぶ。夫と子を殺された主人公「ナイチンゲール」が復讐に向かうというのも、天使が地獄に苦しむという意図的な構図だろう。主人公も決して復讐一徹ではないあたりもよくできている。
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      良い
    • ブラッドショット
      映画『ブラッドショット』鑑賞。まさかヴィン・ディーゼルがアメコミヒーローを演じるとは思わなかった。あれだけ無理矢理超人にするぐらいなら、最初からロボットを造った方がいいのでは?とは思うが、超人部分も含めたアクション部分が面白かったし物語部分もよくできている。
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      良い
    • スケアリーストーリーズ 怖い本
      映画『スケアリーストーリーズ 怖い本』鑑賞。不気味な異界の者たちの造形が話題になっていて気になって鑑賞したが、確かに独特。現在進行形で物語に巻き込まれていくのが恐い一方で、語られることで物語として完成していく不遇さが描かれていたり、胸に残るストーリーでもあった。
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      良い
    • LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘
      映画『LUPIN THE IIIRD 峰不二子の嘘』鑑賞。金にまつわるのが前提とはいえ、不二子が子どもと一緒に行動しあまつさえ母となろうとするのはとても珍しい。子どもを気に掛ける一方で不二子の本心はやはり不明なのだが、どこからが嘘かを見抜くことはできないのが実にらしい。
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      良い
    • ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
      映画『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』再鑑賞。覚えていたよりコメディ色が強かった。とんとん拍子に話が進むゆえに、病気で倒れ現実が返ってくるとより辛い。やはり「天国ではみな海の話をするんだぜ」というのは白眉のアイディアだし、海なし県に住んでいる身では、海が特別なのもわかる気がする。
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      良い
    • ヌヌ子の聖★戦 ~HARAJUKU STORY~
      映画『ヌヌ子の聖★戦 ~HARAJUKU STORY~』鑑賞。双子コーデのヌヌ子が同じところに留まっていられないのは必然かもしれない。最初は一緒にいた二人のそれぞれの描写が増えていくことでそれが表される描き方が巧い。二人のファッションなどで場面の時間軸がわかるのもよかった。
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      良い
    • 前田建設ファンタジー営業部
      映画『前田建設ファンタジー営業部』鑑賞。「空想科学読本」シリーズを思い出し、むしろ懐かしさすら覚えた。ただ今作は1つにネタを絞って、建設業界で本気で造ろうとしたら、と見積作成に挑むので、きっちり差別化されている。変に茶化さず、登場人物が本気になることで笑えた。
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      良い
    • フライト
      映画『フライト』鑑賞。危機一髪の航空機故障を超絶技巧フライトで救った主人公。しかし、その活躍は彼のアルコール依存を減殺しない。酒を飲んでもすぐに醒める体質もあり、酒飲みのひどさには付き合えないシーンはあった。それでも最後にはやるせないながらも救いも感じた。傑作。
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      良い
    • 続名探偵ホームズ
      映画『続名探偵ホームズ』鑑賞。本家では時々しか登場しないハドソン婦人を独自の造形で描く。年が若い上に世間ずれしすぎていておいおいと感じる箇所はあったが、モリアーティー一味まで彼女に惹かれていくのはわからないでもない。
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      coco 映画レビュアー
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