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  • 旅のおわり世界のはじまり
    海獣の子供
    ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
    アメリカン・アニマルズ
    アベンジャーズ/エンドゲーム
    シャザム!
    映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~
  • 劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~
    魂のゆくえ
    ブラック・クランズマン
    バンブルビー
    キャプテン・マーベル
    運び屋
    スパイダーマン:スパイダーバース
  • 映画ドラえもん のび太の月面探査記
    移動都市/モータル・エンジン
    アリータ:バトル・エンジェル
    劇場版 幼女戦記
    アクアマン
    サスペリア(2018)
    ミスター・ガラス
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    • 旅のおわり世界のはじまり
      『旅のおわり世界のはじまり』揺れるカーテン、風、何気ない暗闇の不穏さなど黒沢清成分に前田敦子映画としての面白さもあって楽しかった。恐怖が相手への無理解から発生するみたいな教科的内容を語りつつ、にしては不穏過ぎるというトゥーマッチ感…
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      良い
    • ゴジラ キング・オブ・モンスターズ
      『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』どうでもいいドラマ部分も含めて正しく昭和ゴジラシリーズ継承。ちゃんと怪獣の感情の機微を醸し出したプロレスに燃えた。ラストバトルはもう着ぐるみでいいんじゃないか(というかその方が良い)という感じ。
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      良い
    • 海獣の子供
      『海獣の子供』SFというより誇大妄想的物語と、思わせぶりな台詞で情報を小出しにする全て分かってます的キャラは苦手だったけど、それを軽く上回る美しい作画とそれがちゃんとアニメーションとして動く気持ち良さのレベルが高過ぎ。観てよかった。
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      良い
    • あさがおと加瀬さん。
      『あさがおと加瀬さん。』何これ…。作りは丁寧だけど、恋愛物の男側キャラが役割はそのままで作画的に女性に変換されて延々とイチャイチャやってるだけのような…。でも面白い…。これが汚物を排除した恋愛ファンタジーとしての百合力、なのだろか。
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      良い
    • 劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~
      『劇場版 響け!ユーフォニアム~誓いのフィナーレ~』これまでの物語とキャラの蓄積で、連続したドラマとして今回も面白かった。総集編の1、2作目の方が濃厚だったし、これ以上はマンネリになるかもという気もするけど、楽しいので全然良いです
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      良い
    • アメリカン・アニマルズ
      『アメリカン・アニマルズ』説明過多の野暮ったさはいかにもハリウッド映画だったけど、強奪犯罪の主体がド素人で新鮮な犯罪映画だった。冒頭の実話テロップはネタだと思ってたらホントで回想してたのも本人だったのを後から知って「へ〜」をプラス。
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      良い
    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』始まりは宇宙という正しくB級なSFモードでスタートして惜しげもなく見せきる怪獣大暴れ、主人公の元特殊部隊の動物学者という肩書きやゴリラと普通に意思疎通してしまう設定もロック様がやるとアリ。楽しかった!
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      良い
    • WE ARE X
      『WE ARE X』X JAPANというよりYOSHIKIのドキュメンタリーみたいな印象。いきなりスタン・リー出てきたり、リンチが映ったり(そんなCMあったなー)、ジーン・シモンズが語ったり、バンドに興味が無くても豪華で面白かった
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      普通
    • 魂のゆくえ
      『魂のゆくえ』狂気と死に蝕まれてく過程をじっくり描いてくトラヴィスの物語を再構築したような映画だが、主人公が英雄視されるような誤解を与えず、救いがあるようにも見える帰結は「タクシードライバー」に対する落とし前とも思える熱い力作だった
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      良い
    • バンブルビー
      『バンブルビー』中年子供両方狙うあざとさには複雑な気分だがHスタインフェルドがスミスで目を覚ますオープニングから反則、ロボ戦も本体よりロボット物してるし、青春、子供SF、家族物、全てぶち込んでまとめ上げてて流石KUBOの監督作だった
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      良い
    • シャザム!
      『シャザム!』思ったより真面目だったがちゃんと家族映画かつヒーロー物になっていて楽しかった。子役良かったなー。ただエンディングのサプライズ(?)に対して子供が??となってて、マーベル時代にDCの記号性がイマイチ通用しない現実を見たよ
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      良い
    • アベンジャーズ/エンドゲーム
      『アベンジャーズ/エンドゲーム』これまでの総括とキャラクターへの感謝を存分に織り込もうとした気概は伝わるものの作品単体としては色々と言いたい事ある、けど今回ばかりはありがとうしかないし、嫌いなわけがない。色々はブログにでも書こう。
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      良い
    • ウィッチ
      『ウィッチ』目当てだったアニャさんも最高だったけど、家族や宗教のみならず性差別、劣等感、思春期などあらゆるものに潜む呪いと欺瞞をじわじわあぶり出す洗練されたホラーの醍醐味、美しい映像、開放感溢れるラストで期待以上の面白さ。傑作やん!
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      良い
    • 映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~
      『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~』子連れ夫婦狙いの作りはあざといな〜と思いつつ旧態的家族設定の中で野原家を現代的に更新させる脚本が秀逸、内輪ギャグ控え目、デスロードオマージュなども程よくスマートで良かった
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      良い
    • ブラック・クランズマン
      『ブラック・クランズマン』それぞれのシーンが超凝っていて、とにかく気合い入ってるし役者も最高で痛快。『國民の創生』を引用したりでそのことの危険性に十分に留意しつつも社会的主張をそのまま娯楽として成立させてしまう手腕も凄かった。
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      良い
    • ROMA/ローマ
      『ROMA/ローマ』ゼログラビティとトゥモローワールドを足して割って文芸映画にしたような、いかにもキュアロンな作品だった。SFで観たいというのはあったけど濃密で面白かった。右翼空手マンがマッパで空手の型をやるシーンが何とも言えず強烈
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      良い
    • スパイダーマン:スパイダーバース
      『スパイダーマン:スパイダーバース』型通りの物語でもアニメのフォーマットを作品の面白さとしてとことん活用してて、音楽との相乗効果もバッチリ。楽しかった。先鋭的な表現もさることながら日本の萌え系を完全に取り込んでたこともけっこう驚き。
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      良い
    • 運び屋
      『運び屋』こんな作品を演出かつ主演出来る老人なんてイーストウッド以外に無いだろうというだけでも歴史的作品な気もしたが、その上で軽やかで楽しくて良かった。積み重ねてきた功績の重さを徹底してまとわないのも意図的か天然かわからんけど凄いよ
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      良い
    • キャプテン・マーベル
      『キャプテン・マーベル』冒頭のマーベルのロゴから既に落涙。事前のジェームズ・ガン復帰のニュースも相まって離れかけてた愛情がドッと戻って来た。ブリー・ラーソンや若々しく動くサミュおじ、90年代グランジ、全てツボにハマりまくり。最高です
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      良い
    • 映画ドラえもん のび太の月面探査記
      『映画ドラえもん のび太の月面探査記』宇宙舞台の大長編要素が色々入ってたのでリメイクだっけ?と思って観てたけどオリジナルだった。それだけ「ドラえもん」映画として適度なスケールと物語でちゃんとSFしてた。辻村深月脚本ピッタリだったなー
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