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  • ゴーン・ガール
    オール・ユー・ニード・イズ・キル
    X-MEN:フューチャー&パスト
    アメリカン・ハッスル
    オンリー・ゴッド
    ゼロ・グラビティ
    攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers
  • モンスターズ・ユニバーシティ
    攻殻機動隊ARISE border:1 Ghost Pain
    アイアンマン3
    おおかみこどもの雨と雪
    テルマエ・ロマエ
    ミッション:8ミニッツ
    ノーカントリー
  • あるいは裏切りという名の犬
    ウォレスとグルミット/野菜畑で大ピンチ!
    スイミング・プール
    アダプテーション
    サイン
    バーバー
    サウスパーク/無修正映画版
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    • ゴーン・ガール
      ゴーン・ガール見た。フィンチャー天才すぎ。ヒッチコックかよ。面白すぎ。
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    • 攻殻機動隊ARISE border:2 Ghost Whispers
      『攻殻機動隊ARISE border:2』観た。どのキャラも他の攻殻と全然違うキャラなのは楽しいけれど、それで「9課同士がどつき合うのって面白いよね」てやられちゃうとなんだか笑えてくる。キャラも作り手もみんなで格好付けてる動画て感じ。
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      良い
    • オール・ユー・ニード・イズ・キル
      『オール・ユー・ニード・イズ・キル』観た。なんか真面目な顔で「ループ•パワー」て言われて笑ってしまった。ループ処理やら敵の挙動やらすごい速度でとても楽しい。そしてやっぱりトムの軽薄な顔が素晴らしい。台詞回しに何だか違和感。割と面白い。
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      良い
    • X-MEN:フューチャー&パスト
      『X-MEN:フューチャー&パスト』観た。これでもかと投入される大人数の異能アクションはアイデアが凝らされ、しかもそれがファンサービスに溢れた複雑なプロットと緩急ある演出で描かれる。興奮しっぱなし。多幸感でお腹いっぱい。最高でした。
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      良い
    • ウォレスとグルミット、危機一髪!
      『ウォレスとグルミット、危機一髪!』観た。怪人物現る。サスペンスは相変わらず一級品であるものの、若干アクションとロマンスに振っており若干散漫な気も。とはいえ全体のクオリティにはほとんど瑕瑾なく、遊び心は冴え、何より羊が可愛いのである。
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      良い
    • アメリカン・ハッスル
      『アメリカン・ハッスル』観た。騙し騙されコンゲームではなく、大変な人生を乗り切るために周囲を騙さなければ生きられない大人たちの話。演技中心の演出なんだろうけど役者にカメラが張り付きすぎで少し辟易。詐欺の話は退屈も、キャラクターが素敵。
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    • ファーゴ
      『ファーゴ』観た。やることなすことうまくいかない、というコメディを小市民的教訓と、笑えるくらいな残酷で処理。白い雪に赤が映える。事件が始まるとき轍を越えていくカットはじめ特にロングショットが美しい。俗っぽくてちょっとアレだけど面白い。
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      良い
    • ノーカントリー
      『ノーカントリー』観た。シンプルで力強い逃亡-追跡劇を老保安官の語りが彩色する構造は無駄がなく素晴らしい。偶然と恣意性の権化である殺し屋は神のようだが、それすらも否定するアクシデントの発生に快哉。保安官の夢は願望か啓示かどちらだろう?
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      良い
    • オンリー・ゴッド
      『オンリー・ゴッド』観た。神と人。青と赤。男と女。東と西。銃と刀。昼と夜。父と母。親と子。ボクシングとムエタイ。警官と犯罪者。欲望と恐怖。裁きと赦し。白と黒。昼と夜。過去と現在。妄想と現実。罪と罰。復讐と裏切り。善と悪。光と闇。
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    • ゼロ・グラビティ
      『ゼロ・グラビティ』観た。3Dで見て正解でした。浮遊感がすごい。が、あまりそれを堪能する暇無くじゃんじゃか展開するので実はちょっと残念な気持ちも。カメラがぐるぐる廻るのが愉快。僕らがいつも見ているカメラワークも重力に支配されてるのだ。
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    • タイタニック
      『タイタニック』観た。ビリー・ゼインが発砲しまくるシーンは『アダプテーション』の怒濤の終盤と同じ高揚感だった。ぬはは。巨大な機械が動くのはやはりロマン。機関室はワクワクもの。またロングの船影は美しい。もっとタイタニックが観たかったな。
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      良い
    • 機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編
      『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』観た。なんか3部になった途端、唐突に作家性が暴走してないか。ちょっとびびる。あとロボットアニメなのに最後の一騎打ちが生身というのは素晴らしい選択じゃないか。ともあれ堪能させていただきました。
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      良い
    • 機動戦士ガンダムII 哀・戦士篇
      『機動戦士ガンダムII 哀・戦士篇』観た。ウジウジ展開は今や食傷ものだけど、この作品が発明したと思うとなんだか感慨深かったり。大量のメロドラマの投入に、ベルばらとかと近い気がしてきた。ランバ・ラル関係の話が好き。あとズゴッグが可愛い。
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    • 機動戦士ガンダム
      『機動戦士ガンダム』観た。ほぼ初ガンダム。所々で引用されすぎで、名台詞・名場面・名キャラほとんどがわかるという異常な状態で視聴。色んな作品のお手本にされても、オッサン連中の生々しさはこれがピカイチでは。ザビ家の個性的な面々が特に好き。
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    • 見知らぬ乗客
      『見知らぬ乗客』観た。R・ウォーカー役除き芝居も脚本も酷いと思うが、演出いいから面白いというね。テニス場の客席カットとか特筆もの。展開ごとにトーンを縦横無尽に変化させ、変化するや否や凄まじい加速で観客を引きずり回す。そんな力技の一本。
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    • モンティ・パイソン 人生狂騒曲
      『モンティ・パイソン 人生狂騒曲』観た。初パイソンズ。毒を含む異様な状況の設定と、それを遊び尽くす手際たるや。オムニバスにしてもちょっとまとまりに欠けるような気もするが、ともあれ「精子の歌」やら爆笑ネタばかりで満足。空飛ぶ~も観たい。
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      良い
    • サイン
      『サイン』観た。傑作。そりゃあもう評判悪いが、これは本当に傑作だと思う。異様に重苦しい緊張感が一気に解放されていくその手際。メルの演技は鳥肌もんであり、アホらしいシチュエーションの連続とのギャップも素敵。よくこんなん撮れたもんである。
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      良い
    • アダプテーション
      『アダプテーション』観た。ニコラス・ケイジは紛うことなくハゲだ。それを全面に押し出した完璧なキャスティングが光りまくる。終盤の怒濤の展開までも完璧にギャグでありながら、ちゃんとエモい台詞もある。奇想天外なのに計算ずく。実に冴えた作品。
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      良い
    • バーバー
      『バーバー』観た。白黒・達観・煙草で渋さを装うも、本当はどうにもならないダメ親父。滑稽な悲哀の愉快。少女に懸想する中年男が題材のコメディかつ犯罪もの、となると名作『ロリータ』『アメリカン・ビューティー』が連想されるが、これもなかなか。
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      良い
    • ウォレスとグルミット/野菜畑で大ピンチ!
      『ウォレスとグルミット/野菜畑で大ピンチ!』観た。サスペンスの次は怪奇映画! 可愛く元気で軽やかで。ペンギンに比べるとより複雑で長くなったってのに、より一層細部への言及が増えてるというネ。尽くされた遊び心に、観るのが実に幸せであった。
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      良い
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