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  • それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル
    TITANE/チタン
    ベルファスト
    映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021
    ナイル殺人事件
    スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
    マトリックス レザレクションズ
  • ミラベルと魔法だらけの家
    聖地X
    アンテベラム
    映画 すみっコぐらし 青い月夜のまほうのコ
    エターナルズ
    レジェンド・オブ・ドラゴン 鉄仮面と龍の秘宝
    最後の決闘裁判
  • キャッシュトラック
    浜の朝日の嘘つきどもと
    シャン・チー/テン・リングスの伝説
    アーヤと魔女
    かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル
    子供はわかってあげない
    ドント・ブリーズ2
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    • スター・トレック BEYOND
      映画『スター・トレック BEYOND』鑑賞。若い艦長、クルーたちも全体的に軽く、過去のスタートレックにある知的なイメージが薄いのでらしさはやはり感じなかった。ただ、同一クルー3作目で過去作の引用が外せたのか、単体のSFアクションとしてはまあまあ面白かった。
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      良い
    • 映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021
      『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争 2021』鑑賞。オリジナルをシャープに組み直した内容。特にスモールライトを奪い返す展開が戦略的になっているのはいいのだが、クライマックスの展開がほぼ変わっていないのはどうなのか。途中の変更の意味がなくなってしまっている。
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    • ある用務員
      映画『ある用務員』鑑賞。内容としては典型的なヤクザもの。ただ、アクションの本気度は見ごたえがあるし、登場人物たちの言動にシニカルな笑いどころがあるのは阪元監督の手腕だろう。脇役に般若なんかも出ていて役者陣が豪華なのも見ごたえに繋がってる。
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      良い
    • スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム
      映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』鑑賞。完全に前作からの続きになっていて、スパイダーマン映画の構図を伏線にする展開は目を引いたのだが、正直アニメ映画のなぞりに見え、ビジュアルとしても先のアニメの方がすごかった気がしたのでそこまでのれなかった。
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      普通
    • かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル
      映画『かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル』鑑賞。原作が進んだ今の段階で映画を観ると食い足りなく感じてしまうが、連載途中の内容をいい具合にパッケージし、実写ならではの笑いどころをいれて、と過不足ない出来。福原遥など若手の売れっ子もいるのは人気作らしい。
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      良い
    • ベイビーわるきゅーれ
      映画『ベイビーわるきゅーれ』鑑賞。ダメキャラ×殺し屋業のバランスが面白い。ある種カルチャーギャップコメディ。高校まで行ってたらもう少し一般社会のことわかってるおでは?と設定が気になったが、コンビニやメイドカフェがいきなり戦場になる地続き感などお見事。公開当時の評判がわかった。
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    • アンテベラム
      映画『アンテベラム』鑑賞。アメリカ南部プランテーションの暴力から始まった一方で現代の黒人差別と闘う主人公の描写があり、これがどう繋がる?と思っていたら、まさかの。現実性の面では無理がある展開とは思うが、サスペンスと現実風刺のバランスが見事。
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      良い
    • ベルファスト
      映画『ベルファスト』鑑賞。微笑ましい街の様子が、暴力で様変わりしてしまう残酷さがまざまざと描かれている。街の抗争なので描かれる世界は決して広くはないのだが、9歳の子どもという主人公の年齢にあったスケール感で描かれていて、手練れの作品という印象だった。
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      良い
    • それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル
      映画『それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル』数えたカットは968。バケ~ルカーニバルのアイディアはアニメーションにぴったりでみて楽しむことができた。そして主題歌が昔のままだったのは心の障壁が下がった要因。セル画も(多分)昔のままでほっとした。 #eigamote
