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  • アンクル・ドリュー
    デス・ウィッシュ
    イコライザー2
    顔たち、ところどころ
    ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
    オーケストラ・クラス
    ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ★アディオス
  • 未来のミライ
    ピース・ニッポン
    ルームロンダリング
    それいけ!アンパンマン かがやけ!クルンといのちの星
    ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
    マッド・ダディ
    焼肉ドラゴン
  • ゲティ家の身代金
    イカリエ-XB1
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    GODZILLA 決戦機動増殖都市
    ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~
    ホース・ソルジャー
    サバービコン 仮面を被った街
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    • アンクル・ドリュー
      『アンクル・ドリュー』ストリートバスケ界を弾き出されかけた崖っぷち男が半世紀前のレジェンドプレーヤーと組み人生逆転を狙う。現役を打ち負かす老人達のパワーの源泉は彼らの精神年齢を止めてしまったあるトラウマという所に謎のリアリティがある
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      良い
    • 獣人雪男
      『獣人雪男』雪男と出会い行方不明になった友人達を探す大学生達。ミステリー風に物語が事件後の回想という形で語られる。友人の生死が映画が始まってすぐに判明してしまうのは緊張感を削ぐが避けられない悲劇的な運命に進む宿命的な雰囲気は出ている
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      普通
    • ワン・フロム・ザ・ハート
      『ワン・フロム・ザ・ハート』旅客機発進まで演出可能な巨大セットを使いミニマムな男女のすれ違いを描くコッポラのエレクトロニックシネマ1号。ひたすら滑稽に愚かしく格好悪く。一夜の浮気の後の白黒ハッキリしない曖昧な決着も実にコッポラらしい
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      良い
    • キャプテン・スーパーマーケット
      『キャプテン・スーパーマーケット』「T2」と「ジュラシックパーク」の端境期。過去の遺物だった人形アニメを駆使しヒロイックファンタジーをやろうという無謀大作。ハリーハウゼンが指輪物語をやっていたらという可能性の一端を伺い観る事が出来る
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      良い
    • エイリアン
      『エイリアン』逃げ場の無い密室となった宇宙船で一人ずつエイリアンに殺される乗組員達。SFとホラーを合体。倍の金儲けを狙った映画会社の思惑を超えてスタッフはThe perfect organism=完全生物という新たな概念を生み出した
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      良い
    • 2001年宇宙の旅
      『2001年宇宙の旅』宇宙飛行士が宇宙の深淵で宇宙と一つの存在となる。「博士の異常な愛情」で人類の滅亡を描いた監督が今度は核戦争の危機を乗り越えていく人の革新を描いた。その衝動は作家的な野心というより生存本能に近かったかも知れない。
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      良い
    • 恐怖と欲望
      『恐怖と欲望』敵地に飛行機を墜落させた兵士達がイカダで川を下り隊に戻ろうとする。その行動がシンプルに描かれる一方で、彼らの混乱した思考が難解なモノローグで重なる。個人の物語を越えて世界の矛盾をも丸ごと描こうとする監督の野心の現れだ。
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      良い
    • デス・ウィッシュ
      『デス・ウィッシュ』昼間はERの外科医として人を死なせ夜は処刑人として悪人だけを殺す男。家族を殺されたせいとはいえ軽々と一線を超える葛藤の無さが新しくも怖い。劇中の銃砲店のカジュアルな描写も明日にも気軽に人が殺せそうな空気を演出する
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      良い
    • ドーン・オブ・ザ・デッド
      『ドーン・オブ・ザ・デッド』「ブレア・ウィッチ」「28日後」の成果を踏まえロメロゾンビのアップデイトに成功した中興の祖。「死にたての若い肉体なら走れる筈」「モールには本来警備がいる筈」などのアイディアで物語は違った展開を見せる。
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      良い
    • ナイト・オブ・ザ・リビングデッド/死霊創世紀
      『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド/死霊創世紀』メナハム・ゴーラン製作によるロメロの第1作リメイク。物語の発端いきなりヒロインがゾンビを殴る蹴るを始め異なった結末へ向かい出す。「動きが鈍い。逃げ切れるわ」は様々な波紋を呼んだ名セリフ
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      良い
    • カメラを止めるな!
      『カメラを止めるな!』全編1カットのゾンビ映画の撮影に挑むスタッフを襲う危機。この映画を見終えると映画の見方が完全に変わる。これから観る映画だけでなく過去に観てきた全ての映画も。そんな観客が今100万単位で生まれている事に軽く戦慄。
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      良い
    • フェデリコという不思議な存在
      『フェデリコという不思議な存在』映画監督である前に風刺画家だったフェリーニの若き日を同じ編集部の後輩漫画家であったスコラ監督との交流を中心に描く。編集会議やバールでの会話等とりとめのない日常から人物像を浮かび上がらせる手腕は流石
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    • イコライザー2
      『イコライザー2』元CIA特殊工作員のタクシードライバーが復讐の旅に出る。結末での彼の呵責なき選択と行動の苛烈さに驚かされるが寡黙な表情から伺えない怒りが伝わる。「マイ・ボディガード」のありえたかもしれない後日談として見る事も可能だ
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      良い
    • さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅
      『さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅』前作999と連続鑑賞。「メーテルの最終目的は最初から大アンドロメダ最深部への侵入」と考えて観たので以前より納得しやすかった。後付けだとしてもヤマトやスターウォーズより周到に考えられている
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      良い
    • 顔たち、ところどころ
      『顔たち、ところどころ』名もない市井の人々のポートレートを拡大して簡易な壁画を作り町や村を祝祭空間に変えその人の人生を祝福する。「偶然こそ常に最良の助監督」何気なく口にされる一言がヴァルダ監督引いてはヌーベルバーグ全体を象徴している
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      良い
    • マッド・ダディ
      『マッド・ダディ』理由なく親たちが我が子の命を奪い出す。我が子に殺意が向くだけで人格も思考も狂っているわけでは無いというのが非常に不安定な気持ちにさせる、奥さんと娘がドラマの中心でニコケイ中盤まで会社で居眠りしてるという省エネな役所
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      良い
    • 愛の残像
      『愛の残像』自死した前の恋人の『残像』と今の家庭に心引き裂かれる男。コクトーとブレッソンのキメラとして完成しているのだから我が目を疑った。幻影を可視化しようとする欲望と神ならぬ人に世界を見透す事を許さない倫理は矛盾なく両立し得るのか
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      良い
    • ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男
      『ボルグ/マッケンロー 氷の男と炎の男』アスペなボルグと多動性障害なマッケンローの日々を淡々と描く。むしろテニスの一打一打はセリフより雄弁に彼らを語る。にも関わらず試合の描写は禁欲的なまでにソリッド。だからこそ決勝場面の爆発力が凄い
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      普通
    • オーケストラ・クラス
      『オーケストラ・クラス』バイオリンを初めて手にする子供達に新米教師として向き合うバイオリニスト。子供達は中東アフリカからの移民であり教師はアルジェリアとフランスの混血。世界の過去50年と50年先の未来を見通そうという深い視座を感じる
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      良い
    • ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー
      『ハン・ソロ スター・ウォーズ・ストーリー』続きが気になる終わり方。実際には旧三部作に繋がる話の筈だが本作は映画とは違うゲームやテレビアニメからの流れを重視している為、旧三部作に繋がるというより新TVシリーズへの期待を感じさせるのだ
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