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  • #ハンド全力
    精神0
    ザ・ビッグハウス
    レディ・プレイヤー1
    リメンバー・ミー(2018)
    シェイプ・オブ・ウォーター
    予兆 散歩する侵略者 劇場版
  • 散歩する侵略者
    映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
    君の名は。
    帰ってきたヒトラー
    天の茶助
    渇き。
    アナと雪の女王
  • コーヒーをめぐる冒険
    かぐや姫の物語
    そして父になる
    地獄でなぜ悪い
    選挙2
    言の葉の庭
    シュガー・ラッシュ
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    • 精神0
      「精神0」観る。集中して見るという点では、やはり劇場で観たかった。ただ老いるという事、前作から約10年時間の経過を感じさせる、いつも以上に人間の営みについて感じさせられる、良い映画だった。
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    • #ハンド全力
      「Last letter」観る。岩井監督らしい、あの空気感最高でした。青春、アイドル映画撮らしたら右に出るものいないんじゃないかと。「love letter」から25年、主役だった2人も出て、さらに当時、同郷のアイドルとしてファン… https://t.co/951TGJBz80
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    • ザ・ビッグハウス
      「ザ・ビッグハウス」観る。いつもと違ってマクロな視点で描かれていた。明日、ワールドカップ観に行くのだが、その前に見れて良かった。特に思い入れのない試合、その周辺を客観的に見るとこんな感じなんだと別の視点を改めて感じれて良かった。
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    • レディ・プレイヤー1
      「レディ プレイヤー1」観る。久々にエンタメ全開のスピルバーグ作品観た気がする。映画自体もオタク心をくすぐる展開、キャラクター達に笑みがこぼれてしまった。鑑賞後の映画館の雰囲気も良く、幸せな映画体験が出来た。
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    • リメンバー・ミー(2018)
      「リメンバーミー」観る。死してなお記憶してもらう事で生き続けるという点では去年観たプレイヤーを想起させる。さすがのピクサーで映像は素晴らしいし物語も悪くないけど、凄く心に残るってほどでもなかった。もちろんラストの再会シーンにはウルっとはきたけども。
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      「ラースと、その彼女」観る。リアルドールに恋する青年の映画。非常にやさしい映画で、異質な者との恋愛、また周りの理解という点では先日観た「シェイプオブウォーター」や「her」を想起させた。人付き合いが苦手でアイドル好きな自分にとっては、なかなか刺さる作品だった。
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      「シェイプオブウォーター」観る。去年のムーンライトが良かった分アカデミー作品賞って事で、少しハードルを上げすぎた。映画自体は孤独なマイノリティー同士が手を取りあって権威に対して一発食らわせたろうって感じで共感出来るし楽しめた。
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    • 予兆 散歩する侵略者 劇場版
      「3人いる」観る。私が、二人、三人と入れ替わっていく。散歩する侵略者の私の概念を無くした、シーンを思い出させた。
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    • 散歩する侵略者
      「散歩する侵略者」観る。危惧してた通りオリジナルの舞台版と比べると内容的にも薄まってるように感じていまいち感情的にも物語に乗る事が出来なかった。黒沢作品の割に、わかり易く、ラストの2ヶ月後のシーンも必要か?と思ってしまった。ただ医師役でイキウメの役者さんが出演してたのは嬉かった。
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    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      「夜空はいつでも最高密度の青色だ」観る。あの東京特有のヒリヒリした空気感が懐かしく思い出された。内容的には石井監督らしい辛い状況下でも前向きに希望を持って生きていこうと思わせる前向きな映画。舞台挨拶やその後のレストランでもお見かけ出来てラッキーだった。
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    • 君の名は。
      「君の名は」観る。評判通り良かった。今までの作品のテイストを残しつつ、スケールアップしている。「きみにしか聞こえない」や「時をかける少女」にも似たテイスト。震災を経験したからこそ描ける物語。うーん堪能させてもらった。
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    • 帰ってきたヒトラー
      「帰ってきたヒトラー」観る。今の時代にぴったりの風刺映画。総統シリーズの場面にはおもわず笑ってしまった。今、ドイツの映画館では反ナチスをテーマにしたパロディCMを本編前に流していたり劇中のおばあさんのシーンにあったように過去の事は風化させてはいけないというのを改めて感じた。
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    • 天の茶助
      「天の茶助」観る。SABU監督ってミニシアター系のイメージだったけど、普通に娯楽大作になっていた。茶助がキリストのようにも見えて、これならドイツの人にも受けるのかなとも感じた。内容的にはワンダフルライフとかベルリン天使の詩とかを思わせつつも笑いをちりばめたファンタジー作品だった。
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    • 渇き。
      「くちづけ」観る。先日、観た「渇き」とは対照的な親子愛の物語。舞台っぽいなと思ったら、やっぱり舞台原作だった。泣けると思ってみたが、そうしたシーンに限って扇情的な音楽が流れたり、カメラワークとかに冷めてしまった。でも橋本愛が可愛かったから良かった。
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    • 渇き。
      「渇き」観る。原作をうまくまとめ、親子の関係に、よりフォーカスをあてていて良かった。ラストも少し変えてあるし楽しむというより、こう映像化したかって感じ。ただ、あと一歩自分にドスンとはまるようなことはなかった。そこまで自分に深い欠落がないからだろうか。
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    • アナと雪の女王
      [アナと雪の女王」観る。ディズニーらしいわかりやすく良くできた映画。自分の特異な力で悩む主人公が、それを生かしていくという点ではシザーハンズやmrインクレディブルを思い出させる。自分も物理的ではなく空気を凍らせるる恐れから人を避ける傾向があるので共感できる点もありよかった。
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    • コーヒーをめぐる冒険
      「コーヒーをめぐる冒険」観る。原題の「Oh Boy」でもいいと思うのだが。映画自体は思ったよりわかりやすく、好きなタイプの雰囲気映画。大きな事件は起きないが、なにげない人との出会いによって物語が進展していく典型的な映画。でも実際、街を歩いていても巡り会えないけどね。
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    • かぐや姫の物語
      「かぐや姫の物語」観る。予告編からの期待値を上回ることは無かったが、良かった。特に屋敷から飛び出していくシーンは一見の価値あり。物語は竹取物語だから、そのまんまだが、別れのシーンにはやはり涙してしまった。
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    • 地獄でなぜ悪い
      「地獄でなぜ悪い」観る。テンポもいいし、わかりやすい。観ていて気持ちいい。仲間を集めて盛り上げていくのは「7人の侍」っぽいし、好きな事をして死んでいくってのは「ブラックスワン」ぽかったりもした。二階堂ふみはセクシーだし、主演の長谷川博乙は相変わらず鈴木先生だけど、おもしろかった。
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    • そして父になる
      「そして父になる」観る。安定の是枝作品。良かった。特に役者陣が良かった。子役を演じさせたら右に出るものはいないんじゃないかと。ただ自分は父親でもないし結婚もしていないから、子供をもつという事、育てるという事、実際どうなのかというところはわからない、ということがわかった。
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