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  • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    空母いぶき
    オーヴァーロード
    リアム16歳、はじめての学校
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    イメージの本
    キャプテン・マーベル
  • サッドヒルを掘り返せ
    移動都市/モータル・エンジン
    サタデーナイト・チャーチ -夢を歌う場所-
    アリータ:バトル・エンジェル
    山〈モンテ〉
    アクアマン
    ファースト・マン
  • デイアンドナイト
    サスペリア(2018)
    ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー
    クリード 炎の宿敵
    シュガー・ラッシュ:オンライン
    ROMA/ローマ
    ドラゴンボール超 ブロリー
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    • 奇跡の海
      『奇跡の海』半身不随の夫の望みに従って娼婦の様に他の男とまぐわう妻。望んで死に向かうその行為は本当に神への献身なのか?最後に訪れる奇跡は本当に神の顕現なのか?タルコフスキーに代わりカンヌを征したトリアーによるアンチ『サクリファイス』
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      良い
    • X-MEN :ファイナルディシジョン
      『X-MEN :ファイナルディシジョン』『パリ・オペラ座のすべて 』では『メディア』を踊ろうというダンサー達が古典の感情を理解する為にウルヴァリンとジーン・グレイを手がかりにする。エウリピデスを凌ぐマーベルの文化的影響力に驚かされる
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      良い
    • イメージの本
      『イメージの本』映画狂が末期に観るだろう走馬灯の様な映像の奔流。『禁じられたモンタージュ』のタイトルが反語の様に警句の様に入るのがおかしい。ただラングもパロールもランガジュも一括で“言葉”と訳される環境で本作を理解したとは言い辛い。
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      普通
    • キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー
      『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』『エンドゲーム』に向けて様々な伏線を張っている。余りに多くの要素を後続作に託した為に単品として満足は得られない。しかし10年がかりのクライマックスを演出する為の勇気ある選択だった
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』アベンジャーズの喪失と復讐、虚脱からの再生の物語はそのままポスト911のアメリカの精神史そのもの。そういう宿命を背負わされたシリーズだった。言わば映画史上最大スケールで展開した“喪の仕事”と言える。
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      良い
    • シュガー・ラッシュ:オンライン
      『シュガー・ラッシュ:オンライン』SWもマーベルも傘下に収めたディズニーが我がよの春を歌ってる映画。スタン・リーまで慰みものにされているのを苦々しく見ているしかなかった。最悪。そんな時代もあったのだという記録としての価値はあると思う
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      残念
    • マッケンナの黄金
      『マッケンナの黄金』インディアンの精霊が守護する秘密の黄金の谷を探せ。これは「続夕陽のガンマン地獄の決斗」へのハリウッドからのアンサーソング。スタッフ参加した若きジョージ・ルーカスにもかなり影響を与えている。時代の節目を象徴する一本
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      良い
    • ホワイト・バッファロー
      『ホワイト・バッファロー』ワイルド・ビル・ヒコックとクレイジーホースが怒りに狂える白い野牛に導かれ束の間共闘し別れる。1874年という『マッケンナの黄金』と同じ年の出来事に設定されていてJ・リー・トンプソン監督の遊び心を感じさせる。
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      普通
    • GODZILLA 星を喰う者
      『GODZILLA 星を喰う者』「ヘルヘイムの森」を「ゴジラ」に置き換えた「アナザー鎧武」ヒトであることを手放せず「はじまりの男」になれなかった男を描く。本来の虚淵玄の作風に戻ったとも「ファントム」以前に後退、停滞しているとも言える
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      普通
    • 寝ても覚めても
      『寝ても覚めても』漫画みたい。だが現実が無秩序な混沌であるなら絶対有り得ないとは言えない。奇跡の様な出会いの存在はむしろ現実の野蛮なまでの不合理さの証明でしかないのだ。『鏡の女たち』以来とも言える狂暴さで描写された海はその事の象徴だ
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      良い
    • スカイ・クロラ The Sky Crawlers
      『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』「映画とは時間の形式」「時間を写しとる事が映画」と結論しながら「アニメに時間は写らない」ジレンマと向き合い続けた監督の一つの終点。そんな監督の一押しのシーンは「新聞を折り畳む所」。
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      良い
    • ガンマ第3号 宇宙大作戦
      『ガンマ第3号 宇宙大作戦』「ビッグリーガー」でリチャード・ジャッケルへの思い入れを新たにした所で観ることが出来た。その他の出演者もダン・ユマ、ウィリアム・ロス、キャシー・ホーラン、リンダ・ミラーと特撮系外タレ総進撃で観ていて楽しい
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      良い
    • フランキーの宇宙人
      『フランキーの宇宙人』日本の科学者が発明した陽子と反陽子の対消滅で得られるエネルギー『ピカ1』を狙って人工衛星国フランキーから宇宙人がやって来る。人工的に作られるクローンである彼らは皆フランキー堺と同じ顔だ、というSF的に攻めた内容
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      良い
    • クリード 炎の宿敵
      『クリード 炎の宿敵』フィラデルフィアにドラゴが立つ。感無量。年輪刻んだラングレンの佇まいも素晴らしい。ただロッキーに感情的に当たり散らすクリードは少々不愉快。前作で『俺は間違いじゃない』と言い切ったのだからメンタル弱太郎は卒業しろ
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      普通
    • A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー
      『A GHOST STORY/ア・ゴースト・ストーリー』永劫の時の流れの果てに絶対的な虚無と向き合わされる孤独な魂の物語。手塚治虫の火の鳥を思い出させる。宇宙もいつか終わる、なら魂も不滅ではあり得ない。それでも彼の歌は…。
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』日本のアメリカへの呪詛を背負った怪獣。アメリカ襲撃を果たした時点でその歴史的役割は終わったと思っていた。しかしその先が。アメリカに神として君臨する怪獣。これはもう新たなマニュフェストデスティニー
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      良い
    • 空母いぶき
      『空母いぶき』正体不明の敵と自衛隊の空母艦隊が戦う。脚本ガメラの伊藤和典だが悪い面ばかりが出てしまった。怪獣相手で無く人間同士の殺し合いなんだからエエ話に持って行こうとしても無理ある。中国名指し出来ない時点で始まる前に終わってるけど
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      残念
    • 暴走パニック 大激突
      『暴走パニック 大激突』スポーツ感覚の銀行強盗を描く第一幕。女の情に絡めとられ逃亡者に失墜する第二幕。全員引っくるめ『知恵の足りない方達』とアナーキーに笑い飛ばす第三幕。木に竹を接いだ様な構成が現在尚輝きを増す破天荒な魅力に転化した
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      良い
    • ファンキーハットの快男児
      『ファンキーハットの快男児』何者でも無かった深作欣二が何者でも無かった千葉真一と作ったC調探偵物。千葉演じるヒーローも探偵事務所の倅という以外何ら社会的立場を持たないモラトリアム人間で後の『傷だらけの天使』の原型となっていると言える
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      良い
    • 三大怪獣 地球最大の決戦
      『三大怪獣 地球最大の決戦』宇宙怪獣と対戦する事でゴジラに地球の怪獣という属性が備わり新しい時代が始まった。感情があり笑うこともできる。その感情の秘密は小美人も『ゴジラもラドンも戦います』を最後に説明しないので色々想像を刺激される処
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