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  • センターライン
    多十郎殉愛記
    ハンターキラー 潜航せよ
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    大脱出2
    記者たち~衝撃と畏怖の真実~
    探偵なふたり:リターンズ
  • キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
    映画ドラえもん のび太の月面探査記
    移動都市/モータル・エンジン
    グリーンブック
    Noise ノイズ
  • 日本製造/メイド・イン・ジャパン
    サムライマラソン
    THE GUILTY/ギルティ
    母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
    翔んで埼玉
    アリータ:バトル・エンジェル
    足りない二人
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    • 21世紀の女の子
      映画『21世紀の女の子』in松本。5名の監督によるトークはこの企画へも映画制作そのものへもアプローチの違いがはっきり見られて興味深かった。質疑応答では、正に男性目線な質問をしてしまい、せっかくの機会にもっと建設的なことを訊ねればよかったと反省。
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    • アントマン&ワスプ
      映画『アントマン&ワスプ』鑑賞。前作に続くアントマンならではの縮小アクションがやはり見どころ。そこに、敵のゴースト能力も加わり縮小範囲も拡大して面白い。ただ、ここままでCGアクションが発展するとアニメでやったら?と思わないでもない。物語も小規模でそこまでノれなかった。
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    • 多十郎殉愛記
      映画『多十郎殉愛記』数えたカットは575。画創りの高さが今作の全てといってもいいぐらい。クライマックスの戦いはいうまでもないが主人公の一撃必殺感が光る前半もよし。高良健吾は孤高の強さが格好いいし多部未華子は強気だが艶っぽいし、この2人あってこその作品だった。 #eigamote
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      良い
    • 多十郎殉愛記
      映画『多十郎殉愛記』鑑賞。ちゃんばらを撮りたいという監督の意欲がくっきり描かれた内容。ちゃんばらもそうだが、京都の裏長屋をきっちり描き込んでいて見応えがあった。言葉もうっかり現代語に転ぶ様子が少なかったし、本格時代劇を堪能できた。物語が主人公周りから越えなかったのがおしい。
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      良い
    • キスキス,バンバン
      映画『キスキス,バンバン』鑑賞。事件は起こるのだが、ロバート・ダウニー・Jrらしい軽さで話が進んでいく。指の下りとかブラックだしロマンスも笑いに転嫁されるので終始面白く気楽に鑑賞。物語の着地点は本来暗い話なのだが、最低限の内容で着地させるのはバランスのよさを感じた。
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      良い
    • The Witch 魔女
      映画『The Witch 魔女』鑑賞。田舎に暮らす主人公がオーディションを受ける下りは丁寧にキャラクターを描いていてそれはそれで面白い。怪しい雰囲気になってからどこかで覚醒すること自体は想像がつくが、そこからの無双ぶりや文字通りの魔女ぶりは痛快で気持ちいい。続編に期待。
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      良い
    • マネー・ショート 華麗なる大逆転
      映画『マネー・ショート 華麗なる大逆転』鑑賞。副題のように、確かに世間の逆張りをして大儲けした話ではある。しかし、実際に破綻が起きた後に残るのは数えきれない人々に訪れた不幸と虚無感。いかにして危ない金融商品が構成されていたかの説明はわかりやすくだからこそやるせない。
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      良い
    • センターライン
      映画『センターライン』併映『あり。』数えたカットは283。トランスジェンダーの体は男性の2人がそろって濃いひげ面なのがどうしても気になった。他にも猫とか不謹慎な内容満載でブラック感ありありなのだが、そろってひげ面は制作者の意図があったのだろうか。ひっかかって仕方がない。
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      評価
      なし
    • センターライン
      映画『センターライン』数えたカットは763。被告人となったAI搭載ナビのカメラの動きで、そこに感情を見いだしてしまう。裁判での会話のカット割りなどから、67分の作品としてはカット数が多くなったか。愛知県での撮影というのが地元地域の人間にはわかるカットも。 #eigamote
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      良い
    • センターライン