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    • それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル
      映画『それいけ!アンパンマン ドロリンとバケ〜るカーニバル』鑑賞。人との約束があり劇場へ。私の子どもの頃と比べて何人か知らないキャラはいたが、基本的にはイメージ通りのアンパンマンで懐かしく、ドロリンの物語とアニメは素直に面白かった。子どもの歓声混じりで観られていい経験だった。
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      良い
    • 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン
      映画『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』鑑賞。今更ながら最近一押しの檜山沙耶のお勧めにより劇場版から鑑賞。過去作を観ていなくてもちゃんと話に入っていけた。後半の主人公の葛藤はさすがに理解が及ばない部分があるが、代筆業の部分に胸を打たれた。公開当時好評の理由がわかった。
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      良い
    • アーヤと魔女
      映画『アーヤと魔女』鑑賞。3DCGのビジュアルは割合好きだし、児童文学作品を忠実に映画化という意味では真っ当な内容。ただ、あまりにも展開がつぎはぎだらけでアーヤが捨てられた理由すらよくわからない。これから三部作でもあるのかといわんばかり。あとアーヤの成長譚でもない。
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    • ナイル殺人事件
      映画『ナイル殺人事件』鑑賞。古式ゆかしい名作ミステリーをゴージャスにアップデートするというアプローチは、オリエント急行同様に成功している。原作の内容を知らないので余計に関心した。事件の顛末とそれを踏まえたラストシーンが特に心に残る。
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      良い
    • おもいで写眞
      映画『おもいで写眞』鑑賞。主人公たちの高校時代の行き違いが延々解決していないのはおかしいとしか思えないのだが、おもいで写真というアイディアが紡ぐ世界は優しかった。高良健吾の巧者ぶりは言うまでもないが、深川麻衣もよかった。熊澤尚人らしい世界観の作品。
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      良い
    • ドント・ブリーズ2
      映画『ドント・ブリーズ2』鑑賞。前作はなんだったのかという展開には正直ノれなかった。盲目の老人という主人公を引き継ぐのではなく、深夜の館に侵入してみたら……というアイディアの続編を観たかった。アクションは一定のクオリティがあるので前作のことを忘れれば面白いのだが。
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      普通
    • 哀愁しんでれら
      映画『哀愁しんでれら』鑑賞。幸せになりたい、という思いが主人公の価値観をゆがませていくサイコスリラー感がすごい。最後の方はきれいにぶっ飛びすぎて「そうはなるまい」と思ってしまったが、常識が一つずつ刈り取られていく展開が巧い。さすが渡部亮平監督のオリジナル脚本だけある。
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      良い
    • 四十九日のレシピ
      映画『四十九日のレシピ』鑑賞。最後の主人公の決断はちょっと理解できなかったが、四十九日は胸を打たれた。実際はこんな丁寧に人を見送ることはできないだろうが、こうやって見送られるのは故人が幸せだったということか。役者陣はみないいが、今更ながら二階堂ふみはいい役者なんだ。と感じた。
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      良い
    • ザ・ファブル 殺さない殺し屋
      映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』鑑賞。確かに触れ込み通りの相当なアクションが見られた。後半の団地アクションがお見事。堤真一の悪役もなど役者もよかった。原作漫画と離れた物語だし、前半のコメディパートにノれなかったので、そこを削って二時間以内に収めたらもっとクールになったろうに。
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      良い
    • TITANE/チタン
      映画『TITANE/チタン』数えたカットは936。主人公が顔を変形させたり、テープを巻いて女声の体型を隠そうとしたりそもそも頭にチタンが入っていたり、肉体変形描写が目立つ。内容には混乱したが、映画ならではの表現には圧巻。パルム・ドール受賞もわかる。 #eigamote
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    • TITANE/チタン
      映画『TITANE/チタン』鑑賞。入江監督の『映画をストーリーで見るのは二流』という言葉を思い出した。後から思い返せば主要人物たちの言動は繋がるのだが、鑑賞中はこの映像の一部は想像なのではないかと思わせる現実を超越した内容。後からパンフで補完して、ようやく全体をつかめた。
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      coco 映画レビュアー
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