      映画『センターライン』鑑賞。自動運転AIが殺人を起こした?という今作。車が自動運転になったらどうなる?とかAIに対する世間の目など、近未来SFとしての面白さがまずあった。その上でAIを裁判にかけるという前代未聞の裁判がどう進むかという裁判もののリアリティもあり、かなり面白かった。
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      良い
    • Noise ノイズ
      映画『Noise ノイズ』数えたカットは558。タイトル通り雑踏の騒音や電車の音で話し声がかき消される。地下アイドルの様子など秋葉原のある面が映し出されていたように感じた。そしてフラッシュバックで割れたカットを除くとけっこい長めのカット割りだった。 #eigamote
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      良い
    • Noise ノイズ
      映画『Noise ノイズ』鑑賞。秋葉原殺傷事件の影以上に、貧困すれすれだったり人との縁がありやなしやだったりする登場人物たちは、見ているだけで神経を削られる。それでもこれが今の日本に確実にあると思うと直視せざるを得ない。自分が暮らす地方と異なるサバイブを映画でくぐったよう。
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      良い
    • 落語娘
      映画『落語娘』鑑賞。落語好きとしては、学生大会チャンピオンの主人公の落語がいかにも字面だけ追う下手だったのが大いに気になった。他にも落語の型に則っていない点が大いに気になる。禁断の噺の内容やその落とし方についてはらしさがあったのだが、噺自体は再現VTRだったし全体としては薄口。
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      普通
    • ザ・スクエア 思いやりの聖域
      映画『ザ・スクエア 思いやりの聖域』鑑賞。展示品が主になる作品かと思いきや、いくつかのエピソードが同時展開するがそのどれもが展示品に直接触れるものではないので予想が外れた。さらに、どれも論点を直接描かないため芯を捉えられないもどかしさも。抽象的で不思議な映画だった。
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      良い
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      映画『バイス』数えたカットは1612。前半笑いを取ろうとしたカットが全然面白くなかったのでコメディと言うにはなぁ、とは思う。ただ、チェイニー以外のブッシュ他実在の人物は似せてきました、というのがはっきりわかりそれにはコメディ感があった。 #eigamote
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      良い
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      映画『バイス』鑑賞。ちょっと煮え切らない部分もあるが、実在かつ存命の元政治家の話を描く上でドキュメンタリーではなくコメディ路線をとったのかな、と。チェイニーが自らの権限を拡大するために法解釈をねじ曲げる様子から安倍内閣の九条解釈変更などを思い出し、権力氾濫の手法は一緒だと思った。
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      良い
    • タグ
      映画『タグ』鑑賞。鬼ごっこを大人になっても続けるなんてどんな発想?と思ったらそれが実話ベースとは。フィクションはやりすぎに見えるところが多々あるのだが、DVDにあった実際の映像を見るとあながち……と思えてくる。大人になっても続く友情の画はなんだかんだいって素敵だった。
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      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      映画『THE GUILTY/ギルティ』数えたカットは302。緊急電話の受け手となる一室のみが舞台なので映像的な変化はわずか。電話応対での一呼吸がワンカットと長尺なため臨場感を持って電話に聞き耳を立てることになった。 #eigatmote
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      良い
    • THE GUILTY/ギルティ
      映画『THE GUILTY/ギルティ』鑑賞。『リミット』など、窮地に立つ者が電話をかけるワンシチュエーションはいくつか観た。それが電話を受ける側になると、これほど想像力が必要になるとは。主人公と同じ情報しか与えられずさらに彼がどのように言うのかはらはらしながら鑑賞した。
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      良い
    • 息を殺して
      映画『息を殺して』鑑賞。目立ったことはほとんど起こらず、無機質な工場の中でなんとなく帰らない人々が会話したりしなかったり。背景もあまり描かれないのでストーリーテリングが面白いわけではないが、工場内と静とサバゲーの動。そしてその法則を破るダンスなど映像が残る作品だった。
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